女の子をオナホ扱い女の子をオナホ扱い女の子をオナホ扱い女の子をオナホ扱い女の子をオナホ扱い女の子をオナホ扱い女の子をオナホ扱い女の子をオナホ扱い
この連載も、15年目に入りました。当初は29歳だったボクも気がつけば44歳?? もう悪い夢としか思えません。そんな覚めない夢は、本日も続きます。いつものように高田馬場のルノアールで佐藤編集長と打ち合わせです。っていうか
……これ、ループしてない? ずーっとこのシーン、繰り返してない??
「先月はすごかったなぁ。まさか首絞めセックスに発展するとは思わんかったで」
アイコスを吸いつつ先月を振り返る編集長。
「あの頸動脈を絞りあげたときの筋肉の反動。あの感覚が今も手に残ってますよ!」
「でも、4生セックスで4顔射やろ? ええやないか! まぁ、くれぐれもやりすぎて殺さんようにな」
ニヒヒと笑う。さっきから「4生セックス」「4顔射」といった卑猥な言葉を大声で発するたびに、まわりの客の動きが止まります。さらに「殺さんようにな。ニヒヒ……」と、相当事件性の深そうなセリフ。通報されてもおかしくありません。
「にしても町田は毎回毎回、女をオナホールか何かと勘違いしとるんとちゃうんか? 女はちんぽを出し入れしたり、顔射するだけの道具とちゃうんやで?しゃべったり喜んだり、悲しいこともあったりするんや」
「そんなことわかってますよ!っていうか、まるでボクが鬼かなにかのように言いますけど、そこまでオナホール扱いしたことないですから」
「何を言うてんねん? オマエの15年間を見続けた俺が言うてんねや。間違いない! 町田は女をオナホールとしか思っていない鬼畜やで!」
編集長の声がルノアール中に響き渡った。店内が凍りつく。静寂の一瞬。っていうか、この人こそ、人間として何かが欠落してるよ! 
「そうや……。今回のテーマが決まったで」
えーー?このタイミングで思いついたの??この静寂を感じて??みんなあなたを見ているよ??
「今回のテーマはコレや!『エンコー女をオナホ以下扱いしたらどうなるか?』どうや!」
「え?? どういうことですか?」
「セックスの途中でオナホを取り出してちんぽを突っ込むんや。そんで『あぁ、オマエのマンコは全然気持ち良くないな。オナホに完全敗北や。あぁオナホって気持ちいい、あぁ気持ちいい』って言ってやるんや! どや!」
「異常者ですね」
「何を言うとんねん!自分にテクがあると思い込んどるガバマン女に、しっかりオナホ以下や、いうことを教えてあげるんやで?つまり良いこと!町田、オマエのしようとしてることは善行なんや!」
再び、ルノアールの時間が止
まる。あれ?これ、ループしてない??
