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実家に住む父が病気になってしまい、2カ月に一度ほど帰省しなければいけなくなってしまった。 というわけで今月は、私みのやの地元、関西某市で見かけた美人店員さんたちに、片っ端からお手紙を配ってまいりました。地元の街から高校生のときによく使った阪急電車に乗って、某駅に到着した。懐かしいな〜。
待ち合わせた西口マックの前で待っていると、約束の時間を少し過ぎたところで一人の女性が現れた。小柄だけど肉感的な美人さんだ。笑顔がテニスの伊達公子に似ていてモロタイプなんですけど!
 たしか彼女は…、2番の店員さんだ。
いや〜こんな子と飲めるなんて最高だなぁ。
「こんにちは〜。待ちました? 今日も暑いですね〜」
この日は記録的猛暑の真っ最中。俺も流れる汗が止まらない。
「いえいえ、僕も今来たばかりですよ! 暑いですね〜。早く冷たいビールでも飲みに行きましょう」「いいですね、そうしましょう」
よしよし、どうやら酒も飲めるみたいだぞ。これは期待が高まります。ぜひこの美人さんを口説いてホテルでハッスルしたいもんです。個室のある創作居酒屋を予約しておいたので、さっそくそこに向かう。席に着くなり生ビールを2つ注文だ。
「じゃあ、ひとまず乾杯しましょうか!」
なんとも楽しみな飲み会が始まった。志保さんが最初の一口でぐぐ〜っとジョッキの半分ぐらいを一気に飲み干した。
「暑い日の冷えた生ビールは最高ですね〜!」
おお、結構いける口じゃないですか! いいぞいいぞ〜。
「志保さん結構お酒好きでしょう!?」
「わかります〜? なんでわかったんですか?」
「その飲みっぷりを見れば誰でもわかるでしょ! すごい美味しそうに飲むから!」
「ホンマですか? なんか無茶苦茶恥ずかしいですね〜」
うん、久しぶりに生で聞く関西弁がなんとも可愛い。俺も関西弁で合わせようかな。
「志保さんはお酒は何が好きなん?」
「ビールが一番好きですね!ワインとか日本酒も飲めますけど、ビールがほとんどかも!」
「ビールだけだとお腹いっぱいにならへん?」
「なるけど好きなんですよね〜フフフ」
これは本格的なビール党だ。俺の統計では、ビール好きの女は尻軽が多い。これは期待が高まりますよ。グイグイ飲んで、ツマミも一瞬でなくなった。店員さん、ビール追加で!
「みのやさん、いつまでこっちにおられるんですか?」「来週の火曜に東京に帰ります」
「そうなんですか、結構忙しいですね。近ければたまに飲みに行けるのに、残念ですね…」
おぉ、まだ飲み始めたばかりなのに、なんとも嬉しい一言だ。結構気さくな人なんだな。
「志保さんは、いま彼氏は?」「今はいませんよー。1年くらいいないですかねー」
ふ〜ん、そうなんだ。1年はけっこう長いな。
「前の彼氏はどんな人だったの?」
「普通の会社員の人でしたよ、5才くらい年上で、半年くらい同棲してました!」
 なんだ、同棲してたのね。
「へ〜、でもなんで半年でダメになったの?」
「最初はすごい好きで付き合ってたんですが、一緒に住んでみると今まで見えんかったことが見えてくるじゃないですかぁ〜」
「う〜ん、わかるわかる!で、どんなところが嫌やったん?」
「まぁいろいろ嫌になりましたね〜フフフ、甘えん坊すぎて気持ち悪かったり、束縛もひどくて…」
あ〜束縛系か。面倒くさい彼氏だったんだね。酒のアテとしてちょっと面白そうなので、もう少し突っ込んでみよう。
「甘えん坊って、どんな種類の?」
「家でベタベタくっついてきたり、赤ちゃん言葉使ったり…。最初は冗談やと思ってたんですけど、そうじゃないって気づいたときにウワー! ってなって」
俺もおっきいおっぱいをしゃぶるときは赤ちゃん言葉になるけど…それに近いのかな?
