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女性が自分では買いづらいオナニーグッズを、男性側が用意して一緒に使って楽しむ。これぞ紳士の振る舞いと言えるでしょう。見た目がどぎつくなく、プレゼントとして最適なオナグッズを、愛好家男性に紹介してもらいましょう。
和菓子のような和モダンなデザインで、お洒落なオブジェにも見えそうなバイブです。底部のスイッチを入れれば中のモーターが回ってブルブル振動するだけのシンプルな機能ですが(振動のパターンは4種類あり)、大事なのは、このグッズを取り出したとき、女性側の嫌悪感が少ないということ。
「こんなの買ってきたんだけど、使ってみない?」
いざエッチのとき、カバンからえげつない形をしたアダルトグッズを出すと「そんなの使いたくない」とあからさまにゴネられるものです。「そんな道具を持ち歩いてるなんて、あなた変態なのね」
と人格まで否定される可能性もあります。ところがこのiroha zenは取り出したときの反応が明らかに違う。「それナニ?」と言いながらも興味を示し、手に取ってくれるんです。
「こうやって使うんだよ」と、股間にあてがってブルブルと振動を与えてあげれば「あっ…」と、すぐに気持ちのいい道具だと気づいてもらえ、セックスのいいアクセントになってくれます。防水仕様なのでローションでベトベトになろうがお風呂場で使おうが、いっさい故障の心配がないのもいいですね。
バイブといえば、ペニスの形をしたものばかりですが、こちらの商品は、どこからどう見ても普通のハンドマッサージ機にか見えません。なので、「一緒にマッサージしようか」という誘いが、ごく自然にできるんです。服の上から肩に置いてブルブル。さらに背中や腰をブルブルしてあげるうちに身体が暖まってきて、自然とスケベな雰囲気になる。いざ服を脱いでからも、マッサージの延長で股間にあてがうことができます。クリに当ててもいいんですが、特に膣の中に挿入したときの反応が違います。ほぼ全員が「なんか奥に当たって気持ちいい」と喜んでくれる。というのも、どうやらirohaというブランドは女性が開発したアダルトグッズらしく、見ためのオシャレ感はもちろんのこと、中に挿入したときの感触や当たる位置など、女性の視点から研究されて完成した代物なんだとか。女性ウケがいいのも納得です。
口紅かリップクリームにしか見えないこの商品も、れっきとしたアダルトグッズです。口紅の先端部分が柔らかいシリコンでできていて、女性のクリトリスにあてがうとキャンキャンよがりまくってくれます。何よりこの商品、女性が普段から持ち歩けるメイク道具の形をしてるので、プレイで使ったiroha stickを、お相手女性にプレゼントしてあげると、非常に喜んでもらえます。
私たちはもともと、15年ほど前までは、月に1、2回ほどセックスをしていました。15年前といえば、私が55才、妻が51才ですから、世の夫婦に比べれば性行為を楽しんでいたほうの2人なのかもしれません。それでも、ずっとそのままというわけにはいきませんでした。ある日、いつもどおり妻の上に乗って楽しんでいたところ、どうしても愚息が「ピンっ」とならない。それまでにも幾度か、カチカチにならないような状態になったことはありますが、そのときばかりは本当にウンともスンとも言わなかったんです。妻が気を遣ってちょろちょろと舌で刺激をしてくれましたが、ダメでした。私もさすがに焦りがピークに到達し、「今日はやめておこう」と布団に潜り込みました。
この出来事がまずかったのかもしれません。その翌日、再び妻とチャレンジをしてみても結果は変わらず、すっかり自信を失ってしまいました。そして私たちはセックスレスに。妻からは「いよいよ私に興味がなくなったんですね」と嫌味を言われてしまいました。
それ以降、性欲自体はときどき襲ってきたのですが、おいそれと妻にそれを向けるわけにもいかず、自慰をすることはときどきありました。私自身は完全にインポになったわけではなく、精神的に余裕があるときは勃起するのです。
しかし妻以外の女性とそういうことをするわけにもいかず、というよりもそんな機会もないので、そのまま過ごしてきました。