「……あの、じゃあ、セックスがメチャクチャ気持ちよかったら、どうするんですか?」
「単にべた褒めしたら、その女も調子乗ってしまうやろ!その子のためを思えば、あえて厳しくいくのが正解やろうな。で、オナホ以下と言われたときのリアクションをしっかり書くんやで?それはそれはショックを受けるやろうな〜。ク〜ックックック」
なんて酷い企画でしょう!さて、そんなわけで、今回のテーマは「エンコー娘に『お前はオナホ以下だ!』と言ったら、どんなリアクションが返ってくるのか?」というもの。完全な異常者の考えることです。もう噂でも真相でもなんでもないよ!今更だけど。実際にフェラやセックスをしていて、「あぁ! 全然気持ちよくない!」と言いつつ、カバンからオナホを出してオナニーをスタートさせたら……完全に変人です。
「あ〜、お前よりオナホのほうが全然、気持ちいいわ〜」と言ったところで、「ええ〜、オナホ以下ですって〜!?? 悔しい〜」って思わない気がするなー。「変人がなんか言ってる!カウンセリングに行け!」みたいな感じになるよなー。自分のセックステクニックを否定されて落ち込んだりなんてしないでしょう?つまり「セックス中にオナホを取り出す」という奇行をカバーできるくらい「この人はまともで、ちゃんとした人だわ」と、セックス前に浸透させておかなくてはならないのです。今回の検証、ここが一番難しい部分かもしれません。
と、いうわけで今回は、女の子のアポよりもオナホール選びから。やっぱりオナホといえば、日本が世界に誇る技術の結晶・TENGAしかないでしょう。さっそく公式サイトで良さそうなテンガを物色です。サイトにずらっと並んだ流線型の赤とシルバー。美しささえありますね。いったいどのテンガが気持ち良いのか? 実はボク、あんまりテンガ使ったことないんですよねー。
ん? コレいいんじゃない?「ダブルホールカップ」。上下、赤とシルバーで二分されたデザインで、「ぎゅっと締めつける『ビターサイド』と、やさしく絡みつく『スイートサイド』。片側ずつ使うのが基本ですが、両側を一度に開封すれば、あなたを擬似3P体験へといざないます」とのこと。
ボクってオナニーの時に、ガシガシと勢いよくピストンするのも好きだし、やわらかなヌメヌメ感をじっくり試すのも好きなのです。これなら両方楽しめる! さっそくネットでポチっと購入。擬似3P体験ってのは意味がわかんないけど。続いては女の子のアポです。
いつも通り、3つの出会いアプリを駆使してアポに全力投球。今回のテーマは、どんな女の子でもOKなので、10代〜20代の女の子にかたっぱしからメッセージを送ります。
「こん」「よかったら、え★こう、しない?」
「2万とかでどうかな?」
さて、バラまいてから30分ほどが経過。1通、メッセージが戻ってきましたよ。20歳の大学生・真央ちゃんからです。
「いくらな感じですか?」きました。もう援交したくて仕方ない感じです。ファーストコンタクトが金の話。仕掛けが早い!
「ホテル代は別で、2万だよ」「そうなんですね。ゴムはしてもらえますか?」
「それは大丈夫。新大久保までこれる?」
「私、埼玉の方なので、新大久保は遠いです。赤羽とかどうですか?」
赤羽。遠いなー。っていうか、すっぽかしもありえるわけですから、わざわざ赤羽なんて僻地に行けるわけがありません。ここは来てもらいましょう。
「交通費出すから、新大久保これないかな? それに赤羽みたいなメジャーな駅だと、知らないうちに知り合いに見られてる、みたいなこともあるからさ。新大久保みたいなマイナーで、駅からホテルまで徒歩1分みたいなところがいいんだよね。
今、赤羽から新大久保までの交通費を調べたら、往復で600円くらいだね。じゃあ、手間賃も合わせて、2千円プラスするよ。2万2千円。どうかな?」
さぁどうでしょう。正直、援交しまくりで、何度もすっぽかされた経験のある下流援交女だと、交通費プラスを持ちかけても、「でも行ったのにドタキャンされるかもしれない」と、話に乗ってきません。この手の「交通費プラス」に乗ってくるのは、援交経験5人以下のライトエンコーユーザーです。「わかりました。新大久保いきます」
はーい!見事引っかかりました!きっと真央ちゃん、ライトエンコーユーザーに違いありません。
「ありがとう。真央ちゃんは、今まで何人くらいと、え★こうしてきたの?」
「3人くらいです」
やっぱりライト! ちなみにセックステクの方はどうなんでしょうか。テンガに勝てる腕は持っているのかしら。
「真央ちゃんは、エッチは好き?」「うーん。嫌いじゃないです」
「経験人数は何人くらい?」「6人ですね」
「みんな『エッチうまいね』、とか言ってきたりする?」
「わかんないですけど、下手と言われたことはないです」
「(笑)」などなく、淡々と答えてくる真央ちゃん。そこそこ自信がある感じが伝わってきます。
「じゃあ、新大久保の改札口、出たところで。会う前日にまた連絡するね」
「はーい。よろしくおねがいします」
週末の夕方に会うアポが取れました。エッチに若干自信のある真央ちゃんに「テンガにはまったくかなわないね!」と言ったらどうなるんでしょう。あ〜、酷い。なんて酷い企画なんだ。週末が楽しみだなぁ。2月の某週末。新大久保。
朝から天気の悪い日です。ちらほらと雪や雨が降ったり止んだり。雨が止んでも風が冷たい。完全な冬でございます。頬と手首。外気に触れる肌が、寒さで突っ張るように痛い。普通の援交少女だったら「エンコーのために新大久保に行くのとか無理なんだけど〜」と、バックレを決める寒さですよ!
