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※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすために読み物としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

新宿歌舞伎町の闇スロ店が、コイン1枚100円のレートで営業していると聞いたのはつい先日のことだ。さくら通りの客引きに『100円スロットに行きたい』と伝えれば連れて行ってくれるという。身体がうずく。と同時に怖くもある。レート5倍ってことは、負けるスピードも5倍ってことだ。財布を万札でぱんぱんにしても、すぐすっからかんになりそうだ。
深夜11時ごろ。新宿歌舞伎町のさくら通りでテキトーな客引きに声をかけると、そのまますぐに店につれて行かれた。
「いらっしゃいませー」店に入ると、広めのフロアに約50台のスロットが置かれていた。店員の話では、このうち100円台は10台だけらしい(残りは20円と40円)。100円台に座ってる客は、ホスト風情など、全部で3人のみ。レートがレートだけに、さすがに手を出す人間は少ないのだろう。
おずおずと俺も100円シマへ。台は『吉宗』『北斗の拳』『南国』『ビンゴ』『番長』の5種類。いずれ劣らぬ連チャン機だ。ひとたび当たれば、イッキに1万枚(100万)をはき出すことも珍しくない。ところが現状はまったくカスカスだった。100円ジマの台上カウンターはほとんどが「0」回ばかりなのだ。一般のスロット店でもありえないほどのシブさだ。にもかかわらず、コインの使われ方は尋常じゃない。1千ゲーム以上も回されている台もある。1ゲームには3枚のコインが必要だから、3千枚(30万円)が飲み込まれてることになる。もしもこんな台にハマったら…。マジで寒気がしてきたぞ。トントントンで300円。
客が「闇スロ」に足を運ぶのは、その波の激しさゆえだ。規制によって一般の店頭から姿を消した爆裂連チャン機(いわゆる4号機)が置かれているため、20万〜30万円分も勝ちまくる、あのめくるめく快感が味わえるのだ。そんな闇スロに、もしレートの高い店があったとすればどうか。コイン1枚20円ではなく、5倍の100円。つまりバカ勝ちすれば100万円超。これ以上の鉄火場はそうそうないだろう。台横の機械に1万円(100クレジット)を投入してボタンを押した。トントントン。はずれた。これで300円が消えたことになる。また同じことを繰り返す。トントントン、300円。トントントン、また300円。トントントン…。
 ……たった10分で1万円が消えてなくなった。レート5倍なんだから、当たり前と言えば当たり前だが、ちょっとこのペースは尋常じゃない。頭を冷やすべく、席を立ち、周囲を徘徊してみる。『吉宗』の親父は、鬼のような形相でレバーを叩いていた。
「クソ!」いったいいくら使ったんだろう。5万か、10万か。青ざめた表情からサッするに、相当な額に違いない。シマの近くに立っていたホスト風情に話しかけてみた。
「こんにちわ。100円ってやっぱ出ないっすねー」
「あははは。そうですね。なかなかね」
「設定がシブいのかな。ていうか、出ることなんてあるんですかね?」
「ああ、ありますよ。この前200万出したヤツを見たコトもあるしね」
「200万円!」
出ないときはただひたすら金を飲み込むが、大当たりが来れば、百万単位の金をはき出す化け物。出れば天国、負ければ地獄。まるでカイジの「沼」みたいじゃん!当分の間は、節約して生きることになりそうだ。

