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ここに俺は、三つの手法を提案したい。提案するからには、もちろん成功例を示さねばならぬだろう。では、ピンサロに行ってきます。
まず最初は「クンニしまくり作戦」だ。
これはピンサロに行っても、一切チンコを舐めさせず、嬢のマンコを舐めて舐めて舐めまくるとい
う、言っちゃえば「あんたピンサロに何しに来たん?」と思われるかもしれない作戦である。よくよく考えてほしい。舞台はピンサロ。嬢は数十本ものチンコをくわえまくってアゴが外れそうになってるわけだ。そこに現れたフェラ不要の優しい客。しかもクンニまでしてくれるなんて!まかりまちがえば惚れるかも。
下半身のお触りがOKで、クンニしやすいフラットシートタイプのピンサロを大塚に見つけた。さっそく、店を訪れる。
「いらっしゃいませ〜。ご指名ございますか?」
「えーと、下のタッチが大丈夫な子をお願いします」
「はい、それでしたら、このギャル系のアヤさんか、清楚系のカンナさんがおすすめですよ」
まあ、別にどっちでもいいが、ギャルの方が軽く店外に付き合ってくれそうだな。
「じゃあ、アヤさんでお願いします」
「かしこまりました。では、1番シートにご案内しまーす」
店内はミラーボールが回り、ユーロビートが流れているザ・ピンサロだ。半個室のフラットシートに靴を脱いであがってソワソワしていると、髪を派手な金髪に染めた嬢がやってきた。
「どうも〜。アヤです。はじめまして〜」
店員の言っていたまんまのギャル嬢だ。なんといってもノリが軽い。
「お客さんこのお店初めてですかー?」「うん。はじめてだよ」
「わーい。じゃあ、いっぱい気持ちよくしますねー」
こちらにグイっと近づいてきた。暗がりだったので若い女だと思っていたが、至近距離で肌を見る限
り、おそらく20代後半だと思われる。
「じゃあ、ズボン脱いでくださいね」ヤバイ。このままじゃ普通にプレイが始まっちゃうよ。クンニしなくちゃ。「あのさ、先にアソコを触らせてくれないかな?」「へ? うん。いいよー」
足を開いてパックリとM字開脚の体勢になってくれた。現れたのはキレイなパイパンマンコだ。うん、毛がなくて舐めやすそうだぞ。いきなり顔をマンコにうずめようと近づける。
「え? ちょっと! 舐めるの?」
てっきり手マンするだけと勘違いしていたようだ。有無を言わさず、そのままマンコにチュッと口づけをした。魚介系のスメルがツンと鼻にきた。うん、悪くないぞ。ベロベロとマンコ全体を舐めまわす。クンニには自信がある。さあ、どうだ。
「ん、あっ、きもちーよー」
おっ、反応は悪くないようだ。さらにペロペロと舐める。
「んん、上手だねー」
よしよし、この調子だ。ビラビラの間に舌を潜りこませて懇切丁寧にマンコをふやかしていく。少しずつ濡れてきたぞ。
今日は射精なんて求めてないんだ
そのまま10分ほどクンニをしていたら、嬢が一言。
「もう、そろそろいいんじゃない? 時間なくなっちゃうよ?」
いやいや、いいんだよ。今日は射精なんて求めてないんだ。
「大丈夫! ずっと舐めたいんだよね」
「そっかー じゃあ、もっと舐めてー」
ふふふ、まさかコースの時間すべてをクンニに使うとは思っていないだろう。ここからペースアップだ。舌先でクリトリスの包皮をめくり、重点的にペロペロ。「んっ、んっ、んっ」
反応がよくなってきたような気がする。よしよし、このまま追撃だ。高速でクリを舐めまくる。「ああ! そこ! 気持ちいいよー!」
かなりの大声を上げながら、嬢が身体をくねらせている。もう、頭の中は真っ白になってるんじゃ
ないのか?
無我夢中で舐めていたら、プレイの残り時間を知らせるアナウンスが流れた。
「1番シート、アユさん、終了まで10分でーす」
 よし、ラストスパートだ!
「んっ、んっ、いいよ! ソコいいよ! ダメ! もうイク!」
 腰をビクつかせている。本当にイッた?