「もうすぐ新大久保つきますよ」
スマホにメッセージが届く。真央ちゃんはとても良い子です。このクソ寒いのに新大久保まで来てくれるのですから。テンガと比べられるとも知らずに。
「つきました。今、改札出たところにいますよ。どこですか」
真央ちゃん、到着したようです。改札口まで行ってみると、黒いコートにベージュのニットのワンピース。黒いニーハイのブーツという、事前に確認した服装の子が立っています。黒髪に切れ長の目。地味な感じだけど、まぁまぁ悪くないじゃないか。
「えーっと、真央ちゃん?」「あ、はい」「寒いね。お待たせ」
「あ、全然待ってないです。よろしくおねがいします」
切れ長の目を線のようにしてニッコリ笑う。お〜、まぁまぁ可愛いじゃないの! しかも言葉づかいも丁寧だし、性格もいいんじゃないの?
「寒いのにごめんね。コンビニで温かい飲み物でも買おうか」「あ〜、嬉しいです」
そんな会話をしながら、駅からホテルまでの間にある100円ローソンに入る。ホットのミルクティーを購入。「ありがとうございます。今日寒いですよね、本当に」
いつもはジュース1本奢ることもないボクですが、本日のミッションのためには仕方ないのです。「テンガを使い始める」という奇行に出るわけですから、その前に「この人は、まともな人だ」としっかり印象付けなくてはいけません。そのためのホットミルクティーなのです。信頼されるためには、まずは1歩1歩、歩んでいく必要があるのです。ホテルの部屋に入る。いつもはここですぐに抱きしめたり、ディーキスをかましたり、無言で手マンを敢行するなど前のめりなボクなのですが、本日はじっくりと攻めます。そう、「まともな人」と思わせるためです。
「真央ちゃんは、今まで3人と援交したんだよね? どんな人が多かった?」
「最初のふたりは、普通の人だったんですけど、3人目がちょっと……ヤバい人だったんですよ」
「ヤバい人?」「なんか、40歳くらいの人だったんですけど、すごく小さい下着を持ってきて『着てくれ』って言ってきて。結局、下着を着たままエッチさせられたんです」
 ……え? 普通じゃない??っていうか毎日スクール水着を持ち歩いてるボクからしたら、全然ドノーマルなんですけど。
「あと、スマホで撮影させてくれって言ってきて。絶対無理って言って断ったんですけど、本当に最悪でした。ゴムの約束だったのに、生でしようとしてくるし」
 ……う〜ん、そのオッサン、もしかしたら裏モノ読者かもしれません。っていうかそれ、援交時のボクの通常行動じゃないですか! アブネ〜。いつものノリで撮影してたら、完全に変人でしたよ。
「そうなんだ。それは最悪だったね。ちなみに、エッチは下手とは言われたことはないって言ってたけど」
「あ〜、まぁ、でも面と向かって『下手』っていう人ってあんまりいないじゃないですか。だから男
の人も言わないだけで、普通に下手かもしれないです(笑)」
残念ながらこのあと、面と向かって言うんだけどね。でも、フェラとかはどうなのかしら?
自信あったりするの?
