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50代のマダムたちがセックスに飢えていることを確かめたわけだが、ここで再び、新たな疑問が湧き上がってきた。じゃあ、60代のマダムはどうなの?
そもそも男を欲してるのかという疑問もあるが、もし欲しているなら44才の俺でもセックスできるのだろうか。ではさっそく、60代マダムを探していこう。
50代のときと同じく、大手マッチングアプリで検索してみたら、60才以上の女性利用者はほとんどいなかった。やはりこれぐらいの年齢になるとスマホアプリはハードルが高いのかも。ならば老舗の出会い系サイト、ヤフーパートナーはどうだ。お、100人以上のマダムがズラリと出てきたぞ。
自分のプロフィールに、写りのいい写真を載せ、仕事と趣味、友人たちとの交流を楽しんでます、と前向きなコメントを載せる。さらに60代ウケを狙って休日はゆったり散歩しながら自然に触れてますと渋さも演出。これで準備OKだ。あとは片っ端からマダムたちに「いいね!」を押しまくるだけ。上から順番に10人ほどのマダムにいいねした結果、その日のうちにお返しをくれたのは2人。さっそく攻めてみよう。
絵文字を多用したメッセージが届くように
1人目は、すぐにいいねを返してくれた事務員のKさん、64才だ。離婚済みで、子供とは別居中らしい。美容院に行った直後みたいなパーマ頭の顔写真が掲載されている。目尻には細かいシワがあり、ほうれい線も深い。正直、この人とヤレると言われてもあんまり嬉しくないかな…。
ひとまずお礼のメールを送ろう。
『Kさん、いいね押して頂いてありがとうございます。棚網と申します。年上の女性がタイプだったりします。良かったらお話してみましょう』
『はじめまして。カズミといいます。こちらこそありがとうございます。棚網さん、お写真が素敵でいいねしちゃいました』
顔写真を見て気に入ってくれたらしい。彼女のことも褒めておかないとな。『返信ありがとうございます。カズミさんこそ素敵ですよ! よかったらお茶でも食事でもいいので行きませんか?』
『なんか気が合いそう笑! 是非、お互いの都合の良い時、会ってお喋りしたいです!笑』
かなり前向きな返信だ。特に何も書いてないのに気が合いそうだってさ。途中でラインに移行したところ、毎日何通もの絵文字を多用したメッセージが届くように。60代なのに。
内容は好きな食べ物だとか趣味の音楽、日々の雑感といった他愛のないものだが、毎回かなりテンション高めの文面で、俺とのやり取りを楽しんでいるのがわかる。かくして、互いの仕事が休みの平日の昼間、ランチデートすることになった。
「まだ大学で学生運動やってたからね」
約束当日の昼12時。待ち合わせ場所の某駅前で、カズミさんらしきマスク姿の女性を発見した。近づいて声を掛ける。
「カズミさんですよね。どうもはじめまして」「ああ、どうも~! よくわかったね」
おばさん特有の少しカスれた大きめの声で、やけにフランクな挨拶をされた。こういう感じの人、近所にもいるなー。パッと見はキレイめな服を着て背筋も伸びているので、お婆さんには見えないが、顔写真よりもシワシワ感が強く、髪の毛の白髪染めも取れかかって薄茶色になっている。
「カズミさん、お肉が好きって言ってましたよね。美味しいお店があるので行ってみません?」
「はいはい、行きましょ行きましょ! それにしても今日は暖かいね~!」
賑やかなオバちゃんだ。出会ってから10秒しか経ってないのに、少し疲れてきたぞ。世間話しながら、目的のアメリカンレストランに到着。コートを脱ぎ、目の前の席に「よいしょっ」と声を出して座るカズミさん。お? よく見りゃ、結構な巨乳だ。でもこれぐらいの歳の人の巨乳って、どんな感じだろう。ブラを外すと下に垂れてぺたんこに潰れそうな気がする。
