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デートした笑顔の店員、刈谷さんと2度目のデートをしてきたのだが、残念ながら友達以上の関係に持ち込むことはできなかった。気持ちを切り替え、別のターゲットを探します。 
というわけで今月は、落ち着いた雰囲気の30代オーバーのヒマそうな店員さんだけを狙ってお手紙配ってきました。
寒さ厳しい2月下旬の夕方18時。某駅改札で、恵さんを待つ。5分ほどして前から歩いてきた女性に声をかけられた。
「こんばんは〜。みのやさんですよね…?」
ちょっと化粧の濃い目な女性だ。落ち着いた感じ、歳は40前後に見える。4番の子で間違いない。ちょっと歳はいってそうだけど、エロそうな雰囲気が漂ってたのでよく覚えていた。最近若い子が続いていたから、たまにはこのくらいの女性が落ち着いていていいかもね。
「お店予約してるんで、いきましょうか!」
「は〜い!」
彼女のご希望の洋風バルに入店してテーブル席へ。とりあえず生ビールで乾杯だ。
「恵さん色っぽいから結構モテるでしょ!」
 とりあえず褒めてみた。
「そんなことないですよー。もうおばさんだし。フフフ」
 そうそう、一応正確な年齢も聞いときたい。
「おばさんになんか見えないよ。まだ30ちょいくらいでしょ?」
「え〜そんな〜。うまいですね、みのやさん」
 確かに30ちょいには見えない、たぶん30後半か40前半くらいか?
「で、幾つなんですか?」「すいません42です…」
 うん、やっぱりね。
「いや〜! そうなんですか、若く見えますね!」
「また〜。何も出ませんよーフフフ」
このくらい脂の乗った色気のある女のほうが俺的には好みだ。そのちょっとぽっちゃりとした豊満そうな肉体。さぞかし抱き心地がいいだろう。これはどうしてもいただきたい。でも40代だと色々とこだわりがあったりするので難しかったりもする。気になるところだ。
「42才だと、今は結婚とかしているの?」
「まさかぁ〜、旦那いたら今日は来てないですよー!」
それもそうか。でも何もない歳でもないだろう。
「そうだよね、じゃあ今はフリーってことでいいのかな?」
「う〜ん、まぁ…」
わかりやすく言い淀んだぞ。まぁ時間はまだある。ゆっくり聞いていこう。
「恵さんお酒は何が好きなの?」
「ワインですかね。赤が好きです」
「そうなんだ、俺も好きだから後でボトルで頼もっか!」
「いいですね〜!」「結構お酒は強いの?」
「そうですね、私、夜も働いてるんで!」え〜〜?
「夜ってキャバクラとか?」
「そんな若くないですよー、スナックです」
マジか。なんとまさかの展開だ。スナックの女なんか口説かれ慣れてるだろうな〜。どう口説けば落ちるんだろう?
「あと、最初に言っちゃった方がいいと思うから、言っちゃいますけど…」
 なんだなんだ、まだ何かあるのか?「私、バツイチで、子供が中学なんですよ!」
 うん、なんだかえらい人に手紙渡しちゃったな…。ひとつひとつは別に大したことじゃないけど、三ついっぺんにぶつけられると頭がクラッとする。
「まず、バツイチで、子供が中学ね。子供は息子?」
「そうです、でも最初に言えてすっきりした〜! 遅くなると言いにくいし」
うん、すっきりしたのは君だけだよ。ちょっとキツめの酒が飲みたくなってきた。
「バツイチって、何年前に離婚したの?」
「もう10年以上前とかかな? 子供が3才くらいのときだから…」
「理由聞いてもいい?」
聞いた話を要約すると、付き合ってすぐに子供ができてしまい、相手がある程度の金持ちだと思って結婚したはいいが、実は逆に借金持ちだった。これはダメだと思い息子を連れて実家に帰った…ということらしい。
「そっか〜、それから息子さんを一人で育てたの?」
「まぁそうですね、子育て頑張りました! フフフ」
なんかこんな重めの話を聞いた後で、軽く口説いていくのってすごい難しい気がするんですけど…!赤ワインをボトルで頼んだ。今日はお互いお酒を入れて、ある程度酔ってから話をした方がいい気がする。
「でも、モテそうだから別れてから何人か彼氏はいたでしょ?」
「それはもちろん」「でも再婚まではいかなかったんだ?」
