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「また、今年もきたなぁ」「まぁ、来ましたね」
ルノアールの一番奥の席で、佐藤編集長と町田足土が打ち合わせ。でもボクこと町田の顔はテンション上がっておりません。
「なんや? 町田、せっかく春が来たのに、なにが不満なんや?」
「いや今回のテーマは、毎年恒例の『エンコーデビューガールはどんな感じなのか?』ですよね? 高校を卒業して、はじめてエンコーに手を染める女の子を釣り上げてセックスするんですよね?」「そうや」「じゃあ、こうやって打ち合わせする必要、ないんじゃないんですか?」
すると編集長、一度目をピタッと閉じる。次の瞬間、ゴゴゴゴゴ…!
と、地響きとともにふたたびゆっくり目を開く(※演出です)。
「町田よ、何を考えとるんや。毎年毎年やってるこの『エンコーデビューガール』のテーマ、とうとう平成最後やぞ!それを打ち合わせなしでもええやろって気持ちなのが、まずたるんどるわ!」
編集長の声が、春の風に乗って店内中に響き渡る。毎度毎度思うんですけど、死にたい。
「で、毎年言うけどもな、このテーマは、あくまでエンコーに身を落とす18歳たちに『こんな気持ち悪い目にあうならエンコーなんてやめよう!』と思わせることにあるんや。町田特有のネチッコくて汚らしい欲望にまみれたセックスを味あわせて、エンコーがどんなに恐ろしいものかを教えてやってくれや!人助けなんやからな、コレは!」
再び編集長の声が、店内中に響き渡る。毎度毎度思うんですけど、殺したい。
……と、いうわけで今年もエンコーデビューガールの味を確かめに行ってきます。平成最後の『フーゾク噂の真相』スタートです!
では今回も出会い系アプリで探していきましょう。使用するのは、ブルーのアイコンの『M』と、黄色いアイコンの『F』のふたつです。送る文章は、いつも通りのコレ!
「こん」「よかったら、え★こうしない?」「したことある?」
はい。これが町田流、エンコー誘いメッセージ3連発。とにかく年齢を18歳で登録している女子に送りまくります。目標は200通。多いように感じますが、100通送って2通返ってくれば上出来、という世界なんです。まぁ、送るだけで2時間以上かかります。
指が腱鞘炎になるレベルでメッセージを送った後は、ひたすら待ちます。もうそれだけです。正直、ここまではテクなんてありません。ただの単純作業の積み重ねです。そして送ったあと3分に1度、メッセージが返ってきていないかをチェックします。根気のいる作業ですが、頑張ってくださいね。
──しかし、今回は、そこまで待つ必要はありませんでした。メッセージを送ってるそばから返信がザクザクきます!そう、実はこの季節。春という新生活スタートのタイミングって、出会いアプリをはじめる人たちが急激に増えるんです。また、エンコーをはじめる子も多いんですよね。
なんと、200通を目標にしていましたが、80通ほどで、7人からのバックがありました。コレは凄い数字ですよ!とはいえ、7通の中の3通は「死ね」「通報した」「おっさんゲボい」という内容だったのですが。さらに2通は、「いくらですか?」「(エンコー)したことあるよ」という、どう見てもエンコー経験者っぽい返事なので無視! そして残りの2通は「(エンコー)したことないです」というメッセージでした。
でも、ここで「やった! エンコー未経験娘とつながった!」と思うのはシロートです。バリバリにエンコーしまくってる女子が、アポ率を高めるためにデビューガールのふりをすることだってあるのです。ここは慎重に調べてみましょう。
「したことないです」というふたりは、ナナちゃんとMちゃん。ふたりとも顔を隠したアイコンです。次にこのメッセージを送ります。罠メッセージです。
「したことないんだ? ぶっちゃけ、したことあっても、なくてもいいんだよね。っていうか、経験あって慣れてる子のほうが話早くて助かるんだけどね 笑」
こんな簡単な角砂糖見え見えの罠でも、エンコービッチなバカ女は「あ、そうなんだ! 実は3回くらいあるよ〜。チョリ〜ッス★」と引っかかるんです。バカ女って「バカな女」だからバカ女って呼ぶんですよね。しかし、ふたりは、「本当にしたことないです」「したことない」と、返してきました。ほほう。では続いてこの返しです。
「そっか、もしよかったらやってみない? 新大久保待ち合わせとかで」
メッセージを送って数分で、ナナちゃんから返信が。
「興味あります。いくらもらえますか?」
きました。とうとう値段を聞いてきましたよ。まぁ、ここら辺で値段について探りを入れてくるのは、遅くもなく早くもなくです。こう返します。
「2時間ちょいで2万。ホテル代はこっちが出すよ」 すると、数十秒後、返信が。
「2万ですか……もうちょっと出せませんか?」
おや?生意気に値段交渉してきました。マジかよ。コイツ慣れてんじゃない?エンコービッチのクソ女なんじゃない?
