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久しぶりに、過去に手紙を配った女性からメールが届いた。 
これこそがラブレターナンパのいいところだ。一度手渡したお手紙は女性の手元に残り続けるので(捨てられない限り)、長い時間を空けても効果が発揮されるのだ。さてどんなお相手だろうか。生暖かい平日の昼間、待ち合わせの駅の改札口で良子さんを待つ。
メールでは、手紙を渡してからかなり経っているような感じだったが、さてどんな人が来るのか楽しみだ。約束の時間を少し回ったころ、一人の女性がこちらをチラチラ見ながら近寄ってきた。
「あの〜、みのやさんですよね? 良子です!」
おおっ、なかなか綺麗な人じゃないか! 髪は長めでスタイルも良さげ。見覚えがあるような気もするが思い出せない。まあいい、あとで確認しておこう。
メールではもう若くはないと書いていたが、まぁ実際のところ確かにそんな感じかも…笑 
たぶん30代後半ぐらいだろう。でもそのぶん、大人の色気がこれでもかってくらい出てます! うふふ。ぜひその色気で俺を包み込んで欲しい。さぁ、やる気が出てきたところで早くお店に入ろう。
「ランチどうしましょうか〜?」
今日はランチにするかお茶だけで終わるか微妙だったので、あえてお店は予約していない。と、良子さんから提案が。
「美味しいお蕎麦屋さんがあるんですが、いかがですか〜?」
これはありがたい。ここは彼女に任せてその店に決めさせてもらおう。5分ほど歩き、オススメのお店に入店だ。小ざっぱりしたオシャレな蕎麦屋でそれぞれお昼のセットを注文する。おっ、酒も置いてるじゃないか。「良子さん、お酒の方は飲めるんですか? もしよければ軽くどうですか?」
「お酒は好きな方ですね…。でもまだ明るいし、今は…」
警戒されてるのかな。まぁ、しょうがない。とりあえずランチしながら色々話していこう。
「でもみのやさんが優しそうな方でよかった〜」
良子さんの方から話し始めた。
「結構会おうかやめようか悩んだんですよ〜!」
俺はまだこの時点でも、いつ手紙を渡したのか思い出せず、焦りまくっていた。聞きたいけど、俺いつ頃手紙渡しましたっけ? とは聞けないし。
「そうだよね〜手紙渡してから結構経ってるもんね〜!」
「すいません…今ごろかぁ〜!って感じですよねー!」
いやいや、そんなことはない。過去にも何度かこういうことが起ったけど、毎回嬉しいもんですよ。
「たぶん去年の10月くらいだから、結構経ってしまいましたよね…スミマセン」
助かった。彼女から言ってくれたぞ。そうか去年の10月ね。
「そうだね、10月くらいだったねー。だからもう返事は来ないだろうって思ってましたよ! よかったこうして会えて!」「フフフ」
でもなんで今ごろ会うつもりになったのだろう?
「良子さんさ、メールをくれたのはまたどうして?」
「う〜ん、もらったときはお付き合いしてる人がいまして…」
「そうなんだ。それは失礼しました。じゃあ今はもういないってこと!?」
もしフリーだとしたら、この展開は大チャンスだ。
「そうですね、今はそういう人はいないです」
 よっしゃ、ラッキー。
「でもすごい美人だから結構男が寄ってくるでしょう?」
歳はそんなに若くなさそうだがいい女なのは間違いない。
「ぜんぜんですよー。もうこんなおばさんには男の人は来ないですね!だからみのやさん変わってるな〜って」「そうかなぁ、でも良子さんいくつなの?」
「やっぱり聞きます…?37才になります…」 
37かぁ〜〜! まぁそのくらいかなと思っていたけど。
「ぜんぜん大丈夫じゃん! 37なんて一番色気も出てきていい時期だよ!」
本当にそうだと思う。
「ありがとうございます、なぐさめでも嬉しいです」
でもこの歳まで結婚とかはなかったのだろうか?
「良子さん、今まで結婚しそうになった人はいないの?」
「それが…、私バツイチなんですよ〜」
そっか。まぁそれくらいは普通だから驚かないよ。
「そうだったんだ。ってことは子供とかも…?」
「小学の男子が1人…」
だよね〜。なんでも、10年くらい前に結婚して、不妊治療の末に子供が生まれたが、色々あって数年前に離婚したんだそうだ。その色々あって、のところをもっと聞きたかったが、今は教えてくれなかった。
「みのやさんこそ結婚してないんですか〜?」
俺もいい歳だから結婚してないとちょっとおかしく見えるよな。俺もバツイチということにしておくか。「実は、俺もバツイチなんですよ〜」
とりあえず言っといた。
「そうだったんですね!」
なんか仲間〜! とでも言いたそうなテンションだなぁ。
「お子さんは?」
子供もいることにしようと思ったけど、子育て話に話題が移りそうなのでやめた。
「2、3年で別れちゃったんで子供はいないんですよ」
「あぁそうなんですね…」
今度はちょっと残念そうだ…ご飯も食べ終わったので、そろそろ店を変えてみようか。
「良子さん、もしまだ時間大丈夫なら、コーヒーかお酒でもどうっすか?」
本当は、お酒にしてもらってグイグイ口説きモードになりたいのだが…。
「う〜んお酒も飲みたいですけど、このあと子供のご飯作らなきゃいけないので、今日はやめときます〜」
あっさりかわされた。まぁ仕方ないか。コーヒーで我慢しよう。近くのファミレスに移動して、ドリンクバーを注文。トーク再開だ。少しでも色っぽい雰囲気にしておきたい。
「良子さん、前の彼はどんな人だったの?」
「前の彼って言っても、その人はちょっと短かったですけどね…。実は私、…結婚相談所に登録してるんですよ〜」
えぇ!?なにそれ?
