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ワニのメッカだった埼玉﹃百穴温泉﹄が閉館後、そ の常連客たちが移動した先が、栃木﹃塩原温泉﹄連休ともなると、高確率で露出カップルが出没する。今、関東甲信越のワニの世界で一番注目のスポット。
今月の旅は、平成から令和への改元またぎで行いたい。
出発地は甲府だ。甲信越エリアは温泉が多いんで、ひとまず混浴にでも行ってみっか。
この男たち、平成最後のワニか
4月30日、祝日、朝の8時。甲府駅前からヒッチハイクを始めた。
ほどなく、車中泊旅行中だという年配夫婦のワゴンに乗せてもらい、中央道を松本方面へ進む。夫婦なのでオカズ交換はなしだ。
昼の11時、お目当ての長野・鹿教湯(かけゆ)温泉の『河鹿荘』に到着した。ネット情報によると、ここ、日帰り入浴オッケーの混浴風呂があり、女の客もちょこちょこやって来るらしい。
受付で日帰り入浴料1200円を払い、さっそく風呂場へ向かう。さてどんな感じだろう? 内湯をのぞき、そして露天のほうも…。
先客は5人で全員が男だ。女はいない。そうはタイミングよくいかないか。それにしても、妙に視線が泳いでいる男たちがいるな。女がやってくるのを待っている、いわゆる“ワニ”だろう。この男たち、平成最後のワニか。オレもその一味みたいなもんだけど。内湯と露天を行ったり来たりしながら様子をうかがうことしばし。暇つぶしがてら、芸人のキンコメ今野っぽい風貌のワニに声をかけてみた。
「自分、ここ来るの初めてなんですけど。よく来るんですか?」「4回目かな」
「そうなんですね。ぶっちゃけここって、女の人来ます?」
 今野さんの頬が緩んだ。
「来ますよ。この前は見せたがりカップルなんかもいたし」
ふふっ。同胞だと認識してくれたようですな。
「鹿教湯温泉だと、もう一つ、テンリュウカクって旅館もいいですよ」
「へー、覚えときます」
「夜まで日帰りで使える混浴風呂があって、変態客がけっこう来るんですよ」「1月3日の百穴温泉ですよ。伝説の混浴が閉館する数日前だったんで。その日は派手なカップルがやって来て、乱交みたいな状態でしたよ」 風呂を上がり、休憩室の座敷に腰を下ろした。脱衣所の入り口を見渡せるので、ここで客の出入りを観察することに。座敷のテレビがつけっぱなしになっている。ワイドショーの皇居中継が映っており、テロップに「平成残り10時間9分30秒」というカウントダウンが…。こんな特別な日は混浴に来る女はいないのかな? …いや、でもこんな特別な日だからこそカマしたいと考える好き者もいるのでは。
﹁来るんじゃないかと思ってたよ﹂
しかしそのあと、日帰り入浴の終了時間の夕方16時まで待ったが、女の客は、湯編み着用の人すら一人も来なかった。さてどうするか?今野さんが「変態客がけっこう来る」と言ってたもう一つの旅館へ行ってみるか。ネットで住所を確認し、『天竜閣』へ。受付の奥をのぞくと、コタツを置いた部屋があり、ジイさんがテレビを見ていた。
「あのー、日帰り入浴、いけますか?」「大丈夫ですよ」
ジイさんが受付に出てくる。料金は500円。時間は20時までだという。靴を脱ぎ、廊下を進んでいく。カーペットはシミだらけだし、置かれている調度品はホコリをかぶっている。何だかやけにくたびれた旅館ですな。風呂場をのぞいて、思わず息を飲んだ。天井やタイルがあちこち剥がれており、窓も割れており、まるで廃墟だ。先客は男が4人いる、ってあれ? 今野さんじゃん! こっちに移動してたのか。
「どうもです。ぼくもこっち来ちゃいました」
「ははっ。来るんじゃないかと思ってたよ」
首尾をうかがってみると、女はまだ来ていないとのことだ。
「それにしてもこの旅館のくたびれ方、やばいですね」
「でもまぁこういう独特な雰囲なんで、逆に変態が集まってくるんだよ」
「何かわかる気もします」
「それにここ受付のあのジイさんが一人でやってるんでどんなに騒ごうがうるさく言われないんで」
ジイさんの顔を思い出す。たしかにけっこう歳をとってそうだったしな。しかし、肝心の女はいっこうに現れず、時間が過ぎていく。そのうちにワニの数も一人二人と減っていき、19時を回ると、今野さんも「またどこかの混浴で」と言って帰っていってしまう。