「うーん、東京のえ★こうは、2万が相場なんだよね。どうしてもっていうなら、制服持ってこれるなら2・5出すよ」正直、いつもは2・5も出すことはないんですが本物の高校卒業したての18歳なら、卒業したての制服でセックスしたいじゃないですか(笑)。まぁ、ボクなりのサービスですよ。
「制服は汚れるからイヤです」
はーー?? なんだコイツ!マジでエンコービッチ公衆便所のジョバジョバ女だろ! 
ダメだコイツ!
「じゃあ難しいね。っていうか、はじめてのえ★こうで、そんな値段交渉とかって 笑。ぶっちゃけ経験あるでしょ?」
「本当にないんです。っていうか、こないだ千葉の実家から東京に引っ越してきて、思いのほか東京って家賃とかが高いから本当に無理で、そういうことしてみようって思ったので……すみません」
なんだかしおらしいことを言ってます。ジョボジョボ女のくせに!
「だったら頑張って、制服持ってきなよ。汚れたってクリーニングに出せば、千円くらいで綺麗になるんだからさ」
そう吐き捨てるように言う。正直、ナナちゃんは別にいいや。もうひとりのMちゃんに標準を定めましょう。「……わかりました。制服持って行きます。いつなら会ってもらえますか?」
え? ええ? マジで? ナナちゃん制服もってくるって!やった! しかもこういう押しに弱いところは、エンコー未経験かもしれません。やったー!卒業したての制服でセックス! やったーー!
 さっそく、3日後の土曜日の昼13時に新大久保で会う約束を取り付けました! エンコー経験アリのゴクゴク女かもしれません。でも、ここは賭けてみましょう!あ、そうそう、もうひとりのMちゃんはどうでしょう。確認してみると、「もしよかったらやってみない? 新大久保待ち合わせとかで」と送ったあとから返事が来ていません。追撃でもう一通。「どう?このアプリですでに何人も会ってるけどトラブル一回もないし。一回だけ挑戦してみない?」
すると10分後、返事が返ってきました。
「すみません、町田さんって、見た目どんな感じの人ですか?」
お!こちらのビジュアルを気にしてきました! コレは高ポイントですよ。初エンコーの場合、「気持ち悪い人だったらどうしよう」と思いがちです。見た目を気にしてくるデビューガールはけっこう多いんです。
「普通だよ。身長はちょっと高めだけど。どうかな?やってみようよ」
ボクは、身長180センチ。体重も100キロちかくあるデブなんですが、正直に書くと逃げられるので、具体的なことは言わず「普通だよ」とだけ返します。「全身ニキビだらけ」とか「顔に刺青がある」とか「眉毛がない」とかそういう個性的な人がたくさんいる日本。デカくてデブなんて普通
の枠に入るわけなのですよ。ウソはついていません。
「わかりました。でも、渋谷とかじゃダメですか? 横浜の方に住んでるんですけど、ほぼ渋谷以外わからなくて」「え? 上京してきたばっかり?」
「はい。東北から、この4月に来たばっかりで。大きい街は、まだ渋谷しか行ったことなくて。渋谷もあまりわからないので」
オイオイ、コレは本当に上京したてのエンコーデビューガールなんじゃないの?さっきのナナちゃんよりも期待できるぞ。よし、こうなったらMちゃんもナナちゃんと同じ日に時間をズラして新大久保に呼んじゃおう! 片方と会ってみて、本物だったら次の子をスルーすればいいし。
「そっか〜。でも俺、渋谷に知り合いがメッチャいるから気まずいんだよね。渋谷に着いたら、山手線に乗り換えれば着くから、頑張ってきてよ」
「ん〜〜。わかりました。もし迷ったら教えてください」
ヨッシャーー!!きたきた!なんと同日にふたりのエンコーデビューガールとアポ! 素晴らしい! 今年のデビューガールは美味しいのかしら! 3日後の土曜日。ナナちゃんと会ったあと、夕方の17時にMちゃんとのアポが決定しました。
……あれ?今気づいたけど、Mちゃんとは値段の話をしていません。向こうから「いくらですか?」と聞いてこなかったよ! もしかしてコレって「東京のエンコーは1万円だよ!」とか言っても通っちゃうんじゃない?
