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息子(現在4才)が保育園に通うようになってからちょっとした楽しみができた。
同級生の母親たちがときどき我が家に遊びに来るようになったからだ。特に、西村さんはうちの嫁と大の親友で、週に一度のペースでやってくる。 
ラッキーというべきだろう。子供2人の母親ながら女子大生と見間違えそうなほど若く、しかも性格おっとりの美人さんなのだ。あれでうちのトド(嫁)と同じ38才というのがとても信じられない。ダンナさんが羨ましい限りだ。
しかし、これだけ意識していながらも、いやだからこそなのか、西村さんとまともに話したことはほとんどない。いつも嫁とくっちゃべるその横顔を遠慮がちに眺め、そしてたまに彼女を思い出してはトイレでシコる、そんな程度の距離感にすぎなかった。 
昨秋、嫁と連れだって保育園の運動会に出かけた。園庭にはすでに大勢の保護者たちが所狭しと詰めかけ、みな手にカメラやスマホを持って雑然としている。 
人混みをかきわけようやく自分たちの場所を確保。一息ついていたところに、聞き覚えのある声が飛んできた。
「あーお疲れ! いま来たの?」
西村さんだ! 彼女は俺に軽く会釈したあと嫁とぺちゃくちゃ話し始めた。隣にいるサエない感じの中年はダンナさんだろうか? ふうん、あんなのが趣味なんだ。俺の方がだいぶマシじゃね?
5分ほど話すと、西村さんはダンナと自分たちの場所に戻っていった。尻をフリフリして歩く姿がタマらない。よし、今晩は久しぶりに彼女でシコるぞ。
プログラムは無難に進行していき、やがて中休みに。息子がふいにこちらにやって来た。
「パパ、ウ〇チしたい」
「いいよ、じゃ一緒に行こうか」 
園舎の中は、休み時間を利用してトイレに向かう保護者であふれかえっていた。保護者たちは職員用のトイレを使うように言われているのだが、いかんせん便器の数が足りないようで、とりわけ女性職員用のトイレ前にはママさんたちがずらりと列を作っている。 
そんな様子を尻目に園児用トイレへ。園児用トイレは男女共有で、すべてがスモールサイズに作られていた。便器は極端に低く設置され、個室トイレもドアが1メートル30センチほどしかない。事故防止の観点から、保育士の先生が中を覗けるように設計されているのだろう。 
いざトイレ内に足を踏み入れると、すぐに4つある個室のひとつが使用中だと気づいた。と同時に、ジョボジョボジョボと激しいションベン音が耳に届く。 
ふとその個室に目をやった瞬間、なんとも妙な光景が。低くすぎるドアの向こうで、明らかな成人女性が慌てて首を引っ込めて顔を隠したのだ。 
職員用トイレが一杯だったため、どうやら我慢しきれなくなった保護者がこっちへ用を足しにきたらしい。そんなところに出くわすなんて何とも気まずい状況だが、この場合は気まずいどころのレベルではなかった。 
なぜならサッと顔を伏せたあの女性は間違いなく、西村さんだったからだ。たぶん彼女も俺が誰だがわかったに違いない。 なかなか止まらないジョボジョボ音が周囲の静寂を一層きわ立てる。耐えきれず、あえて俺は声を張り上げた。
「ほらタクヤ、はやくウ〇チしなさい。パパ待ってるから」
ジョボジョボ音はまだ止まない。以降も、西村さんはそれまでと変わらぬペースで我が家を訪れた。自家製のパンを焼いてきたと子供たちに振舞い、げらげらと笑って嫁と盛り上がる。態度はごくフツーだ。むろん俺も努めて平静を装っていたが、内心はドキドキだった。
なんせお気に入りママさんの排シーンを目撃し(首から上だけだが)、激しいションベンの音まで間近で聞いてしまったのだ。彼女の顔を見ただけでフラッシュバックが起きてしまい、そんな日はいつも以上に長くトイレにこもり、たっぷりと夢想した。もうオナニーのはかどること、はかどること。気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだ。 
つい先日の土曜にも西村さんはやってきた。その日、俺は嫁と話し込む彼女から少し離れた場所で子供たちの相手をしていたのだが、しばらくして嫁がちょっとコンビニへ行くと言って出ていくことに。はからずも彼女と2人になってしまった。
途端に湧きおこる居心地の悪さ。黙ってテーブルに座る西村さんをチラッと見てみると、慌てて彼女
が視線をそらした。くう、向こうも意識してんじゃん! 
西村さんが妙にソワソワしているのは、例の一件を恥ずかしく思っているからに違いない。ならばここは俺が口火を切って笑い話にでもしてしまえば距離がグッと縮まるかも。が、あいにく俺はそんなトーク力を持ち合わせていない。んーどうしましょう。悩んでいるうち、コンビニから嫁が戻ってきた。「ただいまー。ごめんね、お待たせして」
「全然。思った以上に早かったよ。あははは」 
西村さんは瞬く間にいつもの調子に戻っていた。
★その晩のオナニーは格別の味わいだった。西村さんが俺に見せた、あのギクシャクとした態度が、トイレシーンのエロ度を爆上げしたからだ。
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