「そこまでの人はいなかったし、やっぱり一度失敗しちゃうとなかなか」
 まぁそうかもしれない。
「さっき、今はフリーなのって聞いたら濁してたけど、ホントはいるんでしょ?」
「鋭いですね〜、フフフ、付き合うまではいってないけど…。現在進行中な感じかな」
そっか、いい感じになりそうな人はいる…と。なんだよ、今回もかなり厳しい戦いじゃないか? でも、今いい感じの相手がいるのに、こうして今日会いに来たってことは…。 
「でも、今日、来てくれたってことは…どんな狙いなの?」
「なんか、みのやさんいい人そうだったし、飲み友達にでもなれたらなぁ〜って!」
 そうか〜飲み友達かぁ。ガックシ。
「飲み友達は嬉しいんだけど、それは、男女の関係はないっていうことだよね?」
 ちょっと冗談っぽく聞いてみた。
「当たり前じゃないですか〜!フフフ、ダメですよ誰にでも手を出しちゃ!」
「俺は誰にでもじゃないよ〜! 恵さん素敵だなぁ〜って思ったから手を出したいんじゃん」
 結構頑張って主張してみたが、はい、はいというような表情で否められる。
「男の人って誰にでもそうやって言い寄るから!」
そうか、スナック勤めで、男の本性はお見通しなんだっけ。これは手強い。どう口説くのがいいのかなぁ。男がいるのに会いに来たって部分に賭けて、軽いノリで押してみるか。うん、そうしよう。
「その、いま現在進行中な人とは夜のお店のお客さんとかなの?」
「いいえ、その人はまた別のところで…」
なんだかいろいろありそうだな。てか、ありすぎてこっちが消化不良起こしそう。とにかく、なんでもいいからこのムチムチのおっぱいを揉みたい!実は近ごろ、裏モノ編集部から「いきなり初対面の女に下ネタを乱発するな」と釘を刺されたけど、やっぱりガマンできない。
「その人とはエッチはあるの?」
「それはまぁ、少しは…」
いいなぁ、この熟した体をもてあそんでいる奴、うらやましいぞ!
「みのやさんこそ誰かいないんですか、付き合ってる人とか? 誰か紹介しましょうか?」
「それは嬉しいけど、やっぱり恵さんがいいなぁー。進行中の人がいるのはわかったけど、どうにか俺もダメかなぁ?」
ここは押せ押せでいっちゃうぞ。
「どうにかダメッって、付き合うってこと?」
「まぁ、付き合うのは難しいとは思うけど、そういう関係というか、恵さんとエッチできたらなぁって…!」「ハハハ! みのやさん正直すぎますよー! もうちょっと遠まわしに…」
うん、確かに露骨すぎだよな。お酒のせいです。反省。
「俺と会う前にその人と知り合ってるんだから、その人とのことは壊そうとは思ってないけど、でもこのままあきらめるにはやっぱり悔しいし。だから俺とも仲良くその人とも仲良くやるってどうかな? 名案でしょ!!」
「うん、そだね〜! って言うわけないじゃないですかぁ〜! それは無理でしよ!」
なんだよ、一瞬喜んだのに。
「全然無理じゃないよ。俺とは本当にたまに会うだけでもいいし」
「フフフ、みのやさん何か面白い…! まぁ考えてみます。でもたぶん無理だよ…」
う〜ん、これは微妙なところだが、まだ可能性は捨てきれないぞ!でも表情を見ると、やっぱり若干引いてるような…。しかもワインで酔わせていい感じに持って行こうと思ったけど、さすが水商売の子だけに俺よりもぜんぜん酒が強いみたい。
「でも、別に今の人ともちゃんとうまくいってるわけじゃないし…」
 おっ? なんだなんだ、ようやく本心が出てきたか?
「それって、オーケーってこと? マジですか?」
「全然オーケーじゃない〜。ただまぁ考えてみますってこと」
うん、なかなかいい流れじゃないの。「じゃあ今日これから試してみて、気に入ればオーケーていう
ことにすればいいじゃん!」
恵ちゃんが、はぁ〜と呆れた顔で俺をみる。「もぉ、何かやっぱり考えるのやめる! みのやさん、ただヤリたいだけじゃん!!」
冗談で呆れてるのかと思ったら、結構本気で引いちゃってるみたいなので、これ以上調子に乗るのはやめとこう。会計を済ませ、エレベータの中で軽く拒まれながらもキスをして、最後まで今夜いけないか試してみたがこれ以上は無理だった。
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