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フロン卜の女が笑顔で応対してくれる。ゲタ箱にはサンダルやミュールが、足。色、デザインからしてギャル靴だ。と、フロントの後ろから、若い女の笑い声が聞こえてきた。待機部屋になっているのだろう。否が応でも、期待感が高まる。入会金千円と一時間分千円を払い、申し込み用紙に自分のプロフィールを記入、個室に案内される。汚れたソファにベニヤの小さなテーブル。テレビの画面はホコリだらけ。壁紙も所々ハガれている。お世辞にも清潔とは言いがたいが、テレクラと同じで要は女の質が良ければいいのだ。「どうもう、エミです」ドアがノックされ女が入ってきた。
「んー、教えてったって、話するだけですよ」「ナンパ部屋ってチラシに書いてあったけど」「そうよ、ナンパするとこみたい」「どうやって口説かれるの?」「わかんない。されたことないから」声の感じからしてあまり気乗りしないような態度だ。「別の女のコとも話したいな」というと女は素直に出ていった。改めて部屋を見ると、注意書きがある。『金銭の受け渡し禁止。要求する女性がいたら名前をフロントに教えてくださいそういう女がいるということだ。が、読み方によっては「金銭の受け渡し」は「部屋内では禁止」であって「外ではご自由に」とも取れる。人目の女がやってくる。ナナ、才。相応の美人でありスタイルもイケる。「ケンちゃんですよね。デパー卜関係ってどんなお仕事なの?」感心にも、この女は俺のプロフィールを読んでいた。「外商って知ってる?」「はい、お得意さんに品物持っていくとかのでしよう?」「そうそう、ブランド担当なんだ」
マフラーにバッグはヴィトンのミニルーピング。「これなんかどう?と、アルバローザのスド製タバコポーチを差し出す。「原宿でしか売ってないヤツでメイドインパラダイスだけど」「あっ、すごいカワイイ」女が触ろうとする。「何かしてくれたらあげてもいい」「なにかって?」「エッチ」「ヤダー、できない」「ウソウソ、それじやあヌいて「どうやって?」「教えてあげるから」顔を隠したスプを枚撮ると、女がコー卜を脱い怨袖のセータどミニスカートがガッとくる。立たせたまま、ミニスカをまくり上げた。ピンクのパシティだ。もう引き返すわけにはいかない。スカー卜の下から割れ目に触る。「ダメー、そこ」逃げる女の尻を掴む。ん?ゴワゴワしている。ほほう、ニセ生理の準備をしていたか。やるなコイツ。あきらめてセーターを脱がせるめお揃いのブラが現れた。胸の谷間に軽く唇をつけると、甘い香水の匂いがして興奮が高まる。入社試験の最終面接と称して気に入った女子大生の身体検査をする面接官ってとこか。耳元で「少し見せてとささやく。ブラを片方だけ下げる女。形状のいい乳とピンクの乳首。キスしたい。「ぇっ、軽くね」抱きしめて尻を撫でながら軽いキスを続ける。ヘルスでもオナニークラブでもなくビルの室で猥褻な行為。気分が高まりペニスを出した。「触って」
おい、いいかげんにしろよ。「ヘンなことして売つてるつて通報しようか。さつきの店にも…」ペ?「要するに入れて出せればいいんでしょう」「それじやあ意味ないよ」「意味つてなに?これ以上不毛な会話を続けていてもしようがない。「とりあえず裸になろうよ女のワンピースに手をかけると
触られるのキラい」と自分で脱ぎ始める。まったく可愛げのない女だ。「ホントに忙しいのよ」すばやく全裸になってバスタオルをはおる。「もっと見たいな」「見たければストリップでも行けば」「……もういいから、しよ」女をベッドに寝かせると、膣口に自分の唾液を塗って脚を開いた。俺が最も嫌いな動作だ。ヤル気は完全に失せた。バィアでほてった体もいつのまにか平常になっている。「帰るから」「ああ、よかった」すかさず女が服を来て、先に部屋を出た。「の料金千円プラスホテル代千円の損害だった。
