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なじみのミナミのバーで出会ったクールな美女、ミサオ。攻略が非常に困難なガチでレズビアンの女性ではあるが、その美しさと、落とせたときに得られるであろう倒錯した悦びを想像し、ヤルノー
トにその名を載せた。
今まで俺は、年齢は20才から60才、学生もいれば風俗嬢からお堅い職業の女まで様々な女性にアプローチしてきたが、特に緊張もせずに自然体で声をかけていた。大したルックスではないがソフトな印象で、ニコニコと愛想よく話しかける。軽くは見えるだろうが、相手との距離を縮め、懐に入っていくうえで俺の強みなんだと思う。ところが、ミサオに対してはカチカチに緊張していつもの感じで話しかけられない。レズということで、変に意識していることも大きいが、彼女が醸し出している孤高の美しさが、軽薄なアプローチを拒絶しているように感じるのかもしれない。
「じゃ、もう行くわ」
そう言って15分ほどで店を出たミサオ。結局、ほとんど話もできなかった。ミサオのツレでもあるバーの店員、ノゾミに訊いてみる。
「いつもこんな感じですぐに帰るの?」
「まぁ、彼女、今日は今から仕事なんで」「えっ、今から仕事? もう1時やで」
「ははっ、まぁ、いいやないですか」
詳しく訊いたらあかん仕事なんか? なんか気になるなぁ。何の仕事や。秘密レズSMクラブの女王様やったりして。またまた俺の妄想が広がっていく。
「ミサオちゃん、めっちゃ綺麗やなぁ」
「そうですね。でもシンサクさん、絶対相手にされないですよ」
「レズやから?」「それもそうやけど、めっちゃ可愛い彼女とラブラブやから」
そうなんや。ノゾミにうまく協力してもらえれば道は開けるかもと思ったが、どうやら厳しいようだ。結局その日は何の収穫もないまま帰ることになった。
ラブラブの彼女と一緒でにやけている
まあ、時々ふらっとバーに立ち寄るらしいので、遅めに時間に顔を出して、偶然の再会を待つしかないか。とは言うものの、俺も家庭のある身。毎日毎日飲み歩くわけにはいかない。週のうち4、5日は早く帰り、ちゃんと家で食事をすることを徹底し、なんとか週に2、3回は例のバーに顔を出すようにした。通い続けるものの、なかなかミサオには会えない。ほんまに時々立ち寄ってるのか?
「あぁ、ミサオね。昨日来てましたよ」とノゾミ。
 あぁ、残念。タイミング悪いなあ。
「明日も彼女と来るゆうてましたけどね」
よし、今日はとっとと帰って。明日また来よう。翌日、店に入ると、いた、いた! カウンターの奥の方でミサオが彼女らしき女性と飲んでいる。残念ながら、彼女の横の席には人がいて、少し離れたところで様子を見るしかない。位置的にはミサオも、その彼女も顔が見える。ミサオは今日も綺麗だが、隣の彼女も乃木坂にいそうなかわいい女だ。今日のミサオはラブラブの彼女と一緒だからか、ちょっとにやけている。こないだはあんなにクールやったのに。なんか腹立つなぁ。
ミサオと目が合った。『やぁ』って感じでうなずくと、口角をちょっとだけ上げて微笑み返したミサオ。覚えてくれていたようだ。
「なんで菊池さんを知ってるの?」
しばらくしてミサオの隣の席が空いた。席を移りたいが、こんな日に限って肝心のノゾミが出勤していない。よし、ここは勇気を振り絞って行動するか。グラスを持ってミサオのところに近づいていく。「久しぶり。隣座ってもいい?」
 彼女と水入りなので迷惑がられるかもしれないと心配したが、「お久しぶりです。どうぞ、どうぞ」と迎えてくれた。あぁ、よかった。彼女に「常連さんで、ノゾミとも知り合いやねん」と俺を紹介してくれた。しかし、綺麗なカップルやなぁ。二人の邪魔にならないように気をつけながらも、ときどき話題に入りながらなんとか会話を続ける。緊張感はなかなか解けないが、それでも少しは慣れてきた。
「シンサクさん、菊池さんの知り合いなんでしょ」
えっ、菊池さん!?