とにかく妻を気持ちよくさせてあげる
ところが私が60代半ばのとき、「朝食をとる、とらない」といったくだらないことが原因の長期夫婦喧嘩になってしまい、口もきかないような日が続いたときのことです。どうにかして仲直りしなければと思い、普段は別々の部屋で寝ていたところ、「寒いから一緒に寝よか」と同じ布団に寝ることにしました。私たちは昔から、大きな夫婦喧嘩をしたあとはこうして一緒に寝て、そしてセックスをすることで仲を修復してきたんです。それを久し振りに実行しようと考えました。そっぽを向いて寝る妻。その隣に潜り込み、彼女の体に手を回しました。妻はしらんぷりをしています。そのままお尻に手を伸ばし、モミモミしてみました。反応はありません。
肉感の少なくなった尻を、さらにモミモミとしてやります。妻は相変わらず無言ですが、驚くことに、私のほうに変化が。股間がぎゅっと硬くなってきたのです。まだまだ妻相手でも機能するなんて。こんなに嬉しかったことはありません。同じ体勢のまま、後ろから妻の胸に手を伸ばします。少し抵抗するそぶりはあるものの、次第に体を震わせていく妻。硬くなった息子を尻にこすりつけてみれば、ついに、妻の手が息子に伸びてきました。
そこからはあっという間で、彼女の体中を舐め回してあげ、後ろから挿入。ちょっとだけピストン運動はしましたが、射精にはいたりませんでした。そのかわり私は妻のクリトリスを丹念に刺激してあげました。彼女は果てることができたようです。
この経験から、まだまだ妻に興奮すると気づいた私。とはいえ勃起の持続力や硬度自体は衰えているので、とにかく妻を気持ちよくさせてあげることに重きをおくようになりました。
10年間もほっておいたことが申し訳なく
そこからは、この年齢にして性の試行錯誤を繰り返しています。すごく単純なことでいえば、自宅にローションを完備するようにしました。なにしろ妻もいい歳なので、アソコを触っているとどうしても湿気が薄いときがあります。そのせいで少し痛みを感じることもあるようです。そんなときこそローション。布団のそばの桶にお湯を用意しておき、そこに少量を垂らして馴染ませます。妻のアソコに触るときにそれを指ですくい、ぺちょぺちょと塗布。それをしてあげるだけで、妻も安心して私の手技を受け入れるようになりました。
驚くのは、妻の性欲がいまだに衰えていないという事実です。10年ほどのブランクがそうさせているのか、それとも10年間ムラムラが持続していたのか、それはわかりませんが、私の手技を受けた妻は「もっと奥まで指を入れてください」と懇願するようになり、そのローションを使い指で私の愚息をいじめてくれるようにもなりました。嬉しくなると同時に、その体を10年間もほっておいたことが申し訳なくなります。あるとき、いじわるに聞いてみました。
「夜がなくなって、ただただ我慢していたの? それとも1人でしていたりして」
「そんなことは言えません。恥ずかしいから」
妻は本当に恥ずかしそうな表情を浮かべて、ごまかしました。それが可愛らしく、私の中にあるサディスティックな部分が刺激されます。その質問をした日はいつもより長くアソコを指で攻めてあげました。
片平なぎさやかたせ梨乃を利用する
さすがに歳には勝てず、妻の求めに応えられない日も往々にしてあります。そんなときはいわゆる「機嫌取り」ではないのですが、彼女の気持ちに応えてあげられるように自分を鼓舞することが重要です。というよりも、おざなりに相手をしてもそんなことは彼女にとってはお見通しらしく、すぐに白けてしまいます。そんなことのないように、私が自分の気持ちを高めるために利用する手法が、「ドラマに出てくる女優よりも妻の方が可愛らしい」と思い込むことです。たとえば2時間ドラマに出てくる片平なぎさよりも「うちの妻のほうが可愛い目をしている」とか、かたせ梨乃よりも「唇の形はウチの妻のほうが可愛らしいな」などと意識的に考えるようにしました。
