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齢40を過ぎてから、急にチンコの勢いが衰えた気がする。性欲自体が減ったのもあるが、チンポそのものの勃起力が明らかに落ちてきたのだ。例えば風俗に行き、超絶美人が現れたとしても、裸を見ただけではほとんど反応しない。手コキやフェラなどの刺激を受けて7割程度。絶頂寸前になってようやく完全勃起というレベルだ。
これがブスが相手だとよほどのテクニシャンじゃないとまったく勃たないし、もともと遅漏ぎみなので、挿入できたとしても中折れしてしまう。そんな状態なので、いつもは勃起薬の世話になっている。バイアグラ、レビトラ、シアリスの3種類すべて飲んだことがあるし、今も財布の中に何錠か常備しているほどだ。
40代でクスリの世話になるというのはかなりマズい気がする。今はまだ飲めば完全に勃ってくれるけど、あと10年もしたら、飲んでも勃たなくなるんじゃないかと心配になってくる。
しかし、飲む勃起薬が役に立たなくなったとしても、まだ俺には別の道が残されている。
それが「陰茎海綿体注射療法」
だ。ED治療の最終手段と言われている治療法で、チンポの海綿体組織に直接注射針を打ちこんで、
血管を広げるクスリを注入するというものだ。チンポに注射だなんて、想像しただけでも玉ヒュンものだが、内臓の病気で勃起薬が飲めない人や、勃起薬が効かないような糖尿病患者でも、この注射を使えばギンギンのチンポを取り戻せるらしい。
将来、勃起薬が役に立たなくなる日のために、一度どんなものか体験してみようではないか。
俺のチンポにはまだこの注射法は必要ない
ネットで「勃起薬 注射」のキーワードで検索をかけると、都内のいくつかのクリニックで処方してもらえることがわかった。とあるクリニックのホームページには、以下のような説明が。
『陰茎海綿体注射は、ペニスの血管を拡張し、強制的に勃起を促す薬剤を患部に注射する方法です。通常5分ほどで勃起し、効果は約2時間持続します。料金12000円』
たった2時間の勃起のために1万2千円か。高いな。しかしそれより問題なのは、勃起注射に関する注意事項という部分だ。何でも、この注射を打つと、「持続勃起症」という症状が出る人がまれにいるらしい。読んで字のごとく、何時間も勃起が収まらなくなる状態のことなのだが、4時間以上勃起が止まらない場合、中和剤を打つか、それでもダメなら、チンポにメスを入れて血を抜かないと海綿体が壊死する可能性もある、と書かれている。 海綿体が壊死? 怖すぎるだろ…。しかしそこは恐怖心をなんとか抑え、都内のクリニックを予約した。
予約当日、クリニックの受付で問診票をもらい、大きな病気の有無や勃起薬の使用経験など、簡単な質問に答えていく。続いてトイレで採尿し、若い女性看護師に血圧を測ってもらった。まさかこの看護師さんが注射するんじゃないだろうな。うれしいけど。
5分後、診察室のドクターから「タネイチさーん」と名前を呼ばれた。ヤバい! 緊張する!心臓バクバクで診察室のドアを開けると、優しそうな顔のドクターが座っていた。
「え〜と、タネイチさんね。過去に大きな病気はありませんね?」「はい」
「飲んでるクスリもなし?」「はい」
さらに結婚の有無や毎月のセックスの回数などを聞かれる。「いつごろから、どういったような症状でしょうか?」
「40を超えてから、勃ちにくくなってきた気がします。中折れしたり。お酒を飲むとダメになること
が多いですね」
「勃起薬は飲まれたことがあるみたいですけど」「はい。薬がないとまったくダメってわけじゃないですけど、ないと心配なときもあるって感じです」「なるほど…」
その後も先生は、勃起薬を飲んだときのチンポの状態を、ことこまかく尋ねてきた。
「タネイチさんね、勃起薬を飲んでも勃たないっていうのは、特に問題じゃないんですよ。勃起を抑
えるブレーキを解除するお薬なので、自分でその気にならないと何も起こらないです。なので、必要
性が感じられないんですが…。使ってみたいですか?」
どうやら俺のチンポには、まだこの注射法は必要ない、というのが医師の判断らしい。
「はい。試しに一度使ってみたいんです。ぜひお願いします」
「一回でいいんですか? 今日、注射を持ち帰って継続して使うおつもりはない?」
「そうですね。とりあえず一回試せば、今後の安心につながると思うので」
「わかりました。それでしたら、やってみましょうか」
よし、いよいよだ。フルボッキするぞ〜。痛いです痛いです!いててて
先生がチンポの断面図と、小さなガラスの瓶を取り出した。
「はい、これがプロスタグランディンというクスリです。ここに入っている白い固形物を水に溶かして、陰茎部の海綿体に入れます」
「はい…」
先生が注射器とクスリの入った小瓶を手に、机の上でなにやら準備し始めた。うお〜! めっちゃ緊張してきた!しかも、いま注射器に入ったクスリ、なんだか量が多くないですか?
