★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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アダルトグッズ業界で密かに話題になっている商品がある。
ドイツ製のクリ吸引バイブ「ウーマナイザー」だ。電マやローターなど、これまでの女性向けアダルトグッズの場合、クリへの刺激は「振動」が中心だったわけだが、そこへ新たに「吸引」が加わったのだ。クリ派の女性たちから絶大な支持を集めて売れまくってるそうで、試しに販売サイトの口コミを覗いてみると、「1分ぐらいで何度もイッた」、「もう手放せない」、「これでイクと足腰が砕けます」などと絶賛コメントで埋め尽くされている。確かに、吸われてパンパンに肥大したクリを刺激するんだから、効きそうな気はする。初代ウーマナイザーが1万2千円。吸引力が2倍になった2代目ウーマナイザーW500が2万5千円とかなり高額だが、そんなにすごい効果を持っているのなら、一度、実験してみる価値はありそうだ。
典型的な援交女って感じの図々しさ
届けられたウーマナイザーは、パッと見、高そうなPC用マウスに似たデザインで、作りもしっかりしていた。さっそく充電し、電源を入れてみる。トリートメントヘッドと呼ばれるシリコン製の吸い込み口が、赤く光ってブルブル震え、同時に「ポポポポ…」と吸引しだした。強弱ボタンを押せば、吸い込みと振動の強さを11段階に調節できるらしい。ヘッド部分に手をつけてみると、そこまで強力ではないが、ピタっと吸い付きブルブルしている。たしかにクリを責めたらよさそうな感じがする。
さっそくカバンに忍ばせて、都内の出会いカフェに向かった。時短のことばかり考えて、キスはイヤだのフェラは無理だのと生意気なことばかり言う彼女たちをクリイキさせまくって思い通りに操ってやる!提示する条件は、クリ吸引だけで1万円。
1時間限定で、セックスはもちろん、フェラの必要もなしだ。これなら、ガメつい援交女も釣られるはずだ。気になった援交女をトークルームに呼んで、クリ派かどうかを確認したうえで、ウーマナイザーの口コミを見せていく。
数人と交渉したところで、「中よりはクリかな」と答えた
30代の援交女が関心を示してくれた。ローターを使ったオナニーなら何度か試したことがあるそうだ。「なるほどね〜。吸うんだ。いいかもしれないですね。でも1万か〜もう少しもらえません?」
「いやいや、フェラもセックスもなしだよ? 何もしなくていいし」
典型的な援交女って感じの図々しさだが、どうにか1時間1万の条件で飲んでもらい、外に連れ出した。自称34才のアパレル系派遣社員で、ヨウコ。顔は麻生久美子を5〜6発殴ったような雰囲気で、援交女にしてはまずまずのレベルだろう。
﹁振動が⋮ああ、高級な感じ?﹂
近くのホテルに入り、あらためてプレイの説明を行う。
「じゃ、シャワー浴びてもらってからコイツのテストに進みましょう」「あの…先にお金、いいですか?」「あ、そうだね。はい、1万円」「いまから1時間ですよね?」
「うん、1時間で大丈夫だよ」
スマホで時間を確認し、大事そうにお金を財布にしまったところで、ヨウコにウーマナイザーを見せる。
「へ〜、ここで吸うんですか?」