ミサオからその名前が出てきたのでびっくりした。菊池さん(仮名)は、当連載の18年2月号に登場した30代後半の美女。子供の学校関係での繋がりでもあり、詳しい素性は明らかにできないのだが、Kというバーで偶然鉢合わせたことがきっかけで、深い関係になった。
「なんで菊池さんを知ってるの?」
「こないだ、このコとノゾミと3人でKにいったんですよ」
なるほど、ノゾミは俺と菊池さんが知り合いだと以前から知ってるし、菊池さんと個人的にも親しくしている。要するにノゾミが媒介する形で、ミサオは菊池さんと知り合ったわけだ。なんか、世間が狭すぎるやろ。「お先に出ますね」
そろそろ二人きりになりたいようだ。「また飲みにいこうよ。菊池さんも誘って」
「いいですね。行きましょ」
よし、うまく繋がった。LINEも交換できたことだし、今日は成果のあるいい日になった。
「ところで、読んだよ。ヤルノート」
翌日、さっそくLINEで『昨日はどうも。来週でも菊池さん誘って飲みましょう』とメッセージを送った。ドキドキして返事を待ったが、5時間近く経ってやっと既読に。その後返事がまったくない状態だ。うーん、ただの愛想だったのか…?ちょっと落ち込んだが、もともとミッション・インポッシブルだととらえていたターゲットだ。ダメもとで積極的に攻めていこう。ここはまず、菊池さんに連絡だ。バーでミサオと会ったことを伝えると、携帯に電話がかかってきた。
「綺麗やろ、ミサオちゃん! もうドンピシャでタイプやねん」
菊池さん、最初は「ですます」でしゃべってたけど、関係を持ってからはずるずるタメ口になってきている。まぁそれはそれとして、菊池さんって女もOKやったんかと訊いてみると、宝塚ファンの彼女、贔屓の男役がミサオとそっくりなんだそうだ。
「ところで、読んだよ。ヤルノート」「えっ…」
「すごくリアルに書かれてるやん」
事態が把握できずにちょっと固まってしまった。どうやらバーKのスタッフが、俺が裏モノJAPANで連載していることを話してしまったようなのだ。
「面白いなと本屋で立ち読みしたらびっくりしたわ。菊池さんのとこ読んで」
もちろん彼女の本名は菊池ではないのだが、読んだら自分だってわかるわなぁ。バレてしまったら仕方がない。「ゴメン、そういうことやねん」と謝って許してもらった。さすがにだいぶ焦ったが、逆に考えると、堂々と菊池さんに協力してもらえる環境になったとも言える。
「今な、ヤルノートにミサオを載せてん。一緒に協力して落とせへん?」
「あはは、最低やなぁ。でも面白そう」
打ち合わせを兼ねて、菊池さんと飲みに行くことにした。予期せぬ展開だが、うまくいけばミサオと菊池さんとの3P、いやいや、奇跡が起きればミサオの彼女を加えた4Pが実現できるかも。
様々なタイプの美女3人とのハーレム状態のセックスを想像したら、すごすぎてもう気を失いそうや。妄想はどんどん膨らみ、ウキウキしながら菊池さんと会った。飲みながら作戦会議といこう。
最初は、まぁそんなにうまくはいかんやろけど、今からでも菊池さんからミサオを誘ってもらって、3人で飲みに行こうかということになった。よしよし、頼りにしてるで、菊池さん。
しかし、あまりにも俺が浮かれているのを見て、菊池さん、少々カチンと来たようだ。
「なーんか、私をダシに使うの、やめてくれる。今日はミサオちゃんに連絡するのやめるわ」
しまった。うまく進めないと、菊池さんの機嫌を損ねてしまう。あと、忘れてはいけないのは、このレポートを菊池さんが読むということだ。なんか、やりにくいなぁ。結局、この夜は菊池さんと楽しく飲むことに専念し、ホテルでエッチして別れた。 こんな調子でミサオを攻略できるのかどうか非常に不安ではあるが、とにかく菊池さん、よろしくお願いします!現在、ヤルノートのターゲットはレズビアンのミサオただひとり。難攻不落の彼女を攻略すべく菊池さんに協力をお願いしたが、空振りに終わってしまった。菊池さんからすれば、自分をダシにして、他の女にアプローチされるのは気にくわないということなんだろう。それにヤルノートの連載が菊池さんにバレている状況で、彼女自身、誌面に登場することに抵抗があってもおかしくはない。まぁ、俺もやりにくいけど。
そこでミサオに出会える可能性もあるとりあえず、しばらくは単独行動で頑張ってみるかと、ミサオと出会ったバー、Mに時々顔を出したが、まったく彼女に遭遇しない。店員のノゾミによると、最近仕事が忙しくてなかなかMには来ないそうだ。ところで前は教えてくれへんかったけど、ミサオって仕事何してるの?
「フリーランスで色んなことやってるみたいですよ。あんまり仕事のこと聞かれるの好きじゃないみたいなんで私も詳しくは知りませんけど」
ふーん、なんかミステリアスやなぁ。俺ひとりだと、なかなか会うことすらままならない。やっぱり再度、菊池さんに協力をお願いするしかないか。
菊池さんに『おひさ』とLINEすると、『ひさしぶりやね。どうせミサオちゃんの件なんやろ?』との返事が。ちょっと怒ってる?