結局、そのまま女を見ることなく、日帰り入浴終了の20時になった。やっぱり日が悪かったのかな。
…めっちゃ疲れたわ。 受付の奥では、夕方と同じようにジイさんがテレビを見ていた。
「じゃあ、帰りますんで」
声をかけて外に出る。付近のコンビニのイートインに向かい、缶ビールを飲みながらこれからのことを考えた。もう今夜はこのへんで泊まるとするかと、スマホで安い旅館を探してみる。うーん、どこも満室だ。
そうださっきの天龍閣は?部屋が埋まっている感じはまったくしなかったし。再びジイさんの元へ。
「すみませーん。泊まりたいんですけど」「6千円だよ」
やっぱり空いてた。泊らせてもらおう。奥からテレビの音が聞こえてきた。平成を振り返る番組をやっている。何の気なく訊ねてみる。
「オヤジさん、平成、どんな時代でした?」「最悪だ」
ぶった切るような言い方だな。
「…どうして?」「終わりが悪い。景気が悪かですよ。今日も泊まりのお客は、おたくを入れて3人」どう返事をしていいかわからずにいると、ジイさんが続ける。
「こう見えても、昔は毎日100人だったですよ。でも、平成の23年か、東北の震災、あれのあとからよくないだ」「…なるほど」
「風呂も見たでしょ? いろいろ直さんといかんだけど、金かかるだ、なかなかだ」
何だかシンミリした話になってきたぞ。買ってきた缶ビールを思わず差し出した。
「これ、よかったらどうぞ。差し入れです」「あー、ありがとうね」
「失礼ですけど、おいくつですか?」
「あと1ヵ月で90だ。毎日、金のことばっかり考えてるだ。ボケてるヒマもないだよ」
たしかに口調はシッカリされている。金のために、風呂によからぬ客が集まっているのは承知のうえで、わざと放置しているのかも。
「この旅館、始められてどれくらいになるんです?」
「60年だ。その前は、わしは農家やってて」
ジイさんが長い歴史をトツトツと語りだした。年号が変わるこのタイミングで聞く話としては悪くない気がする。かくして1時間ほど、ジイさんとしゃべってから部屋へ。テレビを眺めているうちに眠ってしまっていた。
﹁大阪って書いてもらってもいいですよ﹂
翌朝11時、天竜閣を出て、移動を始めた。付近の国道からヒッチハイクを行い、母親と娘の親子2人の車に乗せてもらい、松本へ(親子なのでオカズ交換なし)。
昼前、松本の駅前に到着した。漠然と町を歩く。昨日、女体を見れなかったせいだろうか、町の女たちに妙に目がいっている自分に気づいた。ナンパしてみようかな。ブラブラしているうちに日が暮れて飲み屋へ。ちょこっと酒を飲んで出てきたときだった。目の前のビルの2階の喫茶店の階段から一人の女の子が下りてきた。オレと同世代くらいのネエさんだ。
「おねーさん、この店、どんな感じです?」
酔いにまかせて声をかけてみると、関西訛りの返事がきた。「いや、タバコくさかったんで、入るの止めて出てきたところやから」
「そうなんだ。自分、旅行で来てるんだけど。どっかいい店、ないかな?」
「ごめん。わたしも旅行やから」
ほー、これはアプローチのしがいがあるんじゃね? 
「じゃあ、そのへんの飯屋でも一緒に探しませんか? なんなら飲み屋でも?」
「何これナンパ? 普段はこういうのついていかないんやけど」
何だそのリアクション?今日は行ってもいいみたいに聞こえるんだけど。旅行中で浮かれてる? 気が変わる前にさっさと誘わねば。目の前のジンギスカン屋を指さした。
「よし、あそこに入ろう」
「えー、わたし、お腹はいっぱいやし」
「じゃあ、軽く飲むだけにしよ」
彼女はすんなりついてきた。オレってナンパ上手だね。ジンギスカン屋のカウンター席に座り、ビールを2つと、モロきゅうを頼んだ。彼女はクミさん(仮名)。大阪人で、一昨日、松本にやってきた
という。バックからチラシを取り出し、よこしてきた。
「昨日と今日はこれに行ってて」
松本市の隣、安曇野市の美術館のもので、何だかよくわからないオブジェの写真だ。
「ぼくの旅行は、ヒッチハイクなんですけどね」
「へー、びっくり」「こんな感じでね」
『松本方面』と書いたダンボールとマジックをリュックから取り出す。
「これでどこへでも行っちゃうから。いわば、ダンボールが切符ですよ」
彼女がダンボールをぺたぺた触ってきた。良いんじゃないの?
