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「こんにちは〜」「こんちは!」
元気な感じで、声が若い。こりゃ楽しみだぞ。
「お兄さんは、何才ですか?」
「えーと、23ですよ。お姉さんは?」「27だよ〜」
なんと! これが本当なら相当な当たりなんじゃないの! ぜひともワリキリをお願いしたい。
「お兄さんはどんな人を探してるの?」
「え〜と、これから会える人を探してます」
「わたしもそうなの! ワリキリでも大丈夫かな?」
「はい。もちろんです」「じゃあ、悪いんだけどイチゴーでもいいかな?」
「はい。大丈夫ですよ」
「あたし、北口のマンガ喫茶にいるんで、近くに来たら電話ください!」
大晦日の夕方にマンガ喫茶にいるというだけでイヤな予感がする。マトモな女がそんな場所にいるだろうか? いや、そもそもテレクラに電話をかけてくる時点で、マトモな女のわけがないのだが。
テレクラを出ると、街は先ほどよりもさらに騒がしくなっていた。時刻は夕方6時。大晦日なので昼から飲んでいる人も多いのだろう。酔っ払いが「もう一軒いこー」と楽しそうだ。
またしても、その連中をヨソに、薄暗い北口へ。明るい場所を避けてコソコソ這いまわるゴキブリのような動きだ。待ち合わせの漫喫の前から電話をかけた。
「もしもし、テレクラで話した男ですけど、近くまで来ましたよ」
「はぁい。じゃあ向かいますね」
待つこと5分。モッズコートを着た、マスク姿の金髪ショート女がやってきた。
「お待たせしました〜」
肌ツヤを見る限り、本当に27才なのだろう。ウルトラマンに出てきたブースカという怪獣に似ているが、総合的に悪くはないかな。
「それじゃ、行きましょうか。この前はホテルが混んでて大変だったんですよねー」
といって先導してくれるブースカ。エンコー慣れしているのだろう、安ホテルの場所も熟知しているようだ。部屋に入るやいなや、ブースカはテレビ脇にある電源にスマホをつないで充電し、いそいそ
と服を脱ぎだした。ムードもなにもあったもんじゃないが、エンコーだから当然か。
「ごめんね。先にお金もらえるかな?」
約束のイチゴーを受け取り、笑顔になって言った。
「やっぱり、先にお金をもらわないと落ち着かないんだよね。終わったあとにグダグダいってくる男もいるから、警戒しちゃうんだよねー」
牽制しているのだろう。言葉に若干のトゲがある。
「でも、お兄さんは優しそうでよかった! じゃあ、お湯ためてくるね!」
と言って小走りで風呂場に駆けていった。5分ほどで湯船がたまったので、二人でシャワーを浴びる。ここで初めて彼女がマスクをとった。ありゃ、スッピンじゃないか。
「あれ? 化粧してないの?」
「うん、そうなのー。ほら、ずっと漫喫にいたからさー」
「ずっとってどれくらい?」「えっと3日くらいかな」
ネットカフェ難民じゃん。年の瀬に漫喫に引きこもってるなんて、俺なら発狂する自信がある。もしかして風呂にも入ってないんじゃ…。
「お風呂にもそれくらい入ってないの?」「うん…」
なんと、漫喫のシャワー代100円がもったいなくて入っていなかったらしく、前に入浴したのもエンコーのときに連れられたこのホテルだったらしい。だからこの前は混んでるとか言っていたのか。
「でも、ちゃんと全身洗うから気にしないでください!」
いや、そりゃそうだよ! 特にマンコは入念に洗ってもらわなくちゃ。大晦日に性病を移されたらたまったもんじゃない。彼女のポチャ体形を隅々まで洗って、いざベッドへ。軽くキスしてから大き目の乳輪に吸い付く。
「あっ」小さな喘ぎ声があがった。感度は良好のようだ。そのまま、左右の乳首を舐め回していると、頬を赤らめたブースカが大声で言う。「お願いー。クンニしてー」
