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166_202009220553049c8.jpg167_202009220553056fc.jpg168_20200922055307df2.jpg169_20200922055308eb4.jpg170_20200922055310e47.jpg171_20200922055311de0.jpg172_20200922055313a35.jpg173_202009220553141f3.jpg20代前半は、ナンパに明け暮れました。当時では珍しいネットナンパを駆使し、経験人数は100を超えました。経験人数を増やすことだけに集中しました。
駆け出しのライターにいきなりの連載!普通ではあり得ないことでした。そこからボクは、その当時には特技になっていたハメ撮りを仕事として始めたのです。
エロライター・町田足土の誕生の瞬間です。ちなみにそれまでは別の名前で原稿を書いていたのですが、その連載を機に改名したのでした。
「プロのハメ撮り師」 「ネットナンパの鉄人」と呼ばれるようになったのです。当時のボクが行なっていたネットナンパテクとハメ撮りテクニックを紹介しましょう。
当時はケータイによるネットナンパの黎明期。「スタービーチ」などの出会い系サイトや、ツーショットチャットが流行っていました。もちろんボクもやっていたんですが、会えることは会えるけど魔怪獣レベルのブサイクや、死んだ祖母そっくりの太っちょばかり。「やっぱりネットは使えない。これなら路上ナンパの方がいいや」なんて思っていました。
その頃ボクは、普通にテキスト系のサイトをやっていました。今でいうブログみたいなものですね。そんなある日、久美子ちゃんという22歳の女の子からメールが来たんです。
「町田さん、いつも日記とかコラムとか読んでます! ファンです!」って。
当時の日記は、わかりやすいオモシロ系。下ネタと人の悪口ばっかり書いている内容でした。そんな内容のサイトを読んで「ファンです!」って言ってくる女なんて、頭がおかしいんだろうなぁ、と気にもとめていませんでした。でもまぁ、万が一可愛かったらめっけもんと思い、「飯でもどう?」と誘ってみたんです。その時に気づいたんですけども、ボクのサイトを見ている女子からすると、「私以外にもたくさんファンがいるんだろうな」という思考なんですね。彼女の中では、ボクのことを有名人的ななにかだと勘違いして「そんな人が私にメールをくれるなんて!」と喜んでいたんです。
ファンからしたら、そんな憧れのボクから食事に誘われたら、そりゃあ断るわけがない。今の時代でいえば、有名ブロガーとか、有名ユーチューバーに「ファンです!」って書き込んだら食事に誘われた、みたいなもんですよ。
で、当日来た久美子ちゃん。コレが、けっこう可愛かったんです!そんな子と激安居酒屋である「つぼ八」で飲みました。当時、ボクは日記で「ボクはつぼ八をこよなく愛しており……」「今日もまたつぼ八。どこで食べても、ホッケは同じ大きさだからお得」というふうに、ことあるごとにつぼ八について書いていました。
相手はボクの日記を熟読しているので、日記のキャラと実際のボクのリンクする部分があればあるほど感動してくれるんです。それに「好きなタイプの子には、飲んで1時間で『セックスしよ?』と言うので失敗も多く……」とコラムに書いておいたので、むしろ誘われないと
「あ、あまり気に入られてないのかな……」と、相手の方が心配してしまうという不思議な状況になるのです。当然、久美子ちゃんは、そのまま家に連れ込んでセックスしました。
そんな久美子ちゃんを皮切りにファンの女子たちからメールが届きだしました。しかもみんなレベルが高い!!それというのも、日記に「ボクはブスとしゃべってると、2分に1回、唾を床に吐き出さないと息ができなくなる病気で」とか、「ブスは全部秩父に送りつけて、セメントで塗り固めよう」というようなブスに容赦ない内容にしていたんです。そのため、ビジュアルにある程度自信がないとメールを送ってこないのです。サイトを作り込めば作り込むほど、レベルの高い女と簡単にヤレる。そんな笑いの止まらない20代でした。結局、更新がめんどくさくなって個人サイトはやめてしまいました。しかし今の世の中ユーチューバーやらブロガーになれば、当時のような最強のナンパ生簀が作れると思います。みなさんも試してみたらいかがでしょうか? ユーチューバーにでもなったらいいと思います!
