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いかがわしい仕事を探すには、スポーツ新聞の求人欄がベストのような気がする。風俗のボーイから土建屋まで、人手不足の業界が一目でわかる社会の縮図だ。さて、いったいどんな募集があるのやら。順番に目を通していくうち、一つの求人に目が留まった。
・男性太めモデル募集
・高収入即払い
・場所横浜電話求む
よし、今回は男性モデルとして小遣い稼ぎをしてみようじゃないか。やっぱりこれってゲイ向けの撮影なのかしら。
「君ぐらいの身長だったら最低でも130キロは欲しい」
さっそく記載された番号に電話をかけてみる。プルルルル、ガチャ。
「はい、もしもし○○社です」
低くしゃがれたオッサンの声だ。ダルそうな雰囲気からして寝起きっぽい。
「すみません。スポーツ新聞のモデル募集を見て連絡しました」
「あー、そうですか。ちょっと最初にお伝えしなくちゃいけないことがありまして」
「はあ、なんでしょうか?」「実はですね。うちの会社が募集しているモデルは、ゲイに向けた作品に出てもらうんですけど、それでも大丈夫ですか?」
やっぱりソッチ系か。正直やりたくはないけど試しに応募してみるか。いざとなったら逃げればいいし。「ええ、大丈夫だと思います」「ちなみに体形はどんな感じですか?」
「けっこう太ってますね。横にデカイ感じです」
「おお! それはよかった。じゃあ、一度会ってから決めたいので、空いてる日を教えてください。私は和田と申します」
撮影内容に関する詳しい話も聞かないまま、面接を受けることになった。さすがにいきなりケツを掘られるようなことはないだろう。指定されたの場所は横浜市桜木町の野毛である。横浜屈指のゲイタウンとして有名な町だ。
待ち合わせ当日。駅前の喫茶店で待っているそうなので入店。喫煙席でそれっぽい男がタバコを吸っていたので声をかける。
「すみません。面接の和田さんですよね?」
「おお、えっと野村くんだよね? 待ってたよー」
頭のハゲたガタイのいい男で、たぶん年齢は50代後半くらい。ビデオを作ってるってことは、やっぱりこの人はゲイなんだろうか。気を引き締めねば。
「じゃあ、ここに座ってくれるかな。簡単に面接するから」
「はい。よろしくお願いします」
ニッコリと笑う和田さんの目つきがなんとも意味ありげだ。背筋がゾっとする。
「野村君は男の人との経験ってあるのかな?」
あるわけないが、採用されるにはそれっぽいウソをついた方が無難かも。
「経験は少しだけですが、興味はすごくありますね」「そっかそっか、いま何才なんだっけ?」
「24才ですね」「うん。若くていいじゃない。ちょっとそこに立ってみてもらえる?」
言われるがままに席を立つと、頭のてっぺんからつま先まで、ネットリした視線を浴びせられた。品定めされてるみたいだ。なぜか和田さんの表情が少しづつ曇っていく。
「うーん、そうか、年齢はいいんだけどねー」
なにか問題でもあったのだろうか。「身長と体重はどれくらいなのかな?」
「えーと、180センチの95キロくらいですかね」「なるほど、なるほど、うーん」
難しそうな顔をしてウンウン唸っている。基準に合わないのかな。もしかして太りすぎだったとか?
「いやいや、ちがうんだよ。というかその反対だね」「はあ、反対ですか⋮」
「そう。求人のところに太めの人が希望って書いてあるでしょ? 野村君の場合、ちょっと細すぎるかなってね」え? 細い? 
「うん。そうなの。うちはデブ専系のビデオを撮ってるんですよ。だからちょっとねえ」
いやいや、かなりの巨漢デブのはずだぞ。ガタイもいい方なので、ゲイ受けする体格だと勝手に思っていたのだが、自意識過剰だったのか?
