★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
174_202011200821020fe.jpg175_202011200821044ae.jpg176_20201120090222205.jpg177_20201120085759f36.jpg178_202011200821080c9.jpg179_20201120082109486.jpg180_20201120082111ad3.jpg181_20201120082113eee.jpg182_202011200821144d9.jpg
気が付けば当連載も77回目を迎えた。これだけ長く続けていれば関東近辺のテレクラはとっくに制覇し、どの街に行っても2度目、3度目となるのが当たり前となっている。今回やってきた川越も3度目だ。テレクラまでの道順はすっかり頭に入っており、駅を出ると体が勝手に動く。まるでサラリーマンが自分の職場へ向かうかのように。便利といえば便利だが、どうしようもなく気分が滅入るのはなぜだろう。
ぼったくりヘルスで聞く口上のような 
入室から10分、さっそくコールが鳴った。
「もしもし? いま川越駅の近くにいるんだけど、ワリキリで会える人を探してるの。今から大丈夫?」「ええ、大丈夫ですよ。おいくつですか?」「29です」
落ち着いた声なのでオバハンかと思いきや、意外と若い。サバ読みを考慮してもマックス34、35ってところだろう。
「体型ってどんな感じですか?」「んー普通体型かな。身長は168センチあります」
「いいですね。似てる芸能人とかいたら教えてください」「はあ〜」
 大きなため息が聞こえた。
「あの、そういう質問して本当に似てる人来たことあります?ムダじゃないですか?」
「…でもまあ、なんとなく雰囲気が似てるってことはあるし、一つの参考にはなりますよ」
「あ、そう。じゃ似てる人はいません」
こういうツンケンした女は苦手だ。要求額によってはパスしよう。
「ところでいくら希望です?」
「イチからイチゴーですね」
なに、最低イチでいいってこと? 安っ。
「じゃあ、イチでお願いしていいですか」
「別にいいですよ。ただ、それだとサービスとかほとんどない感じで短時間で帰りますけど、いいですか?」
胸のあたりがゾワゾワする。まるでぼったくりヘルスで聞くような口上だ。何だこの女?別の意味で興味が出てきたぞ。
「わかりました。じゃあイチニーでどうですか?」
「その方がいいと思います」
「じゃあ、とりあえず駅前で待ち合わせましょうか」
「駅前ってすごく広いんだけど、どこのことです? そもそも西口なの? 東口なの?」
 ずいぶんな攻撃口調だな。
「えっと、駅前にローソンあるじゃないですか。その前でお願いします」
「だから何口? 駅周辺にローソンは複数あるんですけど」
「どっちだったかな。たぶん西口です」
「うん、わかった。じゃあそっちの服装を教えて」
「ニット帽にジーパンです」
「あのさ、こういうときってまず上着から言いません?」
「紺色の厚手の長袖シャツです」
「で、ニット帽とジーパンの色は?」「オレンジと紺ですよ」「はい、了解」
大丈夫なんだろうか。好奇心に駆られたとはいえ、こんな気難しい女とアポってしまって。
「詐欺みたいなこと言わないで」
駅西口のローソン前に足を運んだ。周囲を見渡しても、小太りの地味なオバハン以外に人影はない。まだ相手は到着してないようだ。ふとそのオバハンと目が合ったとき、嫌な予感が。こちらを見据えながら、まっすぐ近づいてきたのだ。え? ええ!?