メニュー表を手にしたカズミさんが、バッグからメガネを取り出した。出ました老眼鏡。
「僕も最近、近くが見えなくなってきたんですよ」
「私もね、目だけじゃなくて、色々と気をつけないといけないんだよね…。あ、やっぱりちょっとダイエットしようかな。サラダランチにしよっと」
肉が食べたいって言うから連れてきたのに、サラダランチかよ。まあ仕方ないか。年齢を考えたら、肉は減らした方がいいかもね。
彼女はお酒がいっさいダメらしいので、二人でジュースを頼んで乾杯だ。
「カズミさんは会社員なんですよね?」「そう。なんだけど、ゲホンゥホン…」
なんだよ、痰が絡むの? おばあちゃん大丈夫かな…。
「カズミさんって生まれも東京なんですか?」「ううん、大学から。でも私たちのころって、まだ大学で学生運動やってたからね。学校なんてほとんど行ってないのよ」
そうか、そんな世代なのか。歴史を感じるなあ。彼女はその頃から付き合っていた彼氏と恋愛結婚したものの、籍を入れてからはほとんど仮面夫婦だったようで、長いこと別居したのち、10年ほど前に離婚したらしい。つまり離婚したのが54才か。熟年離婚だな。その後は何人ぐらいの男と付き合ったんでしょうか。
「わたしね、一対一のお付き合いって、ほとんどしたことないんですよ。離婚してからは2人だけいるんだけど、どっちも既婚者だったから、プラトニックで行こうねって」
「その二人とは、性的な関係にはなってないんですか?」
「まあ…、結局色々あったけど、引きずらないようにはしてた。独占したいって欲求はなかったからね」
うーん、やることはやってたみたいだが、セフレって感じではなさそうだ。真剣にお付き合いしないとヤラせてくれなそうだな…。「僕みたいな年下の男と付き合ったことはあります?」
「ナンパはあったかな。うちの息子の友達からも、付き合ってくださいって言われたことあるよ。プレゼントもらったりして」
なんだか自慢げに言われてしまったぞ。息子の年齢は現在30代半ばとのこと。うーん…。
「それって、いつごろの話ですか?」「ん~けっこう前。15年ぐらい前かな」
ってことは、男が20才前後で、彼女が当時49才か。マザコンってやつか。でも彼女、おっぱい大きいし、そういうマニアにモテそうな気もする。
「私ね、意外と古風なんですよ」「どういう意味ですか?」
「初めての相手が、旦那さんなんです」「へえ。結婚は何才のときですか?」「23才」
つまり初体験も23才か。それはたしかに古風かも。
「今はそのあたりの価値観ってどうなんですか?」
「今も古風ですよ。っていうか、プレステージかな」
急に英語かよ。意味わかんないし。「え?」
「大切なものってこと。この人じゃなきゃ、っていう相手じゃないとイヤ」 
60代なんだから価値観が古風なのは当たり前か。でも重いな。一度ヤッたら面倒な展開になりそうで怖い。
「そうそう、1人ね、初対面でホテル行く? って言った人がいるわよ。はあ? でしょう?」
まあ俺としてはぜんぜんハア? じゃないけど。「それは驚きますね」
「でしょう? コミュニケーションできない人っているんだなって思った」
わざわざそんな話をこのタイミングで言うってことは、初対面の俺が彼女をホテルに連れ込める確率はゼロってことだな。今日はあきらめよう。その後、喫茶店に移動して、しばらく彼女の人生の歩みを1時間ほど聞き、夕方ぐらいに解散する流れになった。ところが、駅前まで見送ろうと歩きだし
たところでストップが。
「ねえ、棚網さん、私とはどうかしら。考えられそう?」
「え? もちろん。できればちゃんと仲良くなりたいですよ」
「ホントに! 嬉しい。じゃ、またデートしましょ!」
手を握り、往来でキスしてきそうな勢いだ。近づくと、少しだけ加齢臭のような匂いがした。古風を装ってはいても、ずいぶんストレートじゃないか。残りの人生が短いからあせってるのか?
