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今回は、福岡県・博多にやってきた。福岡県といえば古くは松田聖子やのりピー(酒井法子)に始まり、吉瀬美智子に篠田麻里子、また最近では橋本環奈なども輩出した美人の産地として知られている。実際、中洲や天神の街を歩いていてみても、芸能人レベルの美人があちこちに。いつ来てもこの地の顔面偏差値の高さには舌を巻くばかりだ。
わかっている。いくら美人県のテレクラと言えども、過度な期待は禁物だということは身に染みてわかっている。この世のありとあらゆるポンコツ女が吸い寄せられる掃きだめに、のりピーや橋本環奈がいることなど断じてないのだ。でもなー、だけどなー。これだけ街に美人が歩いてるなら、もしかして奇跡もあるのでは?
「いいね、都会に住んでて」
ウキウキ気分で乗り込んだ初の福岡テレクラだったが、さっそく出鼻をくじかれる事態に直面した。
電話の鳴りそのものは非常によく、最初はみんな口を揃えて
「話してみていいなと思ったらお金なんかいらないよ」とうれしいことを言ってくれるのに、どいつもこいつもアポを取ろうかという段階になると突然、ガチャ切りをかましてくるのだ。
 そう、サクラである。ハナから会う気のない、ふざけた女ばかりから電話がかかってくるのだ。おかげで入店から6時間居座っても釣果はゼロ。あと少し粘ってダメなら退散しよう…。そんなことを考えていた矢先、また電話が。
「もしもし、こんにちは」「あ、どうも」「今日はどんな人を探してるんですか?」
本日、何度口にしたかわからない質問を投げかけると、待望の答えが返ってきた。
「え、ワリキリやけど」「え、そうなの? 実は俺もワリキリの人を探してて」「へえ、そうなん」
女はサチと名乗った。独身の36才。髪は長めで身長157センチの普通体型だという。どこか冷めたような声が印象的だ。
「条件はいくらですかね」「イチニーかな」ま、年齢を考えれば妥当だろう。
「わかりました。オッケーです。ちなみに今どちらにいますか?」「●●駅の近くやけど」
そんなローカルな駅名言われても知らんぞ。
「すいません。実は俺、東京から来てるから、ここらへんの地理が全然わかんなくて」
「へえ、東京の人なんだ。いいね、都会に住んでて」
東京から来たと言ったせいなのか、急にサチさんが方言から標準語に切り替えた。
「駅は近いよ。そこ(テレクラ)から歩いて15分くらいのところだし」
「なるほど。その駅周辺にラブホテルってあります?」「うん」
「じゃあ今からそっちに向かいますね。どんな格好してますか」
「上下黒の服にマスクしてる。たぶんすぐわかるよ」
さて、どんな女が来るのやら。電話での受け答えはまともな感じだったが…。
まともに会話する気がないようだ 
20分後、駅前に到着し、サチさんに電話をかけた。
「あ、いま駅前にいます」「あ、はい。1分で行くね」
やや不安、ややワクワクした気分で待っていると、背後から声をかけられた。
「あの、さっき電話で話した人ですよね」
振り向いた先に立っていたのは、全身真っ黒の服に身を包んだ中年女だった。陰気な雰囲気も相まって、葬式帰りのオバチャン、あるいは殺し屋のようにも見えなくない。淡い期待は木っ端みじんに砕け散った。
「サチさんですか」「そう」
コクリとうなずくその顔は、とても36才には見えない。目一杯、白塗りしてはいるものの、目元の小じわは隠しようがなく、どう若く見積もっても45才がせいぜいだろう。にしてもこの目つきの悪さは何だ。デカいマスクで顔も隠してるし、得体のしれない恐ろしさを感じるんですけど。
「じゃ、あっち」
呆然とする俺に構うことなく、サチさんがスタスタと歩き出した。慌てて後に続き、聞いてみる。
「カゼでも引いたんですか?」「は?」
「いや、マスクしてるからそうなのかなと思って」「違うし。慢性鼻炎だから」
「あの一応、お顔を見させてもらっていいですか?」「は?」
ホテルに入れば顔は見せてもらえるのだろうが、どうせショックを受けるなら早いに越したことはない。サチさんが面倒くさそうにマスクに手をかけた。