「こんにちは。和田さん?」「あ、はい…」
たしか自称29才だったはずだが、目の前にいる女は明らかに50を超えている。なんなら60手前といっても不思議じゃない老けぶりだ。テレクラに年齢のサバ読みは付きものとはいえ、これほどのゴマかしは歴代最高だろう。ヒドイのは年齢だけではない。柴田理恵そっくりのブス顔。小太り体型。着ているシャツも毛玉だらけで貧乏臭く、口を開けば黄ばみがかかった乱くい歯が見える。ネガティブ要素がこれほど満載の女も珍しい。ゲンナリだ。
「あの、やっぱり1万に変更できません? 短時間でもいいので」
こんな女にイチニーなどもったいない。500円でも釣りがくるレベルだ。
「は? 何言ってんの? イチニーで約束したんだからイチニーでしょ。ちょっと失礼じゃない? わざわざ来てあげたのに」
平気で20才以上もサバを読むだけあって図々しさは筋金入りらしい。
「はあ、そうですか。じゃイチニーでいいです」
「当たり前でしょ。詐欺みたいなこと言わないで」
オマエは存在自体が詐欺だろ!女がスッと腕を組んできた。
「ほら、そろそろ行こ」
服の下から酸味の強い体臭が漂ってくる。もはや前途が多難なのは間違いないが、もうこの際、観念するしかないようだ。 ホテルにチェックインし、部屋に入ると、さっそく女が右手を差し出してきた。「じゃあ、先にお金ちょうだい」「あ、はい」
1万2千円を手にし、わかりやすく顔をほころばせる女。意地汚い性格がにじみ出ている。
「ところで、そのお金は何に使うんです?」
笑顔が消え、シラケた視線が飛んできた。
「別に。貯金かな」「普段はどんな仕事を?」「事務職だよ」
こんな不潔そうな売春婦が会社員をしているとは到底、信じられないが、勤続10年だと本人は言い張る。ちなみに結婚はしておらず、現在は川越近くのアパートで独り暮らしをしているそうな。
「てことは実家は埼玉県じゃないんですか?」「出身は山梨だよ」
「へえ、いいところですよね」「はあ? あんなとこ全然よくないし」
「地元が嫌いなんですか?」「嫌いだね。最悪だよ」
もとからツンケンしていた表情がさらに険しくなった。なんだか面白そうだ。もっと掘り下げて聞いてみよう。「なんかイヤな思い出でも?」「まず親がサイテーだったね」「というと?」
「子供のころから家の手伝いばっかりさせるんだよ。田んぼとか畑の仕事とかさ」
実家は貧しい農家で、5人兄弟の長女でもあったため、幼いころから家事に追われる生活だったという。
「あと薪割りに野良仕事でしょ。プラス弟たちの世話もやらなくちゃだから、友だちと遊ぶヒマなんてないのよ」
まるで昭和中期の山村の出来事でも聞いているようだ。この女、29才の設定を忘れたのか? やっぱ60に届いてるんじゃね?興に乗ってきたのか、女の口は止まらない。
「それにジーチャンが酒癖の悪い人でさ、これ見てよ」
ズボンの裾をまくり上げる。すね毛の生い茂った部分にヤケドのような傷跡があった。
「ヤケドですか?」「そう、酔っ払ったジーチャンに火箸を押し付けられたのよ」
「ひどいですね。ちなみに火箸って囲炉裏とかにあるやつですか」
「その火箸は掘りごたつで使ってて、炭を持つときなんかに必要なのよ。知らないの?」知るわけねーだろ!
「とにかくそんな家だったから、学校行ってもバカにされるし敵ばっかりだったよ」
ズボンに手を突っ込み、ケツをボリボリと掻いてから女が続ける。
「どうせアンタなんかぬくぬくと育ってきたんだろ? 何の苦労もなく平々凡々と暮らしてきたんだろ? テレクラでオンナまで買って遊んでるんだからイイご身分だよね」
想像した以上に心の闇が深いようだ。ただ、ひとつ言わせてもらおう。俺はアンタを買ってしまったことを激しく後悔していると。
こいつ、オマンコしたいだけだろ!
