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群馬県に、全国屈指の広さを誇る混浴温泉があると聞いた。女性の客も多く、女子大生やOLのグループが恥ずかしがりながら湯船に浸かっているのだとか。決めた。オレはここで丸々一日、湯けむり越しに女体を眺めまくり、日々の疲れを癒すのだ。JR水上駅から路線バスに乗ること30分、紅葉も終わりかけた森のど真ん中に、湯けむりが登るだだっぴろいスペースが。目的地の宝川温泉だ。
チェックインを済ませ、さっそく露天風呂へ向かうと、川沿いに3つの混浴があった。
 タタミ120畳の広さの「摩訶の湯」と、その横の小さめな「般若の湯」、そして橋を渡ったところに、200畳の「子宝の湯」。3種もあるとは壮観だ。
ところが現在、日曜午後2時の段階で入浴中なのは、10人ほどの単独男性ばかりだ。少しはずれに女性専用の温泉があるため、女客はそちらに向かっているのかも。まずは入口近くにある摩訶の湯に浸かってみる。いいお湯だ。よくわからんけど。
体があったまったところで、顔だけを水面に出し、ワニのスタイルでずいずいと奥に進んでいく。 
おっと…いきなりいた! 大きな岩が壁になって先ほどは確認できなかったのだが、デミ・ムーアに似た外人女性が1人で腰をおろしているではないか!
5メートルほど離れたところでストップし、様子を眺める。赤く上気した白い肌がなんともなまめかしい。しかもデミちゃん、タオルを巻いていない。首から下、わずかに濁ったお湯の中にも、白いものが見えないのだ。顔を洗うフリをしながら一気 に湯に潜る。前方に、乳首らしき薄ピンクの物体が確認できた。 
さいさきのいいスタートだ。もっとじっくり見てやれ。と思った矢先、ばっちり目があってしまった。軽く会釈をしてみるが、デミちゃんはぷいっとそっぽを向いてしまう。そこにイケメンの外人男性がやってきた。彼女が立ちあがる。おおおおおおおお、見事なくびれとピンクの乳首! 癒された!オレもう元気です!
外人カップルはまるで全裸を見せつけるようにし脱衣所へと向かい、その背後から数人の男性が追いかけるようにして歩いていった。オレと同じワニ仲間だろう。こいつら、日本の恥だな。
30分ほど女ゼロの状態が続き、早くものぼせてきた。
しかし目だけは脱衣所に目を光らせる。すると、中から20代後半とおぼしきカップルが。二人とも恥ずかしそうにタオルをきっちりと巻いている。混浴初心者だろうか。特に女性はキツキツに巻いたバスタオルの上から腕を組んで胸を隠しており、完全防備の体勢だ。
しかし、先に進む男に続き、彼女もお湯に入ろうと片足をあげたそのときだ。あっ、股間に黒いものが! マン毛ゲット!のぼせが一瞬で消えました。
ヒマだ。女がいないとまったくやることがない。指先もシワシワになってるし。なので橋を渡って
「子宝の湯」に向かうことに。子宝ってくらいだから女やカップルが多そうだし。ワニらしき単独男性が大勢いる中、仲むつまじい初老の夫婦が気持ちよさそうにお湯に浸かっている。ババアのほうはバスタオル巻きだ。こんなのは狙いじゃないけど、照準を合わせるしかない。
と、ここでハプニング。このババアが立ちあがるときに勢いよくお湯から出たせいで、タオルがずりさがってシワシワのおっぱいと真っ黒な小豆のような乳首がチラっと顔をのぞかせたのだ。
じいさんはケラケラ笑い、ババアはペロっと舌を出しおどけている。ちっ、誰も見ちゃいねーよ。見たけどさ。少しカラダを冷まそうと岩場に座っていると、近くに30代のカップルがやってきた。言葉からして中国人同士のようだ。
にしてもこのチャイナガール、めちゃめちゃ胸がでかいじゃないか。タオルをきつく巻きすぎてるせいで、上乳がはみ出て乳首が見えそうなくらいだ。二人がオレに気づき、視線を送ってきた。ん、なんだかニヤニヤしてないか? しだいに男が女の肩に手を回したり、手のひらをなでたりとイチャイチャしはじめた。女もまんざらでもない様子で応じている。
続いて男はタオルの上から女の乳に手をやった。タオルがずれる。出た乳首が出た!誘ってるのか?そのイチャイチャに参加していいってことなのか!?
下半身がむずむずしてきたので、岩場から湯船へ下りてチンコを隠す。そしてゆっくり近づいて、
「はい、ニーハオ!」
話しかけたとたん、二人はサッと出ていってしまった。ワニになって2時間半、そろそろ体中の水分が抜け切ろうかというとき、橋の上を歩く男2、女1の若い3人組を発見した。片方の男と手をつないでるので、カップル&その友達の関係なのだろう。女はバスタオル軍艦巻きのまま湯に浸かった。谷間すら見せやしない。いらん男がいるせいだな。こういうトコは彼氏と二人で来やがれっての。
のぼせてきたのか、3人が立ちあがった。男性陣は前を隠さずフルチンだ。ハイ、ここで注目すべきは女の表情です。顔がまっ赤になり、目のやり場に困っている。彼氏のはいつも見てるけど、友達のは…しかも大きいし。どうしよう…。それに気づいた、いらん男のほうがあからさまにチンコを見せつけ、さらに彼氏も応戦し、3人はキャッキャしている。アホらしい。
17時リミットの日帰り客が退散したのだろう、客の姿がグンと減った。まあ、日帰りワニも消えるだろうし、紛れがなくてよろしい。摩訶の湯に年の離れた不釣合いなカップルがいた。女が20代前半、男は50代か。会話もなく、お互いに景色を見ながら気まずそうにしている。なになに、不倫ですか?
