このページの内容
40代男性も若い女に依存されるコミュ
・パートナーズという婚活サイト
・40代ピュア女の「これから飲み(あるいはご飯)に行きませんか?」
・ペアーズ40代や50代の女性も捨てがたい
・30代から40代の女性が多く参加しているフェイスブックイベント
今時のマッチングアプリで出会える40代や50代の女性は十分に魅力的だ
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パートナーズという婚活サイト
パートナーズという婚活サイトをご存知だろうか。
地味な婚活系サイトの中もさらに地味な存在なのだが、実はけっこうな老舗で、俺のような熟女狙いの男にとってはなかなか便える存在だ。
なにしろ圧倒的に登録女性の年齢層が高い。メインは40〜50代で、60代以上もそこそこの数が登録している。こんなサイトは他を探してもないと思う。
このサイトの大きな特徴として、性格判断によるマッチング機能がある。

どの婚活サイトも、求める相手のタイプを細かく設定して相手選びをすることができるが、各自のプロフィールとは別に、本格的な性格判断の質問項目が用意されているものは珍しい。
つまり、その診断結果を使って検索した相手であれば、自分と性格的な相性が抜群なので、高確率で会えるし、お付き合い前提のデートになるため、顔合わせから肉体関係になるまでの期間も短いのだ。
簡単な挨拶メールから始まって、「会ってお話してみましょう」と促せば、確実に対面に持ち込むことができるはずだ。
とは言っても、婚活サイトに登録するぐらいなので、恋愛に対しては誠実なスタンスの女性が多い。会うまでのメールのやり取りだけは、じっくりと続ける必要がある。 
俺の鉄板質問項目は、相手の趣味、休日の過ごし方、過去の恋愛の3つ。このあたりの話題を中心に、5〜6回メールを送り合ったところで、
「ぜひ会ってお話してみたいです」と打診すれば、スムーズに運ぶと思う。
ちなみに、現実の俺は未婚だが、プロフィールにはバツイチと表示させてある。
40代以上の女性はバツイチの割合が一気に増えるし、彼女たちは同じバツイチ男を探していることが多いからだ。
未婚でバツイチを演じるのであれば、前もって元嫁の浮気など、自分に非のない離婚ストーリーを用意しておいた方がいいだろう。
最後に大事な話をもう一つ。残念ながらこのサイト、非常に不美人が多い。女の見た目などは気にしない、ブスでもババアでもヤレるぞ、という気概がないと正直厳しいので、そこは覚悟しておいて欲しい。

40代ピュア女の「これから飲み(あるいはご飯)に行きませんか?」
出会い系でピュア女を探すとき、以前までは30代くらいの若めの女ばかり狙っていた。女は40を超えると途端に老ける。どうせセックスするなら、しなしなボディより若々しい体を望むのは男として当然だろう。
しかしそれではなかなか結果が伴わない。どれだけ熱のこもったメールを送くりまくっても、40オーバーの既婚オッサンは見向きもされないのが実情なのだ。
そこで渋々、ターゲットを40代女に変更することにした。同世代の女ならこちらの年齢はハンデにならないハズだし、何より以前からちょっと気になっていたことがあったのだ。
それは、ワクワクメールなどにいる、40代ピュア女の
「これから飲み(あるいはご飯)に行きませんか?」や「遊びませんか」といったカキコミだ。
プロフに書かれてある体型が「ポッチャリ」だったり、ブサイクな顔写真が貼られてあったりするせいなのだろうが、とにかくこの連中の人気のなさったらない。
男から受け取ったメール数の平均が3通以下で、もっと言えば0通パターンも全然珍しくないのだ。これって、性欲処理だけを目的にするならむしろ狙い目なのでは? 
低スペックブスとはいえ、セフレにしてしまえば、タダでヤリまくれるわけだし。というわけで、俺が目を付けたのはこんなカキコミだ。
「急に予定がキャンセルになりヒマになっちゃいました。今夜、飲みに連れて行ってくれる方はいませんか?」
相手の女は40代後半のバツイチ。プロフにはヤセこけて貧相な顔写真が貼られている。
現時点でのメール受け取り数はゼロだ。
「こんにちは。都内在住の会社員43才です。僕でよければ飲みに行きませんか? もちろん飲み代はこちらが負担します」
すぐに「ゼヒお願いします!」と返信が届き、急遽、女の地元である、東京郊外の田舎駅へ。間もなく、プロフ画像で見たまんまの、貧相な女が目の前に現れた。
顔の小じわ、ペッタンコの胸元(おそらくAカップ)。性欲を刺激する要素が皆無だが、愛想だけはあるようで、女は「わざわざ来てくれてありがとう」と笑顔で頭を下げた。
しかしここで気を緩めるほど俺は甘くない。散々飲み食いした挙句、まんまと逃げられてしまう可能性もゼロではないのだ。
女の希望で焼き鳥屋に入り、2時間ほどガッツリ飲んだところで店を出た。
時刻はまだ夜の9時過ぎ。ホテルで一発かましても終電までにはたっぷり余裕がある。
やや千鳥足で歩く女の腰に、さりげなく腕を回したところ、彼女がスッと頭を預けてきた。
まぎれもないOKサインだ。途端にテンションの上がった俺は、女の手を引き、すっ飛ぶようにホテルへ突入した。
後日、別の40代女の「飲みに行きませんか」カキコミにメールしたところ、これまたすんなりとセックスに持ち込めた。
この、わずか2例でもって断定するのも少し気が引けるが、40代女のピュア系カキコミは完全に狙い目だと思われる。
彼女たちが出会い系を使うのは単に寂しいからだ。
しかも、年齢や見た目などがハンデとなり、なかなか相手が見つからない状況が、飢餓感に拍車をかけている。だから簡単にヤレるのだ。
女のルックスは二の次、とにかくシロート女とヤリたいという向きにはゼヒお薦めする。