「家の外やったり、共通の友達とかと遊ぶときは男らしかったんですけどね。家とかで2人になると子供に帰るみたいで…」
 なるほど。でもそういう男って結構多いんじゃないのかな。
「最初は可愛いとも思ったんやけど、だんだんついていけなくなって…もう無理〜〜って!」
てことは、セックス中もマザコンプレーだったのかな? 聞きたいけど、まだ下ネタには早いかな〜? でも関西のノリで試してみましょう。
「その赤ちゃん言葉って、エッチのときもそうなん?」
「それがまた逆で、そのときはオラオラ系なんですよぉ〜フフフ。完璧ヘンでしょ? もう人格があっちゃこっちゃで」
あっちゃこっちゃって言葉、久々に聞いたな。でも本当に気さくになんでも答えてくれるね。さすが関西女子だ。志保さん(オラオラ系のセックスにも対応可)と、心のメモ帳に記しておく。
ビールを2杯ずつ飲み終え、俺はレモンサワー、志保さんは引き続きビールだ。
「それは大変やったね。じゃ、もう当分男と同棲はしたくないでしょ?」「う〜ん、そうですね…でももう歳も歳なんで、落ち着きたいですけどね」
「志保さん聞いてなかったけどいくつ?」
「34才ですぅ〜、もうだいぶギリギリでしょ!?」
「全然大丈夫でしょ! 美人だし全然ギリギリじゃないよ。まぁ飲んで飲んで!」
さぁ、これからどうしよう? 一応ある程度は打ち解けてきたけど、さすがにまだホテルに誘うほどではない。もう一軒行って、少し様子をみるか。
「これ飲んだらもう一軒行く?」
「それやったら、美味しいクラフトビールの店なんてどうですかぁ?」
おぉ、まだビール飲むのね。いいでしょう、お供しますよ!
「いいねぇクラフトビール! いこいこ」
というわけで、5分ほど歩いて洒落たお店に移動する。再びビールとツマミを頼んでカンパイだ。
「カンパ〜イ! あ、たしかにコクがあってうまいね!」
「ヤッター! 嬉し〜い」
志保さんもすでに4杯目だけに結構陽気なキャラになってきたぞ。
「みのやさんは、彼女作らへんの?」
「志保さんみたいな子だったらすぐに付き合いたいけどね!」
「え〜ホンマですかぁ〜?なんか、みのやさん口うまいですよね。でも私、遠距離とか無理かも…」
あれ? 軽めに言ったつもりが、逆に軽めに振られたのか?
まぁいいさ。付き合えなくてもいいから、どうにかこの子と一発できないかなぁ。だいぶ酔ってそうだし、そろそろホテルに誘ってもОK出そうな気もするけど…。せめてキスぐらいして、どんな反応するか見てみたい。ダラダラ喋りながら、もう一杯ずつクラフトビールを平らげ、店を出た。店の外でいきなりキスしようと思ってたけど、人が多すぎてちょっと無理そうだ。
「みのやさんどうします? もう一軒行くか、それともカラオケでも行きますぅ?」
そうか、カラオケという選択肢があったか。ナイスかも!
「うんカラオケいいねー行こうか!」
志保さんは安室ちゃんとTRFを熱唱し、俺は奥田民生と福山を。その間に、ひっそりと部屋の照明を暗めにしていく。そして彼女が歌いだしたタイミングで腰に右手をまわしてみた。一瞬驚いてこっちを見たが、避けようとはしない。これはいけるかな? 綺麗なうなじをペロっと軽く舐めてみた。
「あうぅ〜〜、みのやさん、くすぐったいよ!」
思ったより敏感な反応! エロい! いいねぇ〜感じやすいって素敵だよょ〜〜。左手で彼女の頬をこちらに向け、すかさずキスをした。最初は少し抵抗して身体に力が入っていたが、こっちが舌を押し入れると、力が緩み、受け入れてくれた。ピチャピチャとヤラシイ音が静かな部屋の中に響く。おおぉー、いい感じではないか。これならホテルいけるんじゃね?
…と余裕をぶっこいて、一曲終わっては耳舐め、一曲終わってはベロチューを繰り返していたのだが、考えが甘かった。
「もう、ダメですよー。付き合ってもないし、今日会ったばっかりやないですか! ただヤリたいだけやったら他の子に行ってください!」
いきなり何のスイッチが入ってしまったのか、バシッと言われてしまった。まぁ、そこまできつい口調じゃないからよかったけど、ちょっと雰囲気的に黄色信号だ。
「ごめん、ごめん。ちょっと調子に乗りすぎた!」
と言い訳すると、納得したようにニッコリ笑い、ビールをグビッと飲む。そしてすぐに志保さんは、ご機嫌でドリカムを熱唱しはじめた。この子、ビールさえ上納すればなんでも許してくれそうだな。
ギリギリ首の皮一枚で繋がったが、今夜はこれ以上攻めるのは得策ではなさそうだ。次につなげるためにも、なるべくいい雰囲気にしておきたい。
「そろそろ出ようか?」「そうですね。もうこんな時間だし」
夜の11時だ。いつもならホテルに誘いたいところだが、今日は「送るよ」と紳士ぶって、まっすぐ駅に向かう。
「みのやさん、次回はいつ戻ってくるんですか? また飲みに行きましょうよ!」
おぉ、ありがたいお誘いだ。久しぶりに地元で女の子と飲み、昔に戻ったようでかなり楽しかった。それだけでも収穫だったと思う。
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