いよいよ待ちに待った土曜日。すっかり桜は葉桜になってしまったけれど、ボクの期待度は桜満開。いや〜、エンコーデビューガール2019! 楽しみですね〜。
13時、まずはナナちゃんとの約束の時間です。「着きました」のメッセージが。あらかじめ確認した服装は、グレーのロングコートに黒のインナー&スカートというもの。どれどれ、どこにいるのかしら? お! 駅の改札口の前で立ってる、あの茶髪の子か??
「すいません、ナナちゃんですか?」「…………はい」
なに? 今、ボクの顔をチラリと見て「なんだ、デブかよ……」というような顔をしてから「はい」って言った?? つか、二重でクールな感じ。けっこうイマドキな感じで可愛いですけどもね。マジでエンコーデビューなの? やっぱり公衆便所の小便タレ流し女なんじゃないの?
怪しみながらも駅から徒歩1分のホテル「G」に入る。部屋に入ってから、いつものようにまずはキスです。口の中に舌を滑り込ます。しかし、小さな舌がチロチロとボクの舌をひかえめに舐めるだけ
で、ディープなキスをしてきません。
「俺の舌をチューチュー吸いながら舌をからめてごらん?」
こうやって自分の言った言葉を文字にすると相当キショイですが、その言葉に反応するように、舌をチューチュー吸い込んでくれます。あら、クールで人を値踏みするような女のクセに、言われたことには素直に従うのね。
続いて、キスをしながらスカートの中に手を入れ、パンツの脇から指を突っ込む。ヌチャっとした液体音。中指を引っ掻くようにゴリゴリと動かすと、口をギュっと結びながら「……ん……」と小さな声で鳴きます。いいじゃないか。なんかビッチなエンコーしまくりの小便ジョボジョボ子かと思いましたが、この反応はデビューガールかもしれません。ちょっとカマをかけてみましょう。
「すごい濡れてんじゃん? つか、エンコー初めてっていってたけど、ウソでしょ?」
「………ウソじゃない…………です」
「いや、別に本当のこと言っていいよ。そういうの気にしないから」
「……いや、本当なんで……」
ムァンコの中の指をさらに激しく動かす。
「……ああぁ! ……本当……」
いいね! この反応と、ここまで攻めてるのにゲロらないってことは、間違いなくデビューガールです! ってことは、制服もJK卒業したての本物ってことです! これはしっかり着てもらわなければ!「じゃあ制服、着てもらっていい?」
そう言って、パンツの中から指を抜く。すると腰をガクガクさせながら、小さく「はい」と返事。いいねぇ、この反応。カバンから制服一式を取り出す。クリーム色のセーターがいい感じです。股間がどんどん硬くなってきていますよ!
「ナナちゃん、制服着るのっていつぶり? 卒業式からは着てないの?」
「あ、はい。最後が卒業式だったんで、ちょうど1年前ですね」
 ……え?
「あれ? 卒業式って、この春じゃないの?」
「あー、今、19歳なんで。大学2年の代なんです」
ええええ??? マジで??っていうか、年齢、18歳って書いてあったじゃん!
