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1、DVD返却時に連絡先も書いてショップ店員をナンパしてみた

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エロDVDを抜き取ったはいいけれど、レジの店員さんがカワイイ女の子のせいで、なかなか会計に進めない。なんて経験、誰にだってあるだろう。

今回のターゲットはその「レンタルDVD店のお姉さん」だ。映画や音楽がきっと大好きな彼女らは、「音楽が好き」と書いてある手紙に好反応を示すと思うのだが。

「どうも、お久しぶり」「お久しぶりですー」
ターミナル駅で待ち合わせ、駅ビルのカフェバーに入った。今日は「もう早い」とは言わせないぞ。
「さっそくだけど、前会ったときに告白したじゃん。あれってどうなったのかな…」
「…いきなりその話ですか」
いきなりっていうか、何か月もかかってるからね。手紙渡したの、かなり暑い季節だったぞ。
「好きだからすごい気になっちゃってさ…なんか焦らせちゃったらごめんね」
「私のどこを気に入ってくれたんですか?」
あれ、この質問、前にもなかったっけ?何て答えたか忘れちまったぞ。「えっと、一生懸命仕事してる姿を見て素敵な方だなと思って…」
「会ってみてどう思いました?」
「話も合うし、会ってて楽しいなって思うし、つきあいたいと思ったよ」
「…大事にしてくれますか?」
え、来たよ、来たよ、来ましたよ!ついにOKが出るのか!
「もちろん。絶対に大事にするよ」
「じゃあ…つきあいましょう」
うれしい。マジでうれしい。何度も会った甲斐があったもんだ!そうと決まったらカフェバーなんぞに用はない。すぐにでもセックスだ。あわてるように店を出てしばらく歩き、人気が少なくなった道路沿いで立ち止まってキスをしてみた。
「んん…恥ずかしいですね」
さすがは恋人同士、抵抗はない。この続きは個室でしましょう。はい、こっちこっち。
「あれ、どこに向かってるんですか?」
真面目な彼女のことだ。ラブホだよ、なんて言ったらまた面倒な展開になるかもしれない。
「散歩だよ」
「そうですかー」
「うん。へぇ、このへんってこうなってるんだ」
「私も知りませんでした」
などと会話するうちに、作戦どおりホテルの前に到着した。「え…、入るんですか?」
「うん。どうしたの?」
「…今日は心の準備ができてなくて」
「何もしないからさ。とりあえず入るだけ入ろうよ」
思わず古典的なセリフを口にしたところ、
「うん…ならいいよ」

いいのかよ!
彼女はソファーにちょこんと座ってモジモジしている。ずいぶん緊張してるみたいだ。
「ひょっとして、こういうとこに来たことないの?」
「初めてです」
どんだけウブなんだ。まさか、処女じゃないよな?
「ひょっとしてHも初めて?」
「あ、それはあるんですけど。ずいぶん昔の話で……」
とりあえずもう少しリラックスさせてあげよう。彼女の手を引き改めてキスをする。目を閉じて気持ちよさそうにしてるぞ。では服を脱がせてみようか。
「あ、ちょっと待ってください。やっぱり…、するんですか?」
どうやら本当に何もしないと思ってたらしい。
「恥ずかしい?俺から脱ぐね」
一瞬にしてパンツ一丁になった。
「えー、脱がなくていいですよ…」「次はそっちの番だよ」「……はい」
ゆっくりとシャツをめくりあげ、脱がしていく。
「オッパイ、大きいんだね!」「はい…」「何カップあるの?」「Fです」
すごいぞ。しかもデブじゃないし。可愛いコのFカップなんて本当に久しぶりだ。しかも乳首はピンク色だし。
「恥ずかしい…見すぎだよ」
では見るのはやめてモミモミ、モミモミ。うーん、すばらしい。このハリと弾力、こいつはまぎれもなく天然ものだ。では失礼して、ペロペロ。うーん、乳首もコリっと良い感じに勃起している。間違いなく極上の乳だ。ひとしきりオッパイを楽しんだあとは、本丸に突入だ。「恥ずかしい」を連呼する彼女をシカトして、ぐいぐい脱がしていく。
脚を開いてユックリと指を入れてみるとすでに中は濡れていた。クチュクチュじゃん。
「アン…」
では俺の方も気持ちよくさせていただこう。思い切っておねだりしてみるか。
「ねえ、パイズリしてくれない?」「えー……したことないよー」「じゃあ、ひざ立ちになってみて」
素直に膝だちになった彼女の前に仁王立ちになり、巨乳の間にチンコを挟む。うーむ、Fカップの感触、たまらん。イきそうになるのを我慢して、彼女を仰向けに。いよいよゴールが近づいてきた。脚を開いて覆いかぶさる。
「あん…」
処女を奪われて以来一度もヤっていないという、きつめのオマンコがググっと締め付けてくる。
「痛い?」「ううん、気持ちいい」
しばらくゆっくり動いたあとは、騎乗位の体勢で巨大なオッパイの揺れを楽しむ。
「ん、ん、ん」
押さえのきいた喘ぎ声に興奮しつつ、最後は再び正常位に。花屋で働いていた姿を脳裏に思い浮かべるうち、絶頂が近づいてきた。
「イくッ!」(俺の声)
こうして長い時間のかかった花屋ナンパも、ようやくおしべからめしべへ花粉を飛ばすことに成功したのだった。

