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甲府城跡地を眺めた後、県庁や市役所や裁判所が並んだ通りを進んでいく。路地の先に、風俗店が何軒か並んでいた。そのうちの一軒の入り口に客引きが立っており、声をかけてきた。
「どうですか?」「いや、ちょっと散歩してるだけなんで」
路地の端まで行ってから戻ってくると、先ほどの客引きが会釈をしてきた。しゃべりかけてみる。
「ぼく、甲府に来るのは初めてなんですけど。どこかテンションが上がるところありませんかね?」
「じゃあ、うちへ」「いや、風俗って気分じゃなくて、何かこう…」「何かこう?」
例えば、パンチラスポット、ナンパスポット、変わった人がいるスポット。思い付くままに裏モノスポットをあげていくと、客引きが自信ありげに言った。
「そういうことなら、カーセックススポットどうですか?」
おっと、それは聞かせてもらいたいんだけど。場所は、甲府市の隣の甲斐市内、『敷島総合公園』という施設の駐車場だといいう。
「時間は深夜です。自分も前にツレと車で行ったことあって、そしたら怪しい車がいて。車の電気を消してすーっと近づいて行ったんですけど」
「見えたんですか?」「はい、ばっちり」
ばっちりですか。テンションが上がってきたんだけど!
 ───夜10時。甲府駅の北側、県道31号線を歩き出した。敷島総合公園までの距離は7キロもあるが、車の交通量が少ない。乗せてくれる車が現れるのを待つよりも、自分の足で向かうほうが早いだろう。ほどなく公園がある小高い丘の下までやってきた。時刻は11時。まだちょっと早いだろうか。
そばのコンビニの前で、時間潰しに缶チューハイを飲んでいると、一台の車がやってきた。
屋台の機材っぽい荷物を積んでいる。運転席から降りてきたのは30代半ばくらいの『たこ焼き』とプリントされたTシャツを着た男だ。
「すみません、ちょっとお聞きしたいんですが」「ん? 何ですか」
旅の目的を伝えたところ、ずいぶんと面白がってくれた。彼は大島さん︵仮名︶、このへんが地元だそうな。
「オレ、こう言っちゃなんだけど、AV男優になれると思うくらいエロは好きですよ」
こりゃあ素敵な人に声をかけたぞ。一緒にカーセクのぞきに行けたりしないかな?
「ぼく、これからこの上の公園へ行くんですが。ここ、カーセックスのメッカらしいですね?」
「有名ではないでしょ。いても1台、2台くらいじゃないですか。あんまり使われないと思うよ」
…そうなの? それでも覗ければいいんだけど。
「お勧めできないなぁ。かなり暗いんで、そもそも歩きで行くのは恐いと思うし」まぁそのへんは大丈夫だ。だってオレ、樹海の経験をくぐってきてるし。すると、大島さんがこんな提案をしてきた。
「このへんでカーセクと言ったら、メッカはやっぱり、フルーツ公園、そっちへ行ったほうがいいよ」
ここから20キロ以上は離れているらしいが、とにかくオススメらしい。
「そこはかなり大きな公園だから、カーセクもけっこういると思うよ。あと、そばに“ほったらかし温
泉”ってのがあって日の出の1時間前から営業してるんで。カーセクをのぞいた後は、そこへ向かう、いいでしょ?」
ほー。そう言われるとそのフルーツ公園とやらに行ってみたくなってくるな。大島さんに、車で送ってもらうことできないかな?
「じゃあ、おにーさん、メシとかおごるんでちょっとドライブがてらフツール公園までお付き合い願えませんかね?」「いやー、明日も仕事があるもんで」
仕事なら仕方ないか…。甲府のデリヘルなら『ガールズアイ』。ホームページの女の子の写真にはモザイクががっつりかかっているがどの子を選んでも外れ無し。優良店。大島さんと別れ、一人で敷島総合公園へと向かう。たどり着いた丘の上には、競技場っぽい施設があり、その横が駐車場になっている。街灯は一切なく、真っ暗だった。なるほど、ここに歩きで来る人間はなかなかいないだろうな。ん? 車が1台、いや向こうにも1台停まっている。何をやってんだ? 怪しいぞ。
手前の車にそーっと近寄っていく。すると、急に車のエンジンがかかり、慌てふためくように去っていった。同時にもう1台もこちらに気づいたのか、これまた同じように行ってしまった。ちっ逃げられたか。真っ暗な駐車場にぽつんと一人になる。闇が襲い掛かってくるような気分になり、急ぎ足で引き返した。
翌日10時、甲府駅前のビジネスホテルを目を覚ます。チェックアウトし、駅前の喫茶店でコーヒーを飲んでいると、大島さんから電話がかかってきた。
「おはようございます。昨日、あの後、どうしました?」
どんな光景が見れたのか気になったのかな? 残念ながら逃げられちゃったんだよね。状況を伝えたところ、大島さんが驚いた。
「よく行きましたね。昨日、言わなかったんですけど。夜のあの公園って心霊スポットなんですよ。逃げた車はセントウさんのことを霊だと思ったんじゃないですか」
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