「あ、すいません。誕生日2月だったんですけど、なんか19歳になった実感なくて、アプリで18歳って書いてました」
「え?でも『こないだ千葉の実家から引っ越してきた』って言ってたじゃん?」
「はい。1年の間は、千葉の実家から大学に通ってたんですけど、通うの辛くて。この春やっと一人暮らしをはじめたんです」
 ……何それ??? 引っ掛けクイズかよ?? え? こういう場合、どうすればいいの? 
そもそもテーマは「この春、18歳になって合法になったエンコーデビューガールはどんな味なの?」でしょ?すでに今、19歳じゃダメじゃん! たしかにエンコーデビューかもしんないけどさ!
「あの……制服、着ました」
目の前には、イマドキな感じのナナちゃんが制服を着て立っています。そっかー。なんかナナちゃん、イマドキっぽいっていうか、東京に慣れた感じが出てるなって思ったけど、すでに1年間、実
家からの通いとはいえ、東京に染まってたってこと??
マジかよー。騙されたわ……。結局、断れる状況になかったので、ナナちゃんと制服セックスをしました。もちろんゴムを付けてから即外しての生セックスを堪能いたしました。しめて2・5万円。気持ちよかったけど、検証としてはダメですよねー(頭を掻きながら、微妙な笑顔で)。
 ……しかし、こんなこともあろうかと、もうひとり、Mちゃんをアポっておいて本当によかった! ナナちゃんと別れたあと、新大久保駅前の喫茶店で時間を潰しつつ、Mちゃんの到着を待ちます。「今、渋谷駅につきました」「山手線を探してます」
「見つかりました。乗ります」「今、乗りました」
「17時には着きそうです」
Mちゃん、しっかりと状況を報告してくれます。コレはドタキャンはなさそうです。あとは会った時に、まずは確認しないといけません。本当に18歳になりたてなのか。ナナちゃんのときのような轍は踏めないのです。「着きました。改札口を出ました」
お、到着したようです。喫茶店を出て、あらかじめ聞いておいた服装、「ベージュのトレンチコートにモカのスカート」の子を探します。どれどれ?
……いました。身長は150センチありません。そして、茶髪のオカッパ。しかも根元は黒髪が伸びていて、完全なプリン状態。メガネにマスク。完全に田舎っぽい感じです。田舎のサブカル少女か、オタク女って感じ!
「えーっと、Mちゃん?」「…………………(コクッ)」
なんだよ! なんで言葉を発さないんだよ? コミュ症かなんかかよ?
「あの、ごめん。ホテルに入る前に、年齢確認させてもらっていい?」
「…………18」「この春、高校卒業した感じ?」「………(コクッ)」
「なんでもいいから、身分証明できるものってある?」
「………あの、専門学校なんですけど、まだ学生証できてなくて………●●●●っていうデザインの学校で、恵比寿にあるんですけど、そこまでの定期でいいですか?」
そう言って、定期付きのスイカを出してくる。スイカに「オカダミナミ(仮名)18サイ」と
印字されてます。よし! 18歳決定! そして、不用意に本名まで見せちゃうところがエンコーデビューガールっぽいじゃないか!
「ありがとう。じゃあ、行こうか。あ、その前にマスクを外してみて?」
そう言うと、一瞬固まるMちゃんことミナミちゃん。5秒ほどの間の後、おずおずとマスクを外します。完全にノーメイク。低身長で、しかも中学くらいに見える幼い顔! 可愛くはないけど、ロリ好きなら「むしろこのくらいの顔面レベルのほうがリアル!」と歓喜する逸材です。いいじゃないか! ある意味!そのまま先ほども入った、駅から徒歩1分のホテル「G」に舞い戻る。先ほどナナちゃんと入ったときの店員が「え?」という顔でボクを見ますが、「何も言うなよ?」という笑顔で恫喝します。新しい部屋に入り、まずはいつも通りのキスですね!
