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先月の旅は浜松が終着点で、最後に頂いたオカズは、市内の中心部にある箱ヘル『天竜』の風俗嬢
◯◯◯ちゃんから聞いたこんな話だった。
「わたし、お店の帰りにその前の通りでよくナンパされて、けっこう付いて行っちゃうんですよね」
今月の旅は、風俗嬢をナンパできるかもしれないその情報を試すところからスタートだ。
「また見かけたときに声かけてー」
浜松市の中心部。ガス灯のようなデザインの街灯が並ぶ飲み屋街から1本入って進んで行くと、天竜が見えてきた。店のホームページで◯◯◯ちゃんの出勤は確認済みだ。彼女は本日0時上がり。つまりもうすぐ店から出てくる。そこをナンパしましょう。それにしても、真冬の夜だ。冷たい風がピューピュー吹いている。くそ寒いなぁ。体をブルブル震わせながら待つこと1時間。店の中から見覚えのある浅田舞似の女が。来た来た、◯◯◯ちゃんだ。
「どうも、寒いっすね」
彼女が振り向いた。表情の感じ、オレのことは覚えてなさそうだが……。
「この寒さ、何度くらいだと思います?」「えー、2度かな」
ノリはいい。さすがはナンパにけっこう付いて行っちゃうだけある。寒い寒いと言い合ったあと、誘ってみた。
「よかったら軽く飲みません?」「んー、明日があるしー」「まぁそう言わず」
「でも今日は帰るかな。また見かけたときに声かけてー」
あらら、あっさり断られちゃったぞ。たまたまタイミングが悪かった? また声かけてなんて言うあたり、ナンパされるのがイヤってわけではなさそうだけど…。手を振って去っていく◯◯◯ちゃん。今夜はもう遅いんで、駅前のカプセルホテルにでもに入るか。
翌朝10時ごろカプセルホテルを出ると、空はよく晴れていた。海のほうに向かってずんずん進んでいく。4キロほど先に国道1号線がある。そこでヒッチハイクを行い、また西へ移動するか。1時間ほどで、国道1号線にたどり着いた。とりあえず目指すは豊橋だ。
さっそく『乗せて下さい豊橋方面』とダンボールに書き、路肩に立つ。5分ほどで、一台の軽ワゴンに乗せてもえることになった。ラッキー。しまうな。せっかく女の子の車に乗れたんだから、本当はもっと長く一緒にいたいところなんだけど。
「それにしても、どうして、ぼくを乗せようと思ってくれたんです?」
「寒そうにしとったもんで」
優しいなぁ。好きになっちゃいそうだなよ。こちらの自己紹介をする。ただ、わらしべ交換についてはまだ伏せておいた。のっけからローター話では、「変な人」だと思われそうだし。彼女は、栄養士さんらしいが最近勤めていた会社を辞め就職活動中だとか。と、彼女が国道沿いの建物を指さした。
「わたし、あそこに行こうと思ってたとこで」『極楽湯』という看板が出ている。
「なんですか、あそこ?」「スーパー銭湯です。あっ、でも館内着でウロウロするような感じではないので、銭湯になるのかな」
ふーん…。ここに一緒に行ったりできないかな?デートっぽくて楽しそうじゃん。
「極楽湯、ぼくも行っていいですか?体が冷えてるし、お風呂に入りたい気分だし」
「あっ、いいですよ」
言ってみるもんだ。こりゃあ面白いことになってきたぞ。これでお尻やアソコをゴシゴシしたんだよね?車がUターンし、ぐるっと回って極楽湯へ。
「ここ、わたしの知り合いは、温泉じゃないからあんまりって言うんですけど私は好きなもんで、回数券も買ってて」「そうなんですね」
車を降り、入り口に向かう。入館券の自販機の列に並ぶと、彼女がオレの腕を引いた。
「回数券いっぱいあるんで、ここは出しますんで」奢ってくれんの!?
さらにカバンからタオルを取り出し、差し出してくる。
「タオル持ってます? よかったらこれも使ってください。差し上げますんで」
何これ? めっちゃ優しいじゃん!
「…このタオルって、そちらがいつもお風呂で使われてたモノですか?」
「あ、はい、でも洗濯はしてるんで」
いやいや、洗濯してようがなんだろうがこれでオッパイやお尻やアソコをゴシゴシしたんだよね!?
