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96_20201112081111c58.jpg97_20201112081112b3c.jpg98_20201112081114f18.jpg99_20201112081115bea.jpg100_2020111208111744e.jpg101_202011120811183cf.jpg102_20201112081120b72.jpg103_20201112081121d7b.jpg104_20201112081123f0b.jpg105_20201112081124463.jpg106_20201112081126cb0.jpg107_20201112081127596.jpg時刻は夕方4時。向かったのは池袋西口のテレクラだ。昨年の経験から、コールの鳴りの良さ、そしてアポの成功率を考えるに、ここ以外にはないと考えたからだ。池袋駅前の花壇には電飾が施されており、色とりどりにライトアップされている。その前を、両手に百貨店の紙袋を持った通行人たちが、家に帰って暖をとろうと足早に行き交っている。
今日は家族で豪勢なものを食べるんだろうな、うらやましいったらありゃしない。
幸せ度数マックスの彼らを横目に、雑居ビル群に足を進める。目指すは、駅前とはなにかが違う電飾がビカビカ光っているお馴染みのテレクラだ。
自動ドアを開けて入店。40才くらいのメガネ店員が大声で出迎えてくれた。
「いらっしゃいませ! コースはいかがいたしましょう!」
とりあえず最長のコースで行くか。
「じゃあ、3時間コースでお願いします」
「現在、お席がリクライニングのタイプしかございません。ご了承ください」
思っていたよりも繁盛しているようだ。にしても大晦日にテレクラに来てる男はどんだけヒマなんだ? 家に居づらい事情でもあんのか? 人のことを言えた義理はないのだが。
階段を上がり部屋に入る。とりあえずリクライニングに座りテレビをつけるが、あらためてここで年を越すことに嫌気がさしてきた。あー、もう帰りたい。
プルルルル。入店から20分ほどで初めてのコールが鳴った。よし、ここからが本番だ! 勢いに任せて受話器を取る。
「もしもし、私、エミっていいます。お兄さんはどんな人を探してる感じですか?」
声が若い! もしかしてアタリかもしれないぞ。
「えっと、会える人を探してるんですけど」
「うっそ! 私もなんです。奇遇ですね。よかったら会ってくれませんか?」
慣れているようで不自然なほど話が早い。とりあえずプロフィールを聞いておかねば。
「プロフを教えてくれませんか?」
「えっとぉ、26才で身長は160センチくらい。かなり細めだよ〜」
マジかよ。これが本当の話なら大当たりだぞ。
「お兄さんの名前と年齢を教えてください!」「ノムラです。24ですよ!」
「若いですね! 同世代の人はうれしいです。会いましょう」
「はい。ぜひお願いします」
「じゃあ、10分後に池袋の西口に来てください。ピンクのコートを着てますから」
テンションが高くて声も若い。エンコー慣れしてそうなのが難点だが、それを差し引いても十分アタリの可能性大だ。受話器を置いてから気が付いたのだが、そういえば金の話をしてないな。向こうも一切そんな素振りもなかったし、もしかしてエンコーじゃなくてタダマンできちゃったりするのかも。「実はね、今月すご〜くピンチなの」
集合場所の西口駅前は、俺と同じように、待ち合わせの男女でごった返していた。これからカウントダウンイベントにでも行くのだろう。みな一様に笑顔でウキウキしている。中にはベロベロの酔っ払いまでいて、楽しげだ。一方の俺はテレクラ女と待ち合わせ。たぶん、この中で一番冴えない男だな。予定の時間から数分が過ぎて、ピンクコートの小柄な女が駆け寄ってきた。
「エミさんですよね?」「はい! ノムラさんですよね」 
うーむ、さすがに26才はウソだろうな。肌のガサガサ具合から30代半ばってとこだろう。でもスタイルは悪くないぞ。テレクラならアタリの範疇か。
「じゃあ、ホテルに行きましょうか」
二人でホテル街の方向に歩き始めた。色々と質問してみよう。
「よく、テレクラを利用するんですか?」
「さっきが初めてだよ〜。最近、彼氏と別れちゃって寂しくてねっ!」
 ウソくさい話だなあ。なにが、
「寂しくてねっ!」だ。だからって大晦日に電話する必要もないだろうに。
「だから、今日はお兄さんみたいな人に会えてすっごく幸せなの」
形だけのラブラブカップルを演じなからホテルに到着。しかし、突然、女が険しそうな表情で口を開いた。
「ごめんなさい、さっきノムラさんに言い忘れたことがあったんだけど…」
は? いきなりなんだ?
