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アパレルチェーンで営業職をしている俺は、その日、他県のデパートで行われた展示会の仕事を終え、本社のある東京へ車を走らせていた。
助手席に座っているのは職場の後輩、陽子(26才)だ。彼女は前年、うちの会社に転職してきたばかりの新人で、深キョン似の美人でもあるのだが、実は俺、彼女の歓迎会でポカをやらかしていた。
 酒席で「陽子ちゃんってカワイイよね〜。俺と付き合おうよ」と軽口を叩いたところ、彼女が嫌悪感をあらわにして言ったのだ。
「軽蔑します。それってセクハラですよ」
以来、陽子とは何度も外回りをしているものの、そのたびに気まずい思いをしていた。必要なこと以外はいっさい俺に話しかけてこないのだから。自分を嫌っている女と一緒のドライブほど神経の疲れるものはない。高速道路に入った俺は、はやく会社に戻りたい一心でアクセルを踏み込んだ。
 ところがそれから5分も経たないうちに異変が。道があり得ないほど渋滞しているのだ。なんだこりゃ? どうやらはるか前方で玉突き事故が発生したらしく、車は1時間経ってもほとんど進まない。事故処理が上手く運んでないようだ。それからさらに1時間が過ぎたころ、陽子の様子がおかしくなった。両足をもぞもぞさせたり、何度も深呼吸したりしてひどく落ち着かない。
 すぐにピンときた。たぶんションベがしたいのだ。実際、俺もさっきからハンパない。デパートからの帰り際、コーヒーをたらふく飲んだのが裏目に出てしまった。お堅い性格の陽子のこと、俺は彼女を怒らせないよう、精一杯気を遣って尋ねた。
「あの、もしかしてだけどトイレ?」
 一瞬、表情をこわばらせて彼女がうなづく。
「はい、かなりヤバいです」
 やっぱりか。とはいえここは高速道路の真っただ中、最寄りのパーキングエリアははるかに先だ。
 内心、俺はこの状況にワクワクしていた。普段はお高くとまっている陽子が、ションベしたさに悶えている。こんな痛快なことがあるだろうか。俺は最悪、路肩で立ち小をすればいいだけだし。
「ああ、本当にヤバい…」「弱ったねえ。まだ当分、車も動かなそうだし」
10分後、悲壮な顔つきで陽子が声を振り絞った。
「安富さん、車を路肩につけてくれませんか? 私、車の陰で用を足します!」
「ダメダメ。そんなことしたら他のクルマに見られちゃうよ。写真とか撮られてネットに上げられたらどうすんの」「…ですよね」
ふっふっふ。苦しめ苦しめ。いい気味だ。この時点で俺にはひとつの願望があった。このまま陽子がお漏らしするようコトを運ぼうというものだ。いままで俺を冷遇してきたのだ。それくらいの復讐はしてやらねば。が、すぐに考えは変わった。
これって彼女の放にょう姿を押さえる絶好のチャンスではないのか。深キョン似のナマイキ女のおし
っこシーンだなんて願ってもないお宝だ。
ではどうすれば?ハンドルを握って考えること数分、良案が降ってきた。
自分のカバンからお茶のペットボトルを取り出し、窓から中身を捨て、彼女に渡す。
「この中にしちゃう? 飲み口の部分をハサミで切っちゃえばこぼれないと思うけど」
 やや怒り気味、そしてやや呆れ気味に彼女が返す。
「安富さんが目の前にいるのに、できるワケないじゃないですか!」
「じゃあ後部座席でやっちゃえば? 絶対見ないから」
「いやです! ムリ!」
ここまでの流れはもちろん予想済みだ。ではそろそろラクにしてやろう。
「じゃわかった。俺さ、路肩で立ちションするから、その間に車内でやっちゃえば?」
「あ、そうしましょう。もうホント限界なんで!」
 彼女の悲鳴に押し出される形で外へ。その際、ジュースホルダーに、動画撮影モードにしたスマホをさりげなく差し込んだのはもちろん作戦どおりだ。頭の中がションベ一色になっている彼女に、盗撮を警戒する余裕などあるわけないのだから。
ブシュォォォォォとおそろしい音を立て、彼女がペットボルに放にょうする姿は何度見ても飽きることがない。そして最後に
彼女がもらすホォ〜〜ッという安堵のタメ息に何度爆笑してしまったことか。
今後も陽子に冷たくされるたび、この動画でヌキまくってやるとしよう。
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