先にシャワーを終え、ひとりベッドに入ってテレビをつけた。画面には「科捜研の女」の再放送が流れている。そこへ服を脱ぎながら女が近づいてきた。「ああ、これ知ってる。沢口靖子のやつでしょ」「はい」「ドラマってほんとバカバカしいよね〜。こんな美男美女が警察のお偉いさんとかさ、あり得ないって。警察ってブスとブ男しかいないじゃん。こんなの観て楽しいの? おめでたいね〜」
ひとしきり嫌味を吐いてから女が裸になった。雨に濡れたノラ犬のようなニオイが鼻をつく。気分が悪くなるよりもショックの方が大きかった。こんなケモノじみた臭気を人間が発するなんて。この人、普段からどんな生活をしているんだろう。肌も汚い。ところどころに湿疹の跡のようなものがり、体毛がやけに濃いのだ。おまけにワキ毛もボウボウだし。仮にもワリキリでカネを稼ごうとする女が、こんな汚ボディでいいのだろうか。
全裸になっても、なお女はシャワーには向かわず、「科捜研の女」にくぎ付けになっている。
「ははは、なんだよその安っぽいセリフ! 『君が心配でならないんだ』だって。こいつ、単にオマンコしたいだけだろ!」
そう言いながら鼻くそをほじりだす女。それも軽くほじる程度ではなく、奥にこびりついた鼻くそをゴリゴリと描き出すラディカルな動きだ。女は指先についた鼻くそを一度目視し、それからティッシュでぬぐった。呆気にとられてその様を眺めていると、目が合った。
「あ、ヤバい…」「え、どうしたんです?」「鼻血が出たかも。鼻の奥がドロっとしてきた」
顔を上向きにして、女は風呂場へと消えて行った。
「イチニーのくせに図々しくない?」
シャワーを終えると、女がベッドにもぐりこんできた。が、しっかりと洗わなかったのか何なのか、その体にはまだケモノ臭がほんのりと残っており、とてもじゃないがエロモードになれない。そして、さらなる追い打ちが。彼女が髪をかき上げたとき、トンでもないものが目に映ったのだ。
耳の周辺に濃黄色の垢のようなものがたっぷりとこびり付いてるではないか。何じゃこりゃ! おえ〜!タマらず言った。
「あれ、なんか湯船に浸かりたくなってきたな〜。今からフロに入りません?」
「はあ? いまシャワーしたばっかりじゃん」
「でも寒くないすか? 体ポカポカにしましょうよ」
 途端に不機嫌な表情が浮かぶ。
「アンタさあ、そういうの先に言ってよ。二度手間じゃん」
「すいません。でも風呂でイチャイチャしたくなったんです」
「ねえ、イチニーしか払ってないくせにちょっと図々しくない?」
「そこを何とか…」
「じゃあ3千円追加してよ。ただでさえ風呂が嫌いなんだから」「いや、それは…」
奥ゆかしい自分の性格が恨めしい。はっきりと「オマエが汚らしいからフロできれいにしたいんだよ!」と言えればどれだけラクなことか。結局、フロは断念した。こんなフザけた女に追加でカネを払うなんてあまりにもシャクだ。機嫌を損ねたまま、仏頂面の女が聞いてくる。
「じゃあ、どうする? 私が攻めればいいの? それともアンタが攻めたい?」
「攻めてもらっていいですか」
迷わず答えると、女は鼻で笑って言った。
「ふっ、そう言うと思った。女に奉仕させたいって顔してるもん」
いやいや、オマエに触れたくないだけだから!女は緊張で小さく縮こまったチンコを雑にしごき始め、それからフェラを始めた。生暖かい舌が亀頭にまとわりつく。悪くない感触だが、股間に目をやると黄色い乱くい歯の間から真っ赤な舌が飛び出す様がありありと見えて実に気色悪い。エロモードはたちまち消沈した。
「勃ちが悪いね。おっぱい触ってもいいんだよ」
自分の体がさも真っ当な女のソレと思っている口ぶりが滑稽だ。そんな乳輪に毛の生えまくった乳など触って興奮できるものか。一向に勃起しないチンコに業を煮やし、女が無理やり挿入を試みてきた。しかし彼女の股間からは、ケモノ臭とはまた違う、イカの塩辛のような悪臭が漂ってくる。ああ、いったい俺は1日でどれだけの苦役を味わえば許されるのだろう。
当然、挿入は不成功に終わった。度重なる仕打ちに耐えてきた我がチンコは、瀕死の状態でうずくまっている。憐れなり。
「なんか勃たないようだし、もうやめておきます」
 女はしばらく俺の顔をジーっと見つめ、ボソッと口を開いた。
「いまいくつだっけ?」「38ですけど」
「まだ若いのに情けないね〜。女が股を開いてるのに勃起しないとか、ムダ使いもいいとこじゃん。もうこういう遊び止めたら? ははは!」
不幸な生い立ちがあったにせよ、彼女は幸せな人なのかも。自分をここまで客観視できないってのはある意味、無敵なのだから。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