こりゃいいぞ!頭にいろんな想像をよぎらせながら、中へ進んでいく。館内は彼女が言っていたように設備がシンプルで、館内着でゴロゴロする感じではないが、飲食スペースはあった。
デートっぽいことは後でするとして、まずは風呂だ。「じゃあ、ぼく、男湯こっちなんで」
湯船に浸かり、女湯のことを想像した。あの子も今、素っ裸なんだよな。同じように湯船に浸かり、オレのことを考えてるのでは? 私、今日あの人とどうなっちゃうんだろ、みたいな。考えてるよね? 30分ほどで風呂を上がり飲食スペースで待つことしばし。彼女がやって来た。体が温まったからだろう、頬がほんのり赤い。さあ、ここから本格的なデートだ。
「いいお風呂でしたね。そこでご飯でも食べましょうよ」「すみません。この後、予定があるんで」
え、そうなの…。豊橋駅まで車で送ってもらう途中、一応、彼女にわらしべ交換の件を伝えると、彼女が苦笑いした。「…んー、私はそういうのはちょっと」
うん、大丈夫です。すでにオカズはもらってます。あなたの裸体を拭いたタオルを。
「もうセントウさんが使ったんですよね?」
豊橋駅前。時刻は夜の8時半だ。イルミネーションの灯った商店街を歩いていくと、猥雑な雰囲気の路地が何本かあった。『松葉通り』と書かれたアーチの先に、風俗やキャバクラっぽい店がずらっ
と並んでいる。このへんが豊橋のお遊びスポットのようだ。歓楽街をウロウロするのは楽しい。知らない街となると、新鮮なだけになおさらワクワクする。どこで遊ぼうかな。
なかなか店を決められず、いったん、駅前に戻って地元の名物『にかけうどん』を食べたりしながら2時間ほどウロウロしたときだった。見覚えのあるおっちゃんが目の前を横切った。あれって!?
鳥越さんだ。どんな偶然だよ!
「こんばんは!」
思わず声をかけると、鳥越さんも目を丸くしている。
「アンタ、戻ってきたんか?」
「はい。どうしても豊橋に行ってみたくなって」
こんな再会ってあるんだね。嬉しいなぁ。飲みに誘ってみたが、鳥越さんは帰りの電車の時間があるとのことで首を横に振った。
「残念ですが仕方ないですね。例の女性のスナックとか連れて行って欲しかったんですが」
「それはちょっとなぁ」「そのお店だけでも教えてもらえませんか?」「いやぁ…」
渋られた。大切なセフレのことは教えられないか。
「でも、どっかで飲みたいなら、さっきオレが飲んでたバーにでも行ったらいいよ。さっきその店で、ちょうどアンタのことしゃべっとったもんで」教えられたバーに向かう。先客はおらず、カウンターには30代後半くらいのバーテンの兄さんが一人で立っていた。テーブルの上には、食べ残しのお通しと、鳥越さんの名前のラベルが付けられた焼酎ボトルが置いてある。
「すみません。さっき◯◯さんがこちらへ来られてヒッチハイクの話をされたと思うんですが」
自分がそのヒッチハイクの者ですと伝えると、兄さんは素っ頓狂な声を上げた。
「マジすか?えっ、ええー、どうゆうこと!?」
そんなに驚かれたら何だか照れるなぁ。兄さんは前のめりになってオレの旅のことを聞いてきた。わらしべ交換のことは、鳥越さんからすでに伝わっているようだった。
「○○さんからはどんなモノをもらったんです?」
あのおっちゃん自分が何を渡したかまでは言ってないのか。ローターの話は伏せておいてあげよう。「そうですね。鳥越さんのモノは、すでに極楽湯の女の子に渡したんで」「気になるなぁ」
「で、お兄さん、何か交換してくれません?」
「でも、その女の子のタオルって、もうセントウさんが使ったんですよね?」
ギクっ。そのとおりだ。チンコを揉みまくったよ。
「昔、ミュージシャンやってたんですよ」
と、そのとき、どこかに出かけていたっぽい女性スタッフが入り口から入ってきた。続けて3人組の男性客も。あれ? 兄さんの様子がちょっと変わったぞ。どうやらこの女性、奥さんのようだ。なるほど、わらしべ交換はしにくいか。奥さんはなかなかの接客上手で、全員にカラオケを勧めだした。えっ、セントウさんも歌えって? じゃあ北酒場あたりを。オレが下手な歌を披露したあとは、兄さんがマイクを握った。うわっ、何その上手さ!盛大に拍手をすると、兄さんが照れくさそうに言う。
「ぼく、昔、ミュージシャンやってたんですよ」
聞けば、オレと同い歳で、豊橋が地元。ある時期にミュージシャン業には区切りをつけ、父親の仕
事であるバー経営を継ぐ形で店を始めたらしい。同い年と言われると、何だか考えちゃいますな。地元で奥さんとバー経営か。うん、めちゃくちゃ素敵だと思いますよ。そんなこんなでカラオケは大い
に盛り上がり、深夜1時過ぎ、奥さんが先に仕事を上がった。保留していたわらしべ交換をお願いし
てみるか。
「で、宴もたけなわということで、何かエロいモノをもらいたいんですが?」
「はははっ。いいけど。でもぼく、そのタオルはいらないよ。お気持ちだけもらっとくんで」
了解しました。じゃあ何をくれますか?