2、ブランドショップ店員はナンパ慣れしていないのか?意表をついてアタックしてみた

ドラッグストアの店員さんは、庶民的なバイトだけに敷居が低く、簡単に釣れるものと思っていたが、結局、そっけないメールが一通届いただけだった。あまりに庶民すぎて「どうして私なんかにラブレターを?」と、逆に怪しまれてしまったのかもしれない。
そこで今回は、あえてプライドの高そうな、モテることに疑いを持たなそうな、ブランドショップのお姉さんをターゲットに選ぶことにした。

約束当日、待ち合わせの表参道ヒルズに彼女は現われなかった。メールはないし、電話にも出ない。まさかのドタキャンか?と思ったら、約束から15分ほど過ぎたところで、非通知の電話がかかってきた。
「すいません!もう着きましたか?」彼女だ。何かトラブルでも起きたのか。
「着きましたよ。なんで非通知なんですか?」
「携帯なくしちゃったんですよ!今ヒルズの中の公衆電話からかけてます!」
なんだ、そうだったのか。おっちょこちょいなんだな。「マジすか!大変でしたね。とりあえず入口で待ってるんで!」現時点ではまだお相手が何番の子かわかっていない。3番か6番ならうれしいんだけど。
「すいません、お待たせしました」
2番だった。髪の毛を下ろしているからか、お店で見たときよりもずっと色っぽく見える。「携帯、探しにいきますか?」
「あ、大丈夫です!さっき家に電話したら、家に忘れてたみたいです」
かなり天然キャラのようだ。ブランドショップ店員だからってそんなに緊張しなくていいのかも。「あ、そうなんですね。タイ旅行はどうでした?」
「最高でしたよ〜」などと世間話をしながら、青山に到着した。そういえば、お店を予約すると言っときながら、何も準備してなかった。青山ならいい雰囲気のお店ぐらいいくらでも見つかるだろうと思っていたけど、全然ないぞ。
「あれ、なんか、前に行ったお店、なくなっちゃったみたい…ごめんね」
「そうですか…。私の知ってるところ行きます?」
「はい、ぜひとも」
「本当は行ったことないところに行ってみたかったんですけどね…」
チクリと嫌味を言われてしまった。このあたりの強気ぐあい、やっぱブランドウーマンか。彼女推薦のオシャレな和風レストランに移動して、ランチを注文した。1500円もするのかよ。高いな。
「あらためて、今日は来てくれてありがとうございます。ああいう手紙とか結構もらったりするんですか?」
「いやいや、全然ないですよ」
「でも男性のお客さんに言い寄られたりとかはあるでしょ?」
「ないですよ。まずあのフロアに男性のお客さん来ないですよね」
やばい、そういえば彼女の売り場は女ものオンリーだっけ。
「ああ…そうですよね。僕も母のプレゼント探してなかったら行かなかったかもなあ」
「へえ、優しいんですね」
「たまには感謝のシルシにと思って。じゃあもしかして彼氏とかは…」
「いないですいないです。ハハ」
「え!ほんとですか!意外ですね」
彼女、本当に恋愛関係はご無沙汰で、すでに2年以上もお相手がいないそうな。理想が高いのだろうか。
「どういうタイプが好みなんですか?」
「一緒にいて楽しいタイプです」「それだけ?」
「それが一番かなー」セーフ!年収一千万円以上とか言いだしかねないと思ってたので安心した。ふと店の奥に変わった空間を見つけた。なぜか居酒屋の中にカラオケボックスがあるのだ。真昼間からカラオケってのも微妙だが、密室にこもれるのはありがたい。この流れを生かそう。
「店員さん、すいません。ここってカラオケできるんですか?」「はい、できますよ」
「どうする、やってみようか?」
「フフ、マジですか!ウケる!やりたいです」
軽く2人で2、3曲歌ったところで、さりげなく彼女の隣に移動してみる。嫌がるそぶりはない。むしろマイクを持ったまま、こちらに身体を寄せたりもしてくれる。悪くないぞ。ここまで来ればアクションは一つしかない。さっさと告ってしまおう。たぶん「まだ早い」とか返されてセックスなんてとても無理だろうけど、はっきり告っておくことで、〝もし次に会ってくれれば大いに脈アリ〞との計算が立ちやすい。「あの、手紙にも書いたんですけど、俺、あなたに一目ぼれしてしまったんです。よかったら付き合ってくれませんか?」しばらくの間があいて、想定どおりの返事があった。
「すいません、まだ会ったばっかりなんで」
「そうですよね。でも気持ちは伝えておきたかったんで」
「ありがとうございます。郷田さんのこと嫌いじゃないですよ」
バッチリだ。今日はこれで十分。今までの俺なら、いいじゃんいいじゃんと押してたけれど、急いてはコトを仕損じることを俺はこの連載で十分すぎるほど学んでいる。いったん引こう。