「フェラは、別に自信とかはわかんないですけど(笑)、嫌いじゃないです。男の人が気持ち良さそうにしてくれるのは嬉しいから」
残念ながらこのあと、全然、気持ち良さそうなリアクション、とりませんけどね。
「ちなみに、どんなエッチが好きなの?」
「う〜ん、でも、優しいのが好きです。ちょっとアソコがせまめで。いきなり激しくされると痛いんですよね。優しい感じでされるのが好きです」
「SとMでいうと、Mな感じ?」
「そうですね。でも、激しくされるのはちょっと苦手で。なんか自分がMっていうと『乱暴にするのが好き』って思われるらしくて。それはちょっと辛いんですよね」
なるほど、かなり優しめのじっくりとした前戯をしたほうがいいようです。こっちは真央ちゃん好みのじっくりした優しい前戯で気持ちよくさせておいて、攻守交替になったら全然気持ちよくないという。自信満々でフェラだの騎乗位をしても、全然気持ちよくできない。……これは相当なショックですよ!さぁ真央ちゃん、どんな反応を見せてくれるのでしょう!
 結局、20分ほどフリートークという、じっくりした時間を過ごし、お互いしっかりとシャワーを浴びます。洗わないティンコを即尺させるのが好きなボクとしては残念ですが、しっかりと普通のプレイをしなくてはならないのです。
「じゃあ、キスしようか」
シャワーから上がり、ベッドに並んで座る。そのままゆっくりとしたキス。すると、パカっと口が開き、ぬめぬめな舌が飛び込んできました。こちらがその舌に応えると、さらに向こうもウネウネと動いてきます。ほほう。キス好きな女のそれ、ですなぁ。
肩をきゅっと抱き寄せながら、ゆっくりとお互いの唾液を飲みあうようなキス。ときおり「……ん……ぁ」と、小さな吐息交じりの声が漏れてきます。いいねぇ。バスタオルを外すと、推定B寄りのCカップのおっぱいが現れます。5本の指先で乳輪の周りを円を描くようにサワサワと触る。
「…あぁ………ん〜〜……」
腰をよじらせ、声が漏れる。そのまま太股をサワサワ〜。
「……くすぐったい…です」「もう、濡れてる?」「…わかんないです…」
太股の間に指を這わせる。するとにゅるっと粘度の高い液体があふれてます。
「すごい。めっちゃ濡れてるよ?」「……やだぁ……」
いいじゃない。感度、いいじゃない。反応もいいじゃない。肌もすべすべだし、腰のまわりにほどよくついた肉も美味しそうです。こりゃあ上物だ。耳元に吐息をかけ、そのままツツーっと首筋に舌を這わす。その一連の動きに呼応するように、ムァンコに押し当てている指にぬめりけが重なってきます。めっちゃいいじゃんよ!この子、めっちゃいいじゃんよ!
その後は、こちらから一方的に攻めます。ふくらはぎから太股、そしてムァンコのまわりを濡れた舌先でベロンベロン舐めたり、ムァンコに優しく指を入れながらクリをじっくりと舐めたり。クンニで1回イカせたり、異常なほどの奉仕前戯を繰り返します。その度に「あぁ! …!!ああぁ!」と、可愛い声で鳴く真央ちゃん。これだけ反応が返ってくると嬉しいもんですね〜。
「………あぁ…………ハァ……ハァ…」
前戯でイカされた真央ちゃん。ベッドの上でぐったりしています。さぁ、じゃあいよいよ攻守交替といきましょうか。「じゃあ、俺のことも気持ちよくして?」
そう言って、今まで真央ちゃんが寝ていた場所にゴロンと寝転がる。真央ちゃんはボクの開いた両足の間にちょこんと座り、ボクのティンコを咥えます。ぬりゅ…。ぬりゅ。真央ちゃんの口の中でティンコが濡れる。口に溜めた唾液が、ボクのティンコにまとわりついてきます。ゆっくりと上下する動きに合わせて、舌もからみついてくる。うぅうう……上手いじゃん!全然、普通に上手いじゃないか!!フェラが下手な女って、上下運動している時に、しっかり口を閉じてないから、スカスカ間が空いて気持ちよくなかったりとかするじゃないですか。もしくは、口は閉じているけど吸い込みがなかったり、舌が動いてないから、がらんどうの口内が味気なかったりするじゃないですか!
