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テーマは「旅」である。ヒッチハイクで無目的に日本を移動し、見聞を広めるわけだが、ひとつだけルールを設けたい。
交流した人とオカズを交換すること。
これがルールだ。オカズとはもちろんオナニーのネタのことで、いただいたオカズは、次の人との交換に用いる。こうして、わらしべ長者方式で旅を進めるとしよう。ん? 意味がわからない? オカズなんてみんな持ってるのか?確かにオレも現段階ではどうなるか見当がつかない。でももう出発の準備は出来た。行くしかない!
親切心ってのは連鎖していくんだな
昼の3時。世田谷の瀬田交差点に到着した。東名高速道路『東京インター』の入り口である。旅をするならやっぱり高速道路が一番だ。ここからヒッチハイクをするのが正解だろう。
「西へ乗せて下さい」と書いた段ボールをリュックから取り出して路肩に立ち、クルマ一台ずつに会釈していく。ヒッチハイクは初体験だ。ちょっと照れる。誰か乗せてくれませんかー。世間のドライバーのみなさんはオッサンを車に乗せる気にはなかなかならないのか、無視されまくる。1時間が過ぎ、2時間が経過。こりゃ旅どころか世田谷から出るのもムリかもと落ち込んでいたとき、ポルシェのクラクションが鳴った。
プップー。運転席のおばちゃんが手招きしている。
「どこまで行くの?」
「特には決まってはいません。とにかく、東名で西へ向かおうかと思ってるんですが」
「いいよ、とりあえず乗って」
急いで乗り込む。記念すべき一台目はポルシェですか。景気がいいじゃないの。
ポルシェが、高速乗り場へ上がっていく。おばちゃんは50代後半くらいだろう。熱海まで行くそう
で、そのあたりまでなら乗せて行ってあげてもいいとのことだ。
「ほんとに助かりました。ありがとうございます」
あらためてお礼を言うと、おばちゃんが軽くはにかんだ。
「いえね、四国の大学にいってる息子がいまして。ヒッチハイクでいろんな方の車によく乗せてもらってるそうで」「そうなんですか」「だから、その恩返しで」
ふむふむ、息子を想う母心がオレを助けてくれたってことか。こうして親切心ってのは連鎖していくんだな。素敵な旅の始まりだ。高速に乗ってしばらくして、おばちゃんから質問が。
「アナタは学生さん? ではないですよね?」「あ、はい」
裏モノJAPANをカバンから取り出す。
「自分、こういう雑誌の編集者でして」
おばちゃんがチラっとオレの手元を見て、表情を曇らせた。表紙の『エロサイト』という文字がキツすぎただろうか。いや、でもこの裏モノこそが、オレが交換しようと持参したオカズなのだ。
「ま、表紙がこんな感じなのは、男性向けの雑誌だからで…」
「そういうことなら、最初に言ってもらわないと」
気まずい空気が流れている。てかおばちゃんも、とりあえず乗ってと言ったじゃないか。
「…なんか申し訳ないです。で、ヒッチハイクをしながら、わらしべ長者方式で、出会った方とエロ
いものを交換していきたいと」「……」
「もしよかったら、ご協力願いたいんですが」
「できませんね。こういうのは、トラックの運ちゃんに声をかけたほうがいいわよ」そうですか。了解しました。次のサービスエリアで降りまーす。
ポルシェから一転して、この乗り心地か
横浜の港北PAで降りたのは夜の7時ごろだった。走り去っていくポルシェに手を振り、次の車を探す。ボードを持つのではなく、運転手に直接声をかけることができるのでアプローチしやすそうだ。どの人にしようかな? 