「君ぐらいの身長だったら、最低でも130キロは欲しいかなあ」
130キロ! そりゃ相当レベルの高いデブだ。たしかに俺ごときでは足元にも及ばない。
「ちょっと君じゃあ、細すぎるんだよなあ」「そうなんですか」
「じゃあ、見本ってことで、うちで作ってる作品を見せてあげるよ」
慣れない手つきでスマホを操作して一本の動画を見せてくれた。そこには力士ぐらいの超巨漢の男性が、これまた同じくらい太ってる男にチンコを手コキされてるシーンが。肉弾戦って言葉がぴったりの、相撲かと見紛う迫力だ。これが太め男性モデルの正体か。
「これは強烈ですね」「ほら、ホモビってマニアックだからジャンルが色々でしょ? そこから少しでもズレるとダメになっちゃうんだよね」
なるほど、採用されるには、俺に合った募集を探さなくてはいけないようだ。勝手に男なら誰でも出演できるものだとタカをくくっていたが、そう簡単ではない。
一気を取り直して、スポーツ紙に乗っている全ての男性モデル募集に電話をかけてみたのだが、結果はどれも不採用だった。その理由は様々で、若くて細い体形のみ採用だとか、ガチムチで日に焼けた体じゃないとダメ、などなど。ゲイモデルのジャンルの数がいかに多いのかを実感させられた。
中には電話口で俺の普段の仕事の内容を聞いてくる会社もあり、デスクワークだと答えるや、即不採用となった。理由をたずねると土方や肉体労働者を専門で扱っているんだとか。
俺みたいなのは中途半端な存在のようで、デブ専にしては痩せてるし、若い人を集めるには太ってるしで、ちょうどいい売り込み先が見つからないのだ。電話をかけるだけなのに、すっかり意気消沈してしまった。俺、ゲイに人気がないんだな。
「初めてオナニーしたのはいつごろ?」
新聞の求人欄に見切りをつけて、次はネットで探すことにした。こっちの方が募集を見つけられそうだ。すると調査を開始してすぐにぴったりの募集を発見。以下がその募集文だ。
・ノンケオナニー動画買取
・30分以下で高給即日
・撮影場所新宿
なんとノンケを狙い撃ちで募集していたのだ。これは俺にとってはかなり好都合。ところでオナニー動画ってなんだ?検索をしてみて初めて知ったのだが、男がオナニーをするだけの動画がゲイの間では人気のコンテンツらしい。これなら絡みなどのプレイもないので安心な気がするぞ。
すぐに参加したい旨をメールで送ると数時間で返信があった。
「ご応募ありがとうございます。バストアップの写真を1枚。そして横向きの写真を1枚添付して、このアドレスに送ってください。ただし、写真加工アプリなどは一切使わないよう、ご注意ください」
言われたとおり自宅の風呂場で写真を撮影し、画像を添付しメールを送信。さあ結果はどうなることやら。翌日、返信があった。
「返信をありがとうございます。是非お願いしたいと存じます。つきましては下記電話番号にお問い合わせください」 よし! ようやっと合格だ!その後、電話で担当者から説明を受けて、当日を迎えることになった。いったい、どんな撮影になるのだろう。少し緊張してきた。
当日、ホテル近くにあるカフェで待ち合わせることに。
「どうも〜、野村くん座って座って〜。僕は前田です」
いきなり若いイケメンに声を掛けられた。そうか、俺の顔は写真を見て知ってるんだもんな。
「よろしくお願いします」「現場のホテルに行く前に、軽くお話ししましょう」
彼曰く、初対面の男と一緒にホテルに行くと緊張して発射できずに終わることもあるので、緊張をほぐすためにも公共の場で話を聞くことが定番になっているそうな。
「まず最初に確認したいんだけど、野村くんは本当にノンケで間違いはないんだよね?」
「はい。まあそうですけど」
もしかして、疑われているのか? 大丈夫です。女が大好きな正真正銘のノンケですよ。
「そっか、とりあえず安心だね」
ノンケが出演する作品はゲイ業界の中でも特に人気のジャンルらしい。もしノンケではなくゲイが出演したことがバレると、スグに口コミが広がりメーカーの信頼がなくなるんだと。例えるなら本物の素人AVだと思ったら有名女優が出演しててガッカリ、みたいなもんか。
