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飲み屋で友人がこんなことを言っていた。
「都内の出会いカフェには名物女が何人もいるだよな。新宿でいえばル●婆さんって女が有名だね」
たしかに、出会いカフェには毎日のように来店している女がいる。身体で金を稼ぐには効率がいいのだろう。
「その女ってどんなやつなの?」
「フェラがメチャクチャうまいんだよ」
聞くところによると、ル●婆さんは50代のオバハンらしい。厚化粧で見た目は中の下くらいだそうな。しかし、長年のエンコー経験から極上のフェラテクを体得しているらしい。
なるほど、極上のフェラか。一度味わってみたいものだ。「ツバダクっていえば披露してくれるから、お願いしてみな」
ツバダク? なんのことだろう。牛丼のツユダクよろしくツバを大量にだすのか? うーむ、すごく気になるぞ。早速、現地に向かうとしよう。
午後6時。新宿の某出会い喫茶にやってきた。店内は混みあっており、大勢の男たちがマジックミラー越しに女を凝視している。その中に若い女たちと並んで、とびきり厚化粧の女がいた。壁に貼られたネームプレートを確認したところ、名前にはル●と書かれている。彼女に間違いない。
店員に指名の旨を告げてトークルームへ入室。数秒後、トビラがノックされた。とうとうご対面である。「失礼しまぁ〜す」
やってきたのは香水の匂いがプンプンのオバチャンだ。近くで顔をみると本当に厚化粧である。
「よろしくお願いします〜。今日はどんな子を探してるの?」
開口一番でエンコーの交渉とは、さすがベテラン売春婦だ。10分のトークタイムも惜しいのだろう。
では、ツバダクのお願いをしようではないか。
「あの、知人からツバダクが得意って聞いてきたんですけど、お願いできませんか?」
「うふ、物好きな人ね。フェラだと5千円だけど大丈夫かしら?」
「はい。大丈夫ですよ」
「それじゃ、いきましょ」
ル●婆さんに連れられて、近くにあるネットルームにやってきた。フェラなどのプチエンコーの際にはいつも個室のネットルームで行うらしい。2人で30分500円程度というから驚きの安さだ。
個室に入るやいなやカバンから大量のウェットティッシュを取り出してきた。
「すごい量ですね」「うん。いつもレンタルルームとか漫喫で多めにもらっておくのよ」
日々の生活がエンコーのために回っているような、恐ろしい執念だ。
「それじゃズボンを脱いで寝転んでくださ〜い」「はいはい」
いわれるがままズボンとパンツを脱ぐと、先ほどのウェットティッシュで入念にチンコを拭かれた。手際の良さが光る。「それじゃ、はじめますね」といいながら、なめらかな手つきでサワサワとチンコを軽く揉んできた。少しこそばゆいような気持ちイイような、不思議な感覚だ。徐々に股間の周りが熱くなってきた。 それに気づいたル●婆さんが笑顔になった。
「うふ、硬くなってきたわね。そろそろ舐めるわよ」
半勃ちになったチンコの裏筋を舌全体でツーっと舐める。しかも舌は柔らかくてネットリしていて心地がよい。あまりの快感に背筋がゾクゾクしてきた。やはりテクは本物のようだ。気がついたらチンコはギンギンに勃起してる。
「それじゃ、ご注文のツバダクといこうかしら」
勢いよくチンコを口に含んだとたん、ジュボジュボと音を立ててピストン運動を開始した。うわ、こりゃすげえぞ。口の中は本当にツバだらけ。暖かくて温泉のように気持ちいい。その中で舌が生き物のようにウネウネとチンコにまとわりついてくる。舌が2、3本あるんじゃないかと錯覚するほどの動
きだ。亀頭とカリを中心に吸い上げながら刺激を与える。その最中にもピストン運動を続けるので、亀頭とサオの両方が同時に刺激される。あまりの気持ちよさに5分ほどで射精してしまった。バツグンに気持ちがよかった。大満足である。みなさん、ル●婆さんのフェラテクは本物ですよ。
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