でもマジメにお付き合いする気はないので、今日でお別れだな。
感性が合うと嬉しいですわね
2人目は、都内にお住まいのセイコさん︵仮名︶、65才だ。
プロフィール欄には顔写真がなく、長文の自己紹介文が書かれている。子供はすでに自立し、旦那とも離婚済みなので、新たなパートナーと人生を楽しみたい、とある。
『セイコさん、いいね押して頂いてありがとうございます。プロフィール拝見しまして趣味が似てる部分が多いと思いました。良かったら一度お話してみませんか? 棚網』
『初めまして、棚網さん。いいねとメッセージをありがとうございます。年上がお好みなのでしょうか? 年上の女性とのお付き合いしたことはありますか? 感性が合うと嬉しいですわね』
慎重な印象だ。実際に年上と付き合った経験はないけど、あることにしておこう。
『お返事ありがとうございます。年上の方に惹かれます。かなり歳の離れた方とお付き合いしていたこともあります。互いの内面を知って好きになれば年齢差は気にならなくなると思っています。セイコさんは年下の男でも大丈夫ですか?』
『年上がお好きと聞いて安心しました。お付き合いしたことがあるなら単なる憧れだけではなさそうで良かったです。わたしは年下の男性でも大丈夫です』
その後、数回のやり取りを交わし、実際に会ってお話でもと誘ったところ快諾してくれた。彼女の方から、『ちょうど桜が見頃なので、ビールでも飲みながら夕食でも』との提案があり、お花見散歩の場所と日時が決まった。
さて、どんな60代が登場するんでしょうか。
ベテラン女優みたいなオバサマだ
約束した平日の午後3時。花見客で賑わう都内の某公園入り口で、セイコさんの到着を待つ。んん? なんだかすごいのが近づいてきたぞ。尖ったサングラス、高そうなレザージャケットを羽織ったベテラン女優みたいなオバサマだ。まさかあの人がセイコさん? なに? セレブ?
「棚網さんかしら? こんにちは」
「セイコさんどうも。お初でございます」
これは驚いた。なんというか年齢不詳感がハンパない。パッと見は40代後半と言われても信じてしまうレベルだ。だが、近くで見ると、かなり厚手の化粧だとわかるし、目元や口元にシワがあり髪の毛も少し不自然だ。恐らくウィッグを着けてるんだろう。でも、このレベルなら十分ヤレますよ。
「じゃあ少し歩きましょうか」「ええ、そうですね」
「あんまり素敵なので驚きましたよ。セイコさんアレですか。ひょっとして女優さんですか?」
「ウフフフ、そんなことないですよ。驚かないでください。よく年齢詐称だなんていわれるんですけどもね。ウフフフフ」
声も喋り方も上品だし、服や装飾品もひと目で高いものだとわかる。本当にセレブっぽいな。
「ビールでも飲みながらなんて書いてましたけど、どうします? 近くで買ってきましょうか?」
「ビールはあれよね、どこかお店に入ってって思ってたの。だって、ここでなんて飲めないでしょう?」「あ、そうですよね…」
普通にコンビニで買えば飲めると思うが、そんな下品なマネはできないってか。ゆっくりと歩きながら、色々と話を聞いていく。
「セイコさんって、普段は何をされてるんですか?」「うーん、そうねー、色々やってるから、説明が難しいわねえ…」
仕事のことはあまり言いたくないみたいだ。まあいいか。だが、どうやら住んでるエリアは高級住宅街として有名な場所みたいだ。
「私ね、どこに行くにも車だったんですよ。でもそれだと足腰が弱っちゃうから、最近は歩くようにしてるんです。スマホにほら、万歩計がついてるからね」
公園の散歩道は、そこそこ急勾配があるのに、セイコさんはヒールブーツをカツカツ鳴らしながら、平然と歩き続ける。
「棚網さんは、歩くの平気かしら?」
「平気ですよ。スニーカーなので」「よかった。最近は歩くのが苦手な方って多いんですよね」
正直、俺の方が先に息が上がりそうだ。桜の見える場所にベンチがあったので、さり気なく促し、2人で並んで座った。
「それにしてもお綺麗ですね。モテますでしょう?」
「ウッフフフフ、モテますよ、そりゃ。ウッフフフフ」
謙遜しないんだ。「でも、なんであんなサイトを使ってるんですか?」
「そうね、やっぱり関係の近い方だと面倒くさいのよね」
「なるほど。じゃ、サイトで僕以外に会った方もいるんですね?」
