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みのや新太郎、43才。正直、ラブレターを配るナンパをするには、かなり厳しい年頃になってきたと自覚している。おそらくほとんどの店員さんが、「いきなりおっさん客に手紙もらったんだけど、キモッ!」なんて思ってるに違いないのだ。なみので近頃は、お手紙を渡すお相手は、自然と年齢高めになっていて、30代がメイン。
40代のオバサン店員に渡すことも増えている。ここであえてイバラの道を歩んでみようと思う。だって、やっぱり若い女の子が好きだから!
というわけで、今回は20代の店員さんだけに絞ってお手紙を配ってきました。うまくいきますように…。寒さが厳しい1月、◯◯駅の改札でメール相手の吉田さんを待つ。彼女の仕事終わりのため
時間の遅さが心配だが、メールの反応もいい感じだし、楽しく会えそうな気がする。
20時すぎ、それらしき女の子がいたので声をかける。
「こんばんは、仕事お疲れさまです! 吉田さんですよね〜」
 向こうも軽く頭を下げながら、
「お疲れさまですぅ〜すいません遅くなってしまって!」
うはっ〜! めちゃくちゃ可愛い子じゃないか! しかも若い! 今回一番の美形ちゃん、5番の子だ!これはかなりテンションが上がるな〜。
「いや、時間は全然大丈夫ですよ! ご飯、駅前の居酒屋とかでも大丈夫ですかね?」
「はい、居酒屋でいいですよ〜!」
ということで、駅から近いまぁまぁ小綺麗そうな居酒屋へ入店。
「俺は生ビールにするけど、吉田さんは何飲む〜?」
 メールでは多少だけどアルコールもOKだと書いていた。
「じゃあ私はグレープフルーツサワーで!」
よしよし、ガンガン飲んでくれよ〜。つまみも何品か頼む。
「けっこう仕事忙しいみたいだね?」
「そうなんですよ〜1月はセールでなかなか休めなくって…。すいません会うのが遅くなってしまって」
「いやいや、全然それはいいんだけど、仕事大変そうだなぁって思って」
「そうなんですよ〜、今バイトの子も一人辞めちゃって、人がいなくてけっこう大変で…」
そうかそうか、それはかわいそうに。
「今日はご馳走するからなんでも好きなものを食べてよ!」
「え〜いいんですかぁ〜! ありがとうございます〜!」
すごい嬉しそうだな。素直でよろしいです。やっぱり若い子はいいね。しかも服の上からだが胸もまぁまぁありそうだ。Dカップくらいかな? お顔も可愛いだけじゃなくて、なんとなくムラムラする顔とでも言えばいいのか、色気があるのだ。こんな若くて可愛い子と一発やりたいなぁ…。
「吉田さん、歳はいくつなの?」「23才です」予想どおりだ。若いね〜。
「今のお仕事はいつ頃から?」
「1年前からですね、その前はケーキ屋さんで働いてました」「へ〜ケーキ屋さんか。販売?」
「作る方です。わたし調理の専門学校を卒業してるんですよ、それで、ケーキの専門店に一度就職したんですけど…」
「そっか〜なんか吉田さんの作ったケーキ食べてみたかったけど…!」
「え〜そうですかぁ〜。作りましょうか〜!」
「えっ本当? 今度作ってよ!」「いえいえ冗談ですよ…」「あ、そうなの…」
なんだかオジサン、翻弄されてるけど、けっこう楽しいぞ。
「でもさ、なんで会社辞めちゃったの?」
年齢から言っても1〜2年で辞めてしまったことになる。もしやセクハラにでもあったのだろうか? こんな可愛い子だ、十分考えられる。
「そうですねえ仕事がハードすぎちゃって。お菓子のお店ってかなり拘束時間が長いんですよ〜! 人間並みの生活に戻りたくって辞めました」
そんなにキツいのか。なんか可哀相。
「あと…、オーナーに嫌われてましたね」ん? それはなぜ?
「なんかひっぱたかれたりもしました…」
「え? それやばいね。このご時世に」
「なんか、あきらかに他の子よりも辛く当たられてましたねえ……」
「それは…、もしかすると、逆に吉田さんに興味あったのか、ただ単に気に食わなかったのどっちかだね、ハハハ」「たぶん気に食わなかっただけかと思いますよ! フフフ」
若くて明るくて可愛い吉田さん。こんな子が男にモテないはずはないだろうな。そこらへんはどうなのか?