でも真央ちゃん、吸い込みも良いし、唾液いっぱいの舌もめっちゃ気持ち良いんですよ。どんどんティンコの硬度は上がっていきます。マジかよ! こんなガッチガチじゃあ「あんまり気持ちよくないね」なんて説得力がないよ!気持ちよさに呼吸が荒くなる……のを奥歯を噛み締めて我慢する。顔は「ん〜〜、なんかそんなに気持ちよくないなぁ」って顔をキープ。真央ちゃん、エロい表情でこっちを見るもんだからそのたびにティンコがグンっと反応してしまいます。くわ〜〜〜〜!!! 全然、気持ちよくない反応ができません! だって、めっちゃ気持ち良いからね!!! 絶対にボクが感じてるのバレてますよ。ヤバすぎです。このままでは口の中でイッてしまう可能性すらあります。ここは挿入して「フェラはまぁまぁだったけど、ムァンコ全然気持ちよくないじゃん!」みたいな感じで行きましょう!
早々とお口からティンコを引き抜くと、再び、枕に真央ちゃんを寝かし、さっとコンドームを付けます。いつもなら、すぐにゴムをぬるりと外して手の中に握り込み、生挿入をキメるのですが、今日はゴム付きのまま挿入です。ムァンコにガッチガチのゴムティンコを押し付けぐぐぐっと挿入していきます。どうだ。
「……ん……、大きいぃ……」
そう、大きいのよ、ボク。とはいえ、たしかに真央ちゃんが言っていたようにムァンコはせまめです。きゅうきゅうにティンコを締め付けてきます。こ、これはキツい!!
しかし、ここで幸運が訪れました。真央ちゃんのせまめなムァンコ。いつものように生だったら、かなりの気持ち良さが想像できますが、本日は久しぶりのゴム。生に慣れすぎて、あまり気持ちよくありません!もちろん気持ちいいことはいいんですが、普段のナマ生活に比べれば、10分の1くらいの気持ちよさです。これなら耐えられます!
一番奥まで突っ込み、子宮の入り口にティンコの先がゴッツリ当たっています。小刻みにピストンすると、真央ちゃんの
「ん! ん! ん!」と短くリズミカルな声。
「あぁ! 気持ち良い!!気持ちいいよぉ。大きいのも気持ちいい!」
思わず、真央ちゃんの本音が! しかしボクは反応しません。
「じゃあ、騎乗位にするから、腰を振ってもらえる?」
できるだけ冷静な声で言うと、ニッコリ笑って「うん」と頷く真央ちゃん。ボクの上にまたがり、手でティンコを支えながら再び挿入します。「いくよ?」
 え? どこにいくの? ……そう思った瞬間、腰をまるでベリーダンスのように円を描くようにシェイクシェイク! えええ? なにそれ! 聞いてないんだけど!!!
「どう…? すごいよぉ…。気持ちいい?」
腰がザックんザックん。円の動きから、奥深くまで到達するような前後運動。バリエーション! 上手すぎんじゃんか!さしものゴムティンコも耐えられないレベルの快感が腰全体を襲う。あぁ、ダメだ! この気持ちよさに体をまかせてしまいたい。このまま射精したらメチャクチャ気持ち良いぞ、これ!!………………ダメだ!ボクは今日、真央ちゃんに「テンガの方が気持ちいいわ!」と罵倒するために来たのだ。このまま快楽の海に溺れてはいけない! ダメだ! 射精してはダメだ!!!
射精感がティンコの奥から向かってくる。暗闇に白い光が見える。ヤバい!