「うちの家族の話でいいですかね?」
高校時代に付き合っていた同級生の彼女が、卒業後、20代後半になり、松葉通りのセクキャバで働き始めた。オヤジと弟が一緒にその店に遊びに行き、彼女のおっぱいを揉みまくる。息子やアニキの元カノの乳を揉むとは。いい家族です。
「じゃあ、お言葉に甘えていいの?」
次の日の朝9時。泊まった駅前のサウナを出て、朝飯を食べるためイルミネーション通りのマクドナルドへ向かった。頭がちょっと痛い。昨日は飲みすぎちゃったかも。
窓際の席で朝マックを食い、そのままダラダラ過ごす。12時を回ってようやく体調が良くなってき
たとき、窓の向こうにふと目が留まった。ぎょろっとした目つきのオッサンが、街灯のへりに腰かけて缶ビールを飲んでいる。昼の繁華街で路上飲み。一般的には眉をひそめるところかもしれないが、オレはそうは思わない。いつも、新宿でこういうタイプの人と交流してるし。マックを出て、声をかけてみた。
「すみません、自分、県外から旅行で来てるんですが」「へー、どこから?」
人懐っこそうな笑顔を返しくれるオッサン。
「住んでるところは東京なんですが、地元は高知です」
「高知いいねぇ。高知って言ったら坂本になっちゃうと思うんだけど、ああいう生き方が好きなんだよね」
ほー、竜馬の生き方なんて言われたら、高知県人としてはもう飲みに誘うしかありませんな。
「せっかく豊橋に来たんで、豊橋の方と交流したくて。よかったら飲みに行きませんか? ぼく、おごるんで」
「そうなの? じゃあ、お言葉に甘えていいの?」
ぜひぜひと案内してもらって行った飲み屋は、昨日のバーのすぐ向かいの居酒屋だった。オレは瓶ビール、おっさんは日本酒のコップ酒で飲み始める。
「自分、バンドをやっとって、高知にはツアーで行ったことがあるんよ。もうだいぶ昔になるんだけ
どね」
あら、この方もミュージシャンなのか。オッサンは松井さん(仮名)、45才で、パンクのバンドをやっているそうな。現在、活動自体は休止中だそうだが、バンドへの思いは並々ならぬモノがあった。
「仲間の中には、結婚して落ち着いてバンドを辞めちゃうような人間もいるんだけど、自分の生き方
はそうじゃないよなぁと思って。だもんで、今も独身でバンドを続けとるんだけど」
 昨日のバーテン兄さんとはまた違う生き方をされてるわけですな。
「ちなみにお仕事は?」「今はちょっと体を壊して、休職中だもんで」
トークが続く。バンドは16のころからやっているという。昔の豊橋はパンクが活況だったそうで、駅前にはモヒカンのバンドバマンがウロウロしており、彼らが集うライブハウスもいっぱいあったそうな。「オレ、2回シャブで懲役行っとるもんで」
昔話を語ってくれた後、松井さんは今の町についてしゃべりだした。
「バンドマン人口は減っちゃったし、町自体も元気があるとは言いがたいよね」
そうなの?オレは初めて豊橋に来るんで、特には感じなかったけど。
「松葉通りとかはそこそこ賑やかそうでしたよ」
「おっ、セントウ君、遊びに興味があり?」
ニヤリと笑う松井さん。これは何か素敵なオカズ情報を持ってそうだな?茶化して尋ねてみる。
「松井さんもお遊びは好きなんですよね? ロッカーって言ったら、セックス、ドラッグ、ロックンロールって言うし」
すると松井さんが声を細める。
「ドラッグの話が出ちゃあもう何でもしゃべれちゃうなあ。実はオレ、2回シャブで懲役行っとるもんで」
マジかよ!ヤバっ!慌てて話をセックスのほうへ向ける。
「…ぼくはその、ドラッグはやらないんですが、セックスのほうは好きですよ。風俗とか」
「あっ、そっち? スコーンスコーンのほうね」
両手で女の腰を引き寄せるようなしぐさをする松井さん
「オレも行くよ、一年に一回、鬼祭りのときだけだけど」
毎年2月10、11日にあるこの地区のお祭りで、松井さんは世話役をやっているという。
「だもんで、町内会の金をちょろまかして、それで松葉へ繰り出すんだわ。お勧めのお店、教えてあげようか?」
立て続けにトンデモな話が飛び出した。オレ、完全にヤバイ人を引き当てちゃったもんだ。かくして2時間ほど飲んだ後、居酒屋を出た。バーの兄さんの体験談と交換に、そのオススメ店を教えてもらうことにして、繁華街のほうへ歩いていく。松井さんが足を止めたのは、駅のほうから進み、松葉通りの出口付近にある雑居ビルの前だった。「ここがそのお店だよ」
本番8千円。女の子はアジア系(フィリピンや中国など)が中心だが、中に日本人もいるそうな。8千円で本番とは破格と言っていいだろう。なかなかいいエロ情報だ。
松井さん、ありがとうございました。またいつか会いましょう!
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