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テレビなどで見る老人ホームと言えばジイさんバアさんがそれぞれ楽しそうに運動をしたり、コミュニケーションを取っているほんわかした印象がある。ところがその実態は、意外や意外。大人をとうに通り過ぎ、酸いも甘いも経験した人間たちによる、騙し合い化かし合いの恋愛模様が繰り広げられる、欲望のうずまいた場所であるという。
現在、とある居住型老人ホームで暮らす川島さんに、知られざるその中身を聞かせてもらうとしよう。
居住型老人ホームとは、通いではなく、寝食をそこで過ごすことができるところだ。昨年の冬から、総勢70名以上が居住する巨大ホームで暮らしている私だが、入ってすぐに気づいたのが、「われわれ老人は子どもと変わらないんだな」ということだ。
老化の度合いにもよるが、介護士に「あーん」とご飯を食べさせてもらったり、お風呂やトイレを手伝ってもらったり。寝る前に本を読んでもらったりしている人もいる。苦労しながら年月を重ねて生きてきた人間は赤子に戻っていくのだろう。
だがやっかいなのが、われわれは赤子と違って余計な知恵やプライド、ずるがしこさなどを身につ
けているところだ。私がそれをつとに感じるのは、男女の仲である。老人にもなって男女の仲だなんて信じられないだろうが、老人ホームという場所は恋と嫉妬、性欲と罵詈雑言が入り混じる魔窟だ。
私がそれに初めて気づいたのは、入所したてのころだった。ウチのホームでは1日に2回、午前と午後に園内の庭を散歩するのだが、このときにあるお婆さんが声をかけてきた。
「一緒に散歩しても良いですか?」
「え、ああ、そうですね、はい」
「よかったぁ。断られたらどうしようかと思ってたのよ」
彼女は私の腕に手を回し、後ろを振り向いた。その先にいたのはこれまた婆さん2人組。なぜだか揃ってニコニコしている。彼女は言う。
「他の人とお散歩したらイヤですからね?」「は、ははは」
思い出したのは中学時代、友達に背中を押されて、好きな男子に告白しに行った同級生女子のことだ。何やら好意的なものを持ってもらうのはありがたいのだが、ちょっと子どもじみた行動ではないか。その方とは翌日も、その次も一緒に散歩をした。歩きながら話すのは、これまた中学カップルのような会話だ。
「私以外の人を目で追ったりしないでくださいよぉ」「あ、ああ。すみません」
「好きな色はなんですか? 今度編み物で何か作ってあげますよ」「うーん」
驚いたのは、私たちのような「散歩カップル」が他にも数組いることだ。みんな年齢は60を過ぎているのに、特に女性のほうが「この人(一緒に歩く男性)にちょっかいをかけないでね」と口にする。
昼食時に別の女性と少し話しただけで、先の女性が近づいてきて「あっちで私とお話ししましょう」と半ば強引に腕を引かれたこともある。
私の妻は病気で亡くなったが、彼女は旦那さんもまだ元気で仕事をしているそうだ。それでも旦那のことをまるで忘れたかのように、私にベタベタとくっついてくる。ちょっと異様な光景だなと面食らったのをよく覚えている。いつも二人で行動していたある散歩カップルがいたのだが、いつからか女性が代わっていたことがあった。おそろしいことに、「元散歩相手」の女性が愚痴をこぼす現場に居合わせたことがある。
「(元相方のほうを指差しながら)はしたないわよねえ。ベタベタくっついちゃって。みっともないったらありゃしないわよ」
私は心の中で「前のアナタたちなんか顔を数センチの距離まで近づけていちゃついていたじゃないか。どっちがはしたないんだか」と呆れてしまった。「おさせ」と言わんばかりの言動だ
そんなある日、これまた別の女性から、読書の時間に声をかけられた。「あの、これ」
何かと思えば、折りたたまれた紙を手渡してくる。「えっと、これは?」
「いいから、後で読んでください。恥ずかしいから」
そう言って去っていく女性。よくわからないが言われたとおりに後から紙に目を通すと照れてしていた。
〈いつも遠くから貴方のことを見ています。凛々しいお顔が素敵ですよね。私はここに暮らして半年以上になるのですが、貴方ほど素敵だと感じた男性はいませんでした。良かったら仲良くしていただきたいです。また、手紙を書きます〉
完全なる恋文だ。まさかこの歳になってラブレターをもらうことになるだなんて。その後、同じ女性から何度か恋文が手渡された。返事をしないでいるのも気持ちが悪いので、「私はもうそういう歳ではないので、お気持ちだけ受け取っておきます」とメモ書きを返したところ、以降はピタっと止んだ。その直後のことだ。ホームで一緒に暮らす男性から妙なことを聞いた。
「昨日お手紙をもらってねえ。私もまだまだ捨てたもんじゃないなぁ。ほら、キミが振ったという彼女だよ」
「振った?」「彼女言ってたよ、キミに振られて寂しいから、心の隙間を埋めてほしいって。今度デートでもしちゃおうかなぁ。うらやましがって陰口とか言わないでくれよ?あははは」