「ないことはないけど、あまりピンと来なかったわねえ。というかね、やっぱり年齢が高い方だと、焦ってらっしゃるのでね。こっちがそこまで焦ってないからね」
「年下の男とお付き合いしたことってあります?」
「ありますよ。歳がいつも下にみられるのでね、だいたい年下の男性が言ってくるのよね。お付き合いするまで歳を言わないでいたら、開けたらビックリ、みたいなことになったりしてね。ウフフフ」
経済的に困ってないし、男に飢えてるわけでもない。もしかして、こうしてアプローチしてきた年下の男と遊ぶのが目的なんだろうか。
今もセックス大好きってことだな
セイコさんが少し歩き疲れたと言うので、公園から10分ほど歩いたところにあるレストランバーに入った。意識しないと彼女が高齢者だということを忘れてしまいそうだ。ビールで乾杯して、質問を続けていく。
「あまりお仕事の話はしたくないんですか?」
「っていうわけじゃないんだけど、色々とやってますんでね、説明が難しいんですよ」
結局、何をしてるのかは教えてもらえなかったが、彼女の生い立ちを少し教えてもらい、俺の周りには絶対にいないタイプの家柄だとわかった。たぶんお金に困ったことは本当にないんだと思う。
「当時はね、良家のお嬢さんは、22才までにお嫁に行くっていうのが、女性としてのステータスだったの。面白いでしょ? 世代が違うとね。だからね、わたし大学は行ってないんですよ」
こういう話を聞くと、やっぱり彼女は60代なんだなと思わされる。さて、そろそろ本題に入らねば。
「ちなみに、性欲の方はどうです?」「んー、たぶんある方なんでしょうね」「お強いんですか」
「今がどうかは別にしてもね、だったと思いますね」
「じゃ、今は性欲なくなっちゃったんですか?」
「そんなことないですよ。彼氏にそういう性的なことはできないですって言われたら、それはちょっとツライかもしれない…」
回りくどい言い回しだが、要するに今もセックス大好きってことだな。いいぞいいぞー。
「あの、一応アピールしておきますけど、僕も性欲はしっかりとある方ですので」
「ウフフ。たまにいるのよ。『僕はそういう気はまったくないので心配しないでください』みたいな。いや、それが逆に心配ですよって。そういうのは無理よね」
うーむ。こんなセリフを65才から聞けるとは思ってもみなかったな。
「ちょっと、こんなところで?」
「ちなみに、最後にボーイフレンドと別れたのって、いつなんですか?」
「去年の暮ぐらいまで…、いたかもね」
 なんだよ、ほんの4カ月前まで彼氏とやりまくってたのか?
「そういう関係があったってだけね。だからって彼氏にはならないけど」
彼氏じゃなくてセフレかよ。セイコさん、すごいっす。さあ、そんなに性欲が強いなら、そろそろ俺とホテルに行ってもいいころじゃないか。時間は夜の7時を過ぎている。お店を出て夜桜でも見ようと、昼間の公園の方へ2人で歩く。薄明かりに照らされる沿道の桜を眺めながら、なるべく人通りの少ない方へ進みつつ、キスをするタイミングを見計らう。
 おっ、ビルの間にいい感じの暗がりが。彼女の腕を引きよせた。
「ちょっと、こんなところで?」
無言で顔を近づけると、セイコさんは周囲を横目でチラっと確認し、すんなりキスに応じてくれた。お化粧の香りはしたが、加齢臭のような変な匂いはしない。唇の感触も柔らかくて、婆さんとキスをしたとは思えないほどだ。
「セイコさん、まだ時間大丈夫ならホテル行きませんか?」「んー、今日は辞めときましょう? ちょっと距離もあるし」
「タクシーに乗れば10分ぐらいで着きますよ」
「それってラブホテルみたいなところでしょ?そういうところは私ムリなの。ね、また今度にしましょう」
なんだそりゃ。普通のホテルじゃなきゃ行かないのか。金がかかってしょうがないな。
彼女は帰り道のルートを知られたくないのか、俺を駅まで見送ると譲らず、押し切られる形で地下鉄の駅前へ。ここでお別れだ。
★残念ながら、今回デートした2人を即日ホテルに連れ込むことはできなかったが、2度めのデートに誘えば、おそらくゴールできるのではないか。何より60代でも普通にセックスしているという事実を知って驚いた次第だ。機会があれば70代の調査もしてみたい。
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