「う〜〜ん、もういいや」
そう言って、騎乗位で腰を振る真央ちゃんを降ろす。できるだけ「やれやれ」という表情を作る。
「……え? どうしたの?」
「なんか……ごめんね。あんまり気持ちよくないんだよね。腰の動きも痛いだけだし。申し訳ないけど、真央ちゃんがやってること、ほとんど気持ちよくないわ」「……え〜…」
目を丸くして、絶句、という表情の真央ちゃん。「あ〜、そうなんですか……」と声が小さい。さっきまでノリノリでエロい顔で騎乗位していたのに。
「フェラは、まぁあまぁ気持ちよかったけど。正直、これならテンガで自分でやってた方がいいっていうか」「……………」「ハーー(ため息)。なんかごめんね。ちょっと気持ちよくなさすぎて耐えられなくてさ。っていうか、今日たまたまコレあるんだよ」
そう言って、カバンからネットで買ったダブルホールカップを取り出す。「え?」っと小さい声をあげる真央ちゃん。「悪いけど、コレでヤるわ。これ、激しいのも優しいの自由自在だからさ」
「あの……激しくしすぎましたか。ごめんなさい。もっとゆっくりやるので……」
「う〜ん、もういいかな」
そう言って、テンガのパッケージをやぶり蓋をあける。ローションがたっぷり入った穴に、コンドームを外したガチガチのティンコを入れます。そのままピストン。真央ちゃん、呆然とした表情でその様子を見ています。その表情は、何が起きてるのかよくわからないという感情と、申し訳なさそうな感情がないまぜになっているように見えます。
 ……っていうか、ダブルホールカップ! マンコに完全に負けてるぞ!!!!??? ゴムの真央ちゃんの方が倍以上気持ちいいじゃん!!!!
「あ〜〜、テンガの方が、マジで気持ち良いわ。っていうか、テンガより気持ちよくないって、これは問題だよね」「あの……ごめんなさい……」
「まぁいいよ。俺、これでイクから。気にしないで」「…………すみません」
「なんか、下手だって言われたことないっていうから。期待しちゃった俺も悪いからさ。気にしないで」やれやれ顔で言っていますが、本音ではもう一回、真央ちゃんの中に戻りたいんですけど!
「すいませんでした……」
どんよりとした表情の真央ちゃん。かわいそう! でも、あえてテンガでイカなくちゃいけないボクもかわいそう。「あぁ、気持ち良い! イクイクイク!」
大きな声で叫ぶ。でも本当は、全然イク気配はありませんでした。むしろティンコの硬度も下がってきていました。もうここはイッたふりをして終わらせようと思ったのです。
「イクーーー!!!!」そう言って、射精もしてないのにイッたふりをしました。自然に萎えたティンコを穴からダラんと取り出します。
「真央ちゃん、お疲れさま。なんかごめんね」そう言ってシャワーに立つ。
「……大丈夫です。私もすみませんでした」
若干、涙目になっているのか、真央ちゃんの目がキラキラ光っている。
「イカないって言われて、どう思った? ごめんね、テンガ以下なんて言っちゃって」
「…………悲しかったです。でも、悪いのは自分なので……」
真央ちゃん、ガチで落ち込んでいます。でも大丈夫。真央ちゃん、フェラもセックスも一級品ですよ! でも今回のことで、調子に乗っていた自分に喝を入れられたんじゃないかな? きっといつかは超一流の売春婦になれますよ!
別れ際、新大久保の改札で「テンガってさ、男の気持ち良さを研究し尽くして作られたものだから。気にしなくていいよ。相手が強すぎたんだよ」と声をかけてあげました。すると「ありがとうございました」と曇った表情のまま帰って行きましたとさ。正直、全然、真央ちゃんの方が気持ちよかったです。っていうか、当たり前ですけどね! あのフェラか騎乗位の舞で射精したかった! 本当に後悔が残ります。でも、完全に自信のあった女の子に対して「オナホ以下」という罵倒は、かなり心に刺さるようです。みなさんもお試しください。あ、相手にまともな人間だと認識させた後にやらないと効果は半減ですよ!
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