ヴィトン見てかナゴミでいい
どうにか俺流のセックスを楽しめたのは、それから一週間ほど後のことだ。その日の午後時。新宿店の客は少なく、店に入ったとたんに女が来た。歌舞伎町あたりでオールで遊んでいるようなギャルで、いきなり「外でデー卜しようよという。名前はカオリ。テレクラだったら間違いなくクラスだ。「どこ行きたい?」「フオリフオリ見て本屋行って、ヴイトン見てからナコミでいい?」「ナゴミって?」「条件は?」「ここで言うと叱られる」近くのサザンテラスで待ち合わせる。まさかヴイトンをねだられたりして…。心配したが、彼女の希望は、西口の郵便局の近くにあるエロ本屋「ショウイチ書店」で友達がモデルになって出ているを見て、高島屋で腕時計を見て、そか。のヴイトンに行きたい、というものだった。「じや、やなの。パパと緒みたいなほうがえばれるジャン」高島屋で、お目当ての腕時計を発見して嬉しそうだ。ジルコンで飾られたそれは、値札が付いていた。「足りない」財布からデパー卜の共通商品券を出しながら俺を見る。なるほど。
お次は三越のウィトンショップだ。平日の昼間というのに店は混雑している。それもは似合わないチンケな女ばかりだ。男のグループが財布やバッグを大声で品定めしている。リーダーらしき男が封筒か万札の束を出して「全部くれ」ときた。バイアグラの副作用でホテリを感じる。カオリを促すと「やりたい?」と笑った。
ホテルのフロントのことばに「いいよ、それまで」と、女は俺の腕をつかんだ。時間あればスローなセックスを楽しめる。時間給千円だつたらいい買い物かもしれない。「カラオケしてからゆつくりエッチね」彼女の脇に座つて尻や乳に触る。カオリは身をよじりながら中島美嘉を唄ぅ。パンツに手を入れ陰毛に触ると「スケベ」と俺の手を叩く。なんとも可愛らしい。「脱いでいい?」歌い終ぇた女が俺の前に立つ。「下から脱いで」「それつて恥ずい」困ったような顔で、パンティを下げる。
濃い陰毛、下腹は出てない。尻もありがちなザラザラ肌でなく、オデキもない。「キレイだね、お尻」「よくいわれる」固くなりはじめたペニスを感じてイッキに外に出した。「あつ、もう出しちゃって、オジサン。見られたい?」「うん、見てくれる?」「見るだけよ」しごいて、すぐに最高潮になった。「おお、けっこういいチンチン」「できるよ」「おお、スゴいスゴい」こんな言葉のやりとりが俺にとって最高の媚薬だ。全裸になったカオリは「こうでいい?」と立ちポーズをとった。ややムチ系のいいボディだ。風呂で、陰唇と肛門を洗ってやり、出て全裸同士でキスをした。「キスってヤッパ愛だよね」「:?」「元カレがキス嫌いで、やっぱ別れちゃった」舌をからませるワザはいい。しばらくは寝ころんでキスしたり性器を観察しながらシックスナインを楽しむ。いつも思うが、フラをする女の横顔は美しい。特に唇とペニスの接点は性交中の膣とペニスより芸術的だ。「もっと根元まで」「こうでいい?」
女が目を開け、応じる。マスカラが陰毛みたいで猥褻だ。「入れてみる?」脚を広げる女。陰唇ご開帳ポーズを撮り、正常位で中に入った。それほど濡れてはいないが、適度な摩擦感と湿度で奥まで入る。「まったりしてていい」女が俺の顔を見る。即アポ即入れ即射精もいいが、デー卜後のセックスにも味わいがある。なにか恋人のようで愛らしい。感情を入れて射精した。
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