「はい、どうぞ」
マスクの下から現れたのは凡庸な中年女の顔だった。なんとなく椿鬼奴にも似ているので、むしろテレクラ女にしてはマシな部類と言えなくもない。奴さんレベルでホッと安堵している自分がミジメ過ぎるが。サチさんが不機嫌そうにギョロ目を回す。
「満足した? で、ホテルに行くの? 行かないの?」「え、どういうことですか?」
「顔を見てキャンセルしようかどうか考えてたんじゃないの?」
なんだ、そんなことを心配してたのか。
「もちろん行きますよ」
プイと前を向き、再び彼女は歩き出した。このツンケンした態度は素なのだろうか。電話ではこんな感じじゃなかったはずだけど。
「あのー、まったく福岡の店のこと詳しくないんですけど、どっかに美味しいごはん屋さんとか知らないですか?」「は?」
「いや、今晩一泊するんであとで行きたいんですけど」「知らない」
その後、何か言葉が続くのかと思って待ってみたが、彼女はそれっきり黙ってしまった。
うーむ、仕方ない。もう少し会話をつなげてみよう。
「ラーメン屋でもモツ鍋屋でも何でもいいんですけど」
「だから知らないって。福岡の人はラーメンなんか食べないし」
 はい? 何をバカなことを。
「いやいや、博多ラーメンとかめっちゃ有名じゃないですか」
「福岡はうどん文化だから」
「じゃあ、うどん屋でもいいんでオススメの店教えてくださいよ」
「私、うどん食わんし」「じゃあ普段、何を食べてるんですか?」
「何も食べない」
どうやらまともに会話する気がないようだ。あーあ、とんでもない女を選んでしまったな。この流れ、100%前途多難だぞ。
「見えないところに勝手に行かないでくれる?」
ホテルに到着した。部屋のドアを閉めるなり、女が右手を差し出してくる。
「じゃあ、まず先にお金」「え、いま?」
まだ靴も脱いでいないのにカネの要求かよ。戸惑う俺に、冷たい視線が突き刺さる。
「は? ドアを閉めた時点で部屋に2人っきりになったんだから払うのは当然でしょ」
「わかったんで、一瞬だけ待ってくれません? 靴脱いで部屋に入ったらすぐ払いますから」
「いやいや、そういうのお断りなんで。ここで払って」
なぜ玄関でカネを欲しがるんだ? 合理的な理由がまったく思いつかない。仕方なくその場でカネを出すと、彼女は奪い取るように札をワシ掴みし、すばやく財布にしまい込んだ。もちろん「ありがとう」のひと言などあるわけがない。部屋に入り、ソファに腰かけたタイミングで話しかけた。
「サチさんって普段なんの仕事してるんです?」「は?」
こういう反応が来るのはわかっていたが、だからといってこの沈黙に耐え続けるのも、これはこれでキツイものがある。
「いや、こんな平日にテレクラに電話してきたからどんな仕事してるのかなと思って」
 ぽつりと彼女が呟いた。
「介護職だけど」「介護の仕事って大変って聞くけど、やっぱり相当ストレスたまります?」
「全然」「でも、お年寄りの体を持ったりして腰を痛めるとかって話も聞ききますけど」
「へえ、そうなんだ」「きっとサチさんは上手く仕事をこなしてるんですね。なんかコツとかあるんですか」「ない」
ダメだ。話が全然ふくらまない。人と会話するのって、こんなに難しいものだっけ?半ば呆れつつ、テレビを見始めると、女は洗面台の方へ歩いていった。プレイ前の準備に取りかかったようで、鏡の前で髪を結わえたり、歯を磨いたりしている。その姿を横目で見つつ、コーヒーでも飲もうと思った俺は、テレビ脇のポットを取りに立ち上がった。と、その時だ。
ダダダダダダ!突然、女がこちらにめがけて突進してきた。な、なんだ!?
そのまま彼女は俺を素通りし、その先にあった自分のバッグを引っ掴んだ。
「あのさ、私の見えないところに勝手に行かないでくれる?」
バッグの口を開け、ごそごそと中身を改める彼女の姿を見て、ようやく状況を理解した。俺がポットを取りに行ったとき、ちょうど彼女の死角に入ったため、そのスキに俺がバッグから何か盗んだのではと疑っているのだ。こいつ、どこまで失礼なんだ!
