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在籍する嬢はみなキャバ嬢並みのルックスという知る人ぞ知る人気店だ。情報をもたらしてくれたのは、某風俗誌の編集者だ。
「エイズのコが出たんですよ。それで噂が広まって…」
エイズ嬢の名前は判明しないが、当然すでに退店しているはず。今後お相手してもらう危険性はゼロに等しい。しかしは人気店だけにリピーター客が多い。嬢にエイズをうつした客、あるいは嬢からエイズをもらった客が別の女のコとプレイし、その嬢がさらに…と考えると、店全体で蔓延している可能性が出てくることになる。もちろんナマ本番の有無によって感染率は変わってくるし、そもそもエイズはそう簡単にうつるものでもない。蔓延の表現はやや大げさだろう。でも怖い。生フェラだけでもやっぱり怖い。そんな店で遊ぶなんて仕事を引き受けた俺は、周囲から見れば狂気の沙汰だ。
さすが人気店、顔出し写真は総じてツブ揃いだ。予約を入れよう。
「お電話ありがとうございます」
威勢のいい店員から遊び方の説明を聞くに、ごくごくありがちなデリヘルのようで、本番はアリともナシとも答えてこない。ま、そんなもんか。さて、誰を指名すべきか。入ったばかりの新人ならエイズの危険性は低そうだが、そこを狙うのはあまりに弱腰な気がする。やはりベテラン、それも出勤率が高いコを選ぶのが俺の使命では。
「長く働いてて、よく出勤してるのはどのコですか?」
「テクニックは…お客さま自信でお確かめください」
中からタイプのお嬢様系のAちゃんを指名した。言ずもがな、エイズに感染すれば後の性行為は犯罪だ。人生最後になるかもしれないのだから、せめて好みの女のコに相手してもらおう。
「それでは18時前後の到着になります」いてもたってもいられず部屋をウロウロ歩き回っていたら、チャイムが鳴った。廊下に人の女が立っていた。写真よりは少し劣るが、プロフ通りの痩せ形で、顔もかわいい部類に入る。
「初めまして〜」部屋に招き入れ、システマチックに金のやりとりをした後、彼女が予想外の行動に出た。いきなり俺の首に抱きつくや、目をウルウルさせながらキスをしかけてきたのだ。ディープキスごときでエイズは感染しないらしいが、イマイチ乗り切れない自分がいる。俺は早々に唇を離した。そんなに接触させちやってまずは彼女の体を確認することにしよう。発疹のようなものがないか細かくチェックだ。ふと、背中に複数の赤い斑点を見つけた。よもや…。キミ、なんでこんな風になったの?
「あっ、たぶん操いたからかな。金アレ金属アレルギーがかゆくて」
ふぅ、助かった。ふたりしてシャーワーを浴びた後、ベットで大の字になり主導権を委ねることにした。「じゃあするね」
彼女がピチャピチャと耳や乳首を舐め始めた。そのテクは素晴らしく、ペニスに力がみなぎってくるのがわかる。このワザで亀頭あたりを舐められればさぞかし気持ちいいだろう。彼女の舌は下腹部へ移動し、そのままペニスをとらえた。もう引き返せません。
「ロの中でビクンってするとドうってなる〜」
ほどのフェラ好きなのか、笑いながら彼女はチロチロと尿道あたりで舌を往復させている。そんなに接触させちやってもう、嬉しいやら不安になるやら、較んな顔すりやいいんだ。
「いつも生フェラしてて、ビョーキとかくないの?」「えつ?フェラじやうつらないんでしょ」
この知識の無さはどうだ。性病検査なんて絶対やってないょな、この子。彼女は騎乗位の体勢になり、うっすら愛液で濡れるアソコにモノを押し当ててきた。ビラビラとペニスがこすれ合ぅ。な、生で入れる気か「ご、ごめん。俺スマタじやィケないんだよね。フェラでいい?」「え?ぅん」いつもなら強引に入れるところだが、ここは拒むよりない。最後は生フェラでたっぷり放出した。
ガクブル体験はこれで終わりやない。真の恐怖はエィズ検査がこそある。陰性か陽性か。なんてバカげた企画だよ。検査は、該当する性行為から3力月経たないと受ける意味がないため、その間は誰ともセックスせずオナニーのみで過ごした。生きた心地がしないとはまさにこのことだ。寝ても覚めても、あの生フェラの映像が脳裏でいてしまうのだ。
小さな待合室は男女で埋まっていた。みな一様に神妙な面持ちで下を向いている。診察室のドアが看護婦が顔を覗かせた。「高木さん。お入りください」採血を受け、再び待合室に戻る。ああ、また生フェラ映像がよみがえってきた。あの赤い斑点、ホン卜にアレルギーだったんだよな。最後のスマタ、粘膜は触れてないょな。ぅん、大丈夫大丈夫。「高木さん、どうぞ」来た!審判が下されるときがついに。うつむきながら診察室の扉を開ける。顔を上げると、先生は微笑みながら右手でオッケーサィンを作っていた。ヒザの力が抜けた。もうデリへルなんか呼ぶもんか。いや、でももうオナニーには飽きた。別の業者を当たるとしよう。
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