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老人ホームはセクハラ天国 老人ホームはセクハラ天国老人ホームはセクハラ天国老人ホームはセクハラ天国
老人ホームにネガティブなイメージを抱く人は少なくありません。
終ついの棲すみか家という、人生の終着点を意識させる存在だからでしょう。しかし、実際のところ老人ホームは必ずしも静かに余生を過ごすだけの寂しい場所とは限らないようで……。
ここに、とある男性から届いた投稿があります。現在、老人ホームで充実したエロライフを送っているという彼の、楽しげな生活ぶりをご覧いただきましょう。
私が地元の有料老人ホームに入居したのは、昨年8月のことです。2年前に妻が他界したことで、ひとり暮らしを余儀なくされた私を息子が心配したのです。なにせ当時は、足腰が急に弱くなり自力で入浴することもおぼつかない状態でしたから。そんなわけで始まったホーム生活。当初は慣れないことばかりで大変でしたが、一方で、入所後すぐ私は思い知るのです。老人ホームという場所は、私のようなエロジジイにとって、とんでもなく楽しいところなんだと。その楽しみに気づかせてくれたのは、一部の先輩入居者、つまり他のジーサンたちの存在でした。たとえば彼らは、食堂でメシを食う際、介助をしてくれている若い女性スタッフにこんなことを言ってのけるのです。
「なんか急にチンチンが立ってきちゃったよ。ちょっと触って」あるいは入浴に向かう途中の廊下でも、「キミ、デカい乳してるな。ちょっと乳首がどうなってるか見せてみてよ」
そう、セクハラ発言が当然のように横行しているのです。いや、ことばだけではありません。なかには通りすがりのスタッフの尻をペロンと触ったり、胸をむんずとワシ掴みにする豪の者までいるのです。まったく驚くばかりの光景でしたが、それ以上に私が目を見張ったのは、スタッフたちがセクハラ行為に対して、さほどめくじらを立てない点でした。ヒワイなことばを投げつけられても、「はいはい」と受け流すだけ。ボディタッチにも、
「おじいちゃん、そんなに元気なら介助はいらないよね。今度やったらひとりでお風呂に入ってもらいますから」
と軽く注意する程度なのです。いま世間で厳しく批判されているセクハラが、なぜ老人ホームではこうも寛容なのか。これはのちに先輩ジーサンから聞いて知ったのですが、民間企業である老人ホームにとって我々は大切な客であり、スタッフは運営側からちょっとやそっとのセクハラは我慢すべしと指導されているらしいのです。むろん、これは私のいる老人ホームに限った話ではなく、全国にある老人ホーム共通の状況なのでしょう。とにかく、そんな事実を知って、行儀よくしくしている手はありません。ならば私もと、遠慮なくセクハラに明け暮れるようになったのは、ある意味、当然の流れと言えるでしょう。
セクハラのためにボケ始めたフリを
真っ先に私がやったのは、尻や胸へのお触りでした。
老人ホームの女性スタッフは総じて年齢が若めです。下は20代、上を見てもせいぜい40半ばといったレベルですから、70近い私にとってはピチピチの女同然。若々しい女肉の感触はちょっとタマらないものがあります。たったこれだけのことで5才も10才も若返った気分になれるといいますか。もっとも、悪行というのは続けていくうちにエスカレートしていくのが常でありますから、じきに乳や尻をタッチするぐらいでは満足できなくなります。そこで一時期、好んでやっていたのが、首スジへのキスというやつでして。風呂介助の際、湯船から私の体を引き上げてくれるスタッフにやおら抱きつき、首スジにチュウチュウと吸い付くのです。若く瑞々しい肌に舌を這わせる感触が何とも心地いいのです。もちろん相手はことのほか嫌がりますが、その嫌悪感むき出しの表情にさえ興奮してしまうのは、きっと私に加虐趣味のようなものがあるからでしょう。排泄介助のときに、チンポコをシゴき、勃起した様子を見せつけるなんて遊びに没頭していたこともありました。のみならず、スタッフの手を取り、「ちょっと触って」とお願いすることも。
いうまでもなく「長谷川さん、いい加減にしてください」と冷たくあしらわれるのは毎度のことなのですが、別にそれでもいいんです。不快な顔をしながらも、チンポコをジッと見つめてくれさえすればもうそれで御の字。文句ナシです。
ちなみに、このような露出癖は老人ホーム入所後に出現したものです。自分の陰部を女性に見せつけることが、まさかこれほど楽しいものとは知らなかったので、その意味でもホームに入居して良かったと思っている次第です。ただし、いくらセクハラに寛容とはいえ、これ以上行き過ぎると、さすがにホーム側も黙ってはいないでしょう。現に、過去、本気でスタッフを襲おうとして退寮処分になったジーサンもいるのです。そこで最近は、少しボケが始まったフリをして、セクハラを行うようになりました。老人ホームというところは、頭がハッキリした者よりも、痴呆の入ったジーサンにより寛容だからです。つい先日も、風呂介助のスタッフにこんなことを言って困らせてやったばかりです。
「あのさ、オネーチャン、チンポコも洗ってくれない? 恥垢がたまってるから、ちゃんと皮をめくってからキレイにしてね」
極端にヒワイなセリフを吐き、実際にチンポコの皮を引っ張ってみせるのはボケ老人らしさを出すための演出ですが、そうすることでより一層、自分が興奮できるというメリットもあるわけです。次はどんな手でセクハラしてやろうか。そんなことをあれこれ考えていると、本当に毎日が楽しくて仕方ありません。
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