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ラッキーが続いている。またもや以前に手紙を配った女性店員さんからメールが届いたのだ。
この時期は、女性たちも出会いに飢えるタイミングなのかもしれない。
会う約束をしてから気づいたのだが、まだ名前も聞いていなかった。名前も顔もわからない子と会うのは久しぶりだ。
約束当日、13時に駅で待ち合わせ。直前に少し遅れますとの連絡が来たので、近くでブラブラしていたら再びメールが。
『すいませ〜ん。遅れてしまいまして…。みのやさん今どちらにいますか〜?』
改札まで戻ると、何とか坂48みたいな、オタクっぽい身なりの女の子がスマホを持って立っていた。
「ごめんなさい、待たせちゃって!」
「いや〜全然大丈夫だよ。今日はいい天気で気持ちいいですね!」「そうですね〜」
こりゃまた若そうだな。明るくて雰囲気が良い。こんな子に手紙渡したっけ…?
思い出した。確か彼女は、3カ月ほど前、20代前半の店員さんを狙ったときの子だ。
先月の相手は熟女系だったし、若いというだけで嬉しいのだが、四十路の俺に勝ち目はあるのか。ちょっと不安だ。でも色白のショートカットですごい可愛いし、お胸の方もかなりボリューミィ。むっちりしてる感じもエロい。こういうタイプ、大好物でーす!
雑談しながら予約してあるお店へ移動した。
「俺は少し飲みたいからビールにするけど、一緒にどうかな?」
いつものことだが、アルコールを勧めてみた。ここで飲んでくれるかどうかで、この後の運命を大きく左右するのだ。さてどうくる?
「じゃあ私もいただきます〜」
やった。これでちょっとは口説きやすくなるぞ。まずは生ビールとサラダとつまみを注文だ。さーて、いろいろ聞いていこう。
「いまさらだけど、名前はなんていうの?」
「あはは、すいません。まだ言ってなかったですよね。名前はまりえです」
「そうなんだ、まりえちゃんなんだ。まりえちゃんは今いくつなの?」
見た目は相当若く見えるけど…。
「今年で23です」やっぱりそのくらいか。い〜ね、若いね!
「すごい可愛い服着てるけど、いつもそういう格好なの?」
「ありがとうございます。そうですね、いつもこういう格好かもですね!」
本当にロリ系アイドルのようだ。一度こんな服を脱がしてみたいよなぁ。「アイドルとかが好きなの?」「そうですね、そういうの好きだし、あと声優さんとかも好きですね!」
やっぱりそっち系か。なんとなくまりえちゃん、しゃべり方も特徴があるもんな。アニメ系の甲高い可愛い声とも言えるけど、人によっては苦手なタイプかもしれない。もちろん、俺は全然オーケーです。むしろ好き、というかエッチのときのあえぎ声を聞いてみたい。
「じゃあそういう活動とかもしてるのかな?」
「まぁ、今は趣味程度にですかね。前はちゃんと専門学校にも行っていました」
「へ〜そうなんだ、なんかすごいね!オレそんなに詳しくないけど、どういうアニメが好きなの?」
「リゼロとかゲートですかね」
 …まったくわからんな。
「おじさんはアニメのことわからないけど、今度見てみるね!」
「おじさんって…みのやさんはおいくつなんですか〜?」思わず自分のことおじさんって言っちゃった。若い子の前でこういうセリフはタブーなのに。
「やっぱ聞くよね。え〜とね、44才です」
 もうサバ読むのもめんどくさいので正直に言ってしまった。
「そうなんですね…。でも…、もう少し若く見えますね…」
うん。その微妙な間が、すべてを物語ってる。でも礼儀をわきまえた子だってことはわかったよ。 サラダとつまみが届き、食べようかとしたところ、まりえちゃんが「ちょっといいですか…」と、鞄の中をゴソゴソしだした。
ん? ウエットテッシュを取り出してフォークと箸を拭きだしたぞ。フキフキ、フキフキ…。
ものすごく丁寧に拭いてる。そんなに汚れてたんなら交換してもらおうか?