では続いて、ハメ撮りについてです。当時のボクが使っていたテクニックを紹介しましょう。
今から約20年ほど前ですから、当然スマホはありません。もっぱら使い切りカメラを使用していました。「写ルンです」とかですね。1枚撮っては、ダイヤルをカリカリいわせながらフィルムを巻くアレです。当時は「カリカリ」と呼んでいました。カリカリを片手にナンパしまくる。で、その子と食事に行ったときに、まずはカリカリで料理を撮るんです。SNS全盛の今は、料理を撮ることはものすごくポピュラーですが、当時は料理を撮る人間なんていませんでした。なので、当然女の子は「なんで料理撮ってるの?」と聞いてきます。そこで、「俺、毎日、写真日記を撮ってるんだよね。『誰と会って、こんな店に行った』とか、『こんな場所に行った』とか。日記を書くよりも簡単だし、思い出せるからね」と答えるんです。
そしていよいよホテルに入ったら、ツーショットでパシャ!デビュー当時のPUFFYのように、お互いのほっぺたを付けてのパシャ! そして「ほっぺにチューして?」と頼んで、チューさせながらパシャ! さらに逆にこっちがチューしながらパシャ!最終的にはディープキスしながらパシャ! さて、ここまでくればノリで撮り続けることが可能です。基本「めっちゃかわいい!」「撮りながらって興奮する!」「うわ! ヤバい!」という、この三つのワードを連呼し続ければ断られません。
で、おっぱいとかまで撮れたら、「うわー、エロいの撮っちゃったから、お店で現像できなくなっちゃったよ〜。でも興奮するから、このまま撮らせて〜。現像しないけど(本当はする)」と言っておけば、「だよね〜。現像は無理だよね〜」と相手も納得。完璧にハメ撮りできたんです。
この方法で当時のハメ撮りの成功率は約6割。「プロハメ撮り師」の名をほしいままにしていました。カリカリ片手にハメ撮りの山、築いたなー(遠い目)。時代は変わり、今はスマホでのハメ撮りが一般的です。しかし、ハメ撮りの基本は変わっていません。毎回ボクは、ほぼ今説明した方法のアレンジでハメ撮りに成功しています。なのでみなさん、まずは料理を持たせて女の子を撮りましょう。すべてはそこからはじまりますよ!
そろそろ講演会の終わり時間も迫ってまいりました。町田足土を表す言葉として、「ネットナンパの鉄人」「プロハメ撮り師」とくれば……最後はそう、「エンコーのカリスマ」です。 ウン、一瞬でも気をぬくと、「こんなことを嬉々として書いてるボクって……」と死にたくなるので、心の良心と両親を噛み殺します。えい!
さて、みなさんの中には、「エンコーって引くわー」「フーゾクなら抵抗ないけど、エンコーしているなんて知り合いにバレたら恥ずかしい」と思っている人もいることでしょう。まぁ、気持ちはわかります。「なんか、フーゾクで女を買うのは、風俗店というしっかりと法律をクリアした機関を通してヤっているのだから、なにも恥じることはない!」
「でもエンコーは、『素人の女の子を喰いたいがために売春という法を犯してまでセックスをするさもしい行為』なのだ! そんなことをするオッサンにはなりたくないんや!」
そんなふうに思うのもわかるんです。でも、よく考えてください。女の体を金で買うという行為。それは、どんな機関が介在してようとも同じです。罪の量は同じなのです。会社に所属しているか、個人経営なのか、それだけの違いです。店の人に払うのか? 女の子に直接払うのか? それだけなのです。あなたの罪や人間の汚さは同量なのです!それに、フーゾク店で女の子とセックスするには、最低でも3万円を越えてしまいます。でも今のエンコー業界の相場はホテル代別で2万円。なんとお金も安く済むのです。
「ハ? エンコーもフーゾクもないわー。ナンパした子をヤレれば金もかからないから!」
と息巻く層もいることでしょう。でも、そのナンパした子とセックスするためには、食事に行ったり、酒を飲ましたり、カラオケを挟んだりと、いろいろ金がかかります。正直、2万円を越えることもあります。それどころか、2万円使ってもヤレない場合もあるんです。でもエンコーならば絶対にセックスできますし、雰囲気作りなんかもしなくてOK。ラブホに入って10秒で立ちバックしても怒られません! セックスが最終目的ならば、エンコーよりも優れた行為はないのです。20代にナンパをしまくってきたボクだからこそそう思うのです。また、エンコーから生まれる、かけがえのない出会いもあります。ボクは、この『裏モノJAPAN』の連載で何度もエンコーをしてきましたが、40代のオッサンであるボクが18歳の美少女と恋に落ちたり、地下アイドルとセックスできたりもしまし
た。普通に生きていたら絶対に起こりえない奇跡の出会いばかり訪れるのです。
そして、そんな最高の出会い方法であるエンコーにより、ボクは美少女たちと出会い、7割近い成功率でハメ撮りをし、それらの動画を使って、アイドルPV風の最高の映像芸術作品を作ってきました。それにより、ボクは「エンコーのカリスマ」と呼ばれるようになったのです。主に『裏モノJAPAN』の佐藤編集長に。
どうですか? 考えれば考えるほどエンコーの素晴らしさにみんな気付いていただけたのではないでしょうか? エンコー最高。ジーク・エンコー! なのです!
 ……さて、こうやって振り返ってみると、ボクの人生は、最底辺からカリスマまで走ってきました。ゴミクズ、ペイズリーと呼ばれた少年は今、日本中の美少女をハメ撮りし、女どもに復讐を果たしているのです。あの時、まったく女子に相手にされなかったこと、女子に声をかけられなかったこと。それらが、すべてのエネルギーになっているのです。ゴミクズじゃなかったら、カリスマにはなれませんでした。この講義を聞いてくださったみなさん。うだつの上がらないあなたにだって道は開かれているのです。まずは、ボクの真似をしましょう。あの日、好きだった子のリコーダーの口のところを包茎の皮に包んで興奮していたゾウリムシだったボクが、スクールカーストのトップにいたS君を真似したように。このエンコー界のトップ、カリスマを真似るのです!
きっとあなたもいつの日にか何か性的なジャンルで「カリスマ!」と呼ばれるはずですよ。そう、今を生きてください! ご清聴、ありがとうございました。
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