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「茨城に、すげえ陰毛フェチのジイさんがいるらしい」と教えてくれたのは、知り合いのライター氏だ。陰毛フェチのジイさんと言われれば、何やらおぞましい変態老人を想像してしまうが、何でもその方、生来の陰毛好きが高じて独自の鑑識眼を身につけた上、特技を警察から見込まれ事件を解決に導いてきたという。
「陰毛を見ただけで、犯人を当てちゃうらしいぜ」
伝聞を元に、大げさに話す氏だが、確かに興味深い人物ではある。果たして、陰毛鑑定のプロフェッショナルとは、どんな人物なのか。独自に編み出した技術とは、いかなるものなのか。氏が隠居生活を送る小さな農家で、その波瀾万丈の半生を聞いた。
ある日、生まれて初めてピュッと精液が出てよ。慌てて家に駆け込む俺に、兄貴が大笑いしながら言うんだ。
「そりゃ子供のタネじゃ。フデからわりゃの赤ん坊が生まれるぞ」
最初はぶったまげたけど、すぐに射精の気持ちよさの方に頭が行っちまってな。次の日から、またゴロゴロやってた。女ができたのは、旧制中学に入ってからだな。ようよう通学を許されて、同じ級のタツキって奴と仲良くなった。しばらく庭で虫追いとかやった後でよ、緒に例の丘に行ったら急にムラッときて押し倒したんだよ。でも、なーんか物足りねえんだよな。ほいで思った。俺は射精より毛の感触が好きなんじゃねえかナア、ってな。そんで、試しにソソ毛陰毛の隠語にほっぺたをスリつけてみるとドンピシャリよ。下っ腹が、ジワーッといい気分になった。ほんで、毎日のようにタツキのソソ毛をしゃぶってよ。よく「オマンコにもいれな!」って怒られたもんだ。いつだったか、家族が出払ったスキに居間でヤッてたら、ムラムラがたまらんようなってな。なんて叫ぶんだども、構わず食ってたわけよ。そのうち、ワーッと目の前が暗くなってさ。目が覚めたら首に手拭いが卷き付いてたよ。あの女、本気で絞め殺そうと思ったみてえだな。覗きでし兵役を免除それからはソソ毛一筋だよ。学校の廊下に落ちてるヤツを集めて、教科書に挟んでな。昔は、みんな腰巻きしか履いてなかったから、そこら中にパラパラ抜け落ちてたもんなんだ。貯めたソソ毛は、寝る前に鑑賞会だよ。本ずつ取りだして、「ずいぶん水っぽいなあ」なんて思いながらチンチンをいじってな。だけど、やっぱな面白くねえんだ。持ち主のわかんねえソソ毛じゃ、さすがによ。ほいで、ヒマなとき町まで出かけて、いい女の後をつけるようになった。気長に追って、ソソ毛が落ちてくんのを待つのさ。覗きもやったな。お気に入りのあんねちゃんの家に行って、風呂場を眺めながら、泥線排水用に掘られた溝に金網を張んのサ。隠れ場所がいくらでもあってさ。疑われたことは度もねえよ。ただ、家族はみんな知ってたけどな。兄貴がコッソリ俺の教科書を開きやがって、母ちゃんに「妻夫がアホになった」って告げ口したんだ。でも、相変わらず仕事が忙しかったからよ、ちゃんと働いてるうちは、何も言われなかった。大怪我もしたな。ちかばの金物屋に、スネ毛の濃い美人が住んでてよ。いつも通りに風呂場に潜り込んだら、踏んじまってよ、滑って川に落ちたんだ。笑い事じゃねえよ。アバラがポッキリいっちまって、力月も病院に入ったんだで。ホレ、ここ、まだ傷跡が残ってるっぺ?でも、俺は運がえーよ。実は、その頃ちようど赤紙が来ててさ、入院のお陰で兵役を免除されたんだよ。ソソ毛様々。ソソ毛はしゃぶれねえし、家族もロを利いてくれないんだから。仕方なく、またフデとゴロゴロやってたんだ。青年に転機が訪れる。