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高齢化社会の日本では介護スタッフに対する二ーズが高いが、年寄りの食事、入浴、シモの世話など仕事は決してラクじやない。介護業界は慢性的な人手不足だ。そこで最近では、東南アジアの女性を、スタッフとして雇う老人ホームがちらほら現れている。日本人が働きたがらないのなら、あっちの方に面倒をみてもらおうというわけだ。この流れには国も前向きで、介護業界に飛び込む東南アジア人に対して期限付きの就労機会を積極的に与えている。今後、老人ホームスタッフの国籍は多様化していくことだろう。とすれば、この先、私の勤務先のように彼女らが度を越した介護を行う老人ホームが、全国各地で現れるかもしれない。
私はもともと人の面倒を見るのが好きで学生時代に介護福祉士の資格を取ったこともあり、今春、大学卒業と同時に広島市内の老人ホームに就職した。全国的に見ても東南アジア人職員が多い介護施設で、スタッフの分をフィリピンやインドネシアの中年女性が占める。そぅ間いたとき、私は最初、彼女たちがおジイちゃんおバアちゃんの面倒を見ることに、何となく違和感があった。外国人にちゃんと世話できるのかしら。しかし、いざ働き始めると、そんな偏見はすぐに吹っ飛んだ。彼女たちはダダをこねる
老人もへっちゃらで、実に様になっている。私は、「早く瓶を持ってきて」と言われたくらぃだ。では、日常的に人手不足のため、一人で何人も見なければならない。予想以上に仕事は忙しかった。ただ、参ったのは、セクハラの多さだ。源さんというジジイが、最初に私にちょっかいをかけてきたのだが、もうムカつくの何の。ベッドから抱きかかえて起こすとき、わざとお尻を掴んだり、露骨に胸を触ったり。これで80才というのだから、本当に呆れてしまう。そんなある日のこと。源さんの入浴補助を行っていたとき、太ももを撫でられた私は、ついに堪忍袋の緒が切れた。「止めて下さい!」怒鳴った勢い、源さんを突き飛ばした。「触らないで下さい!」源さんは一瞬、ポカンとしたあと、「なんじやーそのロのきき方は!」と喚き散らし始めた。と、そこに騒ぎを聞きつけたフィリピン人スタッフのアロヨさんが駆けてきた。彼女はすぐさま源さんを抱きおこしにかかる。「どうしました?」「あの小娘がなんか言いよってのう」何が小娘だ。アロヨさん、気をつけたほうがいいですよ。そのジジイは手癖が悪いですから。予想どおり源さんはどさくさに紛れてアロヨさんのお尻を触っている。ところが彼女は笑顔で源さんの手をゆっくりよけて言う。「だめヨ。悪いおじいちやんネ」「いやいや、悪かったのう」
「もう、恥ずかしいからお触りはダーメ」何なのこのお色気たつぶりなカンジ。私は空いたロが塞がらなかった。源さんの件以降意識的に観察すると、アロヨさんに限らず、フィリピンやインドネシアのスタッフの大半が、エロジジイを甘やかしていた。食事をスプーンでジイさんのロに運ぶとき、自分の体を摺り寄せたり、胸をわざと触らせたりするスタッフはザラ。あるフィリピン人スタッフは気難しいジイさんの股間近くを優しく触ってやったりもー〇で、ジイさんたちをコロっと従順にさせている。ある意味、日本人のベテラン介護士より、あやし方が上手と言ってもいいかもしれない。にしても、このエロ介護は何なんだろう。職場の上司によると、「だいたいみんな、アジアンパブ上がりだから」という。彼女たち、そもそもは水商売の出稼ぎ目的で日本に来たらしい。ひと昔前はタレントビザを使えば、アジアンパブなどで簡単に働けたからだ。?そして風俗まがいのことまでやって日本人客にジャブジャブ金を使わせる。それが出稼ぎ東南アジア人女性の王道パターンだった。ところが近年、タレントビザでは水商売をできなくなった。もとより、飲み屋で鳴らした彼女たちも、年齢と共に夜の世界では働けなくなっている。でも、今さら国に帰る気もない。日本の工場で働くにせよ、就労ビザを取るのはなかなか難しい。そこで目をつけたのが、日本で働く資格を簡単に得られる、この介護業界だったようだ。ある日アヨさんと人切りになったとき、何気に聞いてみた。「そう。私昔はフィリピンパブで働いていたヨ」「だから、オジイちやんたちあやすの上手なんですね」「はははっ。でも、もっと優しくするとお小遣いくれるおじいちやんもいるわヨ」お小遣いとは、まさに水商売ノリだ。むかし取った何とかってやつだな、と私は思った。その数日後の夜。アロヨさんと人で当直勤務をしていると、源さんの部屋からの呼び出しのブザー音が鳴った。シッコでもしたくなったのだろう。アロヨさんに対応をまかせ、私は当直室で書類の整理を続けていた。ところが、アヨさんの帰りがやけに遅い。何となく気になって様子に見に行ってみると、やはりオシツコだった
ようで、廊下の突き当たりの介護用トイレのドアが半分だけ開いていた。中を覗き込んで、私は自分の目を疑った。アヨさんがなんと源さんのアソコをしごいていたのだ。慌ててその場を立ち去りながら、私はアロヨさんの言葉を思い出した。「お小遣いくれるわヨ」。なるほど。まあ、おジイちゃんたちが喜ぶならいいのかもしれません。私はとてもマネできませんけど。
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