「1番シート。終了のお時間です」
 アナウンスを聞いてアヤさんが言った。
「ごめんなさい。とっても気持ちよかったんだけど、もう時間なんだよねえー」
そう言い残して、いったん席を離れてしまった。うむ、まあ俺が全力で奉仕する男だってのは伝わっているはず。
「お待たせしました。出口までご案内しますね」
戻ってきた彼女にあらかじめ用意しておいた連絡先を書いた紙を渡す。
「あのさ、仕事が終わったらご飯でも行かない?」「え? はあ」
「これ、俺の連絡先だから、終わったらラインしてよ」
「そうですね。わかりました!」
彼女は笑って受け取ってくれた。これは連絡をくれるかも。促されるまま外に出て、彼女の退勤時間
まで近くのスタバで時間をつぶす。
いやはや、この後2人でどこへ行こうか。きっとクンニの続きを求められるんだろな。メシ食って、舐めて、それから本番って流れかな。予定の21時になっても連絡はなかった。
「君にエッチなことはさせれらない」
次は「君みたいな人に、エロいことはさせられない作戦」だ。
ピンサロ嬢の多くは心の中で、私の天職はこれじゃないと思っているものだ。誰も好きでチンコをしゃぶってるわけじゃない。そこに純情青年こと俺が登場し、キミにエロは似合わないと説いてやる。
普段はキモ客ばかりを相手にしているピンサロ嬢でも、突然そんなことを言われれば、ロマンチックな気分になるはずだ。一緒に店外デートも楽勝なはず。
この作戦を決行するにあたって指名したのは、業界未経験とプロフに記載がある22才嬢だ。
さっそく入店し場内のシートで待つ。
「こんにちは〜」
やってきたのは細目ショートカットの嬢だ。笑顔に愛嬌があって可愛らしい。この作戦は第一印象が大切だ。思いっきり好意を示して、懐に入り込んでやる。
「よろしくー。ちょっと待って、めっちゃキレイじゃん」「あはは、ありがとうございます!」
和やかな雰囲気でトークタイムが始まった。
「すごい美人さんが来てビックリしたよ」
「ふふふ。えー、そんなことないですよー」
いいね。リアクションは悪くない。ここからグイグイいこう。
「いやいや、マジだって、このお店に来て人生が変わったとすら思ってるよ」
「あははは、面白いこと言いますね」
かなりウケてるぞ。この調子でおだてまくってやる。
「そろそろ始めましょうか! ズボンを脱いでくださーい」
嬢がおしぼりを広げて股間を拭く準備をしている。いよいよ作戦開始だ。
「ごめん。ちょっと大事な話があるんだけどいいかな?」
「はい? なんですか?」
「俺さ君みたいな人にエッチなことはさせれらないよ」ビシっと一言。我ながらクールに決まった。嬢は意味がわからないようで困惑している。
「えっと、どういうことでしょうか?」
「いやいや、そのままの意味だよ。エッチなプレイはとてもさせられないってこと」
「えーと。じゃあ、どうすればいいですか?」
「別に何もしなくていいよ。本当に大事に思うから、エッチなことはさせたくないんだよ…」
なんてキザなセリフだろう。これだけ直球の言葉を伝えれば、少しくらいは気持ちが揺らいでも、おかしくない。どうだ!