サクラの高設定台を横取り!パチスロ究極の必勝法を続けていた相棒が行方不明になっちまった

パチスロの必勝法(大手パチチェーン「エ●パス」で可能な、閉店5分前のハイエナ戦法)が紹介されていたけど、1日に数千円しか勝てないってのは、やっぱり物足りない。その点、俺の必勝法はスケールが違う。ちゃんと手順どおりにやれば、一度に15万、20万の大勝も夢じゃないんだから。と、大風呂敷を広げておいて言うのもなんだが、いま現在、俺はある事情によってその必勝法を封印している。あまりにもおっかなくてやる気が失せたというか…。サクラより先に設定6の台を取るパチスロの世界にはサクラが存在する。といっても、よく雑誌の広告やネットで公に募集されているものではない。あれは保証金の名目で応募者から金を巻きあげるためのサギだ。ここで言うサクラとは、ひっそりと内密に雇われているサクラのことだ。
店長や幹部クラスと私的な付き合いのある人間もしくはその人間を通じて集められた連中が、あらかじめ店側から教えられた設定6のスロット台(もっとも出玉率が高い)に座り、ひたすらメダルを吐き出すのだ。これにより他の客の射幸心をあおり、かつ、儲けの一部を店長へキックバックするのだ。肝心なのは『サクラはあらかじめ、打つ台を指定されている』ということ。つまり連中が座ろうとした台をさっと横取りしてしまえば、がっぽがっぽ稼げてしまうのでは?毎日スロットを打っていれば、サクラっぽいヤツは自ずとわかってくる。次の4つのうち2つ以上に当てはまれば疑いはかなり濃厚だ。
●たまにしか店に現われないのに来れば必ず大勝ちする
説明不要だろう。あらかじめ設定6の台を知っていなければ不可能な芸当だ。
●ハマっていても躊躇なく追加投資する
スロッター心理として、3万を突っ込んで当たりが出なければ、焦りの表情がアリアリと出るのが普通だ。にもかかわらず余裕の態度で打ち続けるのは、その台が高設定とわかってるからに他ならない。
●会員向けメールに告知された狙い機種に興味ナシ
パチ屋の会員向け配信メールには、時々、翌日どの機種に設定6の台が紛れているかを暗にほのめかすような文章が書かれている。そんなとき、常連は開店と同時にその機種
のあるシマへ殺到するが、迷わず別機種のシマへ流れていく者もいる。そういう客ははじめから打つべき台を指示されているからと推理できる。
●初めて見る客が深夜から開店行列に並んでいる
深夜から場所取りをする連中は筋金入りのスロッターで、顔触れはいつもほとんど同じ
だ。そこへいきなり見知らぬニイチャンがやってくるのは不自然だし、前日に店にいなかったのであれば、狙うべき台もわかるハズがないのでさらに怪しい。サクラ台を確実に取るべく、深夜にやって来たと考えるのがスジだろう。以上の知識を武器に、俺が
サクラ台の横取りをはじめたのは去年の冬だ。場所は名古屋の栄にある某店。相棒はそこで知り合ったパチプロの永井(仮名、29才)だ。横取りの手順はこんな感じだ。まずは開店前の行列で、サクラ疑惑の男をマークし、店が開くと同時に相手の背後に密着。サクラは台番号を確認しながら歩くので、ピタッと足が止まった瞬間にすばやく先に台に体を入れる。ただこれだけだ。もちろんサクラは毎日いるわけではないが、発見したときは必ずといっていいほどカモにした。設定6の威力はさすがで、獲得メダル数は平均6000枚( 12 万円。レートは等価交換)を下回ることはなかった。バラ色の生活に、突如、暗雲が立ちこめたのは、横取りをはじめて3カ月が過ぎたころだ。いつものようにサクラを出し抜き、トントントンと軽快にベルを揃えていたところ、誰かが俺の肩を叩いた。
「俺のツレをいじめるの勘弁してくんねえかな」
振り向けば、見るからにヤクザチックな男が眉間にシワを寄せて立っている。わざわざ聞かずとも男の正体はなんとなくわかった。サクラの元締めだろう。
「仲良くやろうや。そろそろツレに台をゆずってくれよ」
むろん、こいつの言うことをきく義理などひとつもない。むしろここで揉めて警察沙汰
なんてことになれば、困るのはヤツや店側のハズだ。が、俺は飛び上がるように台から離れた。「あ、どうぞどうぞ」
バックにどんな組織が動いてるのか知る由もないが、こんな凶悪そうな男が出張って
来るからには、ややこしい連中であるのは確か。これ以上ケンカを売るマネは避けたかったのだ。ところが、俺と同じくコワモテに詰め寄られた永井は、予想外の行動に出た。男に毅然と言い返したのだ。
「何で俺が取った台を渡さなきゃイケねえんだよ。この台じゃなきゃダメな理由があるなら言ってみろよ!」
幸い、駆けつけた店員が仲裁に入り、コワモテはあっさり引き下がったものの、完全にブルった俺は、その日を境にすっぱりと横取り行為から足を洗ったのだった。それから1カ月後、永井は消息を絶った。あの事件以降も、ヤツは相変わらず横取りを続けていたのだが、ある日、急にパチ屋に姿を現わさなくなり、電話もいっさい通じなくなったのだ。他に永井のプライベートな事柄を知らない俺にはこれ以上、どうすることもできない。にしてもいったい、ヤツの身に何が? 思い当たるフシはあのコワモテ男の一件以外にないのだけど…

