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風俗業界に足を踏み入れ血の滲むような下積み生活を重ね、預金が一千万を超えた。オレも今年で40才。そろそろ独立してもええやろ。といっても、普通のヘルスはアカン。小屋店舗の内装に風俗誌の広告代。繁盛させよう思たら、金がかかってしやあない。あくまでハイリスクハイリターンを行かな。何かグッドなアイデアは…。
スカ〇ロはどやろ?悩めるオレの頭に、突拍子もない考えが浮かんできた。お気に入りの姫の排せい物が欲しい。生でしてくれたら2万は出す。これまでいたへルスの客にたびたびお願いされ、往生したものだ。聞くところによれば、パンツ売りのブルセラ系に比べ、スカ市場は未成熟なため、マニアたちも収集には苦労しているという。
モノは試しと、昔の風俗仲間やネットで市場調査を行ってみると、確かにスカ雑誌『お尻クラブ』に関東の業者が広告を載せているだけで関西では皆無だった。なるほど、これはイケるんちゃう?ウ〇コするだけなら、賃貸マンションを借り、風呂場やリビングにシー卜を敷けば十分。問題は、働くギャルの確保だが、こればかりは求人誌で反応を伺ってみるしかない。初期予算は万で足りるだろう。
さっそく風俗求人誌に募集広告を打った。
排せいサービス嬢募集!実働10分で一万円稼げます
客からいただく料金は、生ウ〇コー本につき2万5千円。つまり、4割が女の子の取り分だ。プレイルームは目の前に大きな国道があり、防音対策はバッチリ。中央のダイニングには大きな冷蔵庫をつ用意した。他でもない。凍らせた大便を一万円、小便を千円で売るためだ。これなら万が一、女の子がナマ排せいできなくても、クレームは避けられるだろう。広告掲載の翌日、清楚系が面接にやってきた。
「お姉ちゃん。電話でも言うたけど、ウチは、お客さんの前でウ〇コしてもらうねん。ほんまに大丈夫ですか?」「さ、触られたりはしないですよね…」
うつむき加減で声の消え入りそうな三ムラ。なんかエいで。
「うちは性的サービスは切ありません。とにかくウ〇コをするだけや。どうです。できますか?」「…いや、その…はい」「ほな、コチラへ来てもらえます?」
すでに彼女には面接がてら強いドリンクを一杯飲ませてある。いっぱい出してや〜。リビングのビニールシー卜を指差すと躊躇しがちにパンストとパンツをスルスルスル…。顔を紅潮させちやって、ほんまに、かわいいなあ
【ポトリ】青い床の上にこげ茶色の物体が産み落とされた。香しい臭いが部屋に充満する。
「あダメです。ダメ、ダメ、シッコも出ちゃう!」ムラが両手で顔を覆いながらシッコをプヤ〜〜。夕タマランぞ。もしかして、これがスカト〇の醍醐味か
その後3日間で20人と面接し、12人の排せい娘を雇用した。そしていよいよオープン。
初日はミムラ他3名が出勤予定である。もし客が一人もつかなければ、オレが日当を補償しなければならない…。心配は杞憂だった。雑誌広告の力か。マニアネットワークのおかげか。信じられないことに、生ウ〇コ予約が一杯になったのだ。
タッパー持参のオヤジが聖水を
「おぅ。写真を見せてくれ」開店初日。予約客が現れた。ポシャツにヴィトンのセカンドバッグ。いかにも商店街のオヤジ風だ。
「それでは、前金で2万5千円お願いします。女の子はドチラに致しますか?」
1枚のポラ写真から迷いもせずに上戸彩似を選ぶオヤジ。控え室に仕掛けた隠しカメラで様子を眺めていると、しきりにチンコのポジションを直している。にしても、気色悪いなぁ。お持ち帰り用タッパーは持参だし、クビには高価な一眼レフデジカメ。これじゃあ女の子が引きまくりだろう。が、現れた彩は、満面の笑みでオシボリを渡し、プレイルームへ。肛門にレンズを合わせる親父の前で、顔を紅潮させながら、けなげに踏ん張つている。
「う〜ん、う〜ん」
演技か、天然か。5分ほど粘ると、ブリ、ブリブリブリと小粒のウ〇コがタッパーに落ちてきた。レンズから目を離したオヤジは、驚きでロが半開き。その後、お風呂で彼女の聖水を1万円で浴び、合計3万5千円の金を置いて、店を後にした。彩ちやん、ええ仕事したでえ。その日は飛び込みの連中も数人ほど現れ、冷凍庫のブツも飛ぶように売れた。彼らによれば、フリーズ品でも一万はかなり破格らしい。驚きだったのは、スカト〇マニアたちの貪欲さだ。何度も足を運ぶうちに、臭いや色、味で、どのギャルか当てる利きくそをやってのける輩までいる。恐るべし!
『おたく、ウ〇コ売ってはるらしいやないの』
店はトントン拍子に顧客を増やし、男の従業員を雇い入れた。オレはバラ色の風俗オーナー生活を送っていた。こうなったらもう一軒増やすか。がその3力月後、突如、店は破綻する。制服姿の醫官人が玄関ロに現れ、オレの腕を吊り上げたのだ。
「コッチ来い!」廊下に引きずられ、指指す道路を見てビックリ。目の前の国道が大渋滞ではないか。なんや、これ?
「アンタんとこの客の路駐のせいやないか。近隣住民からえらい苦情が出とんねん」「へ?」「おたく、ウ〇コ売ってはるらしいやないの。署で事情聞かせてもらおうか。ゴマかしはきかんで」
こうしてオレは道交法違反の罪でパクられ、風営法違反で再逮捕された。弁護士を立て、別件逮捕で争そおうと考えたものの、扱つてるブツがブツだけに、恥をかくのはオレ。実刑年半、執行猶予年の判決を素直に呑むしかなかった。ちなみに証拠物件として押収された冷凍庫のウ〇コは、その後ドコで処分されたのか。警察に尋ねる勇気はない。
続いて強迫性障害で潔癖症なのにスカ〇ロAV男優に