「うーん、でも、せっかくお金を払ってるんですよね? もったいなくないですか?」
ガーン。彼女としてはスッキリ射精して帰ってもらいたいらしい。うーむ、このままじゃマズイな。
「お金じゃないんだよ。一目見た瞬間にエロいことは考えられなくなったんだ」
「は、はあ」「だから、何もしなくていいんだよ。そこにいてくれるだけで十分幸せだから」
どうだ。キモ客の対応ばかりして、ささくれだった心が癒されていくだろう。
「あはは。そんなお客さん初めてですよー」
おっ、ようやく笑顔が戻ってきた。
「だって本気で好きになったんだもん。当然でしょ」
「ふふふ、どうも、どうも」
なんと赤面してうつむいている。これはマジで店外デートまで持ち込めるんじゃないのか?ピンサロの店内で服も脱がずに会話を続ける二人。真の愛が生まれても不思議じゃない。
「なにもせず帰ったほうが気持ちいいから」
今度は嬢の方から話題を振ってきた。
「お客さんはこのお店初めてなんですか?」「うん。初めて。だからびっくりしたよ」
「何がですか?」「キミに出会えたことに」「あははは。なにそれ〜」
もしかしたら、ギャグにとられているのかもしれない。それじゃマズい。俺は本気なんだ。
「でも、せっかくお店に来てるのになにもしなくていいんですか?」
よし、純情をアピールするチャンスだ。
「心配ないよ。そんなことをさせるくらいなら、なにもせずに帰ったほうが気持ちいいから」
「はあ、そうなんですか」
「うん。だから、素顔のキミのままでいてよ。エッチなことはしなくていい。絶対にさせないよ」
「は、はい…」
どうだろう。最初はふざけているように思われたかもしれないが、少しずつ嬢がこちらになびいているような気がしないでもない。この調子で押せばいける。少しの無言が続いて嬢が口を開いた。
「あの、私ってタイプじゃない感じでしたか?」
おいおい、急にどうしたんだ。
「だって、おかしくないですか?普通こういうお店に来てなにもしないって変ですよね」
「いやいや、自然なことだよ。それだけ魅力的ってことだから」
「うーん、そうですかねえ。だって魅力的だったら、したくなるんじゃ…」
あちゃー、悪い想像を働かせちゃってるよ。だからそうじゃないんだってば。
「何度も言うけど、大事に思うからエッチなことはさせられないってことだよ」
「じゃあ、お客さんは好きな人ができても、魅力的だからエッチしないってことですか?」
なんだよその話は。そんなの全く関係ないじゃん。
「そうじゃないよ。俺は純粋にエロいことはさせたくないだけで」
「そうですか…」
「そう。それくらいきみのことを思ってるってことなんだよ」
「なにを言ってるのかよくわかりません」
あらら、なんとも気まずい空気になってしまった。クソっ、全然響いてないみたいだ。
結局、最後までその空気を挽回できぬまま、プレイ時間は終了。
こうなったら無理矢理にでも連絡先のメモを渡そうとしたのだが、嬢に断られてしまった。
「やめてください。こういうのは受け取れないんですよ…。それになんだか怖いです」
あえなく撃沈。店外デートどころか連絡先すら受け取ってもらえなかった。チクショウ、あんだけ褒めてやったのに。こんなことなら素直にしゃぶってもらえばよかった!
「力加減はどうですか?」 「ビミョー」
お次は「不愛想にしてから最後に褒めまくる作戦」だ。これはプレイの途中まで機嫌の悪い男を演じて、射精してから嬢を褒めちぎって落とそうという作戦だ。ようするに、途中までは嬢の気持ちを下げておいて、最後にいきなり持ち上げるという高低差をつけた作戦で店外デートを狙うのだ。終始不愛想だった男がいきなり上機嫌になれば、嬢は自然とうれしくなるにちがいない。
マイナスからスタートしているので、その反動で褒められた喜びが倍増するわけだ。店外デートくらい付き合ってくれる仲になるはず。仕事終わりに待ち合わせがしやすいように、退勤時間ギリギリの嬢を指名することにした。いつものようにボーイに案内されてシートに着く。スグに嬢がやってきてペコリとお辞儀をした。
「ミカコっていいます。よろしくお願いします!」
元気いっぱいの嬢だ。若くてキャピキャピしてる。俺の作戦は通用するのか。よし一言目から不愛想にいくぜ。「……うっす」
「あはは。元気ないですね。なにかあったんですか?」「別に…」
いきなり会話をぶった切ってやった。嬢の中で俺のイメージが悪くなればなるほど、反動が大きくなる。楽しみだ。