「そうそう。吸いながら震えるんだよ。気持ちよさそうでしょ?」「うーん、どうかな…」
いまいち乗り気じゃない彼女にシャワーを浴びてもらい、ベッドの中央に寝てもらった。
いざ、開始!まずは彼女の股間にローションを塗り、最初は最弱の1にしてクリ周辺にあてがってみる。先端部分が赤く光ってるので、室内が暗くてもよく見える。ボボボっと音を出しながら、クリがスポッと吸い込まれた。
「あっ……」
ヨウコが脚をビクっとさせた。「どんな感じ?」
「うん、いいかも…んん」「え、どういいの? ローターとかと比べてどう?」
「んん…ローターよりはいいかな。もうちょっと強くできます?」
強弱スイッチを押して、吸い込みと振動を強める。ほれ、これでどうだ。ブブブ…
「ああ…ヤバイ。ああ、いいかも…ああ〜」「どういいの?」
「振動が…ああ、高級な感じ? … あああん」
高級な感じの振動? よくわからないけど、たしかに千円程度のローターなんかより、かなりしっかりした作りだし、ヘッドのシリコンも肌触りが滑らかなのでわからないでもない。
「あ、あ、あああ、イキそう…イクイクイク!」
ヨウコさん、かかとをピーンと伸ばし、身体を大きく波打たせながらイッてしまった。正確に時間は計ってないけど、開始から2分ぐらいかな?シーツの上に直径50センチほどのシミが
続けてイカせてやろうとウーマナイザーを当て続けると、彼女から物言いが入った。
「ちょっと待って、タイムタイム」「どうしたの?」
「足にチカラ入んない…ああ、…お願い、ちょっと待って!」
しかたない。いったん休憩してやるか。あれっ? シーツが冷たい。ぐしょぐしょに濡れてるぞ。
「ちょっと、コレ、すごいことになってるけど」「ええっ? うそ!」
シーツの上に直径50センチほどのシミができていた。失禁したのか?
「しっこ漏らしちゃったの?」
「え〜、ごめん、わかんない…。漏らしてないと思うけど…わかんない」
顔を近づけて匂いを嗅いでみたが無臭だった。これは小便じゃない。どうやら潮を吹いたみたいだ。しかしすごい量だな。
「えー、ごめんね。ちょっと冷たいよね」
「いつもこんなに出るの?」「出ない出ない! こんなになったことないよ」
「そうなんだ。バスタオル敷こうか」
「うん。じゃあ、一応トイレも行っとこうかな…」
トイレから戻ってきた彼女に確認したら、小便はしっかり出たとのこと。やっぱりシーツのシミは潮で間違いなさそうだ。これもウーマナイザーの力なのか。
「どう? そろそろ復活した?」「うん、もう大丈夫」
ということなので、ふたたび吸引攻撃開始だ。
強弱ボタンをさっきと同じ強さにして、クリをスポッ! ボボボ…。
「ああああ…」
ヘッド部分をクリと膣の辺りでヌルヌル往復させるとその動きに合わせて彼女の身体がビクンビクン動きまくる。
「あ〜ヤバい…また…イッちゃいそう…あ、あ、ヤバい、イクイク!」
またしてもクリに当ててから2分ほどで絶頂だ。やっぱりすごいな。
あっさりフェラの約束ゲットだ
ハアハアと肩で息をしながら、彼女が口を開いた。
「ホントすごいねコレ。ちょっと欲しいかも…」
「でしょ? 売れてるみたいだよ。買っちゃえば? 2万4千円だけど」「え〜高い」
「じゃ、ほら、今のうちに味わっておこうよ」
再びクリに当て、さらに少し強さを増してみる。ボボボボボ!