「実はね、今月すご〜くピンチなの。だから、ちょ〜っと、助けてくれたらなって」
そんなことだろうと思ってはいたが、しらじらしいことこの上ない。やっぱりただのエンコー女だったか。「ああ、別にいいですよ」
「よかったー、1万5千円くらいでも大丈夫?」
なんで提示する金額が、ちょうどテレクラの相場と同じなんだよ。しかもホテルに入るやいきなり先払いを要求してくる始末だ。部屋のテレビでは大晦日特番でジャニーズがババ抜きをやっていた。それを見た女が急に語り始める。
「あー、嵐が出てる!」
「ジャニーズが好きなんですか?」
「嵐の櫻井君が元カレに似てるんだよね」
さっきからその元カレアピールは何なのだ。
「その、元カレと一緒に年を越せなくて残念ですね」
「そーなの! 一緒に旅行にいって年を越す約束までしてたのに、捨てられちゃったのよ」
あー、はいはい。どうせ作り話でしょ。ちゃっちゃとやることを済ませちまおう。
「あっそ、じゃあ早く終わらせてね」
服を脱がせて気づいたが、貧乳で少しお腹が出ている体形だ。デブよりは幾分マシだが、そそる身体じゃない。適当にシャワーを浴びて、さっそくベッドで固い貧乳をモミモミ。数回続けたところで女から「アッ」という吐息が漏れた。感度は良好のようだ。お次は乳首をコリコリと優しくつま
む。「あ、気持ちいい〜」
目を閉じてアエグ姿がエロい。よしよし、盛り上がってきたぞ。
「じゃあ、俺のも舐めてくれる?」
ネットリしたフェラを受けて、あっという間にチンコはビンビンになった。よし、そろそろ挿入だ。枕元のコンドームの封を開ける。
「ノムラさん、ゴムいらないんじゃない?」
急に女が言い始めた。え? ナマでやろうってことか?
「追加で5千円くれたら、ゴムなしでもいいかなって思うの。だって一緒に気持ちよくなりたいでしょ?」
普通なら男が言うセリフのような気がするのだが、金にがめついテレクラ嬢は自分から営業をかけてくるんだな。にしても、どんな病気をうつされるかもわからないのに、ナマ挿入なんかできるわけない。「いやあ、それはちょっとね〜」
言葉を濁してコンドームをチンコに装着する。すると、女の態度が急変した。
「あっそ、じゃあ早く終わらせてね」さっきまでのイチャイチャムードと打って変わり女の顔が能面のように無表情になった。
コ、コワイ。戸惑いのあまり、固まっていたら、さらに女が語気を荒げた。
「だから、早くしろよ!」
えー、5千円払わなかっただけで、こんなに性格が変わっちゃうのかよ。
驚きと恐怖でギンギンから半勃ちに変わったチンコを正常位でなんとか挿入。なんども腰を振るのだが、女は目を閉じてマグロになっている。このままじゃイケそうにないので、体位を変えよう。
「騎乗位にしてくれない?」「チッ」
え? なに今の音? もしか
「は? なに舌打ちしてんの?」
思わず文句を言ったのだが、シカトされてしまった。あー、ムカつく! なんで金払ってんのに舌打ちされなくちゃいけねえんだよ!それならこっちも強気に出てやる。
「はやく騎乗位してくんない?このままじゃ終わらないんだけど」
不服そうな顔をしながら、女が俺の上にまたがり腰を動かす。かなりムカつくがチンコは正直で、数分でフィニッシュとなった。射精の疲れでベッドに寝転んでいたら、女はシャワーも浴びずにそそくさと着替えを始めた。カバンを持って外に出ようとする女が、去り際に大声で言う。
「チッ、クソが!」
バンッと力いっぱいドアを閉めるオマケ付きだ。
二人で年越しソバでも食べよう!
