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心身ともに疲れ気味の俺が、ついつい足を運んでしまう小料理屋「T」。女将のマサコさんと話していると、ぬるめの温泉にゆったりと浸っているようにリラックスできる。俺より年上で顔やスタイルもそんなにレベルが高いとは言えない彼女を、女性として意識したことは全くないが、優しい微笑みで「うんうん」となんでも受け止めてくれる「母性」というか「包容力」に魅力を感じている。そんな彼女と二人っきりの「T」のカウンターで並んで酒を飲むことになり、ドキドキしている俺がいる。明らかに「女」として意識し始めているし、彼女とのセックスを想像してしまっている。たぶん、刺激的なことはまったくないんだろうが、何も考えずに彼女に身を任せて、ゆったりまったりしたリラックスしたエッチができるんじゃないだろうか。
ターゲットを何としても落とすぞっていう「目標意識」から少し解放され、何も考えずに、格好もつけずに彼女に甘えたい、癒されたいと思っているのかもしれない。そんなエロい想像を俺がしていると知らないマサコさんは、酔いのせいもあってかポロポロと自分自身の身の上話を始めた。そう言えば彼女の過去については全然聞いてもいなかったなぁ。
地方銀行で約10年OLした後、結婚。数年で旦那の浮気が原因で別居した。ところが、別居して1年ほどで旦那が病気で亡くなったそうだ。しばらくして、働かないといけないのであれこれ就活したが、どうせならまったくやったことのない仕事をしてみようと夜の世界に飛び込んだそうだ。
「全然自分には縁がない世界だったんで、最初は大変でしたよ」
その後、自分の店を始めたが、私生活では再婚もせず、子供もいない。
「何人かお付き合いはさせていただいたんですけどねぇ。結婚はもういいですわ。いい歳ですし」
色々話してくれて、なぜかうれしかったし、距離が近づいていると感じた。すぐそこにある彼女の手を握れば、そのまま自然と抱き合えるんじゃないかと思ったが、なかなか勇気が出ずに時間が経っていく。突然、ガラッと扉が開いて二人の中年男性が入ってきた。
「マサコちゃん、まだ大丈夫?」「あら、いらっしゃいませ。もちろん大丈夫ですよ」
「なんか、お邪魔やったかなぁ。ガハハ」
「他にお客さんが来られないんで、ちょっと楽して座らせてもらってたんですよ」
そう言ってマサコさんはカウンターの中へと帰っていった。おっさん達に軽く殺意を感じたが、結果としてはあのまま手も握らずにいたことは正解だったのだろう。店を閉めていない状況でアプローチしてもいなされていた可能性は高かっただろうし。おっさん二人は長居しそうだったので、しばらくして俺は「T」を後にした。
その日、帰宅するまでは未練がましい気持ちでいっぱいだった。もっと早く手を握っていたらどうなっていただろう? おっさんたちが帰るまで粘っていたらよかったんじゃないか? あぁ、マサコさ
んとヤリたかったなぁ…。しかし、翌日に少し冷静な状態になると、そこまでヤリたい気持ちが強いわけじゃないと思った。それに、なんかちょっと現実から逃避している気がする。やっぱりヤルノートのターゲットにはならないよなぁ。逃げずに現ターゲットのミサオに向き合おう。
そう思っていた俺だが、結局翌週、飲み会の帰りに「T」に足が向いてしまった。時刻は0時前。店の前に行くと、いつもはまだ空いてる時間なのに看板がしまわれている。店内の灯りはついているようなので扉に手をかけたが鍵がかかっていた。あれれ、今日はもう閉まったんかと残念な気持ちで帰ろうとすると、後ろでガチャガチャと鍵を開ける音がした。
「あら、河内さん」
ふりかえると、開いた扉からマサコさんが顔を出していた。
「ごめんなさい。今日は10時過ぎてから全然お客さんが来ないので早めに閉めちゃったんです。どうぞ入ってください」「ええの?」
「どうぞ、どうぞ。今、準備しますね」
片づけの途中だった店内を再び俺のために準備しているマサコさんの姿を見ていると、急に気持ちがググっと高まってきた。どうする。行くなら今だぞ。少し酔っていたこともあり、心の声がどんどん大きくなっていく。「あぁ、出して。中に出して」
カウンターを拭いている彼女の手を握り、「エッ」とこちらを向いた彼女をそっと引き寄せ抱きしめた。「えっ、河内さん、どうしたんですか」
そう言いながらも、マサコさんは特に抵抗するわけでもなく、身体を俺に委ねている。キスすると遠慮がちに口を開けて応える彼女。たまらん。興奮して全身に血が勢いよく巡っていくのがわかる。
「あっ、鍵をかけないと…」
俺から離れて扉に鍵をかけ、戻ってきたマサコさんの顔は今まで見たことのない「女」の顔だった。
抱き合い、キスをする。マサコさんも積極的に舌を絡ませてくる。服の上からマサコさんの胸を揉むと想像以上に大きくて張りのあるバストで驚いた。カウンターにもたれながら彼女の下半身にも手を伸ばすと、彼女の鼻息が荒くなっていく。
「あぁ、河内さん、奥に行きましょ」店の奥には1畳ほどの物置のような部屋があった。食材やタオルなどが置いてあるその部屋で抱き合い、服を脱がせ、キスをして、触り合って、挿入した。想像していたようなゆったりとリラックスしたセックスではなく、どちらかと言えば動物的な交わりで、マサコさんを突きまくる。あかん、すぐにイってしまいそうや。
「あぁ、出して。中に出して」
そうか、妊娠の心配はないんだった。俺はそのままマサコさんの中にドクドクと射精した。想っていたセックスとは真逆だったが、互いに気を遣わずに、何も考えずにセックスに没頭できた。まるで覚えたてのころのようなセックスだ。あぁ、なんかすごくリフレッシュできたぞ。 
狭くて蒸し暑い部屋で、マサコさんが俺に訊いてきた。
「河内さん、私みたいな還暦すぎた女、なんでしたいって思ったんですか?」
えっ、マサコさん、60過ぎてたんか。俺の人生で最高齢の相手になってしまった…。
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