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あたりは日が暮れるとかなり物寂しい。大通りを一本裏に入ると『チカンに注意』なんて看板も多く、私はヨメの帰りが遅くなると、なるべく駅まで迎えに行くようにしている。近ごろはオカシな輩が多い。気を付け過ぎるくらいでちようどだろう。
3年前のことだ。その日、私はヨメと大ゲン力。口論の末、好きな野郎がいるだ何だと彼女が家出し、怒髪が天を突くほどムカついてぃた。こうなると居てもたってもいられず誰でもいいから浮気したくてしようがない。と、そのとき夕刊紙の広告に、たまたま目が留まった。電話にメッセージを吹き込んでやりとりする昔ながらの出会い系である。もう何年も使ってないが、いっちよ試してみるか。割り切りで会える人いませんか
『顔はそこそこだと思うんですけど』順番に女のメッセージを聞いていたところ、とつぜん男の声の奇妙なメッセージが。
『これから一緒にレ〇プしに行く仲間を募集します。参加したい方は、メッセージにケータイ番号を入れて下さい。人を選抜します』
えっ焦って聞き直してみたが、確かに「レ〇プ」と言っている。声のカンジから歳は30代くらいだろう。単なるイタズラか…それとも?頭の上でクエスチョンマークがぐるぐる回った後、胸がザワザワしてきた。レ〇プはさすがに…。イタズラであってくれ。本気だったらマジやばいし…〇怖いもの見たさは膨らむ一方で気がつけば私はメッセジを吹き込んでいた。
非通知で携帯が鳴った。恐る恐る電話に出ると、伝言ダイヤルの男の声が聞こえてくる。「採用ですよ。時に〇〇へ車で来てくれるかな」山下と名乗る男に呼び出された場所は、私の家から車で10分ほどの町だった。最寄り駅には急行電車も停まるが、商店街は時の段階でほとんど閉店する、早い話が寂れた町である。待ち合わせのコンビニへ行くと、店の前には代後半くらいのマッチョ男が立っていた。山下のようだが、隣には初老の男も緒だ。見た目は人とも一応普通である。
「どうもどうも」「……初めまして」「こっちは近藤さん。あなたと同じで『伝言ダイヤルで集めた人ね。じゃあ、向こうのワンボックスに乗ってくれるかな」
ワンボックスの車内には山下のツレが待っていた。つまり今日のメンバーは人。駅前に向かって車が走り出す。車内は無言だ。駅前につくと、ちょうど電車が到着したようで、女性客が改札からわさわさ出てきた。山下が抵速で車を流しながら容姿をチエックする。
「人気のない場所に入ったところで、山に連れていきますんで」「……山ですか」「山が一番無難なんです。この前は学生をそのまま近くの畑に連れ込みましたけど、やっぱレ〇プは山ですよ」マジなのかこいつ。本で集団レ〇プするつもりなのか。怖すぎる、やっぱ降りさせてもらぅわ、俺。しかし同じ初参加のはずの初老オヤジ近藤は、目を輝かせている。
「学生をヤったなんて。先輩と呼ばして下さい」
釣りにでも来たよぅなこのノリの軽さ。何だこのオヤジは?ここで帰りたいなんて言ったら、「ひやかしに来たのかよ」とボコポコにされるかもしれない。なんせ異常な連中だ。何をしでかすかわからないぞこの人は。幸いなことに、意外に拉致は難しかった。都合よく女性が人通りのない路地に入ってくれないのに加え、メンバーの女の好みが、なかなか一致しないのだ。
「あの女なんかいいんじやなの?」「いや、俺は無理だなあ」「そこの子は?」「先輩、ロリ好きですか」せっかく危ない橋を渡るのだからと、みんな妥協したくないよぅで、夕ーゲットがなかなか定まらない。界隈をうろちょろするだけで、時間が過ぎていく。初めからテンションの低かった私は、この様子に一安心した。このまま何事もなく解散しよう。今夜はドライブのために集まっただけ。それで終了だ。なのに、近藤が張り切って、山下をヨイシヨする。「先輩、ヤルなら生意気そうなギャルがいいですね」「悪くないねえ」「順番はどうしましょうか」「僕は最後でいいから順番は人で決めて好きにヤって下さいよ。だけど、中出しはやめてね。後に挿れる人が気持ち悪いから」「つてことは、先輩が最後を選んだ理由は、やっぱり中で出したいからですねはははっ」…笑えない。近藤は悪ぶりたいだけだろうが、山下とそのツレの顔はマジだ。「終電が終わったら人がいなくなるんで、そろそろラスト。あの子をさらおぅ」深夜0時過ぎ。山下からアタックの声がかかった。夕ーゲットの女性は、長身で清潔感のあるOL風だ。ダメだ、絶対にダメ。せっかくここまでおとなしくしてたんだから、このまま帰りましょうよ、みなさん。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、山下のツレから物言いが入った。「最後っつっても、歳を食い過ぎじゃないの」「そうか?」「あれじゃあ勃たねえよ」「じゃあ、最後に一回りして、他にいなかったら、あの女でいこうか」そして車は回り。適当な女を見つけられずまた風の前に戻ってきた。あれ?彼女の横に男がいる。暗い夜道を歩かせては気の毒だと、迎えにきたのだろう。仲むつまじく手をつないで歩いているじやないか。でかしたぞ、彼氏ーその後、山下からは何度かレ〇プの誘いがあったが、むろん参加していないし今後、連中に会うこともないだろう。今は出来心を反省しつつ、我がヨメの心配をする日々だ。
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