「それは、再婚を急いでるってこと?」
周りにそういう紹介所に入ってる人なんていないので、ものすごく興味津々だ。
「でも良子さん、そんな所に紹介してもらわなくても出会いあるでしょ?」
「う〜ん…たまには出会いはありますけど、なんかそういう人は、結婚に前向きじゃないというか…」
そうかー、良子さんはマジで再婚相手を探してるのね…。
「で、何人ぐらい紹介してもらったの?」
「まだ登録して間もないから、会ったのは3人くらいですかね…」
「で、そのうちの一人と付き合ってみたってこと?」
「はい、ほかの人はちょっと年齢がいってて…、本当は同い年か年下くらいの方がいいって思っていたんですが、私ぐらいの年齢だと需要がなくて。紹介されるのが40後半くらいの人が多くて」
まぁ、それはそうだろう。これから結婚しようとしてる男が、わざわざ自分より年上のバツイチ子持ちを好き好んで指名するはずはない。
「そっか〜40代後半はちょっと行き過ぎかもね。で、その付き合ってた人はいくつなの?」
「45才の人でした…」
そんなに変わらないだろ…。まあ、彼女は少しでも若い男の方が好みなんだろう。
「すぐ終わったってことは、合わなかったってことだよね。何がダメだったの?」
「親切でいい人だなぁって思って付き合ってみたんですけど…、なんかその…ただエッチしたいだけの人だったんです」うん??
「え、結婚相談所で紹介されたのに?」
「はい…。エッチしたいだけなら出会い系とかそっちいけよって感じですよね!」
何でも何度か食事して、この人なら付き合ってもいいかと思い、いざエッチしてみると、セフレとしての関係を望んでいる、と正直に言われたらしい。
「それは散々だったね…」「はい…この豚ヤロ〜て感じです」
そいつメタボだったの? まぁ、色々と聞いてみたが、とにかく彼女はいま、真剣に結婚相手を探してるってことだ。そんな良子さんをどうやって口説いていこうか。こっちも真剣なフリして攻めるのか? でもそれすると、その豚ヤロ〜と同じになっちゃうしな…。だったらあえて軽いノリで行き、遊びな感じを出していった方がいいのか。それも違うかな〜?
どっちにしても、酒も入ってないシラフの人をどう口説けばいいのかわからない。せめてもう少し、シモの方向に持っていきたいのだが…。
「良子さん、その人とは…その〜、体の関係は1回だけなの?」
「う〜ん、なんだかんだいって…5回くらいありましたね」
具体的な回数でました! なんだぁ〜〜、良子さんもやりたいんじゃ〜〜ん。体だけが狙いかもって奴と5回も会ってるなら同罪でしょ。なんかこの子、急にいけそうな感じがしてきた!
「その豚野郎は最悪だけど、でも良子さん色っぽいからセフレにしたい気持ちってのはちょっとわかる気がするなぁ〜」「えぇ〜、みのやさんまでそんなこと言うんですかぁ〜〜〜」
「いゃ〜、いい意味でだよ!」
いい意味でセフレにしたいってのもよくわかんないけど。
「俺はまだ今日会ったばかりだから、まぁ、結婚とかそういう難しいことはわからないけど、良子さん素敵だからすごい惹かれるんだよね。できればもっと知りたいなって!」
ちょっと真剣な感じで言い放ってやった。
「それに色っぽいし…!」と言いながら手も握ってみた。こっ恥ずかしいセリフだが、結構こういうノリが年増の女には効くのだ。その証拠に、握られた手を嫌がるどころか逆に受け入れているではないか!!!やっぱりかなりのスキ者とみたぁぁーーー!!
これはもうチョイ押せば何とかなんじゃね?
「なんかキスしたくなってきた」
「え〜〜、何言ってるんですか〜〜、みのやさん今日会ったばかりですよ〜」
と口では言っているものの握った手を離そうとしない良子さん。よしよし。
「もちろん会ったばかりだからキスだけだし、それ以上は絶対しないし!」
キスできたらそれ以上絶対するだろう。「う〜〜ん…」
真剣に考えてる模様。ファミレスの中でキスはできないので、店を出て勝負をかけよう。よし、もうお会計!店を出て、一階に降りる階段の半ばで、彼女の腰に手を回し、体を引き寄せ強めのキス。良子さんも嫌がることなくすんなり受け入れてくれた。いゃっほ〜い! 最高で〜す。「ねぇ、ちょっとだけホテル行かない?」
人が通らないことをいいことに、手をケツに回しぐっと引き寄せ、あそこをグイッと押し付けてみる。なんかもうガンガン勃起してるんですけど!ここまでしても嫌がらないのか〜と思っていると、さすがに彼女から一言。
「もうこれ以上はダメですぅ〜」
あれ、やっぱダメなの? 力はゆるめて、今度はソフトなキスに切り替えてみる。うん、こっちの方が良子さんは感じているようだ。
「私もみのやさんのこともっと知りたいけど、今日はホント子供のご飯もあるし、もう帰らなきゃ…」
う〜ん、ここまで攻めてまた後日にじゃ、正直辛い。けどたしかに時間は16時。言うこともわかる。もう一押しなんだけどなぁ〜。
「来週また会えると思うので…!」
まぁ、ここまで言われるともう引かざるを得ない、とほほ。よし、ここは覚悟を決めて一度引こう。
「じゃあ来週また会って今度は軽くお酒でも飲もっか!」
「そうですね、来週またゆっくり」
残念だけど今回はここで終わり。来週、あらためて会う約束をして、駅で手を振って別れた。
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