ペアーズ40代や50代の女性も捨てがたい
マッチングアプリが若者に人気、なんて言われるぐらいなので、ペアーズとかをやってる男女は20代から30代までがメインです。
私も若い女の子は好きですが、純粋なセックス相手として考えると、40代や50代の女性も捨てがたい。というよりも、むしろ若い女性より、セックスに貪欲でエロいという意味で、50代女性とのセックスの方が満足度が高い気がします。
例えば、デートしても、金銭的に余裕があるし、いろんな場面で気を遣ってくれる。マッチングアプリで何人もの女性とやり取りして感じたことですが50才を超えてこの手のアプリをやってる女性は、高学歴、高収入の方を除けば、どこか負い目を持っているパターンが多いので、比較的ラクに口説くことができると思います。特に離婚経験者はその傾向が強いので、狙い目です。
ただし大事なポイントは自分より年上の女性を狙うという部分なので、50代以上の男性は、この作戦は厳しいかもしれません。
現在、私のセフレは3人いますが、そのうち2人は50代です。
1人は某中小企業の事業所の所長さんで、もう1人はデパート勤務。どちらもそこそこ稼いでいて、デート代は割り勘です。
どちらも「いいね!」を押したその日のうちにいいね返しを頂いて、2〜3日、互いのプロフに沿ったトークを経て、すぐに対面することができました。
50代なので顔はそれなりに老けてるし、裸になれば垂れる場所は垂れてますが、セックス自体は色々奉仕してくれるし、フェラもうまいし締りだって悪くない。正直なところ、この2人をこちらが選んだというよりは、40代後半から50代の女性にいいね! を押しまくっていって、一番ガッツイてくれた順にやり取りしてお会いした結果、この2人に落ち着いたというだけのこと。
ペアーズも飢えた50代女性はたくさんいるので、いいね! の爆撃が一番の戦法だと思います。
いうまでもありませんが、自分の顔写真は清潔感のあるものを。プロフィールはウソでもいいので、ワインバーやカフェ、美術館巡りなどが好きそうなオシャレ男を演じておけば間違いないと思います。

30代から40代の女性が多く参加しているフェイスブックイベント
セフレ探しにはフェイスブック経由でイベントやサークル活動に参加するのが効果的だ。
 いま流行っているのは、夜景ランニングやヨガなどのフィットネス系のイベント。
 これらイベントには30代から40代の女性が多く参加している。
 普通の社会人サークルとちがって、フェイスブック経由でイベントに参加する利点として、あらかじめ相手の情報をゲットできる点がある。これが超重要だ。
40才以上の女は、いまだにフェイスブックで個人情報がダダ漏れ状態。
 最近美味しかった店とか、映画や趣味があけっぴろげなので、調べておくと気が合う男を演出できて、「めっちゃ趣味合うじゃ〜ん」と会話が盛り上がって勝負しやすいわけだ。
 ランニングや運動系だとハードルが高い人は、地域のゴミ拾いや美化活動が参加しやすいかもしれない。
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