★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
生殺し寸止めエステ体験談生殺し寸止めエステ体験談生殺し寸止めエステ体験談生殺し寸止めエステ体験談生殺し寸止めエステ体験談生殺し寸止めエステ体験談あらかじめ断っておくと、本ルポはある種の人にとってはまったく興味を覚えない内容になるかもしれない。ある種のとは、たとえば、フーゾクなんて気持ちよくヌケてなんぼ、2回イケたらラッキー、本番できたらごっつあんです、といった発想しかできない野蛮な人たちを指している。野蛮は言いすぎか。すみません。私もそういう時期はあったし、今もときにスッキリ抜かんがために風俗店へ足を運びもする。しかし20代後半となり、人生の酸いも甘いも、精液の濃いも薄いもを知ってしまうと、金を払いさえすれば射精までできてしまうこの便利な世の中に、やや食傷感を覚えてしまうのだ。駆け引きの妙もなく、ハプニングも起きずなぜかヌイた後で徒労感すら抱いてしまう風俗遊びが馬鹿馬鹿しくなってきたとでも言うべきか。同意してくださる方も多いのではないだろうか。そんな、単純なヌキサービスに飽き飽きした、でも何か他の刺激的な遊びはないかと彷徨っている男性にとっては、本ルポは新たなヒントとなるだろう。テーマはずばり抜き無しエステ、通称、生殺しエステである。字面からおおよそどんなシステムかは想像できようが、まだ皆までは言うまい。都内の主たる名店軒に潜入してきたので、股間をムズムズさせて読んでいただければこれ幸いである。
オマヌケながら非常に評判がいい店だ。宮益坂の雑居ビル9階。フロントは個人病院の受付のような健全そうな雰囲気である。スタンダードコース十コスプレ代1万3千円を支払い個室へ・中央には、床屋にあるような電動リクライニング椅子がひとつ。廊下との仕切りは薄い力ーテンで、隣室とも天井、床部分が筒抜けのため、過激なサービスは期待しにくい。
「下着だけになって椅子に座ってお待ちください」情けない恰好で待つこと1分、力ーテンの向こうから童顔巨乳のAちゃんがやってきた。パンティ&ブラジャー、その上にスケスケのキャミソールという、実にエ口いスタイルである。あらためて確認する。ここはフーゾク店ではない。正真正銘のエステである。本来なら白衣なんぞでがっちりガードされていても文句は言えない場面である。それが下着に透けキャミ。歯科衛生士さんがブラウスのボタンを3つばかり開けてブラが見えているときの興奮を、さらに濃縮したようなものと理解すべきだ。足洗いに始まり、手のひらや胸付近のマッサージへ。どうやら前半は視覚を楽しむ時間帯のようだ。目の前にふくよかな谷間。ブラ脇から乳輪が見えそうで見えなさそうで見えないもどかしさに、思わず顔が熱くなる。谷間に指を触れると、Aちゃんは優しく諭してくる。「お触りはダメですよ」ダメですか、そうですか。
エ口度合いが高まり出したのは後半戦からだった。彼女が、私の右側に立ちつつ身を乗り出して左手をマッサージするという無理な体勢になったのだ。おっぱいが顔にぶつかる。空いた右手で、私は彼女の尻を撫で回った。制止はない。ほう、これはいのか。ではパンティの脇から指を…。「そこはダメですって」彼女は小さな小さな吐息のような声でいう。なぜそんな弱々しい制止におとなしく従ったのか。
声が筒抜けなだけに、コトを荒げたくなかったというのもある。しかし最大の理由は私が、
ちょっかいを出す←ちょっと怒られる←またちょっかいを出す←またちょっと怒られる、という繰り返しを楽しむ場だとの認識を持ったからに他ならない。大人の駆け引きとでも言うのだろうか。マッサージは太もも付近へと進んだ。すでに9分勃ちのためトランクスは見事なテントを張っている。それを知ってか知らずか、というか絶対に気づいているはずのAちゃんは何食わぬ顔で足を撫で回す。想像してほしい。あなたは床屋スタイルの椅子にパンツ一丁で座っている。足の間で下着姿の女性が、両手にオイルを塗って、膝のあたりからゆっくり上へ上へと操み上げてくる。いま、彼女の親指はどこにあるか?そう、太ももの内側をつたっているはずだ。他4本の指は外側だが、親指だけは内側。わかりますね。彼女の両手はさらに上へと進み、トランクスの布きれの下にまで潜り込んでくる。そのとき親指がごくごく自然にそっと宰丸に触れる。フェザータッチ。太ももをヌルっとして、タマをタッチ。ヌルっ&タッチ。攻撃を受け続け、ベニスは脈を打つ。ガマン汁のせいで赤いトランクスの山頂付近が黒く変色しているほどだ。
「パンツ脱いでもいい?」「え…じゃあ上からタオルかけてもらえますか…」
見せつける喜びも堪能したかったのだが、完全開放はさすがにマズイようだ。そこからの数分は、じわじわとガマン汁をしたたらせる拷問のような時間だった。睾丸タッチ、汁タラーリ。ときどきペニスタッチ、またタラーリ。「ではお時間です」唐突に彼女は言った。最大に盛り上がり、タオルまでもがカウパー染みを作り出したこの状況で、お時間ですと。寸止めとは知っていたが、ここまで酷なことをしてくれるとは。「もう我慢できないし、自分でするよ」私はヌルヌルペニスを握り締めた。感覚的には、上下に、往復もすればあっさり発射してしまうことだろう。コスコスコス。赤面しながらも彼女は宰丸へのフェザータッチを止めない。
あかん、もう出ます。ドクドクと出る精液。ほっとした様子の彼女。頭が真っ白になる。何なんだこの満足感は。次は、この秋、沖縄から東京に初上陸した《洗体エステ》(新橋)に出向いた。少し解説が必要だろう。沖縄では何年も前から、十数店もある独特の男性用エステが人気を呼んでいる。特徴は《洗体》だ。垢すり用ベッドに横たわって若い娘にソープで体を洗われるだけのシンプルなシステムながら、客足は途絶えず、これだけのために本土から沖縄へ向かう。
男性もいると聞く。なぜに男どもはハマるのか。そう、実はこのエステ、素手でヌルヌルと性器を洗ってくれるのだ。洗うではなく、もてあそんでくれると言ったほうが適切かもしれない。サオをにゅるり、タマをにゅるり、でもヌキはない。勃起したままハイオシマイだ。
まさに究極の生殺し。なのに超人気。私個人もプライベートの沖縄旅行の際、2日で5度も体験したものだ。
関西の有名ラーメン店が東京進出してきたときのような期待感である。新橋の雑踏にある雑居ビル。受付はアロマの香り漂うアジアンテイストで、エ口臭はいっさいない。1万2千円を払ったところで、担当のBちゃんが白衣姿で登場した。清楚な雰囲気だ。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

タグ