「すみません、私、ちょっと潔癖なんですよ」
そういうことか。さっき席に着いた時も、神経質そうにテーブルを拭いていたもんな。まあ、それぐらいなら別にいいけど、ほかにもあるのかな…。やっぱりちょっと気になる。
「まりえちゃん、そんなに本格的な潔癖症なの?」
「本格的かどうかはわからないですけど…、わりと色々な場面で気になったりしますね」
「じゃ、普段の生活も大変でしょう」
「そうですねえ、つり革とかエレベータのボタンとか、素手じゃ無理ですね」
「そっか、ということは、基本的に人が触ったものは触りたくないってこと?」
「はい〜。だからいつも除菌ティッシュとアルコールスプレー持ち歩いてます」
それ、ものすごく本格的な潔癖症じゃないか? 大丈夫かな。
「でもさ、働いてるときなんかはどうしてるの? お客さんにお釣り渡すときとか」
「みのやさん、鋭いですねー。あれすごい困るんですよー!だから私いい方法を思いついたんですよー!」
なんかわからんけど、興奮気味だぞ。
「レシートに小銭を巻いてホィって!ハハハ!お客さんの手のひらに置くことを覚えたんです! それしないと、お客さんと手と手が触れ合っちゃうじゃないですか。だから必死で編み出しました!」
人間いざとなるといろいろ浮かぶものなんだね。
「一度、そのお釣りのことで上司に相談したんですよ。薄い手袋して働いてもいいですかって?」
すげーな。そんなこと聞くんだ。ほんとマジなんだね。
「で、上司は何て?」「それはやっぱりダメだって」
そりゃそうだろう。しかし困ったぞ。そんなんじゃスキンシップしたくても、おいそれと触れないじゃないか。じゃあ、今までの男性関係はどうだったんだろうか? いくら潔癖でも、キスとかセックスは別物なのか? これ、ものすごく大事な部分なので、しっかり聞いといた方がいいよな。
…やっぱり、もう少ししてからにしようかな。よし、話題を変えよう。
「声優の学校に行ってたって言ったけど、どんなところなの?」
「まぁ、結構ゆるーい感じです…。本当に声優になるぞって思ってる人は、ちゃんとした養成所とかに行きますね。アニメが好きなだけだったり、声優になれたらいいなぁってぐらいの子は、結構途中で辞めますね」
まったく知らない世界のことだから、おじさん興味津々です。
「私も、実際途中で辞めちゃいましたね…。今はアルバイトしながら、趣味程度に活動してる感じなので」ふ〜ん、そういうもんなんだ。
「今は一人暮らしなの?」
「はい。元々宮城県の田舎にいたんですけど、専門学校に入るためにこっちにきました」
「そうなんだ。田舎にいたときは彼氏とかいたんでしょ?」
「まぁ、いたときもありましたね。時々ですけど」
ということは…。よし、そろそろシモ系の質問に移りましょうか。
「ちょっと変なこと聞いちゃうけど、付き合ってる彼氏とキスとかできたの?」
潔癖症でグラスやフォークを拭くような子が、他人と唾液の交換なんてできるのだろうか?
「最初は抵抗あるんですが、徐々に慣らしていって…できるようになりました」
徐々に慣らさないとダメか!ここまで来ると笑えるな。まぁでも、好きな人とならそういうこともOKってことでいいのかな。でも、これはかなり努力しないとキスにすらたどり着けないかもな。なんだか難しい子が来ちゃったな〜。キスでそこまで大変なら、エッチはどうなんだ? やっぱり少しずつ慣らしていくのかな…。
「ごめんね、聞いたついでにもう一つ聞くけど、その人とは…、体の関係まではあったのかな?」
「……。みのやさん、なんでそういうことばかり聞くんですか〜」
あれー、怒らせちゃったか。やっぱりシモ系のネタには潔癖なのかもな。
「ごめ〜ん、潔癖症の人って初めてだったから、ちょっと色々聞きすぎちゃったね…」
「別にいいですけど…」
なんかちょっと重い空気になっちゃった。さてさて、こりゃほんとに攻め方が難しいな…。
「まりえちゃんは声優関係のイベントとか行ったりするの?」
またもや無理やり話題を変えてみました。
「行きますよ! トークショーとかワークショップに。あとコスプレのイベントとかも行きますね!」
と言いながら、すばやく携帯を手に取り写真を見せてくれた。オタク系の話題になると、いきなりテンション上がるんだな。こういう感じもオタクっぽいよね…。
「わたし、血とか好きで…。結構グロい感じとかもやります」
見せてもらった写真には、黒い唇に血のりがベタベタのコスプレをした彼女の姿が。もっとよく見ようと携帯を受け取ろうとすると、スッと避けられた。えっ? なんで?
そうか、他人の俺が携帯に触るのはNGということか。
「すみません。自分のもの、触られるのもダメなんです…」
うーむ。やっぱりかなりハードル高めだ。でもまだめげませんよ僕は。
「でもさ、潔癖とか言いながら、けっこう積極的にイベントとか参加してるよね」
「はい、今日もこの後、アニメ好きのオフ会に行きます!」
えっ?!まじかよ! そんなの聞いてないぞ?
「そうなんだ〜、ちなみにそれ何時からなの?」
「17時過ぎからですかね〜」
せっかく会えたのに予定詰め込んじゃってるのね…。どうしよう、もう時間ないんだけど。そろそろ何か仕掛けないと、ホテルなんて無理だよなぁ。ていうか、ぜんぜん関係が温まってないのに、ホテルなんてぜったい無理だろ。ならばせめてキスまでは進まないと。
それともまた別の日に口説くことにするか…? いや一度会うのに2カ月くらいかかってるのに、もう一度改めて、はないだろう。これはもうダメ元でせまってみるしかないかもな…。
ひとまず外に連れ出してみるか。
「ね、いい天気だからぷらぷらしながら桜でも見に行かない?」
「いいですよ〜!」店を出て線路ぞいの桜並木へ向かった。キスに持っていくんだったら、この道の先だな…と、計画。
「綺麗だね、ちょうど今が見頃だね…」「ですね〜〜!」
この流れで手を繋ぐのは結構自然な気がするがなんせ極度の潔癖。確認した方が無難か。でもねぇ、手を繋いでもいい? 
だなんて、中学じゃあるまいし…。もう面倒だ。一か八かいってみようじゃないか。そろ〜り手を伸ばし、まりえちゃんの手に触れたその瞬間、
「うわぁぁ〜〜〜!! びっくりした〜〜! やめてください!」
やっぱり無理か。でもちょっと過剰反応すぎない?
「私そういうの無理なんですよ〜。触ったりも無理だし、触られんのも! だからこういうことは…ごめんなさい」
半泣きで訴えられてしまった。はい〜撃沈…。まあわかってたけど、たっぷりと時間をかけて、彼女の方からいいなと思ってくれてからじゃないと、いろいろ許してもらえないんでしょう。ノリとか流れとかじゃ厳しいっす。
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