「いや、コーヒーを入れようと思っただけなんだけど…」「常識がないよ」「え?」
「常識がない。こういう場ではお互いがお互いの見えるところにいるってのがマナーでしょうが」
やけに冷静な物の言い方が、余計にカンに障った。まさか、こんな非常識な売春婦にマナーを説かれるとは。しかもそんなマナー、聞いたことねえし!ああ、屈辱で額の血管がブチ切れそうだ。 女に促され、一緒にシャワーを浴びることになった。体の汗を洗い流しながら尋ねてみる。
「あのー、もしかして以前に何か盗まれたことがあるんですか」
彼女は大きくうなずいた。「うん、そうなの」
俺の問いかけに対して、これほど積極的な反応を見せたのは、これが初めてだ。彼女にとってよほど関心のある話題とみた。
「財布から5万円抜かれたことがあるんだよね。シャワーに入ってるスキに。ホント、クソみたいなヤツだったわ」「全然、盗まれたことに気づかなかったんですか」
「まったく。帰り道に気づいたけど、後の祭りだね。しかもそれ1回だけじゃないし」
「え、他にも?」「そんときはヴィトンの財布ごと盗られて。ああ、思い出したら腹立ってきた!」なるほど。そんな目に遭ってたのなら、用心深くなる気持ちもわかるかも。
「災難でしたね」「ホント、ホント。もうね、福岡の男は信じたらいかんよ。悪いヤツばっかりだから」
シャワーを出て体を拭いていると、バスタオルを巻いた彼女がトイレに消えた。10秒後、俺の視界に飛び込んできたのは、爆発するような勢いで開いたドアから、つんのめるようにして出てきた女の姿だ。上気した表情でバッグのもとに行き、財布の中身やケータイをチェックしている。やがて何も盗られてないことを確認すると、ようやくホッとした顔をこちらに向けた。
「危っぶなー。トイレにバッグを持ち込むの忘れてた」
そんなにたびたびチェックしなくても、帰り際に財布を見れば一発で盗みがあったかどうかわかるのに、そういうところまでは頭が回らないらしい。きっと、いや間違いなくバカなんだろう。てか、飛び出してくるんなら、せめてトイレの水を流してからにしてくれよ。汚いなぁ。ムードのカケラもないまま、プレイが始まった。ベッドに横たわる俺の股間に、女が赤い舌を這わす。チロチロ、チロチロ。蹴飛ばばしたくなるほど、気持ちのこもってないフェラだ。まるで汚物を舐めるかのような、嫌ったらしい表情さえ浮かべている。さすがに注意せねば。
「あのー、もうちょっとしっかり舐めてもらえます? 口の中にくわえるとか」
「は? なんで? これで十分でしょ?」
出たよ。わからずやの虫がまた騒ぎはじめたか。
「じゃあ、そんな感じの舐め方でいいんで、タマ袋のほうもお願いします」
「無理無理。そんなの、料金に含まれてないし」
何なんだ、その自分勝手すぎるルールは。てか、いつの間にかフェラやめて手コキになってるし、その手コキも乱暴だし!
「手コキはいいから、もう1回フェラやって」「は?」「いや、フェラやってよ」
「いやいや、もう十分でしょ。だってチンチン勃ってるし、そろそろ入れようよ」
クソムカつく女だが、こんな不毛なやり取りをしながらギンギンになる息子も情けない限りだ。まだ全然そんな気分じゃないけど、さっさと射精して終わらせるか。ダルそうに仰向けになった女の両脚を持ち上げ、正常位で挿入した。が、想像したとおりのユルマンで、まったく気持ち良くない。まるで水中で腰を振っているかのような案配だ。体位をバックにチェンジすれば摩擦係数も多少は上がりそうなんだけど…。
「あのー、バックで入れてもいいすかね?」「はあ?」
ち、やっぱ拒否か…。と思ったら、女が無言で四つん這いの体勢に。どうやらバックは料金に含まれていたらしい。デカいケツを両手で挟み、ガンガン腰を突き上げる。今度は柔らかい肉壁の刺激を感じることができ、それから数分も経たず、俺は果てた。マン汁でベトベトのチンコをティッシュでぬぐってからベッドに体を横たえていると、玄関の方から物音が聞こえた。顔を向けた先では、いつの間にか帰り支度を終えた女がごそごそと靴を履いている。
「あ、もう帰るんですか?」
呼びかけに答えることなく、どころかこちらに振り向くことすらせず、彼女はさっさと部屋を出て行った。福岡遠征、もう二度とないと思います。
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