なんと、近隣の駐在から、事件の捜査協力が舞い込んだのだ。事の起こりは、町工場で働く女性が終業後に通る桑畑で、中年男に陵辱される事件が起きた。過去数年の性犯罪者リストを調べ上げた聱察は、容疑者を絞り込んだ上で、さらに徹底的な現場検証を実行。草むらから本の陰毛を採取したはいいが、いずれも見た目は全く変わらず、犯人特定の決め手がない。そこで、親族は考えた。この際、陰毛に関しては他に並ぶ者もないほど詳しい、あの男に相談してみてはどうか。あの男ならきっと何かわかるに違いない。こうして親族は半ば強引に担当官を説き伏せ、氏のもとへ警察を送り込んだのである。あらたまげたナア。早朝に、制服姿のジイやんが玄関ロにやつきて「陰毛にお詳しいそーで」って頭を下げんだもの。思わず俺も地面に頭をコスりつけちゃった。鑑定は、ソソ毛を舌の上で転がせば発さ。根本の感触が違うし、念のために天道様に透かしてみたら色も薄かった。「これだけ毛根がベトついてるぞ」って教えてやったら、ジイやん、目の色変えて帰っていったよ。その後1週間ぐらいして、同じジイやんが、菓子折と感謝状を持って来たんだ。「指示通りに検査したけれ、犯人のものだと特定できまして…」なんつってよ。これが決め手になって懲役刑が出せたんだと。そう言われても、なんか実感が沸かなかったんだけど、母ちゃんが泣いて喜んでくれてよ。それは嬉しかったな。それから別の警官が来てよ。神妙な顔で「どうしたらいいのかわがんねー」って言うんだ。エラく込み入った話でよ。まず、その事件が起きた村には、まだ夜這いの風習が残ってたんだ。で、被害者の亭主が家を離れたスキに、村内の誰かがカミさんを犯して、財布と通帳まで持っていった、と。だけど、被害者の女が犯人の名前を言わねえんだ。住人も、夜這いには慣れてるから、捜査に協力してくんね。手がかりは、犯行現場で見つかったソソ毛が一本だけってワケだ。見難問だけど、なーに、前と同じように舌で転がすだけだ。それが、やけに細くて脂っ気がねえソソ毛でよ。すぐに犯人はわかった。もっと重要なのは毛先だな。普通、年寄りってのはソソ毛の先が尖ってるはずなんだけど、このときはツルンと丸まってた。つまり、セックスの摩擦で先端がすりきれちまったんだな。ジジィのくせに、お盛んなヤツだよ。氏のプロファイリングに基づき、警察はすぐさま捜査を再開。村の長老たちに端から尋問を行った結果、意外な人物が容疑者として浮かび上がった。亀岡剛増仮名。村のナンバとも言える実力者で、夜這いの風習を悪用し、家主が出かけたスキに、好みの奥方連中を犯して回っていたらしぃ。
そのうち、事件でもねぇーのに、警官がちよくちよくウチに来るようになってな。「この陰毛、お見立てのほうは…」とか言ってくるんだ。先生扱いされて最初は照れたけど、何度か話すうち、俺の知識が大したもんらしいってのがわかってきた。だってアイツら、人毛と獣毛の区別もできねぇんだから。日中、拡大鏡を覗き込んで、ようやく人間だとわかったら、今度は男女の仕分けでつまづきやがる。「じゃ、長いのが女で、短い方が男と見ていいっペか?」だと。バカだよなぁ。読者の皆さんは疑問に思うかもしれない。なぜ警察たるものが、市井の老人の経験をそこまで重んじたのか、と。背景には、昭和年の刑事訴訟法改正により、刑事捜査の比重が「自白主義」から証拠主義に変わったことがある。餐視庁はその専門捜査機関として科学捜査研究所を設立したが、犯罪捜査用のマニュアルなどどこにもない。まだまだ民間の協力を仰ぐしかなかつたのだ。
