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もう20年以上前だが、『伊勢町通り』はナンパスポットで、若い男女が通りを行ったり来たりしていた。すれ違って目が合い、もう一回すれ違って目が合った男女は飲みに行く、そんな慣習があった。
夜7時半、久喜に到着した。車を降り、駅そばの吉野家で晩飯を食べ、すぐに次の車を探し始める。
夜9時、近くの工場で働いているという青年がヒッチハイクに応じてくれた。
「小山くらいまでなら行けますよ」
栃木県の町だ。だいぶ進めるぞ。
「ところで、おにーさん、何かエロいネタもらえませんかね?」
「ネタねえ。出会い系アプリとかでもいいですか?」
『アリスと不思議なお手紙』は、ツイッターのようにつぶやき感覚でメッセージを投稿したり、他のユーザーのメッセージにコメントを送ったりして楽しむアプリ。夜間は、下ネタを投稿する女ユーザーが増えるので、そこにコメントを送り、エロチャットに持ち込むという使い方がお勧め。この手法でこれまで2人と会い、そのうちの1人(静岡在住)とは、今付き合っている。
夜10時半、小山に到着した。けっこういい時間である。本日の移動はここまでにして近くのネカフェにでも泊るとしよう。翌日、昼過ぎから仕切り直す。3台目の運転手は、ちょっと太っちょなニーちゃんだった。行き先の相談をすると、「暇なんで宇都宮まで行ってあげますよ」という。さっそくオカズ交換もお願いさせてもらう。こちらから渡すモノは、出会い系アプリ情報ですが?
「ぼくもアプリはわりとやったりしてますよ。レモンってやつを使うことが多いんですけど…」
ニーちゃんが苦笑いした。
「女って、やっぱりイケメンが好きなんですかね。スゲー、ムカつくことするやつがたまにいるんですよ」「というと?」
「例えばこの前も。福島の女とつながって。会おうってなって。車で片道160キロ、福島に行った
んですよ」「ほー」
「で、待ち合わせ場所のコンビニすると、外線着信のボタンが点滅し始めた。電話を取った男が通話を保留にしたようだ。話がまとまらなかったのかな?保留電話に出てみる。
「もしもし、こんばんは」
「ねぇ、おチンポ、イジってる?」
明らかなオカマ声だ。だから保留なわけね…。再び人差し指を置いて待機に入る。しかし、次のコールも取ることができず、そしてまたボタンが保留になった。今度はどうだろう?
「もしもし、こんばんは」「こんばんは」
一応声は女だ。割り切りを持ち掛けてみっか。
「おねーさんは、今日はどんな感じなんです?」
「おにーさんは、どんな人?」「アラフォーの会社員だけど」
「ふーん、結婚はしてるの?」「いや、してないよ」
「ふーん。わたしも結婚してないんだけど。おにーさんはカノジョはいるの?」
…こりゃあ、単にしゃべりたいだけの女だな。次行ってみよう。しかし、結局その後も、早取りに勝つことはできず、保留を取ってガックリするということを繰り返す。そのまま2時間が経過し、テレクラは惨敗で終了した。
「テレクラと新聞の仕事で借金3千万返したからね」受付で、先ほどのおっちゃんが声をかけてきた。「どうでしたか?」「いやー、なかなか厳しいです」
敗因を説明する。早取りに勝てなかったこと、そしてコールが少なかったことについても。おっちゃんは何となく申し訳なさそうにちょこっと頭を下げた。
「やっぱり鳴りは少ないよ。年々、少なくなってる」
「そうなんですか? ちなみに、オヤジさんはどれくらいここに?」
「15年」長っ! そんなにやってんだ。
「自分でもよくやってきたなぁと思うよ」
「たしかに15年はなかなかですね」
「でしょ?」
おどけた感じで首をかしげるおっちゃん。最初の印象からフレンドリーな感じはしたが、なかなか気さくな方のようだ。何だかもっとしゃべりたくなってきたんだけど。
おっちゃんはしみじみとそう言うと、どこか誇らしげに腕を組んだ。
この流れで、わらしべ交換もさせてもらうか。おっちゃんに企画を説明する。
「んー、エロイ情報ですか? 今の話はないな。若い頃は、その先にある『B&B』ってピンサロなんかにはよく行ったけど」「そこいいんですか?」
「昔は若い子ばかりで良かったよ。今はわからない。もしかしたらババアばっかになってるかもしれないけど」
現状がよくわからない風俗情報か。確かめてやろうかな。
このピンサロは優良店と言っていい
夜10時。B&Bの前に立った。なかなか年季の入った看板のピンサロだ。料金5千円を払って中に入る。スタッフに案内されたソファー席で待っていると、すぐに女が近づいて来る気配が…。さてどんな子が登場するのやら?昔と変わらず若い子がやって来るのか?あるいはそうじゃないのか?