一人寂しくホテルを出たのは18時過ぎ。すでに辺りは暗くなっていた。いつもはキャッチで溢れかえる池袋西口も、この日は休業中の店が多く、寂しい雰囲気だ。テレクラに戻る途中、手をつないだカップルが目の前を歩いていた。これから仲良く家に帰るのか、どこかに初詣に行くのか。幸せそうで羨ましいったらありゃしない。
個室に戻ると、毎年恒例のガキの使い、「笑ってはいけない」が放送していた。テレクラにいる現実から目を背けて、芸人がケツをしばかれるのを見て大笑いしていたら、コールが。一気に現実に引き戻される。
「もしもし、初めまして」
やけに声の低い女だな。
「お兄さんはどんな人を探してるんですか?」
「これから会える人を探してますね」
「こんな日に会える人なんかいるわけないじゃん!アタマ大丈夫?」
急に切られてしまった。冷やかしの電話を受けるぐらいだったら、ゆっくりガキ使を見てよう。ところがヒマな女もいるようで、10分おきに電話が鳴り、そのどれもが冷やかしだった。長野に温泉旅行に来てるだの、大晦日にテレクラにいる男はモテないだの、罵詈雑言を受けて気分が滅入っていく。
心が折れかけていた21時ごろ、ようやく話が通じそうな相手から電話がきた。
「もしもし、お兄さんいくつ?」
「24ですけど」「私、27才でマイコっていうの。お兄さんは?」「ノムラです」
またもや自称20代だ。期待が高まる。
「ワリキリ希望なんだけど大丈夫かなあ?」
27なら全然OKだ。むしろこっちからお願いしたい。
「はい! ぜひお願いします」「いくらくらいくれる感じ?」「イチゴーでどうですか?」
「おっけいだよ〜」
間の抜けたしゃべり方が気になるが、若い女なら問題ない。北口近くの喫煙所で待ち合わせていると、グレーのコートを来た女が駆け寄ってきた。「おまた〜」
どこか疲れてそうな雰囲気のお姉さんだ。ちょっとギャルっぽいが、顔も美形だし、アタリじゃないの!
「お腹減ったから、コンビニでゴハンを買ってもいいかな?」
ちょうどいい、二人で年越しソバでも食べよう! 近くのセブンイレブンに入店だ。
「一緒に年越しソバ食べようよ」
「えー、私ソバよりも、コッチがいい」
手に持っているのはチラシ寿司だ。ソバより高級な物を食べたいらしい。
乳頭が半分に割れている
ホテルに入り団欒モードに突入。二人でガキ使を見ながら、チラシ寿司とソバを食す。これこそ日本の正月だな。ちょっと違う気もするけど。プロレスラーの蝶野正洋が方正にビンタをしているのを見ながら二人で大笑い。まるで仲良しカップルみたいだ。さてそろそろと、お互い服を脱ぎ始める。女の身体に何やら斑点のようなものがある。
なんだこりゃ? もしかして性病とか?心配になったので、よく目を凝らすと、なんと大量の根性焼きの跡が。全部で30個以上ある。思わず聞いてしまった。
「これ、どうしたの?」
「あー、うん。まあいいじゃん」
いやあ、事情を聴いてからじゃないと、さすがにプレイに集中できないぞ。ヤバイ男がバックにいたりしたらコワイし。
「いや、教えてもらわないと、お金払えないかも」
「うーん、じゃあ長くなるけどいい」
聞けば、ヒモの彼氏にやられたという。数年前に風俗で働いていて、その時の客だったのだが、付き合い始めてから束縛がひどく、口答えすればタバコを押し付けられていたらしい。数カ月で傷が目立つようになってしまい、風俗での仕事が続けれなくなり、テレクラや出会い喫茶で客をとっているんだと。
「じゃあ、彼氏は売春してることを知ってるの?」
「もちろん、今日も行って来いって言われたしね」
稼いだ金は彼氏のスロット代に消えるのだとか。ヤンキー漫画に出てくるような典型的なクズ男だな。
「顔にはやられないから、まだ大丈夫だね」
なにが大丈夫なのかさっぱり意味不明だ。身体の傷を見せたくないようで、布団の中でプレイするように言ってきた。こちらとしても根性焼きの跡があっては興奮できないので、ありがたい。いざ、ベッドに移動し胸を揉んでいたら、手に不思議な感触がある。胸を見てみてまたも驚いた。乳頭が半分に割れているのだ。ここにもタバコを押し付けられたのだろう。先端がかさぶたのようにヒビ割れて二つに分かれている。見てるだけで痛々しい。身体を見てしまっては、興奮もできないので、目をつむって正常位で挿入。ミチミチと奥の方まで突っ込む。チンコに圧を感じるほどの締まりで、かなり