と、そこへおばちゃんが小走りでやってきて、二人の間に割って入った。なんだ、親子か。女同士が
楽しそうにくっちゃべり、お父さんは先に出ていく。
多少ぽっちゃりしたこの娘さん、なかなかの胸をしている。Eカップはあるか。邪魔なオヤジもいないことだし、話しかけてみよう。
「こんにちは。親子ですか? 仲が良さそうでいいですね?」
ギョッっと目を見開いた娘はキチガイに出会ってしまったような表情だ。母親も眉をひそめている。返事もせぬまま、二人ともすごすごと出ていってしまった。メシを食いにいったん温泉を抜けるも、やはり現場が気になって舞い戻ってきた。事件は現場で起きるものだからね。
脱衣所でガヤガヤとうるさい声が聞こえた。来ました、おばちゃん3人組。町内会の慰安旅行?揃いもそろってチリチリパーマで、体は丸々と太り、胸と腹がドーンと盛り上がっている。全員ボケのコント集団か。湯につかったおばちゃん軍団は子供のように水をバシャバシャと浴び、ケタケタと笑っている。そして1人がへりに腰掛けると、もう1人もそれに合わせてへりに。
…ああ、おぞましいのに目が離せない。片方はケツ、片方は股間がまる見えだ。胸と腹につき過ぎた脂肪のせいで、タオルが下半身まで届かないようだ。残る3人目のババアは仰向けになってお湯に浮こうとしたが、はずみで鼻に水が入ってむせている。それを見た2人は大爆笑だ。悪魔に魅入られたように一部始終を観察してしまった。チクショー、チクショー。温泉ってのは、晩飯時間がすぎぎてから混み始めるものと思っていたのだが、現れるのは男ばかりで女がいっこうにやってこない。オレはおしよせる偏頭痛と戦いながら、のぼせたら岩場に座り、寒くなったら湯に入りを飽くことなく繰り返していた。日付が変わろうかというとき、ようやく30代とおぼしきカップルが入ってきた。女は背が高く、モデル体型だ。いやぁ、待ってみるものだ。ワニが岩場にはりついていることに気づいたのか、2人は対岸の「子宝の湯」へ向かった。せっかくの獲物を刺激してはいけない。しばらく川ごしに様子をうかがってみる。しかしいかんせん暗い。何も見えやしない。
オレは闇夜にまぎれ、ゆっくり橋を渡って、彼らに近づいた。よし、この岩の向こうにヤツらはいるはず。そっと首を伸ばして…。目の前では、湯船に立ったまま、男が女の胸を揉しだいていた。小ぶりな胸も股間もおっぴろげたままだ。ペッティング、出た!「アッ」 かすかな声が聞こえる。始めろ。本番始めちまえ。じょぼんッ。興奮してつまずいてしまった。 ヤベッ、バレたか? ああ、向こうへ行っちまう。これからだったのに!眠気には勝てない。おれは薄目を開けながら、一晩中、床に寝転んでいた。客は一人だけ。当たり前だ。物音がした。やってきたのはババアだ。目覚めのひとっ風呂ってとこか。ちっ、来んな来んな。
すっぱだかのババアはへりにしゃがみ、バシャバシャと豪快に顔を洗いはじめた。キンタマのような胸が揺れまくる。早朝から胸クソ悪いぜ。チェックアウトの10時まで女は入ってこなかった。昨日浸かり始めたのが14時だから、できれば後4時間ねばってトゥエンティーフォーを完成させたい。ひょっとしたら正午前後がいちばんオイシイのかもしんないし。
いったん宿を引き払い、日帰り入浴料の1500円を払うために再び受付へ。おっちゃんが不思議そうな顔で見てくる。コイツ、どんだけ温泉好きなんだ、ってなもんか。好きですとも。もう20時間入ってますとも。
久しぶりに女性の声が聞こえてきたのは、11時すぎのことだ。タオルを巻いた、40代くらいの小ぎれいな奥様2人組。悪くない。「あ、忘れてた!」 片方の奥さんが首に手を回した。ネックレスを外そうとしているようだ。手をあげたときに横チチが見えた。ボリューム満点のおっぱいの形がまるわかりだ。ごちそうさまです。
「観光ですかぁ?」 いきなりメガネをかけたおっさんに話しかけられた。
「昨日もいらっしゃいましたよね? いいもの見れました?」
 同士らしい。オレは覚えていないがコイツも昨日からいたようだ。
「いいもの…まあまあですね。いつもここで見てるんですか?」
「まぁいつもじゃないけど、とき11:30仲間がいたどきね。たまにアレも見れたりしますよ。ムフッ」 このメガネ、週末に2回くらい日帰りで来てはワニ活動に励んでいるのだとか。昔に遭遇したニューハーフや露出集団の思い出を語り、おっさんは立ち去った。こいつも日本の恥だ。トゥエンティーフォー最後の登場人物は、どストライクの肉体を持つ20代女だ。すこしムチっとした腕、まんま
るな胸の形…抱きごこちがいいカラダの見本のようだ。しかしその横にはホスト風がちゃっかり座ってやがる。まったくやりきれませんよ。ハプニングを期待しながら、ワニ姿勢で股間の奥を凝視したが、思いは届かぬままだった。胸の谷間だけを脳裏に焼き付け、おれは宝川を後にすることにした。
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