絶対に負けないギャンブル・ハイエナパチスロ法

パチンコチェーン『エ●パス』の某店によく通っている。打つのはいつもスロットだ。
その日の夜10時30分ごろ、オレは『北斗の拳』を打っていた。珍しく大爆発し、もっ
か連チャン中。いやー、楽しいねえ。が、残念なことに閉店は目前である。このまま時間が来たら、大当たり中でも終了だ。もったいない…。そのとき、店員がやってきて耳元で囁いた。
「お客様、会員の方ですか?」「へ? 違いますけど」
「10時45分の終了になりますので」「は、はい」店員は順々に同じ作業を繰り返している。ご苦労様なこって。
10時45分。大当たりは続いていたが、店員に肩を叩かれた時点でゲームは終了した。コインの詰まったドル箱を自分で持ち、ジェットカウンターへ。瞬間、事件が起きた。なんと、近くに立っていた若いニーチャンが、オレのどいた席に座るや、平然と打ち始めたのだ。大当たり中なので当然コインがじゃらじゃら出てくる。そんなのアリかよ!
店員に詰め寄ったところ、事情がつかめた。エ●パスの客は非会員だと10時45分で終了だが、会員は10時50分まで打てるというのだ。しかも普通なら、大当たり中に客が帰った場合はいったん電源を落とす(大当たり状態が消える)ものなのに、この店では、そのまま電源を入れたまま。なもんだから、いともたやすく横取りされてしまったわけだ。そういえば、周囲には似たような連中が2、3人うろちょろしてたっけ。あいつらみんなカマ堀り狙いなんだろう。くそ、やられた!
実働5分で確実に3千円が
実に汚いやり口だが、連中の行動は確実な必勝法ともいえる。ちょっくら真似してやるか。さっそく入会を申し込んだところ、必要書類に名前などを記入しただけで、その場で会員カードが発行された(無料)。カンタンなもんだ。夜の10時20分ごろ、スロッ
トフロアへ。改めて周囲を見わたすと、一つのことに気づいた。会員カードを台横のコイン投入口に置いてる客が結構いるのだ。全体の半数ほどだろうか。なるほど、店員はあのカードで、会員か非会員かを確認しているようだ。10時45分になっても、客が会員ならばスルーして、非会員なら「おやめください」となるわけだ。てことは、オレは会員カードのない、大当たり中のヤツを狙えばいいのか。いるわ、いるわ。獲物になりそうなのが全部で10人ほどいるではないか。10時45分、大当たり中の非会員のオッサンが店員から声をかけられた。「申し訳ありませんが、これで終わりですから」
「はいはい」オッサンが席を立った瞬間、空いた席に着席し、自分の会員カードを台横のコイン投入口に置く。これでこの台はオレのもんだ。コインサンドに1千円札を投入して50枚のコインを借り、そのうち3枚を台に投入し、打ち始める(レートはコイン1枚20円で借りて20円で払い戻す、いわゆる等価交換)。トン、トン、トン。すぐにベルが揃い、ジャラジャラと13枚のコインがはき出される。トントントン。またベルが揃って、10枚の増加。トントントン、トントントン…。当然のようにコインが受け皿にたまっていくが、喜んでいるヒマはない。たった5分間で多くのコインを獲得するには、とにかく早くゲームを消化しなければならないのだ。早く打て!もっと早く打て!大慌てで手を動かしていくうち、持ち時間の5分はあっと言う間に終了。ジェットカウンターでコインを計測すると、200枚(4千円)の獲得となった。投資が1千円だから3千円の儲けだ。ぶっちゃけショボイ気もするが、絶対に負けないギャンブルで、実働はたった5分だけ。悪くないアルバイトだ。

パチスロのことなど知らなくても月に10 万円が期待できるリノタイプ朝イチ打法

朝イチでパチンコ屋へ行くと、普段パチスロを打たなそうな人間が、おぼつかない手つきでレバーを叩いている姿を見かける。そう、彼らはバカでもできるとある小遣い稼ぎを実践しているのだ。現在、パチスロ業界は規制でがんじがらめとなっており、ギャンブル性の高い台は発売できないようになっている。
しかしメーカーの人間は、あの手この手で規制を逃れ、ギャンブル台を作っている。中でも、ひときわ特殊なのが
「リノタイプ」と呼ばれている6機種だ。これらの台は、現在では実現できないと思われていたボーナスの連チャンを、特殊な仕組みにより可能にしている。荒い台だと240枚(5千円弱)が転落抽選に引っかかるまで連チャンするのだから、好きな人にとってはたまらないだろう。
このシステムにはある特徴がある。「リセットされると、必ず高確率状態からスタートする」という仕様だ。普段は1/600くらいでしか当たらないボーナスが、リセットすると1/10程度で当たってしまうのだ。もちろんそんなことは店もわかっており、そう簡単にはリセットをしない。ではどういった台がリセットされるのか。それはズバリ、大当たり中に閉店した台だ。大当たり中に閉店した台は、その大当たりを消すために店側はリセットをしなければならない。
なので、閉店間際のパチンコ屋へ下見に向かい、ボーナス中に閉店した台(もしくはボーナス後、数回転でヤメられた台)をチェックし、翌日の朝イチにそれを打てば、1/10で大当たりする台をゲットできてしまうわけだ。
台を押さえたら、毎回7を狙いながら打つだけ。ボーナス終了後に30回ほど回してもボーナスが来ない場合は、転落している確率が高いためヤメ。朝イチに高確率の台をゲットできた場合の期待収支は、機種にもよるが約2万円〜6千円ほどとなる。現在、このリノタイプの台は
「スーパーリノMAX」
「ビッグドリームinロストアイランド」
「リノ」
「南国物語Special」
「バルタン星人」
「ナイツ2」
の6機種がある(オイシイ順に記載)。中でも連チャン率が高い「スーパーリノMAX」や「ビッグドリーム」などは特にオイシイ。ゲットできれば2万円だ。最後に注意してもらいたい点がある。
「南国物語Special」は「南国物語」と、「バルタン星人」は「ウルトラマン」と間違えないようにしてほしい。見た目がかなり似ているので、間違えると悲惨なことになる。
地域によってはリノタイプの設置が少ない場所もあるが、フットワークの軽い人なら月に5、6台くらいは確保できるのではないだろうか。

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