気持ちがいい。身体を密着させて腰を振っていたら、喘ぎ声が聞こえてきた。
「あ、うん、太い!」
ピンストンのスピードを上げて奥を突きまくる。ああ、気持ちいい。腰を振ること数分。下半身から快感が押し寄せてきて、アッという間に射精に至った。うむ、マンコの具合は最高だ。二人、ベッドの上でまどろみながら、彼女がリモコンを手にした。
「あっ、チャンネル変えていいかな」「別にいいよ」
紅白歌合戦にチャンネルを合わせたらちょうど米津玄師が歌っている。たしか今年流行した歌手なんだっけ。
「あたし、この曲好きなんだよね」
レモンという曲を口ずさんでいる。苦しみがどうたら、悲しみがどうとかいう、なんかメンヘラっぽい歌詞だ。彼氏に根性焼きされて、テレクラに行くよう命令される彼女には、共感しやすいのかもしれない。紅白を見ながらうっとりしている彼女を残して部屋を出た。
少年時代の思い出がよみがえってきた
ホテルを出たのは夜の11時過ぎ。もうすぐ年越しなので街の雰囲気も浮足立っている。商店街には「迎春」と書かれた、ノボリが掲げられており、新年ムードが満点だ。駅前で酔っぱらった若い男二
人組がスキップしている。楽しそうだな。一方、俺はテレクラに戻り一緒に年を越してくれる女からのコールをギリギリまで待つ。
23 時55分。もうすぐ年越しというところで、コンコンと部屋がノックされた。テレクラは0時を過ぎるとコールを受け付けなくなり、従業員が電話機を回収しに来るのだ。
「電話機をおあずかりします!」
大晦日に夜通し仕事をするという、俺と変わらない境遇なのに、元気ハツラツな従業員には頭が下がる。お互いに、「良いお年を」と声を掛け合ってから眠りについた。
翌朝、6時に部屋をノックされ、電話機を渡された。昨日と同じ店員だったので、ハニカミながら新年のあいさつをする。
「あけましておめでとうございます」
なんだか戦友のような意識が芽生えてきた。よし、俺も頑張ろう。と、意気込んでみたものの、元旦の朝からテレクラに電話する変わり者はおらず、鳴りが悪い。仕方なくテレビをつけて時間をつぶす。画面では昨年の M1チャンピオンの霜降り明星が漫才を披露している。
やっぱり、正月はお笑いにかぎるなあ。ゲラゲラと大声で笑っていたら、少年時代の思い出がよみがえってきた。そういえば学生のころ、今は亡き祖父に元旦の寄席に連れていってもらったことがある。たしか浅草で落語を見たような気がするのだが、大しておもしろくなくてダダをこねてしまい、見かねた祖父にオモチャを買ってもらい機嫌をよくしたことを覚えている。ああ、懐かしいなあ。
20年近くの時が経ち、現在は一人寂しくテレクラで初笑い。悲しくて泣けてくる。今度、久しぶりに墓参りにでも行こう。
「工場では結構モテるんですけど」
数件の冷やかし電話にあしらわれ、時刻はすでに午前10時。もう誰でもいいから早くワリキリ女からの電話がほしい。いい加減この狭い個室から開放されたい。そんな願いが通じたのか、ようやっと電話が鳴った。意を決して受話器を取る。
「もしもし、おはようございます」
「あっ、どうもこんにちは。私、ヨシコっていいます。よかったらこれからお会いしませんか?」
早口でか細いオバチャンの声だ。会ってくれるのはありがたいぞ。「はい、ぜひお願いします。今
どのあたりにいますか?」
「あ、はい。いま、池袋の西口にいます。白いコートを着てセガの前に立ってます。少しお小遣いもいただけるとありがたいです」
すぐに行くことを告げて電話を切った。よし、今度こそ新年初アポだ。セガ前に、白いコートに膝を
出して若作りしているオバチャンが立っていた。顔は若い頃の玉置浩二にソックリだ。
「あ、あけましておめでとうございます」
丁寧に腰を90度に曲げて挨拶してくれた。人も良さそうだし、一緒に初詣でも行けたらいいんだけどな。予定を聞いてみよう。