「それじゃ、プロフに書くエピソードを聞いていくから、質問にはなるべく正確に答えてね」
「わかりました」「初めてオナニーしたのはいつごろ?」
おいおい、いきなりド直球な質問じゃないか。
「たぶん、中学1年とかだったと思います」「どこでやったのかな? 自分の部屋?」
さながらデビューモノのAVの冒頭にあるインタビューシーンだ。これはかなり恥ずかしい。
「風呂場でしたね」「そのときのオカズはなに?」矢継ぎ早にエロい質問が飛んできて、10分ほどでもうヘトヘトだ。俺の性の経歴を洗いざらい答えさせられてしまった。
「よし、最後にこれを書いてもらってからホテルに行くよ」
渡されたのはこのゲイビデオの出演に関する同意書だ。商用で販売するためにサインが必要とのこと。つーか、本当に発売されるんだな。友達にバレたりしたらどうしよう。急に不安になってきたぞ。「あの、知り合いにバレることってあるんですか?」
「まあ、ゼロとは言えないけど、普通のAVより圧倒的に少ないと思うよ」
サンプルの画像ではモザイクを入れるので、実際に購入した人でなければ顔はわからないそうな。仮にバレたとしても、買った人間もゲイなのでわざわざ言いふらすようなことはしないという。
そうは言っても、今どき誰かが無断でアップロードする可能性もゼロじゃない。もしそれを見られでもして本人を特定されたら。ヤバ、本気で怖くなってきた。
意を決してサインを済ませカフェを出た。心臓がバクバク音を鳴らしている。ああ、もう引き返せない。「お尻の穴をカメラに見せることを意識してね」
撮影とはいえ、男と一緒にラブホに入室するのは、それなりの抵抗感がある。促されるまま部屋に入りソファに腰かける。「これからカメラのセッティングをするから、シャワーを浴びてきてくれるかな?」「わかりました」
全身をキレイにして戻ると、三脚のついたカメラがソファの方を向いていた。はあ、いよいよ撮られるのか。気が重いなー。帰りたいなー。
「えーと、それじゃあ撮影についてくわしく説明するね」
動画を回す時間はだいたい20 分から30分くらい。Tシャツとパンツ姿になり、服を脱ぐところからスタート。最初の10分はチンコを触らずに自分で乳首をイジったり、パンツの上から股間をまさぐる。そして、後半になったらチンコをシゴき初め、射精したところで終了。というプランだそうな。
最短20分で終わると聞いて気持ちが少しだけ楽になった。早く帰ることだけを目標にしよう。
「僕も途中で指示を出すから、そのとおりに動いてくれればいいからさ」「は、はい」
「あと、覚えておいて欲しいのがお尻の穴をカメラに見せること、これだけは常に意識しておいてね」アナルをカメラに見せろってか。ぶっ飛んだ注文だな。
「それと無理に演技をしようとしなくていいから」「わかりました」
「ま、緊張してる人の方が売れたりもするから、気にしないで自然体でいこう」
いやいや、1本も売れず、世の中の人が誰も見ずに終わるのが本望だ。
「それじゃ始めるよー。3、2、1。スタート」
あれ? えーと、最初は何をしたらいいんだっけ?緊張で頭が真っ白になってしまった。前田氏がカメラに映らない場所で、服を脱ぐジェスチャーをしている。あ、そうだ服を脱がなくちゃ行けないんだ。忘れてた。
こんな当たり前のことがわからなくなるほどの緊張は生まれて初めてだ。日本中のゲイから一斉に見られているような震える手を抑えながらTシャツを脱いでソファの下に置く。そのとき、不意にカメラのレンズが視界に入り、ますます緊張の波が押し寄せてきた。
よくテレビのアナウンサーが、カメラの向こうに日本国民の視線を感じる、なんてことを言うが、それと同じように日本中のゲイから一斉に見られているような気分になった。いかんいかん。オナニーに集中しなくては。次の指示は自分で乳首を刺激しろ、とのこと。両手で左右の乳首をコリコリとイジっていると、少しずつ気分が落ち着いて緊張が解けてきた。ああ、やっぱり、乳首は気持ちいい。こんな緊張しまくりの場面でも、性感帯をイジれば気持ちよくなるなんて、人間の身体ってのはよくできてる。数分の乳首イジりで精神の安定を保っていたら、声をかけられた。