「いま彼氏はどうなの?」
「彼はいませんよ。いたらきませんし」
そうですか。少しはオレのことを異性として意識してくれるんだね。よかった〜。
「じゃあ、別で会っている人とかもいないの…?」「う〜ん……」
 いるんか〜い!
「最近たまに会ってる男性はいますけど…」
「でも、付き合うまではいってないと?」
「そうですね。まだ休みの日にランチしたり、仕事終わりに少し会ったりするくらいです」
 なんかいい感じの関係だなぁ。
「向こうの男はいくつくらいなの?」「けっこういってて35歳くらいです」
けっこういってて35かよ!若いじゃないか。43才のオレの立場は?
「でもその人、結局奥さんがいたんですよ〜!」
あらら、良くあることといえば良くあること。既婚者なのを隠してたんだね。
「やっぱりショックだった?」「それは…やっぱり、はい」
そっか、彼女も少し好きになりかけてたんだな。
「何回か会ってたらそういう関係になったんじゃないの?」
どさくさ紛れにシモの話も聞いとこう。
「そういう関係ってどんな関係ですかぁ?」
あら、なんか声の調子が厳しいぞ。ちょっと怒っちゃったかなぁ?「吉田さん、ホント可愛いから
さ、男は口説きたくなるんじゃないかなぁって」
うまくカバーしないとまずいぞ。
「でも…、そういうことは全然なかったんですよ。手も握られてないし」
何度か会って手も握らないとはどういうことだろう?結婚しているのに声をかけたぐらいなら、セフレが欲しかっただけだと思うけど。なんで手を出さないの?ひょっとすると、その奥手な感じが彼女にとったら余計に気になって惹かれちゃうのかな〜?
「その人のこと、けっこう好きになっちゃったのかな?」
まだその男のことが引っかかってるんなら、口説くのがちょっとしんどくなるなぁ。
「まぁ…、少しは…」
あらら〜やっぱりそんな感じか〜。さてどうしよう? せっかく口説こうと思ってた矢先に好きな人がいるってわかっちゃった。でも一発やりたいし。どうにかならないかな。
ガンガン飲ませて酔わせたいけど、ついさっき、明日も仕事だからってウーロン茶頼まれたばかりだし。う〜ん。じゃあカラオケにでも行ってパワープレーで勝負してみるか!
「吉田さん、歌うの好き?」「え? まあ、好きですけど」「カラオケでも行かない? 歌いたくなっちゃった」「ハハハ! いきなりですね! いいですよ!」
よしよし、区切りのいいとこで居酒屋を後にして、近くのカラオケボックスに場を変えようではないか。すぐに会計して、近くのカラオケにイン!
「カラオケだからお酒飲も〜よ!」
「そうですね、じゃあカシスウーロンで!」
う〜ん、たしかにお酒だけど…そんなんじゃ酔わないだろうな〜。こっちは口説くために、頑張って福山とかサザンを歌いまくる。が、吉田さんはそんなこと気にもとめず、ウーバーワールドを次々と熱唱していた。一見おとなしそうな彼女、歌うと変わるタイプみたい。パフォーマンスが激しいぞ。
オレの番になったところで、歌いながら彼女の手を握ってみた。曲のリズムに乗りながら握ったり緩めたり、握ったり緩めたり。この感じは…、手をつないでくれてるのかなぁ? それとも軽くあしらわれてるのかなぁ?
いまいちよくわからないので、次の星野源を色っぽく歌いながら、もう一度吉田さんの手をぎゅっと握ってみると、向こうもぎゅっと握り返してくれた!なんということでしょう♪ 
もしかしていけるのか! もしかしてヤレちゃうのか─!!歌いながら、この辺りのラブホ地図を頭で浮かべつつ、後の流れをシミュレーションする。さあ、今度は腰に軽く手を回してみよう。
 おぉおお! これも全然嫌がらないじゃないか! この感じ! キテます! いけるぞ! このタイミングを逃すな〜! ってキスをしようとしたら、すかさずあからさまに避けられてしまった。
「……」失敗か。今までの甘い夢からいきなり冷たい現実に戻される。
うぇ〜い、ガックリ…。「ごめんなさい。私、みのやさんには、そういう感情持てないかも…」
なんだよそのストレートなセリフ…。さっきまでいい感じだったのに全然ダメじゃないか。
そうか、俺には興味ないってことか…。せっかく若くて可愛い子だったのに残念すぎる。一晩だけでいいから自由にこの体を弄びたかったなぁ〜! あ〜本当に残念。
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