コートを脱いだところで、小さな体を抱きしめながらのキス。口がポッと開いて小さな舌が入ってきます。唾液にまみれた舌が重なり合う。あれ?キスの間、目を開けてボクの顔をじっと見ています。
「ミナミちゃん、キスのとき、目を開けるタイプなんだね?」
「…………」
その言葉に反応してか、もう一度キスすると、今度は目をしっかり閉じています。素直な子じゃないか。それにしてもベロが小さい!キスしてるみたいだ。そんな経験ないけど。
先ほどのナナちゃんと同じく、スカートを指でたくし上げて、パンツの横から指を突っ込む。中指で引っ掻くようりゴリゴリと動かします。「……フゥー……フゥー……」
短い深呼吸のような音が響きます。ムァンコはどんどん濡れてきます。いいねぇ。これで気持ち良さそうな表情が出れば、もっといいんだけどねぇ。っていうか、ミナミちゃん、全然笑わないんですけど。精神に問題とかあるのなぁ?
「あのさ、エンコーはじめてって言ってたけど、ウソでしょ?」
「…………(フルフル、と首を横に振る)」
「いや、別に本当のこと言っていいよ。そういうの気にしないから」
「…………(フルフル、と首を横に振る)」
うん。これは本物っぽいですよ!正真正銘のエンコーデビューガールですよ! っていうか、セックスもあんまり経験ないんじゃないかしら? 指マンしながら聞いてみましょう。
「初体験って何歳のとき?」「………………こーに」
「相手は彼氏?」「……ネットで知り合った人」
「え?? 何それ? エンコーってこと?」
「…………普通にネットで知り合って、した感じです……」
「マジで? 何歳の人?」
「………わかんないけど……40歳とか?」
えーー?? マジか!? ネットで知り合った40歳って、完全な犯罪者じゃん? その男はミナミちゃんが高校2年生の処女だって知っててセックスしたってこと?
「……処女っていうのは……黙ってて。ナメられると思って。でも高校ってことは知ってました…………」
犯罪者です! おまわりさーーん! っていうか経験人数とかも聞いてみましょう。じゃあフェラしながら答えて。
「……経験、(カポッ)にぃんじゅうは……そおひと、と、あとひほりでふう」
 うん、何言ってるかわかんない(笑)。ほおばってるティンコ吐き出していいよ。
「…………経験人数は、ふたりです。……その最初の人ともうひとりだけです……二人目の人は32歳でした」「え? 二人目は彼氏?」
「……違います。ネットで知り合った人で……彼氏、いたことないです」
「マジで? っていうか、セックスって何回くらいしたことあるの?」
「……今日で3回目、です…」
うわー、ってことは、高校時代にネットで知り合ったおっさんふたりにタダで一発ずつヤラれて、本日、エンコーでおっさんに抱かれてるってこと? オタクっぽいから同年代の男子にはモテないと思ったけど、ロリコンのおっさんが犯罪を犯してでもヤリたかったくらいの逸材なんですね。
たしかに、裸にしてみると、推定Bカップの微乳がさらに子供っぽさを引き立たせます。
「すごいね。じゃあ、玉を口に含んで優しくコロコロして?」
「アナル、舐めてみようか」「足の指、チューチュー吸ってごらん」
はじめてのエンコーということで、なんでも言うことを聞くじゃないですか。必死になってアナルを舐める姿がけなげで可愛いなぁ。
「アナル、舐めたのはじめて?」「……え、いや……。普通、舐めるんですよね?」
「え?」「…前の2回とも舐めたから」
おい、おっさんふたり!中学フェイスの何も知らない子に普通にアナル舐めさせてんじゃねぇよ! マジで捕まれ!逮捕されて人生を失え! タクシーに轢かれろ!!
そう心の中で知らないおっさんふたりがタクシーにはねられて宙を舞う姿を想像しながらも、ティンコはガッチガチになりました。本日二連戦目とは思えないほどの硬さです。はい。
「じゃあ、そろそろ入れるよ?」
ムァンコの調子もティンコの調子も万全になったので、パンツを横にズラしてティンコをセット。さぁ、入れちゃうよ〜。
「え、ゴム……してください……」
えー?絶対におっさんふたりには生でヤラれてるよね?いいじゃん。生で。
「無理……生でしたことない……」
「そうなんだ。でも東京のエンコーは生が普通なんだよ」「…………無理」
 そう言うとミナミちゃんが、急に小刻みに震えだしました。え? 何??
