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女の間では、いまだにパパ活が流行中だ。タダでメシを食った挙句に小遣いまでせしめるだなんて、虫が良すぎる。とはいえ、ほんの少しばかりうらやましい気もする。女ばかりが得をして、一方の俺は食うにも困る貧乏学生。いったい、この格差はなんなのだ! 俺だってタダメシを食らいたい。
どうしたもんかと逡巡するうち、一つの考えが頭に浮かんだ。
そうだ! ゲイをターゲットにしよう。もちろん、俺はノンケで男に興味は一切ない。だが高校時代に水泳部にいたので、我ながらゲイ受けしそうなマッチョ系の体格だ。どうにかしてパパ活を成功させてやるぞ。相手探しには「9monsters(通称・ナイモン)」というアプリを利用した。
これはゲイ専用のマッチングアプリで、国内で最大級の規模を誇っている。
プロフに自慢の筋肉画像を張り付け、食事希望の旨を書き込む。
数日後、ようやく1件のメッセージが届いた。「いい身体ね〜。食べちゃいたくなるわ〜」
うげっ、強烈な文章だ。相手の年齢は47才。プロフにはワイルドな短髪日焼けオッサンが写っていた。とりあえず返信せねば。
「ありがとうございます。よかったら食事に連れてってもらえませんか?」
「いいわよ〜。今日の夜とかどうかしら〜?」
おお、OKがでた。さらに詳しい集合場所を相談していたらこんなメッセージが届いた。
「ゴハンの後は期待してもいいかしら〜?」
ヤバイ、さすがにそこまではできない。身の危険を感じたので、一応ノンケであることを伝えておくことにした。
「すみません。実は自分ノンケなんですけど、大丈夫ですか?」
数秒で返信が。
「むしろノンケならゼッタイに会いたいわ〜」
断られるかもと心配したのだが、なぜか好印象だったらしい。ゲイの考えることはわからんな。
夜の8時過ぎ、新宿駅の東口で待っていると、スーツ姿の男性が駆け寄ってきた。
「ゴメンね、お待たせ〜」
そこには声の低いダンディなオッチャンが。
「店は予約してるから行きましょ〜」
エスコートされる形で歩き始める。変な場所に連れて行かれないか心配だったが、少し高そうなオシャレなイタリアンに入店し、二人で生ハムをつまみにワインを飲むことになった。
とうとうオッサンゲイとのパパ活が始まったぞ。
最初の数十分はお互いの自己紹介をして、食事を楽しんだのだが、2本目のワインを開けたとき、オッサンが目を潤ませながら小声で言った。
「僕はね、若い子としゃべるのが大好きなの」
「そ、そうですか」
「うん、特に君みたいなノンケの子はカワイイわ」
そう言いながら俺の膝に手を乗せてきた。ぞぞぞ、と背筋が寒くなる。
「すみません、ちょっとトイレに行ってきます」
急いでその場を離れトイレに駆け込む。しかし、小便器に放していたら、ガラガラと扉の開く音がした。後ろを振り返ると、そこにはオッサンゲイが立っている。ヒッ!
小便をしている俺の耳に口を寄せる。
「ねえ、5千円あげるから、チンチン触ってくれない?」
コワイ、コワすぎる。
「あ、いや、そういうのは、本当にすみません」
必死に謝るとオッサンの方も申し訳なさそうな顔をしている。
「ああ、気を使わせてゴメンね。無理にお願いするつもりはなかったのよ…」
どうやらノンケの俺にイジワルするのが楽しかったらしく、調子に乗りすぎてしまったとのこと。
結局、最後は和やかに世間話をしてお開きとなった。
★その後も金欠になるたびに、ナイモンでパパ活をしている。ノンケを好きなゲイは案外多いようで、週に3人くらいのペースでマッチングしており、実際に何人かのゲイにメシをおごってもらった。若いノンケの需要は高いようだ。
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