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ヤルノートの唯一のターゲット、レズビアン美女のミサオの攻略は難航している。難航というよりは完全に暗礁に乗り上げていると言った方が正しいだろう。会えないことには話が進まないので、ミサオと初めて出会ったバーMや、彼女の恋人マキちゃんが働いているガールズバーPに何度も顔を出しているのだが、結果、一度も会えずにいる。
「ミサオ、仕事がめちゃくちゃ忙しいみたいですよ。ここんとこ、あんまり会ってくれないし⋮」
マキちゃんは少しふくれっ面で不満げだ。
「でもね、今度、一緒にバリに行くんですよ。デヘヘ、楽しみ~」
一転、にやけ顔でのろけるマキちゃん。二人で旅行か。うらやましいなぁ。バーで会えないならと、﹃忙しそうやけど、また飲みましょう﹄と久しぶりにミサオにLINEを送ってみた。約1時間後に既読になったが返事はなし。今回も既読スルーかとガッカリしていたらしばらくして返事があった。
おぉ、やった! と喜んで確認すると、「?」がついたスタンプが1個返ってきただけ。もしかしてミサオは俺からのLINEだとわかってないのか? いや、そもそも俺自体をよく覚えてくれていな
いんじゃないだろうか。はぁ~、ほんまに厳しいなぁ。
翌週、マキちゃんのSNSに、南の島で二人で楽しそうにイチャついている写真がアップされていた。今後、仮にミサオに接近できたとしても、女同士で超ラブラブ状態で男の俺が付け入るスキは全くなさそうだ。やっぱり断念するしかないのか⋮。唯一のターゲットにこのザマでは、ヤルノート存続の危機やないか! トホホ。話はまったく変わるのだが、これまたトホホなことに、再び俺の下半身に問題が発生している。半年ほど前に勃たなくなるという事態に陥ったが、その原因は情けないことにオナニーのやり過ぎだった。オナニーを週1、2回に我慢することでEDの危機からよみがえり、今は問題なく勃起できている。
今回の問題は前回とはまったく逆で、勃つけど射精しないのだ。先月、菊池さんとエッチしたときもそうで、ギンギンに勃起し、セックスは楽しんでいたのだが、どうしてもイかないのだ。もともと酒を飲むとやや遅漏気味になる傾向はあった。が、中折れしてしまって射精できないことはあれど、勃ったままの状態で全然イかないということは記憶にない。菊池さんは、俺にまたがり激しく腰を振ったり、濃厚なフェラをしたり、乳首舐めながら手コキしたりと、必死で俺をイかそうと努力してくれていた。俺は俺で、下半身に意識を集中させて、なんとか高まりを呼び込もうとするのだが、結局駄目だった。菊池さんにとっては少々自尊心が傷つけられただろうし、俺は俺で心身ともにヘトヘトに疲れてしまった。ムスコもハードな攻めに真っ赤になってヒリヒリしているし。その後、ナンパした女とヤッたときも同様で、勃つけどイかないという同じ状況に陥っている。いったい俺、どうしたんやろ。勃たなくなったときに相談し、的確なアドバイスをしてくれた医師の友人Aにもう一度相談することにした。電話をして状況を伝える。
「なんでお前のシモの相談ばっかり受けなあかんねん。俺らの歳になったら、うまくいかんほうが当たり前やで」
まぁ、そう言わずに相談にのってくれや。
「自分でするときは射精できるんか?」うん、できる。「どれくらいのペースや?」
前に言われてから、週1、2回は守っている。「最近、強く握り過ぎてるんとちゃうか?」
いや、中1で覚えてから、ずっと同じ強さのはず。
「射精できないことはつらいか?」
いや、俺自身、そんなにつらい訳やないけど、イかないと相手に悪いなって気になるなぁ。
「河内、やっぱり原因はストレスやと思うなぁ。まぁ、あんまり気にせんことや。そのうちイけるって」
ホンマに医者はいい加減やと思う。なんでもストレスが原因と言えばいいと思いやがって。ただ、もともと楽観的でいい加減な俺はあまりストレスを感じないと思っていたが、落ち着いて考えてみると確かに最近ストレスフルやなぁと言えなくもない。仕事も結構忙しいし、まだまだ子供に金もかかる。女と遊ぼうと思ったら家族サービスも手を抜けない。女とエッチするときも自分本位だと楽しく感じないので、ついつい相手に気を遣ってしまう。そうか、やっぱりストレスなんかなぁ。そんな彼女になぜか魅せられているそんな俺が、最近ついつい足を運んでしまう店がある。ミナミにある、女将が一人でやっている小さな小料理屋「T」だ。去年、知り合いに連れられて初めて行って以来、たまにしか行ってなかったのだが、最近頻度が増している。そんなに凝ってないがおいしい料理でちびちび酒を飲み、世間話をしながらゆったりと過ごすのが心地いい。
女将のマサコさんは俺より少し年上らしいので、おそらく50代後半。艶っぽさも派手さもない普通のおばさんだ。顔やスタイルもそんなにレベルが高い訳じゃない。彼女の歳の女性たちの中では「中の上」レベルだろう。でも、いつも優しそうに微笑み、聞き上手で話していてもすごく楽な女性だ。
先週も、つい遅めの時間にふらっと「T」に立ち寄った。俺の他には客はおらず、カウンターを挟んでマサコさんと話しながら一緒に酒を飲む。その後も他の客が来なかったので1時間ほど二人で楽しく話していたら、「もうお客さん、来ないやろうし、河内さんの横に座って飲んでもいいですか?」とマサコさん。マサコさんと並んで酒を飲むのは初めてだ。カウンター越しとは全く違う距離感で、すごく近く彼女を感じる。今まで彼女を女として意識したことは1回もなかったが、なぜか、急にドキドキしてきた。今まで俺が対象にしてきた女性たちと比べると、若くはなく、外見上の魅力もそんなに大きくないマサコさん。でも、そんな彼女になぜか魅せられている。マサコさんとエッチできたらどんなだろう? 
全く想像がつかないが、今俺が本当に求めているのは、レズビアンの美女との倒錯したセックスでも、超美人の奥さんとのいけない関係でもなく、マサコさんなのかもしれない。
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