「……無理…………無理……」
目が完全に怯えています。あ、なんかテンカンとか起こしそうな雰囲気! やばいやばい! わかったわかった!
「ごめんごめん。じゃあ、特別にゴムつけるね。落ち着いて」
「………………はい。すいません……」
こわーー! あぶなかった!!もうちょっと遅れたら、テンカンとか過呼吸とかを起こしかねない感じでしたよ。仕方ありません。ティンコにゴムを装着。そのままヌルリと外して右手に握り込み、そのまま生で挿入しました。ヌプププププ……。
「大丈夫、痛くない?」「………………ちょっと痛いですけど……大丈夫です……」
大丈夫のようです。さすが生まれてから3回目のセックス、中がキツい!でも粘膜から溢れ出すムァン汁によって、スムーズにティンコがピストンします。くぁ〜〜、気持ちいい!!
「なんで生がイヤなの?」
「……あの…………やっぱり、好きな人にとっておいてあげたくて…………」
「マジで? エンコーしちゃってるのに、まだ見ぬ恋人のために?」
「………うん…バカみたい?」「いや……、その気持ち、尊いと思うよ」
「……ありがとうござ、います……」
そう言って、はじめてニコッとちょっとだけ笑いました。「あぁ、この子、笑顔が可愛いんだ」と思いました。その笑顔も尊い誓いも、リアルタイムで蹂躙されていますけど。あまりに気持ちよくて、ちょいちょい射精しちゃってるんですけど。
玉の下の部分がキュ〜っとシボられるような快感が続き、3度ほど、小さい射精が続いています。でも、そろそろ本気の爆発がやってきそうです。
「ミナミ。もうすぐイクよ? 顔に出すよ」
「え? やだ。無理……」
「いいでしょ? メイクしてないし」
「やだ……好きな人に残しておきたい……」
いやいやいや、その言葉で全部が通るなんて思うなよ!「好きな人に初顔射を残しておいてあげたい」って、全然尊くないからね?
「じゃあ、口の周り。ほっぺに出すからさ。それなら本格的な顔射じゃないから。ね?」
「………………」
お、「無理」とか「やだ」が出ない。これならイケる!
「大丈夫。ほっぺが濡れるだけだから。彼氏に顔射、とっておけるよ、ね?」
一瞬の間。困った顔で目を閉じるミナミちゃん。
「……わかりました……」
わかったー!!わかってくれたーー!!
「ありがとう。じゃあ、出すよ? どこにかけてほしいか言ってごらん?」
「…………ほっぺ?」「ちゃんと最初から言って?『ミナミの顔に精子かけてください』って」
「………ミナミの……ほっぺに精子かけてください……」
「いいよ〜。いくよ〜〜!!」
さっきから白い液を出しまくって、すべりがよくなりすぎているムァンコにラストの高速ピストンをかます。暗闇の中から光が輝く。「イクッ!!!」
ティンコを引き抜き、右手に握りこんでいたコンドームを左手で掴み伸ばして「パチン!」と音を出す。「今、ティンコからゴムを外したよ!」というアリバイ音! そのままミナミちゃんの顔に向かって歩き、最後の手コキをかます。あぁ! 出る!!!
快感とともに、一発目の精液が口から鼻の下にドプッと大量に出る。続いての第二弾は、ティンコの角度を変えてメガネに狙いを定めてビシャ!!命中!三発目は鼻を超えて髪の毛に着弾!! やったーー!!「あぁ、ごめんねーーー!!」 真っ白な精液で汚れたミナミちゃんが泣きそうな顔で天井を見上げている。「…大丈夫? 本当にごめんね」 そう声をかけると、消え入りそうな声で「………………大丈夫」と答えましたとさ。
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