現れた女は、ヒラメ顔の熟女だ。変わっちゃってたか…。
「おにーさん、ここお店、初めて?」「ちなみにキミは、どこの人?」「中国」
日本人でもなくなっちゃってるのかよ。微妙な気持ちでズボンを脱ぎ、フルチンに。すぐさまヒラメ嬢が股間に顔をうずめてきた。おっ、テクニック自体は悪くない。大陸系の女にありがちな、とにかくイカそうとする乱暴なフェラではなく、ゆっくり丁寧に舐めてくれてるし。舌を裏筋に当ててすーっと下げていく。
「おにーさん、玉、好きね?」
反応を見て、ポイントを探ったってか? このヒラメ嬢、なかなかのテクニシャンだぞ。じっくり玉を舐めた後は、ぱくっとサオをくわえ、ストロークのスピードが少しずつ早くなっていく。最終的にバキュームフェラになったところで、たまらず発射した。ふー、めっちゃ気持ちよかったっす。となるとこのB&B、「若い子ばかりではなくなってるけど今も優良店」って言っていいかもな。
お絞りでチンコを拭きながら、彼女からもオカズをもらおうと尋ねてみる。
「いやー、すごく良かったよ。でもまだオレ、抜きたくてさ」
「そうなの? おにーさん、すごいね」
「どこかいいエロい店とか知らないかな? 例えばセックスできる店とか?」
「知ってるよ」
ほー、聞いてみるもんだな。B&Bの近く、マッサージ屋の横のピンサロは、通常料金+5千円で本番できる。
〈ダメですか?ハーレムですよw〉
翌日昼、ビジホをチェックアウトし、宇都宮駅から20分ほど歩いて、東武宇都宮駅あたりまでやってきた。周辺にはデパートやアーケードモールがあり、大きな商店街になっている。このへんが宇都宮の中心部のようだ。どこを目指すまでもなく、ブラブラ歩く。焼き肉屋が入るビルの3階に、『相席屋』の看板が出ていた。宇都宮にも相席屋があるのか。面白いかもしれないが、相席ってのは男一人で行く場所じゃないし。いや、相棒がいないなら探せばいいんじゃね?地域交流がコンセプトのネット掲示板『じもてぃー』に、次のように書き込んでみた。
タイトル▼本日、一緒に相席屋に行ける方いませんか?
内容▼アラフォーの男です。旅行で宇都宮に来ました。今夜、宇都宮の相席屋に一緒に行ける方いませんか?
反応があったのは、夕方5時だ。
〈はじめまして。相席屋とは関係ないんですが、女の子とのご飯を希望しているんだと思ってメールしてみました。奢っていただけるなら、ご飯いけます。ちなみに女の子3人で行きますw〉
名前はユイ(仮名)、女である。何だこの提案は? 何だか怪しいんでパス。しかし1時間後、再びユイからメールが。
〈ダメですか? ハーレムですよw〉
ハーレムねぇ。そう言われると興味が沸いてくるな。相棒希望の男からのメールもまったく来ないし。行ってみっか。
メッセージを送ってみる。
〈こんばんは。お誘いどうもです。ご一緒しましょう。こちらは今、東武宇都宮駅そばにいます〉
〈よろしくお願いします。東武宇都宮駅近くの、○○○○というお店でお願いします。住所は宇都宮市池上町——〉
アポが取れた。さてどんなハーレムを味わえるのやら。
「そんなんじゃ、注文できないんですけどー」
店は相席屋のビルに入ってる焼き肉屋だった。
 …この流れ、どう考えればいいんだろう。焼き肉屋の入り口のメニューを見た感じ、そこまで高くないが安くもなく、例えば、並カルビが890円だし。ちょっと困惑しながら「店の前に到着したよ」とメールを送ってみると、すぐに返事がきた。
〈先に入っといて下さい。いま行くんで〉
そばにいるのか。…もしかして彼女ら、相席屋にいるんじゃないの?で、こんなやり取りしてるのでは?
「相席屋って料理がパっとしないよね」
「たしかに。から揚げとかもう食べ飽きたわ」
「ねぇ、じもてぃーの男が来たよ。焼肉食べに行こ」ありうるぞ…。
とはいえ、ここまで来ているのだ。とにかく店に入り、テーブルに腰をおろした。待つこと5分、3人組の女たちがやってきた。あれっぽいな。
「どうもー」
手を振って呼ぶ。テーブルにやってきた彼女たちは、出会いカフェの売れ残りといった印象の、妙
に野暮ったくてガメつそうなトリオだ。その中の一人、トカゲ顔の女が開口一番言う。
「じゃあ、奢ってくれるってことで、それはよろしくお願いしますねー」
第一声がそれかよ。しかも焼き肉屋なんかに呼び出しておいて。
「…まぁ奢りはするけど、最初に言っておきたいことが」
「何ですか?」「一応、ぼくも予算ってものがあるんで、それを決めさせてもらいたいんだけど」
「……」「一人3千円ってことで、9千円まででいいかな?」
3人が顔を見合わせ、そしてトカゲ顔がぶっきらぼうに言い放った。
「そんなんじゃ、注文できないんですけどー」
えっ、何で? たらふくは食えないかもしれないけど、9千円あったら飲み食いできるだろ?
「…どうして注文できないの?」
「この前、この店、2人で来て8千円かかったし。3人で9千円は無理です」
 何だその言い草は? 
「キミたち、ちょっと世の中なめてない?」
思った気持ちがそのまま口をついて出た。3人は黙っている。言い過ぎたか? でもひどすぎだろ
う、こいつらの態度は?トカゲ女が立ち上がり、続けて2人も立った。帰るのか?
「そういう態度とられるなら、一緒にご飯食べれないんで」
それはこっちのセリフだよ!3人はふてくされた顔で店を出て行った。ちくしょー、大宮の親子の言うとおり、今の日本は悪心だらけだな!
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