「今日は一日お忙しいですか?」
「いえ、そんなことはないですが、なにか?」
「もし、よかったらこれから初詣に行きたいなと思って」
「ええ!、本当に? いいですねえ。行きたいです〜」
ということで、歩いて10分ほどの場所にある神社に行くことになった。テレクラ女と初詣ってのも、なかなかオツなもんだ。健やかな青空の下、神社に向けて出発だ。
「ヨシコさんは、実家に帰ったりはしないんですか?」
「少し遠いので、何年かに1度しか帰れないんです」
小吉に落ち込むヨシコさんだった
「ご出身はどちらなんですか?」
「あ、石川県です。せっかく北陸新幹線ができたのに使ったことがないんですよ〜」
珍しく一般的な会話で盛り上がる。常識的な人でよかった。
「じゃあ、お仕事は何をなさってるんですか?」
「和菓子のライン工場で働いています」
「へー、大変そうですね」
「季節によってちがいますね。お盆のお供え物の時期が一番忙しいですね」
なるほどね。にしても、仕事があるのになんでテレクラなんかやってるんだろう。
「やっぱり、お給料が低いので、こうしてお小遣いをいただかないとやっていけないんです」
そうこうしているうちに神社に到着。参拝は長蛇の列で30分以上待つとのことなので、二人でおみくじを引くだけで神社を後にした。俺の結果は小吉。大したことは書かれておらず、ショボイ一年になりそうだ。
「ヨシコさんはどうですか?」
「ダメね〜。私も小吉ですぅ」
相当ショックを受けている様子だ。何か気になることでもあるのだろうか。
「はあ、今年一年はダメみたいです。恋愛運が特に悪いです」
ふーん、って恋愛運を一番気にするんかい。
「失礼ですが、ヨシコさん、ご結婚は?」
「いやあ、一度失敗してまして、募集中ですね」
なんでも、10年前に旦那と離婚して、息子を一人で育てあげ、手が離れたので新しい恋をしたいんだと。
「工場では結構モテるんですけど、あんまりいい男がいないんです。だから今年は期待してるんだけどね…」
彼女の職場の恋バナを聞きながら、目当てのホテルに到着。お小遣いの1万を渡して、一緒にお風呂に入ることになった。会ったときから気になっていたが、彼女は加齢臭がヒドイ。同じ部屋に入って空気が充満すると、余計にしんどい。これじゃセックスなんてできたもんじゃない。身体を入念にボディソープで洗わなくては。
「いやん、恥ずかしいから見ないでください!」
ベッドに移動してプレイ開始だ。重力に負けてたるみ切った胸を触る。ブヨブヨのスライムみたいだ。つづいて、中央にある真っ黒のシワシワレーズン乳首を指でコリコリ刺激する。
「ん、ん、ん」乳首がピンと立ってきた。
「はあはあはあ」興奮して息を漏らす彼女だが、それがまあクサイ。口から仏壇のニオイが漂ってくる。「ああ、もっと強くしてえ」
グググと、力いっぱいに乳首をつねり上げる。
「ああ、そうそうそう!」
マンコに手を伸ばしたら、すでにグショグショのトロトロになっていた。
「もう、入れてぇ〜。チンチン入れて〜」
まずは正常位で挿入。うっ身体の加齢臭に気を取られて気が付かなかったが、マンコの臭さもなかなかのもんだ。さりげなく手マンした指のニオイを嗅いだら、猛烈な腐乱タイプの香りが漂ってくる。
「あああ、気持ちいいわ〜」女の興奮とは裏腹に俺のテンションはだだ下がりだ。マンコが臭すぎる。ヤバい。このままじゃ中折れする。そう思い騎乗位に変更。なんとか一安心だと腰をうごかしていて気が付いた。女の腋に暗い影が揺らめいている。そこには5センチほどの腋毛が生い茂っていた。
「腋毛、剃ってないんですか?」
「いやん、恥ずかしいから見ないでください!」
必死に隠そうとする女の腋を広げる。どうだ! 恥ずかしいだろ。
「ああ、もうやめて〜。恥ずかしいわ〜」
この調子で腰をふり続けて、騎乗位で射精して終了となった。ホテルの外は快晴で、澄んだ青空がどこまでも高く続いていた。なんともすがすがしい気分だ。今年もいい一年が送れそうな気がする……わけないか。
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