自分でもどうかと思うのですが、ほんの少しだけ、効果があるように思います。片平なぎさよりも可愛い女性とスケべをしていると思えば、自然と気持ちも乗ってくるものです。私なりに重要なのは、ここで「片平なぎさとスケベなことをしている」と妄想するわけではない、という点。先ほども言ったように、妻は私の考えなんていつでもお見通しです。他の女性のことを考えながらセックスをしてバレないわけがありません。ちゃんと目の前の大事な女性に向き合うために、片平なぎさやかたせ梨乃を利用することが重要なのです。
昼間から誘うことでマンネリ感の回避に
こうして月に1回ほどのセックスを楽しんでいるわけですが、それでもさすがにマンネリ感があることも。いったいなぜかと考えてみたところ、「毎回夜、寝る前にするのがよくない」と思うようになりました。子どもが同居しているときは夜中にこっそりとしていたので、その名残もあり、現在でも「セックスは夜にするもの」と意識が凝り固まっていたのです。そこである日、真昼間に二人でテレビを見ているとき、すこしふざけたような雰囲気で妻に襲い掛かることに。
「なあ、もうたまらんくなってきちゃったんだ」
「んふふ、そうなんですか?」
これが効果てきめんで、妻はいきなり本気モードになりました。「たまには舐めてあげましょうね」とフェラチオをしてくれ、日差しのふりそそぐ部屋に淫靡な音が鳴り響きます。本当に可愛い婆さんです。以降、ときどき昼間から誘うことでマンネリ感の回避に成功しています。そういえば私たちは、必ずしも挿入は行わないのですが、枕元には必ずコンドームを置くようにしています。もちろん妊娠のリスクなどないことは二人ともわかっていますが、昔から私たちのセックスは「避妊具」があってこそでした。なので、「これから挿入するんだ」という期待感をあおるためにコンドームを必ずつけるようにしています。うまくつかないときもありますが、そのときはつける儀式だけして、生で挿入することも。射精まで至ることはほとんどありませんが、ちょっとしたセックスのコツとして、同年代の方々にはオススメしたいですね。
夫婦の営みを知人に伝えると
私が最近、妻とセックスをしていて楽しいなと感じるのは、「言葉責め」による彼女の反応を見たときです。たとえば妻の乳首を舐めながら、まじまじと見つめて「こんなに固くしてるなんて恥ずかしいなあ」と言ってやる。すると妻は「そんなこと言わないでえ」と顔を紅くする。その姿が可愛いったりゃありゃしません。いっちょまえに、小娘のように恥ずかしがるのです。これで何度、息子の硬度が高まったことか。このごろでは、言葉責めのレパートリーを増やすことに挑戦しています。
「あそこがぷっくりしてきたぞ、欲しくなってるのか?」
「舐めたことがないところまでべろべろしちゃおうかな」
「この歳で気持ちよくなって恥ずかしくないのか」
このように色んな種類の言葉を投げかけることで、妻の顔がどんどん紅くなり、濡れにくいはずの股間に水分が復活してきます。まあ何でもやりすぎるとよくないようで、「この歳で~」に関しては不評で「そんなのお互いさまじゃないか」と怒られたのですが。それでも言葉責めはセックス時のいい潤滑剤となっています。潤滑剤といえば、他人を利用するのも非常に楽しいです。利用なんていうと言葉が悪いですが、私どもと同じ年代の人間にはぜひとも試してみていただきたい。
たとえば、家に近所の爺さんや婆さんが遊びにきたとき。
茶菓子を飲み食いしながらくだらない話をするのですが、そこでバシッと「パンチ」を食らわせます。
「それにしてもさぁ、うちの婆さんはまだまだ元気でよ。元気といえば昨日もさぁ」
「なんじゃなんじゃ?」
「ちょっとあなた、何を言ってるのよ。やめてくださいよ」
「いいじゃないか。私たちがまだまだ仲良しってことでよ」「やめてください!」
こんな形で、夫婦の営みのことを他者に伝えようとするわけです。もちろん妻は本気で嫌がり、知人が帰宅したあとに「なんであんなこと言うんですか」とペシペシ叩いてきたりします。これが本当に可愛らしく、もっとイジメてあげたくなるのですね。その晩はもちろん、普段よりも妻の感じ様が激しくなります。外の女と遊ぶのもいいですが、我が家のバアさんと楽しむのもこれはこれで悪くないものですよ。
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