「ここんとこ雨ばっかりで最悪ですよね」「……ああ」
わざわざ天気の話題まで振ってくれてるのに、見事なぶった切り。心なしか彼女の頬が少し引きつっているような。作戦どおりだ。これ以上、会話は続かないと判断されたのか、さっそくプレイに突入した。「じゃあ、ズボン脱いでくださいね」
返事はせずに無言でパンツを脱いでチンコを露出する。
「フキフキしますよー」
おしぼりを使ってチンコを磨いてもらう。機嫌の悪さを表すために舌打ちでもしとくか。
「チッ、チッ」「ふふ、大丈夫ですか? なにか注文とかあれば言ってくださいね」
「……チッ、ねえよ」
こんだけ不機嫌な客は滅多にいないはず。さすがの嬢もイヤになってるんじゃ…。
しかし、笑顔を絶やさずに接客を続けてくれる。こんなもんじゃ不機嫌さが足りないか。よし、もっとイライラしてやろう。おしぼりでキレイにしてもらってから手コキが始まった。
「力加減はどうですか?」「……ビミョー」
「じゃあ、少し強くしますね」「いや、弱くして」「はい」「次は強く」
「はい」「今度は弱く」
手コキの握力の強弱を何度も注文してみた。さすがに嬢から笑顔は消え去り、あからさまなふくれっ面になった。
「次は口でやりますけど、大丈夫ですか?」
俺が不機嫌なのを悟って、かなりの低姿勢で接するようになった。それでもこっちは無言でうなずくだけだ。フェラはまあまあのテクで、このまま続けてもらっても射精できそうだが、注文をつけてみよう。
「強く吸って」
彼女がチンコを咥えたまま頷いた。言う通りにしてくれる。
「今度は弱く」「ちゃんと舌を使って」
嫌そうな顔をしながらも従順に注文をクリアしていった。
「次は玉」「これでいいですか?」
口に含んで飴玉のようにシャブってくれた。
「チッ…」「もっと強い方がいいですか?」「チッ…」
キンタマを舐められながらの舌打ちで、嬢のヤル気はゼロになったみたいだ。もう、俺に確認することもなくなった。「チッ、舐めろ」
しょうがない、フェラで射精するとしよう。数分間、堪能した後で、射精感がこみあげてきた。
「……出すわ」
小声で伝えてから口内発射で終了となった。これで不愛想な時間は終了だ。ここからは激烈な褒めタイムだ。
「怒られそうですっごい怖かった」
嬢がおしぼりに精子を吐き出しているところで早口で声をかける。
「いやあ、すごい気持ちよかったよ。久しぶりに感動したわ。これもう最高だよ。最高!」
嬢は呆気にとられたような表情で固まっている。いきなりキャラが変わって驚いてるのだろう。はたから見れば二重人格だもんな。無理はない。
「特にフェラがよかったよ。舌をまとわりつかせるのが最高だったね。あのネットリ具合!もう絶品だよ」「はあ、本当ですか?」
「それに力の入れ具合も絶妙だったね、こっちが言ったように変えてくれてさ」
安堵したようで嬢の顔がパアっと明るくなった。
「どうしたの急に笑顔になったね」
「えー、うれしいです。ずっと怒られそうで、すっごい怖かったですよー」
どうやら、俺が不愛想だったのは、彼女の接客が悪かったせいだと勘違いしていたらしい。よし、思惑通りだ。安心して心を許してくれるに違いない。店外デートも近いぞ。
「もー、本当に怖かったんですよ。気持ちいいならそう言ってくれればよかったのにー」
「あはは、ごめん。ごめん」「あー、緊張しましたよ」
本当にハラハラしたらしく、少し涙目になっている。これ、一気に二人の距離が縮まってるでしょ!
よし、意を決して誘うぞ。
「驚かせてごめんごめん。お詫びにご飯でも奢らせてよ」「へ? ご飯ですか?」
「そうそう。今日の仕事は何時まで?」
「えーと、退勤は8時ですけど」
「じゃあ、それまで待ってるから。これ俺のラインIDだから仕事終わったら連絡してよ」
「あはは。はい。わかりました!」
この反応ならいけそうだ! 店を出てスタバでコーヒーを飲みながら退勤を待つ。あれだけ本音をぶつけ合ったんだから、そうとう距離は縮まっているはず。いやー、ようやく初の店外デートか楽しみだな。しかし、約束の時刻から1時間過ぎても彼女はやってこない。ラインにも一件も通知がくることはなかった。
結局、3回挑戦したのに結果は0人。こんなに最悪な結果はない。ピンサロ嬢と店外デートするのは至難の業だったようだ。また別の作戦を用意して挑むとしよう。
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