「あと、ヒッチハイクってのは、出会いも大きなテーマで。いろんな人と出会うことによって、自分
が大きくなれるから」
「うーん、でも、わたしいろんな人と会うのは疲れるんでダメやわ」
おっと、話の腰を折られてしまった。何も書いてない新しいダンボールを取り出す。
「でもまぁ、こうして出会ったのも何かの縁だし。クミさん、ぼくの次の行き場所を書いてくれません」「何それ?」「ぼくは、クミさんの書いてくれたところへ向かうから。それを切符にして旅立つ」「ウケるわー」「なんなら、大阪って書いてもらってもいいですよ」
「えー、それは何かキモイ」
あれ? おかしいな? ここはキュンと来るところだと思ったのに。
「…でもまぁ、ダンボールが切符ってのは素敵でしょ?」
「よくわかんないけど、やっぱり切符って言ったらこれやろ」
そう言って、彼女が本物の切符を取り出した。松本↓大阪のバスチケットだ。今日の22時30分のものじゃないか。
「…もしかして今日大阪帰るの?」「そうそう、だからもうちょっとしたら行くわ」
マジかよ。オレ、単なる時間つぶしかよ。
﹁あそこの公衆トイレはあれですよ﹂
翌日正午、松本駅前のモスバーガーで、今日はどうしようかと考えていると、クミさんからもらったチラシにふと目がとまった。安曇野市か。個展なんかを見に行くつもりはさらさらないが、今日はこっち方面へ行ってもいいかもな。
ヒッチハイクに応じてくれたのは、30代前半くらいの兄さんだった。車が国道19号線を北へ向かって
走り出す。
「安曇野とか、行っても何もないと思いますよ」「そうですかね」
「まぁ自然がキレイなところではあるんですけど、そういうの求めてませんよね」
どうしよう? やっぱり引き返してもらおうかな…。ほどなく、安曇野市と松本市の境にあたる橋の近くまでやってきたときだ。兄さんが道路の左側のグラウンドを指差した。
「そうそう、あそこの公衆トイレは、あれですよ」
「あれって?」「ゲイの出会うところ、何ていうんでしたっけ?」「ハッテン場」
「そう、それ。で、こっちも」右側に目をやる。
「この先の有料道路の手前の公衆トイレもそうなんですよね」
ハッテン場が2ヵ所もあるのか。
「あと、ぼくが知ってるところではもう一つ。この国道19号線をずーっと南に戻ったところにある、信州健康ランド」
なるほど。ハッテン場を探訪するってのもいいかも。とりあえず、ここで降ろしてもらうか。
松本の風俗と言えば﹃サルタビル﹄1階から6階まで全ての階に風俗が入っているうえ、ヘルス嬢には、プラス5 千円程度で本番に応じる子が多い。
兄さんと別れた後、近くのスポーツ施設でプールに入ったりメシを食ったりしながら時間を潰す。そして夜、うかがったハッテン場3ヵ所を回ってみたが、タイミングが悪かったのか、ハッテンは目撃できなかった。
﹁松本の女はそういうことは絶対しないよ﹂
深夜3時半。ハッテン場回りが空振り、松本駅まで戻ってきたときだった。駅前のベンチに座り、鼻歌をうたっている若い女がいた。酔っぱらっているのかな?