老人同士で振った振られたはないだろうと思うのだが、彼女のそのたくましさには開いた口がふさがらない。体の関係なんてものはないのだろうけれど、まるで「おさせ」と言わんばかりの言動だ。
そしてさらに驚いたのが、この男性から聞いたホームの内情だ。
「昨年ぐらいから手紙で仲良くなるのが流行ってるんだよ。私たちはいつまでたっても男と女なんだね。これをきっかけに付き合って、ホームでそういう仲になった人たちもいるんだよ?すごいよな。ホームに来て良かったよ」
ニンマリと笑う男性。そういう仲っていうのは、つまり唇を重ねたり体を触りあったりすることだという。
「そちらも、そういう仲になった女性はいるの?」
「さあ、それは内緒ですよ。僕が女性と一緒にトイレに入っていくのを見ても止めないでね。あはは」
きっとそういう経験があるのだろう。あらためてすごい世界だ。
セクハラ発言で吊し上げられる山さん
老人男女が散歩中に手をつないだり、昼食時はごはんを食べさせあったりするなんてことは日常茶飯事で、皆あまりに自然にやっているものだから、すぐに私も見慣れてしまった。老人ホームはさながら中学校のように、誰と誰が付き合ってるとか、あそこは上手くいってないらしいといった噂がすぐに広まるものだ。
そして、何か粗相をした人の噂もすぐに広まる。山さんという体の大きな男性がいる。彼は自ら「老人ホーム内で何人もの女性と関係を持った」と周囲に公言するほどモテ男なのだが、あるとき、彼が「暴言を吐いた」として団欒室で女性陣に囲まれていた。耳をそばだてると聞こえてきたのはどうしようもない話だ。
「それで、アナタのその発言は女性を馬鹿にしていると思うんですよ」
「なにがだよ。気持ち良くさせてやるって本当のことを言っただけじゃねえか」
「そんなこと女性に言うなんてはしたないと思わないんですか?」
そうだそうだと、他の女性たちも声を上げる。よくよく聞いてみれば、山さんが現在仲良くしている女性に対して、いわゆる「壁ドン」をしたうえで「死んだ旦那よりも気持ち良くさせてやる自信がある」と迫ったのだそうだ。「はしたない」「本当のことをいっただけ」の問答が続いたが、事態はあっけなく終焉を迎えた。「旦那より〜」発言を受けた当の女性が大きな声を出して泣きじゃくり、山さんが悪かったと謝ったのだ。だが山さんがすごいのはそこから。例の女性とは別れたのだが、その数日後にはまた別の女性と仲良くなったようで、私たちの目の前でキスをする始末。老人同士のキスは見ていて気持ちいいものではないが、モテ男はいつまで経ってもモテ男ということなのだろう。
鳥の匂いにまみれた久しぶりのキス
このように老人ホームでの色恋沙汰は枚挙にいとまがない。だが人のことばかり話した私が自分のことを言わないのはズルイだろうし最後にとっておきの楽しいエピソードを紹介させていただきたい。
入所当時はしつこい女性に付きまとわれていたものの、いつしか彼女の姿は消え、私には散歩を共にする女性が4人ほどいた。私と散歩をする順番を決めるために女性陣がじゃんけんをする光景には、何やら鼻高々となったものだが、その中の一人、アキエさんは誰よりも真剣に私のことを好きだと言ってくれる。
彼女は65才で未婚のまま現在まで過ごしてきた強い女性で「川島さんとは若いころに出会いたかったわ。そうしたら絶対に求婚したもの」と嬉しいことを言ってくれる。私のほうも豊満なボディの持ち主であるアキエさんに対して次第に恋心というか、もっと仲良くなりたいという気持ちが湧いた。
ある日、一緒に散歩をした後に読書をしていると、彼女が私の肩をツンツンとしてきた。
「お手洗いに行きたいんだけど手伝ってくださる? 今日は足がちょっと痛くて」
お安い御用と手を繋いで廊下に出た。やはり足が痛そうなので、肩を組んで歩くことにしたのだが、彼女の胸が僕の体にぎゅうっと密着したせいで、少しイヤラシイ気持ちが湧き上がってきて……。
私は思わず、彼女のほっぺたにキスをしてしまった。すると、彼女も頬へのキスを返してくる。これはちょっと、たまりませんな。うちのホームには中庭があり、その奥にウサギ小屋や鳥小屋がある。一番奥の鳥小屋は人目につかない場所で、山さんから「おイタするならアソコが一番」と聞いていたので、アキエさんの小用が終わった足でそこに向かうことに。
私は数年ぶりの口と口のキスを鳥の匂いにまみれた場所ですることとなった。キスではおさまらず、ついつい服の上からアキエさんのお胸をモミモミと……。
だが、そこまでにしておいた。それ以上なにかしようにも、男性機能はもう衰えている。アキエさんとは、そういうことはなくてももっと仲良くなれるだろうし、子どもみたいにすべてを急ぐ必要はないのだから。今でもアキエさんとは「付き合い」を続けている。先なんて考えられる齢ではないので、死ぬまでこのままだったらいいな、と考えるこのごろだ。
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