イチぐらいで講習してたけど、礼は度ももらわなかった。菓子折もなかったな。でも、お陰でソソ毛集めを再開できてな。もちろん覗きはできねーから、町で拾うのが精杯だったけど、村のヤツラも完全に黙認さ。ザマアミロだ。夏だったかな。「すぐに犯行現場まで来てくれ」って、ツッコミの容疑者と面会したことがあってな。佐々木っていう代の男で、気に入った女を車で軽く礫いて、気絶したところを後部座席に押し込んで姦りまくったらしいんだ。もちろん、本人は犯行を否定してたんだけど、車の床から血の付いたソソ毛が見つかってな。こいつが被害者のソソ毛と致するかで揉めてたんだ。問題は、陰毛の長さだった。後部座席から採取された毛片は、いずれもミリ程度で、どちらが毛根で毛先なのかすらハッキリしない。捜査は難航を極めると思われたが…。
俺なら朝飯前さ。ソソ毛を手の平に置いて、指で左右に動かすんだよ。簡単に動く方向が根っこさ。理由はわかんねぇけど、経験でそーなってんだ。で、現場のお偉いさんに教えたら「そんなんでわかるわけがねえ!」って怒鳴られた。まぁ、俺も理屈がねえから、反論できなくてさ。黙り込んでたら、しばらくして白衣を着た兄ちゃんが助け船を出してきた。「言う通りです。毛根の方から、佐々木と同じ髄質が出てきました」お偉いさん、顔色を変えてよ。大変失礼をいたしましたってシャッポを脱いでた。でも、本当に驚いたのはその後さ。後ろでボケーッとしてた佐々木が、いきなり「今、何時け?」って聞いてきてよ。欄干から身を投げたんだ。意外と冷静なもんだよな。
こうして、「陰毛鑑定家」ての地位を築いた氏。このころには、村のヤツラも俺を認めてくれてよ。「下の毛先生」なんて呼ばれてた。県内でもちょっとした有名人になって、何を勘違いしたか、占いを頼みに来るヤツまでいたな。母親が娘を連れてきて、俺の目の前で下袴をペロンとめくってよ、「このコの婚期はいつごろだんベ?」なんて。あんまり真剣だから、俺もしかめっ面で言ってやったんだ。「やや、おめでたい毛相が出ておりますぞ。東の方に待ち人来たりですな」もう人で抱き合って大泣きしてな。金子入りの巾着を置いて帰っていった。ソソ毛で儲けた経験は、あれが最初で最後だな。そーいや、先代の金馬師匠を観たこともあるな。町の駐在所で鑑定をしてたとき、たまたま近くで慰問をやってた師匠が訪ねてきてよ。「拙の毛も見立てておくれ」って、着流しの裾を上げてスネを出すんだ。スネ毛は専門外だけど、そこはロ八丁だよ。「気性が荒いですが、面倒見のえー性格でがすね」とか言ったら、「やあやあ、ご名答」って大喜び。テレビを見てりゃ、誰でもわかるんだけどな。詐欺師が来たこともあるぞ。ある日、軒先にデカい荷袋を背負った婆さんがやって来て、ソソ毛が入った額縁を差し出したんだ。「これば、ルイーズブルックス卜ーキ初期の人気女優の陰毛じゃ。おいくらで引き取っていただけるかの?」ワリイいけど俺は素人筋なんだって、その場で追い返したよ。ほんでも、その後年は月に一度は依頼が来た。時々、事件現場からソソ毛が採取されることがあつてな。そんだけ多いと、いちいち顕微鏡で見てるワケにはいかねーだろ。そんなときは俺の出番でよ、左手にまとめて持ったソソ毛の根本を、舌で気に舐め上げて選り分けんのさ。これだけは、いくら科学が進んでも負けねえ上。今でもたまにソソ毛は拾いに行くけど、昔の情熱は消えたな。ホレ、最近はパンツやらストッキングで股間を厳重に仕舞い込んでっから、滅多に毛が抜けねえのよ。それに、若いヤツラのソソ毛はダメだな。セックスの回数は多いくせに、みんなヒョロヒョロでさ。早漏が増えたんでねえの?
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