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プロ野球速報やアイドル情報など、ほとんどがくだらないものばかりの中、ある番組の説明にあった「ボイスチャット」といぅ文字が引っかかったのだ。声でチャット。携帯電話が普及する前にはパーテイラインと呼ばれる同様のシステ厶があったらしいが、要はそれの携帯版だ。出会いのツールとして利用できそぅなことは容易に想像できる。さっそく手元の携帯をブッシュして音声案内を聞いてみる。この番組、同時に会話できる部屋があり、各部屋とも、会話への参加は不可能だがやりとりを聞くことだけはできるリスナー枠順番待ちが用意されているとのことだ。2人きりではなく4人同時の会話なので、ツーシヨツトダイヤルのような使い方はできそうもないが、いつちよトライしてみつか。通話料のみってのもありがたい。
とりあえず一番の部屋に入室すべくをプッシュ。『現在の参加者は4人です』とアナウンスが聞こえてくる。部屋は人満室でリスナーが一人。とりあえず俺もリスナーになって、他の連中がどんな会話をしてるのか聞いてみよう。「来週のサザエさんは〜」「キヤハハ、バッカじやねーの」「また始まったよ」「はぃ、終了ー」「毎度ありがとうございます。ありがとうございます」なんじやこりや。絶句もんだ。現在、日曜の午前時。休日の朝っぱらからここまで内容のない会話を繰り広げてるヤツらがいようとは。しようがねーなあ。声から察するに男2人に女2人。ま、女もいるつてことがわかつただけでも収穫だが、この馴れ合いには溶け込めそうもない。
部屋を移ろぅ。で退出し、をプッシュ。やっぱ人のいる場所にみんな集中するんだな。
順番に巡回し、ようやく会話に入れたのは3番ルームだった。「もしもし」「はぃ」低い声の男が返事を返してくる。「あ、どうもこんにちは」「はぃ」「…えっと、初めてなんだけど」「はぃ」何を言っても、男は低い声で「はい」と繰り返すだけ。他の人はいるのかいないのか言も発しない。なんか、やりにくいな。「あの一女の子とかいます?」そう尋ねた瞬間、ずっと黙ってやりとりを聞いていたらしき男が突然、大声で叫んだ。「お前、出て行けよ!」うわ!「出て行けっての!」喧嘩する気はさらさらない。俺は無言で電話を切った。なんだよこいつ。一般人のほとんど知らない秘密の世界だけに、閉鎖的になっていることはわかる。常連どもが幅を利かせる、ありがちな状況だ。それでもこの時点で俺がまだあきらめなかった、どこかに可能性を感じ取ったからだ。現では部外者扱いでも、いったんキッカケをつかめば相手の懐に飛び込むのは得意なほうだし、トバシ携帯を持っているので通話料を気にする必要がないのもデカイ。その後も毎日のように番組にアクセスし続けた。雰囲気に馴染めるようになったのは、アダルトビデオの話題をきっかけに一人の常連と交流を始めてからだ。彼の紹介でまた別の常連たちと親しくなり、という形で輪を広げ、ひと月も経つころにはいっぱしの常連気取りだ。どのキャリアからでも入れるせいか、深夜でも早朝でも、常に誰かしらアクセスしており、コミュニティとしてはパソコンのチャットと似たようなものだが、こちらは携帯という身近なツールを使う上に声が確認し合えるため、その人となりが生生しく伝わってくる。性格的に「仕切る」タイプの俺が中心的人物になっていったのも自然な流れだったとも思う。当初の目的、女を食い始めるのはそれからのことだ。
「は?ミーナ?どうせブスだろ、バカ」さらにメールで『乳首とマンコの写真を送つてこい。俺はお前のアドレスも実家の住所もなんでもわかつてるんだ』どう考えたつて角海老の仕業に決まつてるのだが、動揺したミーナは頭が回らない。案の定、角海老や他の常連に相談を持ちかけてきた。「どうすればいいんだろう。メアドもバレちやつてるし」こうなれば、みんなアウンの呼吸だ。「ああ、黒マンコかー。あいつは本物のハッカーだから厄介だな」「そうだね、あいつは一回送つたらおとなしくなるからね」周りからそうアドバイスされれば、彼女としても従うしかない。まもなく黒マンコの元には指で開いた局部写真が送られてきた。すぐに黒マンコの攻撃は止み、彼女もまた元のように明るくチャットでの会話を楽しみ始めた。常連全員に、自分の顔写真とエロ写真がセットで閲覧されていることなど何も知らずに。
「多く返してもらってすみません」本気で惚れて東北や四国からわざわざ東京まで会いに来る女、常連何人もにヤラれまくっているサセ子など、ボィスチャット界はバカ女の宝庫だが、もちろん男にだってヌケた野郎はいっぱいいる。そんな連中を食い物にしているのが、常連のだ。基本的に、最初のころの俺がそうだったように、新入りはなかなか仲間には入れてもらえない。男が増えたところでウマミがないのだから当然だ。しかしは誰に対しても優しく接し、相手がちょっとオツ厶が弱そうだと見るや、こう切り出す。「少しお金貸してもらってもいいかな」こうなると俺たちは、いかに信頼できる男かをアピールしなければならない。
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