治すべきか、治さざるベきか。精神を病んだ患者を前に、つい悩んでしまうことがある。
むろん、医療倫理からすれば、治療の放棄などあり得ない。が、その病気が、当人の生き甲斐と深く結びついていた場合はどうだろう。ノイローゼが高じて独自の画風を編み出したゴッホや、自らの幻覚を小説で著した芥川龍之介など、神経の病気が偉大な成果を生んだ例は珍しくない。
病気であるが故、予想もつかぬ能力を発揮する者たち。そんな患者を、私は数多く手がけてきた。
数年前の春、山下(仮名34才) という男性を診た。フェチ系のAVメーカーのインディーズ男優だった。
2年前にコンビニの契約社員をクビになった後、エロの世界に居場所を見つけたまではよかったが、同じ頃から激しいノイローゼを併発したという。
「潔癖症だと思うんです。ドアを触るにも、ハンカチなしじやどうにもならないですし。公衆便所なんぞはハンカチがあっても触れません。自宅に帰ったら、全身を108回、ミューズで洗い流します。わかります? 煩悩の数ですよ」
終始おびえたような語り口と、目深に被った巨大なベレー帽。典型的な強迫性障害だ。
「これも見てください。撮影の後はいっつもこうなんです。もうメチャクチャで」
彼がおずおずと帽子を脱ぎ去った下から、落ち武者のごとく禿げ上がった頭皮が現れた。何でも、数力月前から自分で引き抜くようになったという。
「撮影が終わると、うわ一ってなりまして。ブチプチやってしまうんです。それも、てっペ んがキレィに禿げないと、どうにもスッキリしなくて」
どうやら、AV業界の激務が、極度のストレスを与えているらしい。職場を変えた方がよいのではないか。
「いや、私、普通の仕事だと遅刻ばっかりで…。鏡の前に立つと、髮が揃ってないかが気になって、直すのに1 時間ぐらいかかるものですから」
なるほど。では、せめて男優業から足を洗い、しばらくアシスタントに専念すべきだろう。
「それもちょっと…。私の数少ない趣味ですので」
「と、言いますと?」
「・・・で」
「はい?」
「私、スカ〇ロ専門の男優なんです。」

思わず言葉を失った。スカ〇ロと潔癖症など、磁石の両極ではないか。
「ええ。だからプレイの後は、いつも全身が瞳れ上がるまで体を洗うんです。それでも、やらずにはいられなくて」
新作を送ります。治療の参考にしてください
後日、山下が送ってきた主演ビデオは、凄惨の一言だった。バケツに溜めた人糞をためらいなく浴び、女優の吐物を嬉しそうに舐め回す彼。その表情は、異様な幸福感に満ち溢れている。
もっとも、脅迫性障害の治療自体は難しくない。基本的に脳の回路がエラーを起こした状態に近いため、定期的に抗鬱剤を投与すれば半年ほどで8 割は治ってしまう。このときも、約3力月で全身を洗う回数が減り始め、ほどなく症状は快方に向かった。
が、本当の問題はここから。投薬から半年後、山下がやつれ果てた顔でクリニックに現れたのだ。
何でも、潔癖症が改善するに従って、スカ〇ロへの興味までが消えてしまったらしい。
「やる気がしなくて… 。現場で人糞を見ても、カーツとしてこないんです」
そこで、半ばヤケクソでほおばってみたところ、女優が傷ついたような表情で諭してきた。
そんなに辛いなら、食べないほうがいいです…結局、その場は、別の男優に代役を頼むしかなかったと言う。
「もう自分が情けなくて…。先生を責めるわけじゃないですけど、治療のせいだと思うんです。これなら潔癖症なんて治さなくても良かったんです」
タブー破りこそがスカ〇ロの原動力。人糞への嫌悪感が薄れれば、快楽も消えていくのが当然だと、彼は力説する。
とはいえ、いまさら脳の状態を元に戻すのは不可能に近い。ガックリと肩を落とす彼に、私はかける言葉もなかった。
「久しぶりです。あのときはご心配をかけてすみませんでした。もぅ大丈夫ですから」
再び山下から連絡があったのは、そろそろ治療の記憶も薄れかけた年のこと。
聞けば、あの後、しばらくサンドイツチマンやティッシュ配りなどの職業を転々とした彼は、ある日、気が付くと六本木ヒルズに立っていたという。
理由は分からない。が、森ビルの壮大なガラス建築や、楽しげに行き交うカップルたちを眺めるうち、フツフツと内なる声が沸き上がってきた。
「こいつら、こんなキレイな場所で遊んでるくせに、みんな腹にウ〇コを溜め込んでるんだな」って。そう思ったら、一気にいろんなものが汚く見えてきましてね。
お陰で潔癖症にも戻ってしまったんですけど、前よりはヒドくないですし。満足してます。
もはや精神科医にすら理解の及ばぬフェチの心理。が、彼の声はあくまで爽やかだった。
その後、業界トップのスカ〇ロ俳優として復活。昨年度には、某エロ雑誌のランキング企画で、助演男優賞の栄誉に輝いたと聞く。

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