「あの…、そんなにいっぱい入れるんですね」「まあ、1㏄ぐらいですよ。どうします? 全部入れます? それとも半分ぐらいにします?」「半分でも効果はあるんですか?」
「……じゃ、3分の2ぐらいにしましょうか。はい、じゃ、ズボンを脱いでもらって、そちらに座ってください」
先生に言われるままズボンとパンツを降ろし、ベッドに腰掛けた。ゴム手袋をはめた先生が、チンポ丸出しの俺の眼の前に移動する。怖い…。緊張と恐怖のあまり、チンポは芋虫みたいに小さく縮こまっている。
「はい、いいですか〜?」
片手でチンポをぐいっと引っ張りアルコール消毒する先生。そしていよいよ注射器の登場だ。 縮こまったチンポが引っ張られて、今まで見たこともないぐらい細くなっている。その細いペニスの脇のあたり、亀頭と根本のちょうど中間ぐらいの位置に、注射針がスッと刺さった。刺された瞬間はかすかにチクリとしただけ。だが、その直後、クスリが注入されると、針が刺さった部分の尿道付近がギューッと強くつねられたように痛みだした。
「いてててて! 先生、痛いです」
「痛いですか?」「痛いです」「……」 とくにコメントもないまま、さらにクスリを注入していく先生。いてててて! ちょっと、こんなに痛くて大丈夫なの!?
「今も痛いですか?」「痛いです、痛いです! いててて…」
「まだ痛いですか」「いててて…痛いです」
痛いと言ってるのに、ぜんぜん止めてくれないな。
「はい、入りました。見てください。こんなに細い針なんですよ」「はい…。細いですね」
針が細かろうが太かろうが、チンコが痛いことには変わりないんですけど。
エイズなどの感染率がものすごく上がります
注射が終わると同時に、先生は針を刺した場所を強く握りつづけている。これはうっ血を防いだり、薬液を海綿体に行き渡らせる効果があるらしい。
「あれ、なんか、ジンジン熱くなってきました…」
「はいはい、それは正常な反応です」
注射した直後から、竿の部分だけが徐々に熱を帯びてきた。さっきクスリを注入されて痛かった尿道付近には、まだ疼痛が残ったままだ。
「おー…。こんなに熱くなるものですか」
「はい、正常な反応なので心配いりませんよ。いま血管が広がってます。はい、約1分でこれぐらいになります」
先生が握っていた手を離すと、さっきまで小さく縮こまっていたチンポが、赤くふっくらと膨らんでいる。勃起度で言えば4〜5分勃ちぐらいの印象だ。先生にズボンを履くように促され、最後に注意事項を伝えられる。効果が続く時間は1時間半から2時間程度。その間、海綿体を包む膜が伸びた状態がつづくので、翌日痛みが出るかもしれないとのこと。俺は過去に9時間ぶっ続けでオナニーしたこともあるので、そこは心配ないだろう。
「ただし、いま、針を打ちました。皮膚や中の組織に穴が開いてるので、風俗とかに行かれてしまと、エイズなどの感染率がものすごく上がります」
「えっ! では口で…、オーラルセックスもマズいですか?」
「マズいです。尖圭コンジローマとか梅毒とか。もし相手の口の中が出血していれば、そこから肝炎
やエイズにも感染します」「スキンを着けないとダメってことですね」
「いえ、スキンを着けても危ないです。横からちょっとでも体液が入れば感染しますので。なので彼女さんだとか奥様とか、絶対に大丈夫だという方だけにしてください」
ここまで脅されるとさすがに怖いけど、説明を受けている間にも、チンポはパンツの中でますます熱
を帯びていき、現在6分勃ちぐらいにまで成長している。今日このまま試さないわけにはいかんだろ
う。すべての説明が終わり、先生に礼を言って診察室を出た。
心と身体が完全に分かれている