建設業らしき作業着の男性がトイレから出てきた。あの人にしよう。
「すみません。今ヒッチハイクしてまして、乗せていただければと……」
「ん? まあいいよ」
ラッキー。お世話になります。男性の車はハイエースで、他に2人のガテン系兄ちゃんが乗っていた。
「じゃあ後ろにどうぞ。いろいろ積んでるんで狭いけど」「いえいえ、失礼します」
車が出発し、積んである建築機材がガタガタ揺れる。ポルシェから一転して、この乗り心地か。まあ文句は言えない。
「おにーさんたちは、お仕事帰りですか?」
「あ、そうそう。小田原に帰るとこ」
3人は運転手が一番先輩、助手席が二番目、オレの横に座っているのが後輩という上下関係らしい。
が、この上下関係がなかなかめんどくさそうだった。オレがわらしべ交換を持ち掛けたところ、先輩が言う。
「じゃあ、その後ろのやつに聞いてやってよ。スケベだけは監督だから」
「勘弁してくださいよ。先輩方には負けますんで」
オレに目くばせし、前の席にどーぞどーぞと手を差し出す後輩。体育会系ってやつなんでしょうな。
そんなわけで、わらしべ交換は先輩と行うことになった。はい、僕からは裏モノJAPANをあげます。何かください。
「うーん、海外フーゾクの話なんですけど、それでもいいですか?」
モノではなく、話か。いいだろう。
「インドネシアのジャカルタに行ったときの話なんだけど…」
海外フーゾクの話は珍しくないけど、強烈だな。ありがたくいただきます。
「うちのセフレと3人でしゃべりますか」
海老名SAでハイエースを降りた。時刻は夜8時過ぎ。人が多く、フードコートも広い。どこかお祭りのような雰囲気が漂っている。何だかテンションが上がりますな。ラーメンでも食うか。オレ、サービスエリアの安っぽい味、好きなんだよね。ただ、メシを食い終わると、もうやることがなくなった。所詮はSAだもんな。見るべきものもないし。再び車探しだ。
喫煙所で、30代後半くらいの男がタバコを吸っていた。紳士服のチラシから出てきたようなこざっぱりとした雰囲気だ。お願いしてみよう。
「乗りたいの? まぁいいよ」
うわー、ツイてるな。ヒッチハイクはボードよりこのパターンがいいのかも。オレの人柄も伝わるしね。車は岐阜ナンバーだった。
「岐阜に戻るんですか?」
「そう。朝に岐阜を出て、昼に東京で営業の仕事があって、それで今戻るところで」
淡々と語ってるけど、それってかなりの大移動じゃないか? 日帰りでこの距離はキツイでしょうに。お疲れのところ申し訳ないけれど、わらしべの話を持ち出す。
「僕からは、インドネシアの置屋の話を差し上げますが…」
「んー、そうねえ。うちのセフレと3人でしゃべりますか」
え? セフレと3人でしゃべるって?理解が追っつかないオレをよそに、男がスマホで誰かに電話をかけ、通話をスピーカーに切り替えた。車内にあっけらかんとした女の声が響く。
『エロイ話ですかぁ? いいですよー』
3人で語りながら、車は西へと向かう。もう夜の9時、道路の向こうは真っ暗だ。さて、この2人は同い年の40才で、そもそもは高校時代のセフレらしい。ハタチを越えてからは長く連絡を取らなくなり、お互いそれぞれ結婚したが、3年前に再会し、セフレ関係が復活したという。
以来、毎週のように会っているそうだ。
「カノジョ、潮吹きがすごいんですよ。この前も大変なことになって」
「そうなんですか?」
『それは〇〇クンのが大きいからー』
アケスケだな。他人に自分たちの痴態を見せつけるようなノリというか。そういうプレイが好きなのかもな。女の声が響く。
『のけぞり騎乗位ってどうですか、仙頭さん?わたし、すごい好きで自分で動いちゃうんですけど』 
のけぞり騎乗位? 初めて聞いた体位だな。なんとなく想像できるけど。スピーカーから小さな子供のような声が聞こえてくる。そうか、結婚してるんだもんな。
「大丈夫ですか、こんな話してて」
『まだ園なんで、エロは大丈夫っしょ』
まもなく足柄SAの看板が見えてきた。
「前にカノジョとカノジョの子供2人と自分の4人で、東京へ遊びに行った帰りに、ここに寄ったん
ですよ」
子連れで一緒に出掛けてんのか。よくやるなぁ。女が言う。
『うしろの席でうちのコが寝てたから、駐車場に車停めて、助手席でカーセックスしたんですよー』
「その駐車場のどのヘンに停めてヤッたか教えましょうか?」
車がSAに入った。カーセックスポイントを教えてもらったところで、とりあえずここで下ろして
もらうことに。
「ありがとうございます。楽しかったです」「いえいえ、こちらこそ」
「で、交換のオカズは先ほどの体験談ってことになりますかね。できればカノジョさんのエロい写真とかをいただければ…」
それとなく希望を言ってみたら、女から『いいですよー』と返事が。直後に男にラインされてきたのは、彼女が愛用するオモチャの写真だった。
「オメコにちょんちょんって当たるのよ」
夜10時。岐阜の男と別れ、足柄SAのフードコートに腰を下ろした。ここらで名物料理でも食ってみたいもんだが、当然ながらたいしたもんはない。豚汁うどんってのにしとくか。それにしても高速道路ばっかり移動してても旅情ってもんがないな。昼間なら富士山でも見えたんだろうけど、夜じゃな。とりあえずまた西へ向かうか。
トイレから出てきた、俳優のでんでんにそっくりなおっちゃんが乗せてくれることになった。
