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ゲイタウンで名高い新宿2丁目に、とあるサウナがあるゲイタウンに佇むサウナ。それだけでも十分に不気味なのだが、実はここ、同性愛者の間では知らぬ者のない、チョー有名なハッテン場になっている。ハッテン場とは、ゲイの方々が性行為のパートナーを求めて集まり、セックスするための場所である。大勢の成人男性が、サウナでたつぷり汗をかき、冷えたビールでノドを潤したその後に、男相手にネチヨネチヨまぐわう。その手の趣味の人にはまさに極楽浄土であり、一方、俺のよぅなノンケの人間にとっては、身の毛もよだつ無間地獄といえよぅ。だからこそ興味がある。そんなゲィランドに単身乗り込めば、どんな事態が待ち受けているのか。恐らく年の人生で、最高の恐怖を味わえるのではないか。
なお、俺自身のスペックは身長、体重。細マッチョ体型で髪型は坊主だ。フィリピン人のよぅな濃い顔立ちが男心をくすぐるのか、満員電車でチカンにあった経験もある。きっとサウナでもモテモテだろう。まったくもつてうれしくないが。
ドアをあけると一斉に男たちが。週末の午後、路上に群がるゲィの間をすり抜け、現場に到着。立派なビルが丸ごとサウナになっている。一階の受付で、オネエ言葉の店員から浴衣とバスタオルを受け取り、まずは個室のある階を目指す。大浴場へ行くには、ここで浴衣に着替えなければならないらしい個室をとってない客はロッカルームで着替える。館内を歩きながら、バスタオルを卷いた男性客と何度もすれ違う。そのたびになぜか体が触れ合うのは、狭い廊下のせいなのか。見た感じ、客層は代から代がメインのようだ。メタボオヤジはほとんどおらず、格闘家のよぅなガチムチ体型ばかりだ。多分、ここはそういうのがタイプの男たちが集まる場所なんだろぅ。個室で着替えを済ませ、階の大浴場へ。エレベータを使わず階段で下へ降りていくと、大部屋複数のベッドが置かれた睡眠用の部屋のあるフロアからオットセイのような鳴き声が聞こえた。「オウ、オウ。オウ、オウ」
やつてるらしい。すでに誰か、おっ始めてるらしい。ちょっと覗いてみたい気もするが、まだ来たばかりで心の準備ができていない。後回しにしよう。ドキドキしつつ足を踏み入れた大浴場の脱衣所は、思つたより客の数が少なかった。目の前のベンチには白髪頭のオッサンが涼んでいる。目が合った、というよりこちらをジッとガン見してるので、思わずペコリと頭を下げる俺。対して、白髪オャジは口元だけで不気味に笑つている。何なのだろう。この、重苦しいまでのプレッシャーは。しかし、そんなのは序の口だつた。入り口のドアを開けた途端、浴室内にいた数名の男たちの視線が一斉に突き刺さってきたのだ。俺を品定めしてるのか、シャワーを浴びてるときも頭を洗ってるときも、常に背中に視線を感じるため、落ち着かないことこの上ない。普段は入念にケツの穴を洗う俺だが、このときばかりは勘違いされるのを恐れ、尻の洗浄をあきらめた。はあ〜、なんて気疲れのするサウナだろう。こざっぱりしたところでサウナ室へ向かう。細長い室内には両側にベンチが備え付けられており、代くらいのマッチョが人、腕を組んで汗を流していた。何事も起きませんよぅに…。祈るよぅな気持ちで男の向かい側に座った数分後、いきなりヤツが前屈みになって突進してきた。逃げる間もなく乳首をつままれる。
「イタタタ!ちよ、え?ナ、ナニするんです力」「ははは、かわいいねえキミ」
必死にマッチョの手を振りほどき、隣のスチームサウナへ逃げ込む。ホッ。ここは誰もいないぞ。と思ったら、モヤモヤとした霧の向こうから、ゆつくりとこちらへ近づいてくる影が。恐る恐る目を凝らすと、先ほど脱衣所で会った白髪頭だつた。
「一緒に楽しみましょう。ほら、私に任せて」言うが早いか、白髪頭は俺の腰元からタオルを剥ぎ取り、チンコを触ってきた。
「ちょっと、やめてください」「なんで嫌がるのよ。あんたから粉かけてきたんでしょ」