やめてくれよ。なんで3日も風呂に入らない女のマンコを舐めなくちゃいけないんだよ。
「ねえ、お願いー、お願いー」
なんだよ、こいつ。エンコー嬢の分際で、クンニを求める権利なんてあるのか。でも形だけでも舐めてやるか。足を広げて、口を近づける。ふんわりと魚介類のオイニーがしてきた。うげっ、やっぱりクサマンじゃん。猛烈に後悔しながら、クリを適当にペロペロする。鼻息を止めて口で呼吸し、おざなりクンニを数十秒。もう限界だ。
「はい、もういいでしょ?」
「うん、気持ちよかったー。今までで一番かもー」
よく言うわ。このクサマンにエンコーでクンニする男なんて他にいるのかよ。「じゃあ、代わりにフェラしてあげるね! あたし風俗経験もあるから得意なんだよねー」
彼女がカバンからのど飴を取り出し、口に含んでからチンコをペロペロと舐め始めた。
「スースーするのがいいでしょ? 唾液も出るから一石二鳥なんだよね」
たしかに、のど飴のメンソールでチンコが刺激されて、中々気持ちがいいぞ。ジュッポジュッポとフェラされること約5分。ギンギンになってきたので、挿入タイムだ。
コンドームを装着して準備万端。正常位でチンコを押し付ける。
「入れるね」「う、うん。早くちょうだい。ん、ん、ん、あっスゴイ。おっきいよー」
目を細めながら苦悶の表情を浮かべるブースカ。ガンガンに腰を振って、つぎは対面座位へ。
そこでプ〜ンと魚介の香りがしてきた。急激にチンコの元気がなくなっていく。ああもうダメだ。
「あれ、どうしたの?」
さすがに、「お前のマンコが臭くて萎えたんだよ!」とは言えない。もう、終わりでいいや。2人でタバコを吸いながらまったりしていたら、突然ブースカが言った。
「あっ! そういえば、もうガキ使始まってるんじゃない?」
テレビをつけると黒人の恰好をしたハマちゃんがケツをしばかれていた。
「あははー、ウケるねー。あたしこれ大好きなんだよね」年に一度の特番だけでなく、毎週のレギュラー放送も欠かさず見るほどのガキ使ファンらしい。
「去年、プロデューサーが代わってからは、イマイチなんだよねー」
知るかそんなこと。さて、これからどうしよう。一緒に、今年最後の晩餐にでも行くとするか。
「これから、どうするの? 暇だったらメシでもいかない?」
「うーん、これから新宿行かないといけないんだよね」
「へー、友達と年越しとか?」
「いや、ホストと遊ぶんだよ。この前『ぎゃるる』ってアプリで知り合ってさー。お店来てくれって言われたんだよね」
ネカフェ難民でホス狂いって、こいつヤバ過ぎだろ。俺の渡したイチゴーはホストの飲み代に消えるわけか。最悪な金の流れだな。
「じゃあ俺、そろそろ行くわ」
「私はガキ使見てから出るねー。今日はありがとー」
 キャハハと笑う彼女を残して部屋を出た。
時刻は夜の10時半。駅前は酔っ払いの若者が騒いで年越しムード一色だ。去年の大晦日はアイツらと同じうように居酒屋で友達とワイワイ酒を飲んでいたのに、どうして今年はこんなことをしてるんだろう。吉野家の牛丼を買ってテレクラに戻ると、テレビでは紅白歌合戦で福山雅治が歌っていた。
今ごろ、神奈川の実家では両親が同じ番組を見ながら、二人仲良く年越しソバを食べていることだろう。そして息子は一人でテレクラの個室で牛丼。はあ、なんという虚しさだ。
トゥルルル。 コールが鳴った。
「こんにちはー」「キミ何才なの?」
挨拶もなしで、突然聞いてきた。失礼なやつだ。声がしゃがれていて、年齢も想像できない。「はい、23です」「今日は一人?」「はい。そうですけど」
「さっきさ、若いサラリーマンにガチャ切りされて超ムカついてんだよね」
