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ほー。いきなりここまで見た目通りの話が飛び出すとは。ちょっと笑っちゃうな。こちらが無目的に旅をしていると伝えると、ニーサンはこんな提案をしてきた。
「目的地が決まってるわけじゃないなら、大須とか行ったらいいんじゃないの?」
名古屋にある秋葉原のような電気街だという。
「大須だったら面白いだろうし、ぼくも買い物の用事があるっちゃあるんで。連れてってあげるよ」
名古屋か。いいじゃないか。しかもこんな車だし、あっという間に着くんじゃね?ニーサンは、斎藤さん(仮名)。この車はトヨタの『MR −S』という車種で、頻繁にサーキットに行ってるとのことだ。ただ、斎藤さんの運転は今のところのんびりである。もちろん安全運転は大賛成だけど。
岡崎で道の駅に寄った後、東名『岡崎IC』が見えてきたときだった。急にスピードが上がった。「じゃあ、ここから高速に乗るからね」
入り口はぐるりと大きなカーブになっている。おいおい、スピードが出すぎてないか!?そのまま突っ込んでいくぞ! もしや斎藤さん、高速で本領発揮ですか!?
体が横に振られ、とっさにドアの上の手すりを掴んだ。足元から何やらガラガラガラという異音が聞こえている。
「足回りが調子悪いもんで、車体にタイヤがこすれちゃってるんだわ」
調子悪い!?何すかそれ!車が遠心力で吹き飛びそうになりながら、しかし何とか路面に張り付いて曲がり切ると、斎藤さんがへらへら笑った。
「足回りがちゃんとしてたら、これの1・5倍は速く曲がれるんだけど」
いやいや、そもそも調子悪いのに無茶しないでくださいよ。このまま高速とかタイヤ外れたりしな
いですよね!?すると、高速へ上がった車は再びのんびり走り出す。さっきのパフォーマンスはあれか、調子が悪いけど一回くらいカマしとくかみたいな?夕方5時半、一応無事に大須に到着した。その後、2人で電気街をぶらっと回り、地元のラーメン店『スガキヤ』へ入ったところで、斎藤さんがこんな話をした。
「車の世界には3Sって言葉があってスピード、スリル、セックス。これに貪欲なヤツが速いんだわ」岡崎ICでのパフォーマンスは、スリルへの貪欲が滲み出ちゃった感じかな? タイヤ外れなくてよかったです。夜の7時半、斎藤さんと別れて一人になった。スガキヤで腹も膨れたことだし、この後は夜遊びにでも繰り出したいところだ。先ほど聞いた東新町にでも行ってみるか。
大須からずんずん歩いていく。松坂屋やアップルストアや三越が並んだ中心部を通り過ぎてさらに進んでいくと、町の風紀が悪くなってきた。このあたりが東新町か。バービルっぽいのが軒を連ねており、客引きもうじゃうじゃ。性感ヘルスばかり入った風俗ビルもある。こりゃあいろんなお遊びができそうだね。しかし、1時間ほどウロついてみるが、どの店へ入ればいいか決められなかった。スマホでネット情報を見てみるか。すると、こんな掲示板が。
「名古屋 納谷橋 立ちんぼ」
立ちんぼ!?納谷橋ってところがスポットなの!?書き込みをざっと見た感じ、深夜に外国人の娼婦が何人か出没するようだが…。オレは普段、新宿や池袋で立ちんぼ観察ばかりしている立ちんぼ大好き人間だ。これは行ってみるしかない。
東新町から20分ほど歩くと、ラブホ街があり、その横を流れる川に納谷橋はかかっていた。さてと、
立ちんぼは? …いないな、まだ時間が早いのかな?コンビニのイートインで1時間ほど時間を潰し、再び戻ってきたのは、夜の11時だ。
おやっ、青いダウンジャケットの白人熟女がいる。流し目を送ってくるあたり、間違いないだろう。
「おねーさん、遊べる感じ?」
「セックス、2万円」
やっぱり立ちんぼだ。冷やかし半分、値切りを持ちかけてみると、
「セックス2万円、フェラ1万円、手コキ5千円、他の女の子も一緒」だそうな。
「でもぼく、あんまお金ないんだよね。プラス、ホテル代もかかるだろうし」
「あなた車ないの?」
面白いこと言いますな。車なら場所代がかからずに安上りでしょってか?