「明日の朝までに、京都に戻らなあかんのや」
京都か。いいね、連れてってもらいましょう!でんでんさん、見た目もスケベだが、中身もスケベなようで、オカズ交換の話になると目を輝かせだした。
「ほな、昔の話でええか? 20年ぐらい前に大阪のマッサージに行ったんよ。クイックマッサージってやつ」「はいはい、よくありますね」
パーテーションで区切られた個室に通されたでんでんさん、マッサージの最中につま先が女性の股間に触れることに気が付いた。
「オメコにちょんちょんって当たるのよ。しんぼうタマらんようになって、つま先でグリグリってや
っても嫌がらんのよ」「それはエロいですね」
「そんで、こうなりゃいったれ思うて女のズボン脱がしてオメコ舐め回したってん。でも入れたりは
してへん。そこまでや」
なかなかエグイ体験をお持ちだった。こちらから差し上げるのがオモチャ写真だけってのが申し訳ないぐらいだ。それにしても深夜1時に、大の大人がこんなトークをしてていいのだろうか。いいんだよね。車は淡々と西へ進んでいる。まだここは静岡県か。京都なんてまだまだ先じゃん。
だんだん眠くなってきた。助手席で寝るのも失礼だし、やっぱ京都はあきらめて、途中で下ろしてもらおうかな。まだしゃべり足りなさそうなでんでんさんに、浜松SAで下ろしてもらい、フードコートで仮眠を取ることに。もう疲れた。おやすみなさい。
「そりゃ、やっぱテンリュウでしょ」
翌朝、裏手の歩行者専用道路から一般道に下り、ちょっとルール違反して電車で市街地へ向かった。とにかく疲れてるのでヒッチハイクは無理だ。市内の漫画喫茶で再び惰眠をむさぼり、起きたらもう夕方6時を回っていた。うわっ。すごい寝ちゃったよ。
さあ、今夜は浜松を愉しもうと、浜松駅方面へ歩いていく。JR側から遠州鉄道に進んでいくと、飲み屋が並んだ猥雑な雰囲気になってきた。大通りから少し入った場所に立ち飲み屋があった。入り口から覗く、「浜松餃子あります」の貼り紙が。ちょっと入ってみましょう。
「すみませーん。浜松餃子と、えーと、ハイボール下さい」
まずはハイボール、続いて餃子が出てくる。ふーん、浜松餃子ってこういうのなんだ。旨いっ。こりゃあハイボールが進むなぁ。もう1杯いっとくか。合計3杯飲んで、立ち飲み屋を出た。けっこうしっかり飲んでしまったな。となると、ここはやはり、土地の女が欲しくなる。向かいからサラリーマン風の2人組が近づいてきた。何の気なく声をかけてみる。
「あ、すみません。自分、県外から来たんですが」
2人の足が止まった。
「オカズわらしべってのをやってまして、エッチな話を交換しませんか?」「へ?」
「えーとですね」
説明を終えて、でんでんさんのオメコ話をしてあげる。
「で、代わりにこのへんのお勧めフーゾクを教えてほしいんですが」
2人が顔を見合わせる。「そりゃ、やっぱテンリュウでしょ。浜松っ子ならみんなお世話になってんじゃないの、あそこは」片方が続けた。
「ゴムをつけなくてもいいんだよね」
つまり、浜松っこ御用達のナマ本番店! そこ、行きます!
「うちの店、素マタできないんですよ」
客引きが並ぶ通りの先に『天竜』はあった。昭和の雰囲気のするひなびた外観の建物だ。受付のおっちゃんが料金表を見せてくれる。
「どっちにします?」
あれ、『ヘルスコース』と、それより少し高い『マットコース』ってのがあるぞ。どっちがいいとかは聞いてないけど。
「じゃあ安いほうで」「では、ヘルスコースの30分1万千円でよろしいですね」
続いて女の子の指名写真を見せられる。どの子もモザイクがかかってるなぁ。わかんないよ。この〇〇〇ちゃんにしとくか。少し待たされた後、奥へ通される。〇〇〇ちゃんは、浅田舞似のスレンダーな女の子だった。かわいいぞ。プレイルームはソープランドのようにお風呂の付いた部屋だ。彼女がオレのリュックの段ボールをジロジロ見ている。
「それ、何ですか?」「あー、ヒッチハイクだよ」
「すごーい。アクティブ! どっから来たんですか」「東京からね」
「わたし、ヒッチハイクの人と初めて会いました」
でもオレ、そんじょそこらのヒッチハイカーじゃないからね。オカズわらしべをしてるんだから。服を脱ぎ、風呂へ。軽く体を洗ってもらい、ベッドへ移動した。さあ、先ほどの浜松っ子の情報、使わせていただきいましょう。彼女が膝の上にまたがったところで、股間にチンコを持っていく。
すると、さっとよけられた。
「あのー、うちの店、素マタできないんですよ」「えっ?」
素マタができない? じゃあ本番は?
「……どういうのができるの?」
「こういう感じなら」
腹の上にまたがって、後ろ手にチンコを握ってきた。なんじゃこりゃ。単なる手コキじゃないか
よ! あの浜松っ子2人組、ガセネタよこしやがって。ムカつくなぁ。しかし困ったな。ガセネタとはいえ、ここでわらしべ素材を使った以上、なにかしらのブツを持って帰らねば。
プレイ終了後、服を来ながら彼女に聞いてみる。
「なにかエッチな話とかないの?」
「わたし、お店の帰りに、その前の通りでよくナンパされて、けっこうついて行っちゃうんですよね」
風俗嬢がナンパされやすい通りか。いいね、それもらいます。
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