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島国ニッポン。この海に囲まれた極東の国でもグローバル化の影響を実感する。
と言っても大げさな話じゃない。単純に街中で外国人を見る機会が以前より増えたし、深夜のコンビニ店員はアジア系の外国人ばかりだ。旅行客ではなく、日本に〝住んでいる〞ガイジンは確実に増えている。国策ともいえる外国人労働者の受け入れにより、今、この国にはガイジンだらけになった町が多数、存在する。いったいそこではどんなことが起きているのか?
「同じ部屋に何人も一緒に住んでるみたいよ」
まずは東京都品川区・荏原町にやってきた。インドやネパールなど南アジア系の人が多く住んでいるらしい。駅前には昔ながらの商店街があって行き交う人は老人ばかりだ。商店の半分くらいにシャッターが下りていて活気がない。
商店街のベンチに座る60代と思しき男性に話を聞くとしよう。
「すいません。この辺りに最近、外人が増えているって聞いたんですけど、実感はありますか?」
「うーん、確かに増えてるかもしれないね。あんまり気に留めないから詳しくはわからないよ」
地元住民にとっては関心が低いのだろうか。
「ああ、でもカレー屋とかは増えてるね。昔、クリーニング屋だった店主がリタイアして外人に店を貸してたよ。結構うまいんだよな」
商店街から一本離れた通りに、その店はあった。周辺にもネパールの国旗が掲げられた別のカレー屋がある。繁華街でもなんでもない町に密集して何軒もカレー屋があることに違和感を覚える。カレー屋は日本人客で繁盛していた。人気店なのだろう。商店街はシャッターが目立つのに外人が経営するカレー屋は混雑しているのか。商店街に戻って聞き込みを続ける。買い物帰りと思われる女性に話を聞いた。
「最近、この辺で外人をよく目にしますか?」
「そうね。濃い顔の人を良く見るわね」
「何か事件があったとか、問題になったとか知りませんか?」
「そういえばこの間、自転車に乗った外国人と曲がり角でぶつかったわよ。スマホで通話しながら乗っていた男の人なんだけどね。あれは驚いたわ。幸い怪我もなかったんだけどね」
その話を聞いて気付いたのだが、この町は自転車の数がすごく多い。まるで山谷や寿町のような日雇い労働者の町のようだ。さっきも自転車に乗った外国人二人組とすれ違ったし。
「あの人たちって、いつも電話してるわよね。イヤホンを付けっぱなしで、前もロクに見てないから危ないのよ」
たしかに外国人って、いつも誰かと電話してる気がするな。「この辺りは外人がいっぱい住むアパートが多いらしいわ。知り合いにアパートの大家さんがいて、外国人が多くて困ってるって相談をよく受けるのよ」
ほうほう、興味深い話が聞けそうだぞ。
「同じ部屋に何人も一緒に住んでるみたいよ。だからうるさくって周りの部屋に住んでる人からも苦情がくるみたい」「はあ、なるほど」
「すぐそこのアパートだから案内してあげるわよ」
彼女に促されて、やって来たのは駅から数分のボロアパートだ。こんな壁の薄そうな部屋で騒がれたら苦情も言いたくなるだろうな。
「部屋は4畳半で、そこに外人の家族が3、4人で住んでるらしいわ」
家族4人でその狭さで暮らしているのか。風呂もついていないだろうに。
「最近は日本人を住まわせないようにしてるみたいよ。外人の家族向けにしてるみたい」
隣がうるさくても我慢できるような外人に率先して勧めているらしい。
「ゴミの分別がひどくて、全然曜日を守ってくれないみたいだわ」
住民の外人たちは、いつも適当に回収ボックスに入れてるらしい。日本に来てから何年か経てば意志の疎通もとれるのだが、来日してすぐの人に注意しても聞いてもらえないんだとか。
「だから、適当にゴミを捨てるんですって。ほら、こんな看板もあるでしょ?」
回収ボックスには不法投棄禁止の貼り紙があった。英語の表記もあるが、はたして守ってくれるのだろうか。ちなみにこんなアパートは駅の周辺に何軒もあるらしく、濃い顔の外人が出入りしているのだとか。
「国に帰って欲しいとまでは言わないけど、郷に入っては郷に従えっていうの? さすがに日本のマナーくらいは守ってほしいわよね」
「ここに住んでる日本人は老人ばっかりだよ」
続いて訪れたのは埼玉県の南西部、芝園団地だ。最寄り駅から徒歩で10分。ここは埼玉県でも有数のマンモス団地と呼ばれている。団地に到着して最初に目につくのが貼り紙の多さだ。「タバコのポイ捨て禁止」や「ベランダからゴミを捨てるな」等々。そして、そのほとんどが日本語と中国語で書かれていて、中には中国語だけで書かれている貼り紙もある。中国人が多いのは間違いないだろう。団地を歩く人に目を向けるが、そのほとんどが外人だ。中東系や朝鮮系もいるが、圧倒的に中国人が目立つ。日本人はほとんどいない。何周か歩き回って、ようやくベンチに腰掛ける日本人の老人を発見した。「すみません。この団地って外国人が多く住んでるんですか?」
「ああ、そうだね。半分くらいは外人じゃないかな」
ざっと見積もっても、この団地は2千戸はある。その半分てことは1千戸だ。千人以上の外国人がこの団地で暮らしているのか。
「何か外人とのトラブルとかってありますか?」
「そんなもんしょっちゅうだよ。まずゴミの問題。ゴミ捨て場にも中国語で注意書きしてんのに守らない奴がいるんだよ」
やはり外人との問題でゴミは定番のようだ。