「おねーさん、飲み帰り?」声をかけると、笑顔が返ってくる。
「仕事帰りー」「キャバとか?」「いや、スナック」
すると、彼女が電話を始め、「じゃあ、お店戻るんで」と言って切った。
「スナックに戻るの?」「そうそう。迎えに来てくれる予定だった友達が来れなくなったから」
「ふーん、お店はまだ営業してんの?」「閉まってるけど、カギ持ってるんで」
ってことは、他のスタッフはいないってことか。これは興味が沸いてくる。
「じゃあオレ、軽く飲みに行かせてもらったりできないかな?歩きまくったんでノドがかわいちゃ
って?」
ヒッチハイクで旅行してることを伝えると、彼女が目を丸くした。
「やばっ。ヒッチハイクの旅してる人に会ったの初めてなんだけど」
「まぁとにかく旅なんで、地元の女の子と飲みたいってのもあってさ」
「じゃあ、いいですよ。お店開けるよ」
面白いことになってきたぞ!駅そばのビルに、スナックは入っていた。彼女がカギを使って入り口を開け、電気をつける。手前にカウター席、奥にテーブル席が3つある。キョロキョロしていると、彼女が申し訳なさそうに言った。
「すみません。一応、店長に連絡入れてみたら、お店閉めてるんでお酒は出せないんで」「そうなの?」「でも、ウーロン茶は出せるんで。あっ、お金とかは全然いらないんで」
ありがたい話じゃないか。タダ働きさせるみたいになって逆に申し訳ないんだけど。カウンターに座らせてもらう。彼女が向かいに立ち、ウーロン茶を出してきた。
「松本の飲み屋はどこか行ったりしたんですか?」
「ジンギスカン屋には行ったんだけど」 ナンパの一件を披露すると、彼女は笑い出した。
「それは大阪の女が悪いと思う。バスで帰るなら最初に言えって話でしょ」
「そうなのよ。わかってくれる?」
「もちろん。松本の女はそういうことは絶対しないよ。長野の他のことは知らないけど、松本の女は
優しいから」
言ってくれるなぁ。営業トークかな?
「マミちゃん(仮名)、夜の仕事、長いでしょ?」「何でわかる?」
「やっぱりそうなんだ。接客上手なんで」
「いやいや、接客してませんよー。だってお店終わってるし」
そこなのよ。お金にならないのにこんな優しくできるところがプロなのよ。
﹁サクっとならいいですよ﹂
「じゃあ、さっきのナンパの話なだけどマミちゃん(仮名)がついていくときは覚悟はしてるの?」
「そりゃあ、男の気持ちは考えますよね」「考えるというと?」
「だって、男ってヤリたい生き物でしょ」
ならばオレの今の気持ち、当然わかってるよね?わかったうえで刺激するようなこと言ってるよね?
「いやー、マミちゃん、若いのに男のことよく知ってるな。どこでそんなこと覚えたの」
「それはまぁ、いろんなとこで」
経験豊富ってわけね。くそっ、カウンターの向こうとこっちってのが、まどろっこしいな。並んで座ってりゃ肩を抱けるのに。「いろんなところってのは、例えばどこ?」
「というか、わたし、去年まで風俗やってたんで」
えっ!?何このカミングアウト! 
「セクキャバのリッツの横の階段を上がっていったとこと、バスターミナルの裏。今は何って名前に
変わってるかはわからないけど、そことかオプション5千円でだいたい本番できて、そのへんにもい
たことあるし」
マミちゃん、そんなプロ中のプロだったのかよ。そりゃあ男心を知り尽くしているはずだわ。いやー、もはや口説いてどうこうなんてめんどくさくなってきたぞ。
「マミちゃんもオプションはやってたりしてたんだよね?」「やってましたよ」
「そうだと思った。じゃあぼく、今ここでオプションのお願いをさせてもらうことできないかな?」
「どういうこと?」
彼女はキョトンとしている。ストレートに言ってみよう。
「…たとえば5千円で口とか」
「あー、そういうことか。サクっとならいいですよ」
やった! こりゃあいい旅の思い出になるぞ!5千円を渡すと、彼女が奥のテーブル席を勧めてくれた。ズボンを下ろし、ソファアに腰かける。おっ、マミちゃんが自分から上を脱いでくれるぞ。男の気持ちを考えると言っただけありますな。
「ごめん、太いんだけど」何を恐縮してくれてるんだよ。ひゃー、ステキな体じゃないですか。抱き寄せてキスをカマす。舌がねっとり絡んできた。オレ、すでにビンビンなんだけど。フェラが始まった。イカそうとする激しい首振りではなく、ゆっくりとした心地よいストロークだ。気持よすぎる。
ああ、もうイキそうだ。令和一発目の射精、イキます!
★翌朝、ビジホで目を覚ましても、マミとの興奮がまだ残っていた。とりあえずヒッチハイクでたどり着いたのは群馬県の高崎だ。さあ、次の出会いを求めに行こう。
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