そうですか。てか、なんでそんなマイナスポイントをわざわざ言うんだろう。ガチャ切りされたってことはあんたに魅力がないってことだろうに。しかしそれでもアポを取らねばならない。
「おねえさん、これから、会えますか」「いいよ、いくらくらい?」
「じゃあイチゴーとかで」
「うん。北口のバグースっていう漫喫の前に来て。絶対に金は忘れないでね」
また、漫喫ですか。エンコー嬢たちの間では大晦日を漫喫で過ごすのが定番なのか?指定された場所で待っていると、約束の時間から10分ほど遅れて、白いコートの女がやってきた。
マスクをしているので顔の全容は見えないが、カラコンをしていて明るい茶髪の20代前半だ。そこそこカワイく見えるぞ。
「んじゃ、こっちがホテル街なんで」
この女もエンコー慣れしているようで、ホテル街に先導してくれた。
「おねえさん、何才なんですか」「23」
「え、じゃあ一緒だね」
「そうだね。さっきちょっとビックリしたよ」
「実家に帰ったりしないんだ?」
「マジで金欠なんだわ。実家に帰ってもしかたないしさ。だったら金でも稼ごうと思って。テレクラは出会い系とかより手っ取り早いから、楽なんだよ」
たしかにこの女、ちまちまメールをやり取りするのは苦手そうだ。部屋に入るや、彼女は金を要求してきた。約束のイチゴーを渡す。女が一枚ずつ丁寧に数える。
「はい。確かにイチゴーだね。じゃ、はじめよっか」
キスをしてコートを脱がせた。スタイルはそんなによくないけど、若いことは確かだ。服の中に手を入れて、ブラの上から小さめの胸を揉みしだく。乳首のあたりをさわると、彼女が小さく「んっ」と声を漏らした。さっきまでぶっきらぼうだったのに、急に乙女の雰囲気だ。そのギャップにめちゃめちゃ興奮する。キスをしたまま、パンツの中に手を入れてベッドに押し倒す。ゴムを装着して、正常位でいざ挿入だ。しかし、入り口からなかなか奥に進まない。こりゃ相当なキツマンだぞ。
ぐぐぐぐと力をいれて、マンコの中へめり込ませ、ベロチューしがら、ガンガン腰を打ちつける。内側の圧が強くて、メチャクチャ気持ちいい! チンコをギュっと締め付けて離してくれないのだ。こりゃ、かなりの名器だぞ。あまりの膣圧に、ものの数分で射精してしまった。
二人で寝ころびながらタバコを吸う。テレビをつけたら、時刻は0時20分だ。セックスをしながら年を越していたらしい。それに気づいた彼女が笑いながら言った。
「あけましておめでとー。結構気持ちよかったわ」「ああ、ありがとう」
カウントダウンの瞬間、膣の中にチンコが入っていたのは初めての経験だ。なんとなく感慨深いものがある。これからテレクラに戻るのも味気ないので、朝までこの女とまったりしてようかな。
「そういや、名前聞いてなかったね。何ちゃんって言うの?」
「あー、じゃあアヤカで」「アヤカちゃん、新年の抱負は?」
「うーん、恥ずかしいから、あんまり言えないんだけど、風俗店を経営しようと思ってるんだよね」
「へー、すごいじゃん!」「そのために金を稼がなくちゃいけなくてさ、結構大変なんだよね」
普段はキャバクラで金を稼いで、空いた時間にワリキリをしているとのこと。声がしゃがれてるのは酒焼けのせいか。
「簿記を持ってる人がいるから、その人に経理を任せて、友達の風俗嬢を雇おうと思ってるんだよね」「かなり具体的じゃん」
「うん。本当は今年の4月に始めたかったんだけど、ワリキリのときにお金を盗まれちゃってさ、大変なんだよね」「盗まれた?」
「うん。2週間くらい前に、カバンに入れておいた50万を盗まれちゃってさ」
すげえ大金じゃん。それで、めちゃくちゃ金欠だって言っていたのか。てか、金の管理はしっかりし
なくちゃダメでしょ。そんなんで経営できんのかよ。
「銀行に預けておけばいいんじゃないの?」