「あとはタバコだな。ベランダで吸うなんてしょっちゅうでよ。自分の下の階に中国人が住んでたらベランダに干した洗濯物が煙くなるんだよ。あいつら吸う量も多いんだよな」
ベランダだけでなくエレベータのような共有スペースでタバコを吸う中国人もいるらしい。いたるところに禁煙やポイ捨て禁止の貼り紙があるのはそのためか。
「そのせいで余計に日本人が減ってるんだよな。ここに住んでる日本人は俺みたいな年寄りばっかりだよ」
老人に別れを告げ、別の日本人に話を聞く。今度は団地内にあるスーパーから出てきた
50代くらいの女性だ。
「すいません。外人が多くて困っていることありますか?」
「そりゃあるわよ。やっぱり騒音の問題が。ほら、この団地って結構古いでしょ?だから壁が薄いのよ」
この女性の隣室にも3年ほど前に中国人家族が引っ越してきたんだそうな。
「隣が日本人だったら何とか我慢できる気がするのよね」
「中国人だと余計にイライラするんですか?」
「いや、外人だからってわけじゃないんだけど、隣から聞こえる言葉が中国語だと違和感があるのよ」
日本語で意味がわかる騒音ならまだしも、全く意味のわからない声が毎日聞こえてきたら憔悴するのだと。
「それに、あの人たちっていつも大声でしゃべってるじゃない?普通の会話にしてもすごく声を張るのよね。かなり迷惑してるわ」
中国人は声が大きいイメージがあるな。
「騒音の話なんだけど、週末の夜になるとそこの広場で騒ぐ連中がいるのよ。どこ出身の人達かはわからないんだけどね。深夜に騒がれちゃたまんないわよ」
たしかに、こんな住宅密集地で騒がれちゃ困りもんだ。
「建物が多いから、すごい音が響くのよ。何語だかわからないけどいつも歌ってるわ」
その宴会があった後には、空き缶のゴミや小便が散乱しているらしい。中には広場でそのまま寝ている外人たちもいるんだとか。
「夜に団地の中で外人とすれ違うとやっぱり怖いわ。エレベータで二人きりになったりとかね。勝手な偏見なのはわかってるんだけど、やっぱりね」
その気持ちはわからないでもない。
「そういえば、2年くらい前にこの団地の近くの自販機が荒らされていたことがあったみたいよ。外国人がやったらしいって噂になってたわ」
犯人は逮捕されていないのだろうか。
「まだ捕まってないみたい。防犯カメラの映像には外人の顔が映ってたらしいわよ。こんなこといったら悪いけど、外国人って貧乏な方が多いでしょ?そう考えるとやっぱり犯人は外人だと思うのよ」
あくまで伝聞と推測にすぎない話だが、ここで肝心なのは、犯人=外人だと信じられてしまう土壌がある点だ。日本人住人のストレスは大きいものと思われる。
「共有の場所で農業するなんて」
埼玉県北部の熊谷市。ここの玉井団地に住む外人が不法耕作しているという情報を入手した。最寄りの駅からバスに。途中の大型パチンコ店の駐車場で何人かの外国人が座って酒をあおっていた。目的の団地は国道沿いにあった。周囲には田畑があり、のどかな光景が広がっている。団地に到着して感じるのは人が極端に少ないことだ。さながらゴーストタウンだ。
ようやく近くの公園のベンチに座る男性を発見した。
「この辺りで不法耕作している外人がいるらしいのですが、なにか知っていますか?」
「そこの小川のところだよ。貼り紙もあるからすぐにわかると思うよ」
小川で不法耕作? いまいちイメージが湧かないのだが、教えてもらったところに行ってみよう。団地から少しそれたところに、小川があった。警察署からの貼り紙が貼ってある。中国語が併記されているので対象は中国人か。奥の方を覗いてみるが、そこにはビニールハウスの残骸があるだけだ。現在は耕作していないのだろうか。公園に戻って男性に話を聞いてみよう。
「あそこで不法耕作はやってないんですかね?」
「ああ、少し前から警察の指導が厳しくなってきたみたいだから場所を変えたのかもしれないね。いまは団地の中でやってるよ」団地の中で? どういうことだろうか。
「住民が少ないのをいいことに芝生とか公園とかで勝手にやってるんだよ。すぐそこだから案内してやるよ」
案内された公園を見て驚いた。隅の方で野菜を栽培しているのだ。
「本当に困ってるよ。個人でやっているだけなら注意できるんだけどね。中国系の何世帯かでやってるから聞き入れてもらえないんだよ。共有の場所で農業するなんて神経を疑っちゃうよ」
団地の人口が減って高齢者が増えているから注意も行き届かないのだろう。
「他に外人とのトラブルってありますか?」
「トラブルってほどじゃないけどさ。窓ガラスが割られてる部屋があるよ。詳しくは知らないけど、たぶん外人の仕業じゃないかね」たしかに団地の2階に窓の鍵が割られている部屋がある。
「割れているのが鍵の近くだから、空き巣しようとしてたんだろうね。でも本当のところ犯人は誰かわからないんだよ。窓が割れているのを見るとさ、また外人がやったんだろうなって思っちゃうんだよね。
もちろん、外人全部が悪いとは思わないよ。けど、普段から悪いことしてる奴を疑っちゃうじゃない?ついこの間もこの団地で不審火が多発してたのよ。結局逮捕されたのは日本人だったんだけどね。団地の住人は外人がやったんだって思ったんじゃないかな」
ここにもまた、犯人=ガイジンが信じられてしまう土壌があった。が、その意識のスキをついて日本人が悪事をはたらく現実もあることは知っておきたい。

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