『こないだ、ミサオとマキちゃんと会ったよ』マキちゃんって?
『ミサオの彼女やん。マキちゃん可愛すぎてチューしたら、ミサオまじで怒ってた』
へえ、こないだ一緒にいた彼女、マキちゃんって言うんや。それにしても菊池さん、ミサオがタイプやったんと違うんか?
『ミサオは全然チューさせてくれへんし』
よくわからないが、みんな酔っ払って楽しい夜だったみたいだ。タイプの違う美女3人が酔ってイチャイチャしてる姿を想像して、あぁ俺もその輪のなかにいたかったなぁと心の底から思った。まぁ、いたとしても俺だけ相手にされなかった可能性は高いが。
『マキちゃん、Pっていうガールズバーでバイトしてんねんけど、一緒に飲みにいけへん?』
おぉ、それならそこでミサオに出会える可能性もある。いこ、いこ!
こちらの体力と肝臓がもつか
登場人物と場所が多くてちょっとややこしいので、ここで少し整理しておこう。ミサオ:今回のターゲット。ショートカットが似合うクールな美女。レズビアンで、男には全く興味なし。バーMで出会
った。
菊池さん:30代後半の美女。子供の学校関係での繋がりで詳しい素性は明らかにできないが、バーで偶然鉢合わせたことがきっかけで、深い関係になった。ヤルノートの連載についても知っている。マキちゃん:ミサオの彼女。乃木坂にいそうな清楚系美女。キタのガールズバーPでバイトしている。
ノゾミ:バーMの店員。もともと俺と、上記の3人の女性とも顔見知りで、彼女を介してミサオと菊池さんが仲良くなった。
こうやってあらためて整理してみると、舞台は全部バーで、夜の出来事だ。俺は飲むのは好きだし、酒は弱い方じゃないが、登場する女性みんな、俺以上に酒が大好きで、本当に強い。こちらの体力と肝臓がもつかと心配ではあるが、頑張るしかない。
ミサオを待つのって意味あるんだろうか…。
さっそく、菊池さんと一緒に、マキちゃんが働くPに出動だ。待ち合わせ場所に現れた菊池さん、セレブな人妻という感じの華やかな服装とメイクで、今日も美しい。俺はPは初めてなので、菊池さんに連れられ移動し、店に入った。
Pはカウンターだけの小ぶりなガールズバーで、店員はマキちゃん含めて3人。週末でほぼ満席状態の店内は男性客しかいない。店員は皆かわいいが、マキちゃんが群を抜いている。白いシャツに黒い
パンツ姿で、髪を後ろにまとめているバーテンスタイルの彼女、前回会ったときのお嬢様な雰囲気とはうって変わってキリっときまっている。「こないだはお疲れ〜」と菊池さんとマキちゃんがカウンター越しにハグをした。 俺にも「あ、お久しぶりです」と笑顔で声をかけてくれた。覚えてくれてたんや。かわいいなぁ。正統派美人のマキちゃん、正直、彼女をヤルノートに載せたいくらいだが、ここはブレずに頑張ろう。
「今日はミサオちゃん、来るの?」菊池さん、えらいなぁ。今日の目的を忘れていない。マキちゃんに目移りしてる俺とは大違いだ。
「さぁ、今日は来るかわからないですね。昨日来たので」
マキちゃんは週に2回、Pに入っているが、そのうち1回は帰りに迎えに来るそうだ。ミサオが来るにはまだ早い時間らしいので、もう少し待ってみようとは思うが、よく考えれば来たところで、マキちゃんとラブラブで帰っていくだけ。ここでミサオを待つのって意味あるんだろうか…。
ミサオから連絡が入ったようで、「今日は来ないみたいです」とマキちゃん。
「そうなん、会いたかったのに残念やなぁ。もう遅いし、河内さん、そろそろ帰る?」
そうか。菊池さんも人妻やし、あんまり遅くまで引っ張っても申し訳ないよな。
「また来るわ」と愛想ふってPを出た。「遅くまでゴメン。帰ろか?」「え、まだええよ」
菊池さん、帰る気はないようだ。そのままラブホに向かった。一戦終えて、「またヤッちゃったね」
と嬉しそうに話す菊池さん。「菊池さんをダシにミサオに」と文句を言われていたが、どうやら俺が「ミサオをダシに菊池さんに」会うように仕向けられている気もしてきた。 
いずれにせよ、まったくミサオに会えてない状況に変わりはない。なんか方法を考えなければ。
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