さつき俺が頭をペコリと下げたことを言ってるようだ。って、そんなこと考えている場合じゃない。このオッサンキスしようとしてるんですけど。ムーつて、唇をとんがらせてるんですけど。サィナラ!ダッシュでサウナ室を飛び出し、湯船に浸かる。しかしここもまた安全地帯ではなかった。ポチャン。端の方で聞こえた、湯船に足を入れる音。そ一つと顔を横に向けると、俳優の温水洋一に似た男が、ジョーズのようにゆつくりとこちらへ近づいてくる。得も言われぬ微笑は、間違いなく俺の体を狙っている証だろう。温水が半径5メートルに近づい
たところで、俺はサッと湯船から上がった。背後では、やつがチッと舌打ちしている。ふっ、バカめ。そんなの悪い男に、この大事な体は触らせんょ。
「気分害したみたいね。ゴメンなさい」
いや一それにしてもスゴィ。まさかこれほどあからさまに誘ってくるとは、想像を上回る魔窟っぷりである。さて、多少は免疫もついたことだし、大部屋フロアでも覗いてみるか。目的の階に向かうと、廊下の左右にバスタオル姿の男たちが人ほど並んでいた。みな所在なさげにキョロキョロと辺りを見回している。どうやら、誰かに声をかけられるのを待っているようだ。連中のラブ光線をかわしつつみ込んだ大部屋はかなり薄暗く、中の様子がいまいち見えない。ただし、人は大勢いるようで、あちこちからチュパチュパと不快な音が耳に入ってくる。おえ、精子くせえ。床に転がった無数のティッシュを蹴散らし、ひとまず空いていたベッドに寝転がる。次第に暗闇に慣れてきた目に、非日常の光景がありありと飛び込んできた。フェラされる男、フェラする男、正常位で突っ込まれる男、バックで突っ込む男。世の中に、これ以上おぞましいシーンがあるならぜひとも教えていただきたいものだ。
目のやり場に困った俺は、ひたすら天井を眺めていた。あと分我慢したら、個室に逃げ帰ろう。ふと、足下に人の気配を感じ、起き上がろうとした矢先、いきなり中年のハゲ親父が俺の上にのしかかってきた。
「ねえ、一緒にやろうよ」ロから吐き出されるニンニクの臭いに、吐き気をもよおす
「い、いや、無理無理。ボク寝てるだけですから」
丁寧に断りつつ、俺はハゲ頭をパカパカと叩きまくった。乱暴に思われるかもしれんが、こうでもしないことには犯されかねない。しばし「やらせて」「やめてください」と小競り合いを続けた後、ハゲ親父が急に立ち上がった。本気で怒らせたかと身構える俺に、やつは優しく言う。
「気分を害したみたいね。ゴメンなさいね」
いきなりドアが開き「待ってたわよ〜ん」
その後も、デンジャラスな場面はひっきりなしに続いた。俺の乳首をいじくりながら勝手にシコりだす坊主頭。いきなり背後から抱きつき、こちらの背中に舌を這わす角刈り。隣りのベッドで絡み合っていたカップルなどは、まるで子犬が母イヌの乳を吸うように、俺の股間めがけて頭を突っ込んでくる。死にもの狂いで阻止したのは言うまでもない。ヘトヘトになって個室に戻る途中、別フロアの大部屋でゲィがをしている場面に遭遇した。もはや何の感慨も起きない。俺は今日、人間として何か大切なモノを失ってしまったようだ。なんとなく悲しい気分で階に到着すると、俺の個室の手前の部屋から灯りが漏れていた。ほんのわずかドアが開いている。ん、なんだ?何気なく中を覗いた瞬間、ドアがグワっと開き、熊のような毛むくじやらの手が俺の腕を掴んだ。
「待ってたわよ〜ん」
部屋から現われたのは、レスラーのような大男だった。あり得ないくらい強い力で中に引きずり込どのメンツもたくましい。もうとする。必死に踏ん張りながら、俺は懇願した。
「ちょっと、やめてください。困ります」
「いいじやない、ずつと待つてたんだから。ねえ、一緒に遊びましようよお」
「やめてくださいって」「ほらほら、あきらめなさい」
「やめろつたらやめろ!ちょっとやめて〜つ!」
マジな悲鳴に驚いたのか、ようやく熊男は手を離した。ジンジンと痛む腕には、くっきりと手形が残っている。
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