「んんん〜くあああ!」
再び手足をのけぞらしながら感じまくるヨウコ。こちらは機械を当ててるだけなので、まったく疲れないのがいい。
「ねえ、一緒に舐めて…欲しいな…」「え? 一緒にって?」
「ちょっとでいいから、下の方も一緒に…」「下ってどこよ?」
どうやらクリを吸わせながら、膣の周りを舐めて欲しいとのリクエストらしい。
「じゃ俺のも舐めてくれる?」「うん、いいよ」
あっさりフェラの約束ゲットだ。すごいぞ!よし、ならばクンニしてやろう。ウーマナイザーでクリを吸いながら、膣周りをペロペロペロ〜。
「あああ〜気持ちいい…んああ〜」
ちょっとキツイ体勢だけど、ヨウコは俺の頭に脚を巻きつけながらアンアンよがってる。
「どうなのコレ?」「すごい気持ちいい! あああ、またイッちゃいそう!」
潮を吹くほどではないが、マンコはぐっしょぐしょだ。そうこうするうちに、またもやイクイクイク!と言いながら、身体をビクビクさせてイッてしまった。これで絶頂は3回目だ。
生意気な援交女がこんなにおねだり
「はあはあ…。ちょっとごめん…、休憩させて…。なんかすごい疲れるねコレ。ぜんぜん違う。体力使うかも」
ということなので、今度はウーマナイザーを乳首に当ててみよう。意外と気持ちいいかもよ? ほれ、スポッとな。
「ああ…、んん…」「どう、乳首は?」「うん、いいかも…」
いいんだ。確かに乳首も一瞬にしてビンビンになったな。しかしほんと、こっちは楽チンでいいな。
「でも、やっぱり下がいいかな…」
ふーん、クリをもっと吸って欲しいんだね。でも約束の時間をすでに30分ほど超えてるけど、いいのかな?
「時間は大丈夫? 過ぎてない?」「うん、平気…もっとやって」
なんだかトロンとした顔になってるよ。よっぽど気に入ったんだな。仕方ない、再びヘッドを当てて、クリ吸いしてしんぜよう。ボボボ…
「うああああ…あああ!」「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…あああ」
なんか彼女ばかり気持ちよくさせてるのがだんだんアホらしくなってきた。いったんクリから外してみよう。
「はあ、はあ、はあ…え? 何で? 何で止めるの?」
「ん? もっと吸って欲しいの?」「うん、もっとやって…」
すごいな。生意気な援交女がこんなにおねだりしてますよ。今ならなんでも言うこと聞いてくれそうだな。
1万でヤラせてくれるんだね
そうだ忘れてた。そろそろ約束のフェラをお願いしてみようか。
「いいけど、そろそろ俺のも舐めてくれる?」「うん」素直だ。1万しか払ってないのに。横に
なったヨウコの顔にチンポを近づけると、躊躇なくパクっと咥えてくれた。ヌメヌメと舌が裏筋を上下したり、吸い込みながら前後したり、なかなかのフェラテクじゃないですか。
「ねえ、早く、またそれやって」
ヨウコがチンポから口を離し、ウーマナイザーを指さした。貪欲だな。まだイキ足ないのか!
ならばフェラさせながら股間にあてがってやる。
「ううう…ううああああ!」
結局、フェラはそっちのけで、快感に没頭しはじめてしまった。これじゃ全然こっちが楽しめないじゃないか。再びウーマナイザーをはずす。
「え、やめないで! もうちょっとなの」
「またイクつもりなの?」「え、ダメ? なんで?」
「じゃあさ、チンチン入れてみない? 入れながらクリを吸ったら気持ちいいいじゃないかな?」
「ええ…うん、いいよ、入れてえ〜」
え、いいんだ? こんなにあっさり? 1万でヤラせてくれるんだね。バンザイ!気が変わらないうちに、すぐにゴムを装着。彼女の上に覆いかぶさる。すでにマンコはビッショビショになっているので、コンドームチンポもヌルンとすんなり入った。
「んああああ!」おお、よく締まるマンコじゃないか!
「ああ…ああん」
まずはゆっくりと腰を動かしながらウーマナイザーをクリに…。と思ったけど、邪魔すぎて無理! 脇に投げ捨て、ガンガン腰を打ち付ける。
「あんあんあん! え、え、もっとやってよ〜吸って欲しい!」
もはや完全に俺のチンポの立場はないが、そんなの関係ない。かわまず腰を振り続けてやる!
「あんあんあんあん!」
彼女がクリ派だからか、俺のチンポが役立たずだからかわからないが、結局、挿入で絶頂させられないまま、俺だけキッチリと発射したのだった。
なんと合計2時間強の、満足のセックスでした。もちろん、追加料金は払っておりません!
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