「お札が増えるの見てると、気持ちが楽になるっていうかさ。頑張ってるなって思えるんだよね」
エンコー嬢の考えることはよくわからんな。
このあと彼女は用があるらしく、まったりタイムはあっさり終了し、二人でホテルを出て池袋の駅へ。もう街は閑散としている。「あのさ、ちょっと実家に電話してもいいかな?」
アヤカが言う。もうすぐ妹が受験なので、応援してあげたいんだとさ。ワリキリ帰りに実家
電話するとは、心根は優しい人なのかもしれない。
「もしもし〜。いま何しようと?明けましておめでとー。うんうん、受験がんばるんよ。」流ちょうな福岡弁が聞こえてきた。正月に実家に帰ってこない娘を、家族たちも心配してることだろう。
「それじゃ俺、行くとこあるから」「うん、それじゃここで」
彼女はタクシーで新宿にいって、もう一発エンコーするらしい。
「風俗経営頑張ってねー」
「うん、君が来たら割引してあげるよ。それじゃ」テレクラに戻ったのは深夜の1時すぎ。もうコールは受け付けておらず、朝まではビデボの個室と同じ状態だ。テレビをつけても、やっているのはお笑いと歌番組だけだ。ボーっと眺めていたが、二度のワリキリで疲労が溜まっていたのか、すぐに眠りについた。元旦の朝7時。コールの音で目が覚めた。一年の計は元旦にありだ。ここからもうひと頑張りしよう。奮起して受話器をとる。
「もしもし〜」
「あ、どうもっす。アケミっていいます。これから会えますか?」
口調がギャルなのだが、声がババアだな。
「お姉さんは何才ですか?」
「えー、24っす! ヤバイっすよね。あたし、巣鴨にいるんだけど、池袋ならすぐに行けるっすよ」
 昨日からやけにコールが若い。これはツイているのか。
「それじゃ、池袋についたら、俺の携帯に連絡してください。番号を教えとくんで」
「オッケーっす。んじゃ、よろしくっす」
イチゴーで会う約束を取り付け、30分ほどで携帯に連絡が。
「いま、着いたっす」
西口のマックの前に到着したらしい。すぐにテレクラから出た。雲一つない元旦の青空が広がっている。親子連れがスーツケースを持って駅に向かっているのは、遅めの帰省だろうか。マックの前に白いコートにタイトなジーンズを着た女性が立っていた。たぶん彼女だな。
「こんにちはー。アケミさんですか?」
「どうもっす。あけおめっす」
とても24才には見えない。確実に30代後半だろう。足が細くてスタイルはいいが、化粧が完全にババアのそれだ。若い服装と合ってない。ホテルに向かいがてら雑談をかわす。
「アケミさんは正月なにするんですか?」
「うーん、特になんもしないっす。でも、さっき初詣に行ってきたっす」「へー、どこの神社?」
「明治神宮っすね。メチャ混みっすよ」
昨日の夜10時から並んで、家に帰ったのが今朝の4時だったんだとか。そこから7時にテレクラに電話をかけるって…。ヒマなのか忙しいのかよくわからんな。
ホテルに到着。約束のイチゴーを渡してプレイに突入だ。服を脱がせて、おっぱいをモミモミ。手におさまるちょうどいいサイズだ。ウエストもキュッ締まっている。ふふ、いい具合に興奮してきたぞ。「あー、ヤバイっすね、いいっすねー」
また出た。もう「〜っす」はやめてくれないかな。その言葉を聞くと、どうにも気分が乗らない。
とっとと射精しちまおうと、挿入するのだが、正常位だと厚化粧のババア顔が目に入って興奮できない。すぐに体位をバックに変更だ。細いウエストをつかんでペシペシと腰を打ち付ける。よし、これなら射精できそうだ。
「あー、ヤバイっす、ヤバイっすよ」
あんた、どこの体育会だよ!
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