クリニックを出るやいなや、急いで駅へ。電車に乗って向かった先は、ピンサロ激戦区の大塚だ。
注射を打ってからもう45分が経過している。急がねば。
ピンサロに向かう道を歩いている間も、まったくエロい気分になっていないのにチンポはじんわりと熱を持ち、6〜7割の勃起度を維持している。ただし芯は硬いが亀頭部分に血が通っていない、先細りチンポ状態だ。駅前の花びら回転ピンサロに飛び込み、フリーで20分2回転コースをオーダー。ソファ席で待っていると女の声がした。
「こんばんは〜。よろしくお願いしま〜す」
眼の前に現れたのは、いかにも激安ピンサロにいそうな雪だるまみたいな体型のブスである。年齢は
30代前半ぐらいか。口は臭わないので出血してないはず。エイズだとしても感染しないだろう。
普段なら、この手の女にチンポはピクリとも反応しないはずなのに、ズボンとパンツを脱ぐと、7分勃ちのチンポが真横にピョコンと跳ねた。なんとも不思議な感覚だ。心と身体が完全に分かれてい
るというか…。やはり興奮しないと勃たない通常の勃起薬とは、全くの別物という感じがする。
「失礼しま〜す」
女が7分勃ちチンポをお手拭きで拭いてパクっと咥えた。片手で竿を握り、ねっとりと亀頭周りを舐めあげていく。うむ。チンポの快感はいつもと同じだ。が、いつもなら最低でも5分は舐められないと勃たないはずのに、7分勃ちでスタートした今日のチンポは、早くも完全勃起状態だ。チンポが勃つと快感も増すので得した気分になる。よし、一発ぶっぱなしとけ! うっ!
最後はガチガチに勃起した状態での射精だったので、快感はいつもより強かったように思う。このあたりの感覚は普通の勃起薬と大差ない気がする。
3度目の射精も行けるかもしれない
たっぷり出したところで、お次の嬢に交代だ。
席で待っている間、完全勃起だったチンポは7分勃ち程度まで硬度を下げ、そのままをキープしている。すごいな〜。
2人目の女の子は、1人目の顔をすげ替えただけかと思うほど似た体型の女だった。
「じゃ、舐めますね〜」
挨拶もそこそこにフェラ開始。咥えられて刺激を受けると、すぐに完全勃起状態に戻った。目をつぶり、いい女にフェラされてるイメージを浮かべ続けて、制限時間ギリギリでどうにかこうにか二発目発射! ふぃ〜。
「ありがとう。気持ちよかったよ」「はーい。ありがとうございます〜」
おしぼりで拭いてもらっている間も、チンポは斜め上を向き、6分勃ちをキープしていた。やはり、興奮してないのにチンポだけが勃つこの感覚は、勃起注射ならではのものだろう。
ズボンをはいて店を出た。注射してからそろそろ1時間半が経とうとしている。パンツの中の息子はまだ熱を帯び、6分勃ちぐらいをキープしている。よし、もう一軒ピンサロをハシゴしちゃいますか。目に入った激安店にフリーで飛び込んだところ、またしても雪だるま体型の女が現れた。ズボンとパンツを降ろすと、4分勃ちチンコがポロリ。亀頭周りは完全にしぼんでいるのに、芯だけはまだかすかに硬さを保っている。
「失礼しまーす」咥えられた途端、みるみる勃起していった。
若干くすぐったさを感じるものの、頑張れば3度目の射精も行けるかもしれない。ここは集中力が試される。集中集中〜! 過去にハメた上玉女を思い浮かべ、どうにか制限時間ギリギリでドクク! ふぃ〜。もう無理だ。チンポの根本が痛いです。まだ3分勃ちぐらいしてるけど。
お店を出て、駅に向かって歩いていく途中で、チンポが完全に縮まっていることに気がついた。注射を打ってから2時間と15分。ようやくクスリが切れたらしい。
勃起注射、想像以上に凄まじい効果でした。
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