「野村くん、もう乳首はいいから、チンコを触って」「あ、すみません」
パンツの上から股間をモミモミ。いつもならこれだけ乳首をイジくれば多少勃起するはずなのだが、今日はみじんもそんな気配はなく、フニャチンのまんまだ。それもそのはず、男と二人きりの状況で
ロクなオカズもなしにチンコが勃起していたら、それはそれで問題だ。やっぱり俺はノンケなんだな。右手でパンツの上から股間をイジり、左手では乳首をイジり続けた。しかし、チンコの反応は薄い。うーむ、これだけの刺激で勃起するのは難しそうだ。
そのことを伝えるべく首を左右に振ると、彼も状況を察したようで、パンツを脱ぐように指示を出してきた。うう、いよいよ男の前で全裸になるのか。イヤだなあ。気持ち悪いなあ。しかし、モジモジしていても撮影は終わらない。よし、と気合をいれて、目を閉じたままパンツをゆっくりと下げる。ああ、とうとう素っ裸になってしまった。前田氏が心なしか前のめりになって俺のチンコを凝視している。フー、フーと聞こえるのは、先ほどよりも極端に荒くなった鼻息だ。もし、ここで襲われたらどうしよう。そんな漠然とした不安が体中を駆け巡った。前田氏は下ネタのインタビューのときでも友達感覚で接してくれていたし、俺のことをエロい目で見ていなかったはずだが、これだけ凝視されると疑惑が生まれてくる。やっぱりこの人もゲイなのでは。次はソファに深く座り込みM字開脚の姿勢をとる。それを彼が小声で注意してきた。
「開いて、開いて」
穴がよく見えるように尻を開けとの命令だ。そうだったな、アナルは必須なんだよな。割れ目に手をやり、グッとケツを開いて見せる。ほら、これでよく見えるだろ。彼はこの姿勢をいたく気に入ったようで、ウンウンと頷きながらコチラに笑顔を向けてきた。次の指示が飛んでくる。
「カメラを見ながら尻の穴を押し出して」
カメラ目線でレンズを覗きながら、尻の穴の周辺をグッグッグッと押す。それを見た前田氏はまたもや目を輝かせて鼻息を荒くしている。よほど気に入ったのか、親指を立ててサムズアップをしてくる彼。どうやらこれが、今日の俺のベストポーズだったようだ。いくらなんでもこの金額は安すぎる
「はい、とりあえずいったんここでカメラを止めます」
あれ?まだ射精できてないんだけど。もう、終わりでいいのかな。
「野村くん、とりあえずポーズは十分に撮れたから、次は射精をお願いできるかな?」
お願いされても、お前が同じ部屋にいるから少しも勃起しないんだよ。
「すみません。ずっと頑張ってるんですけど、いかんせん勃ちが悪くてですね」
「うーん、まあそうだよね。僕がいたら難しいよね」
少し考えた後、なにか閃いたように明るい声で言った。
「よし、それじゃあ僕はいったん洗面所の中で時間を潰しておくからその間にやっちゃってよ」
カメラを回しっぱなしにして、オナニーに集中できる環境を作ってくれるんだと。
「オカズはテレビのアダルトチャンネルを見てくれればいいよ。ただし音が入ると困るから切っておいてね」おお、それならなんとか射精できるかもしれない。「はい。やってみます」
テレビから流れるちょい古めのAVを見ながらチンコをシゴく。はあ、これで落ち着いてオナニーができる。AVに集中して上下に手を動かすと、さっきまでのフニャチン状態がウソだったかのように固くなってきた。シゴき始めて5分ほどでなんとか射精に成功。無事に仕事を終えることができた。
「すみませ〜ん。射精しました〜」
風呂場からスグに戻ってきて、カメラに保存された映像を確認する前田氏。
「はい。これなら大丈夫ですね。お疲れ様でした」
そう言って彼はカバンの中から封筒を取り出して渡してきた。その中身は8千円だ。いくらなんでもこの金額は安すぎるような気もするが、オナニーしただけで金がもらえたと考えればラッキーだったのか?
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