「ぼく、車じゃないんだよね」「私、あるよ」
驚いた。自分の車を使わせようってどんだけ積極的だよ。
「うーん、まぁちょっと考えさせて。というか、他の女の子は?」
「今日はまだ来てない。12時ごろ、あと2人来る」
なばらその子らも見てみたいところだ。話を終わらせ、この場で待とうと自販機の前に座り込む。彼女はオレから離れ、10分ほどしてまた近寄ってきた。
「あなた、ここにいて寒くない?」
再アピールに来たのかな? 仕事熱心だねぁ。
「ちょっと寒いけど、別に行くとこもないし」「今日、どこ帰る?」
「決めてないよ。ヒッチハイク中なんで」
深い考えはなく、習慣のようになっているセリフを吐くと、彼女が目を丸くする。
「あなた、ヒッチハイクしてるの?」「そうだよ」
「去年、わたし、ここから帰るとき、ヒッチハイクの人乗せたことある」
本当に!?ねーさん、優しいんだね。…って待てよ。立ちんぼの車で移動ってのも愉快じゃないか。オレも乗せてもらえないかな? 手コキ5千円くらいは付き合ってやってもいいし。
「じゃあさ、おねーさんの仕事帰りまで待つし、ぼくも車でどこか送ってもらえません?5千円の手コキはお願いするんで」
「いいよ。わたし、岡崎のほうだけどいい?」
「うん、オッケー」
彼女は、今日は朝の4時ごろまで仕事をする予定だという。名前はマリア(仮名)、スペイン人らしい。待ち時間は約5時間か。どっかで時間を潰してきてもいいが、ここで待つとするか。
「お金ない。仕方ないね。でも疲れるよ」
そんなわけで、そこから延々と自販機の前に座り続けた。0時過ぎ、外人女が2人やってきた。マリアによると、コロンビアとブラジルとのことだが、彼女はこうも言う。
「今日は来ないけど、一人、日本人もいるよ」
そうなんだ! どんな子なのか気になるな。立ちんぼ連中の売春の仕方も気になった。客の男たちは大半が車で、女たちは車越しに交渉して成立したら乗り込むという、ドライブスルー方式なのだ。車社会なんだね。
1時過ぎ、マリアが男の車に乗って買われて行く。ちゃんと戻ってきてくれるか少々不安だったが、2時半ごろ、同じ車に乗って帰ってきた。さらに3時半、もう一度買われて行き、戻ってきたのは、4時過ぎだ。そしてオレのほうへ近寄ってきた。
「そろそろ、帰るよ」
お疲れ様です! さあ行きましょう。マリアの車は、すぐ裏手の通りに路駐してあった。彼女が運転席へ、オレは助手席へ。まずは手コキをすることになった。ズボンとパンツを下すと、チンコにコンドームを着けられる。
…ゴムを使うのか。別に手コキは第一目的じゃないからいいんだけど。おっ、おっぱいを出してくれたぞ。さすがは外人、でかいなぁ。これはけっこう興奮材料になりそうだ。
果たして10分ほどで手コキが終わり、車が納谷橋を出発した。「どこまで行く? 東岡崎の駅で降ろすのでいい?」「うん、それで大丈夫」
国道1号線へ向かう。マリアによると、23号線のバイパスを通るルートもあるが、そちらはトラッ
クが多く、仕事帰りは疲れているので走りたくないそうだ。
「納谷橋に立って、どらくらいなの?」
「去年8月。それまでは、豊川のスズキの工場にいた。でも工場なくなった」
何だか切実な話が出てきたぞ。マリアはなかなか苦労しているようだった。バツ一で、小3の子
供が一人いるらしい。これから家に帰ったら、朝ご飯を作り、子供を学校へ行かしてから昼まで寝る。午後はパチンコ屋のバイトに行き、夕方に家に帰ってきたら夜ご飯を作り、子供を寝かせ、夜中に納谷橋で立ちんぼ、というサイクルだという。
「お金ない。仕方ないね。でも疲れるよ」
そりゃあ疲れるだろ。マリア母ちゃん、めちゃくちゃ頑張ってるじゃないか。そうか、今日、他の女の子より早く立ちんぼスポットに来ていたのも、自分の車でプレイさせるのも、もしかしたらオレのヒッチハイクの申し出を受けたのも、全ては子供を食わせるためなんだろうな。何だか胸が熱くなり、彼女の話に聞き入った。自動車工場の新しい仕事を探していること。週1回、スペインの母親とビデオ通話で会話すること。週末に子供を連れて蒲郡市のいちご狩りにいくこと。
「もしも宝くじ100万が当たったらどうする?」
オレがそんなしょーもない質問をしたところ、彼女はこう言う。
「国に帰りたい」
朝の5時半。東岡崎駅前に到着する。車を降り、お別れになった。わらしべ交換でいただくものは、
納谷橋の立ちんぼ情報ってことでいいか。元気でね、また会おう!名古屋の立ちんぼスポット、
納谷橋は、ドライブスルー方式。女の子は南米系中心だが、日本人も一人いる。朝の11時。東岡崎駅そばのビジホで目を覚ました。さて今日はどうしよう。国道1号線沿いの町を行ったり来たりしているので違う方向へ向かいたい。愛知県の内陸部、瀬戸へ行ってみよう。
昼の12時、駅前から1.5キロほど歩いた先、246号線でヒッチハイクを始めた。
1時間後、乗せてもらえることになったのは、近くでマッサージ屋を営んでいるという50前後くらいのオッサン、田村さん(仮名)の車だ。暇なんでどこへでも連れて行ってあげるよとのことだ。
「でも瀬戸ねぇ。行っても何もないんじゃないの? 岡崎民としてはこっちにもう1泊してもらって、六名(むつな)っていう風俗街のピンサロを味わってほしいんだけど」
何だかうしろ髪を引くようなことを言いますな。
「どんなふうに楽しいんです?」
「冒険的な楽しみなのよ。お化け屋敷かっていう地雷店ばっかり」
行きたくねーよ!しかし、車に乗せてもらった手前強くは否定できず、「…いやぁまぁ」などと言葉を濁していると、田村さんは何としてもオレに六名を体験さたいのか、あれこれ地雷エピソードを語ってくれた。
「とにかく店内が暗いのよ。実は先週も行ったんだけど、まったく見えんし、わかんなかった」
車が豊田を過ぎると、そんな六名トークもネタ切れしたのか、話は家庭のグチに変わる。しかし瀬戸が近づいてくると、また六名トークに戻った。昼の3時、瀬戸に到着。中心部のコンビニの駐車場で車を降りることに。田村さんが名刺をくれた。
「じゃあ気を付けてね。でも、もし六名に行きたくなったら、連絡ちょうだいよ」
岡崎の繁華街、六名のピンサロは地雷店ばかり。唯一、ハズレが少ないのは『プレイガール』。
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