3、美人なアパレル店員をナンパしたい!上手に連絡先を交換して飲みにいった体験談

ちょっと肌寒い平日の夕方、会社帰りの人で溢れかえる某駅で待ち合わせ。手紙でナンパした服屋の女性店員さんとデートすることになった。今回はその子とのやり取りをお伝えしたいと思う。「こんばんは〜」
「どうもみのやです、お店予約してあるので行きましょう!」
色っぽい雰囲気の美人じゃないか。年齢は30才前後だろうか。かなりタイプ、というか結構な上玉だと思う。胸はCカップくらい?ワインが好きだということなので予約しておいたこじゃれた創作料理の店に入店。前菜の盛り合わせとグラスのシャンパンを頼み、乾杯する。
「下の名前で呼んでいい?」「はい」
「じゃあミドリちゃんで」「いいですよ〜みんなだいだいそう呼ぶんで!」
笑顔がかわいいし、受け答えの感じもいい。楽しい飲み会になりそうだ。
「ミドリちゃん、お酒は強いの?」
「まぁまぁですかね、ハハハ、結構飲む方かも!」
なかなかのいい女なのに、彼氏はいないのだろうか? ここは早めに確認しておこう。
「一応いるにはいるんですけど会ってはいないんですよ〜」
あ〜やっぱいるのかぁ〜。ちょっとガックリだな〜。
「でも会ってないってのはどんな感じなの?」
「遠距離だってこともあるんですけど…付き合ってからは一度も会えてなくって…」
ん〜? 付き合ってから一度も会ってない? それどういうこと?
「う〜ん、どっから話せばいいかな〜…」
「ぜんぜん最初から話してよ!時間はあるし」
そんなややこしい状況、ちゃんと聞いとかないとうまく口説けない気がするし。
「彼は今どこにいるの?」「○○(地名)です」
「付き合ったのはいつからなの?」
「今年の2月くらいからですかね」
話が長くなりそうなので、赤ワインのボトルを頼んだ。
「で、付き合ってからは会ってなくて、付き合う前は会ってるんだよね?」
「ごめんなさい、わかりにくくて…。会社の飲み会で会ったんですけど、最初はお互いに付き合ってる相手がいたのでメル友みたいな関係だったんだけど、同時期に2人とも別れて、付き合ってみる? みたいな」やっと話が見えてきたぞ。
「で、なんで会ってないの?」
「向こうが仕事忙しいって。あと休みも合わないし」
そんな理由かよ。なんか変じゃないか?
「ミドリちゃんはそれでいいの?」
「良くな〜い! ハハハハ、だから今日遊びにきたんじゃ〜ん」
付き合ってから会ってない彼氏だなんて大した存在じゃないな。彼氏に会えない不満を晴らすために今日来たんだとしたら、かなりのビッグチャンスですよこれは!
「みのやさんは彼女とかどうなんですかー? みのやさんこそ、いたりして…フフフ」
「彼女がいるのにあんな手紙は書いたりしないよ」
「あー、そっかあ。そうですよね」
しばらく互いのこれまでの男女関係の話をして、少し距離感が縮まってお酒も進んだ。さぁ、今夜どうやったら、この色っぽい子とエッチできるのか?ワインのおかげで結構良い感じに酔ってきているのはいい流れだけど、これからどうもっていこう。一応彼氏いるしな…。でも彼女が今の彼氏と出会ったときも前カレと付き合っていた訳だから、ミドリちゃんの場合、その辺はあんまり関係ないのかも。しかも今の彼とは問題アリだし。だんだん考えるのがめんどくさくなってきた。もっとワイン飲ませればどうにかなるっしょ。ノリでがんばるとしよう!ボトルも空いたのでもう一軒誘ってみる。
「俺の家の近くに旨い串揚げ屋があるんだけど、2軒目どう?」
ポイントは俺の家の近くの店という部分だ。さぁ、どう答えるか?
「食べた〜い、いいよ〜!」
案外すんなり快諾。その後、家に誘うつもりなのはわかってるのかな? すぐにタクシーを拾ったところ、車内でミドリちゃんが少しこちらに持たれ掛かってきた。腰を引き寄せ軽くキスをしてみる。チュ。無言のままで、抵抗はない。もうもらったな。自宅直行でもよさそうだが、一応は約束の串揚げ屋さんへ。ハイボールに串揚げ数本を注文し、2回目の乾杯だ。
「ミドリちゃん、お酒強いんだね! まだいけるでしょ」
「うん、まだワイン一本くらいいけるぅ〜ぅ」
カウンターの下で手を繋いでみる。もちろん拒まれやしない。ここまでくればゴールは近いぞ。
「ミドリちゃん、エッチでしょ?」「えぇ〜なんで〜? そう思う?」
「なんとなくね」「みのやさんもエッチっぽい、フフフ」
隣で聞いていたらぶん殴りたくなるような会話だと思うが、当人達はそんなもん関係ない。イチャイチャトークが楽しすぎる。「明日は早いの?」
「早くもないし遅くもない…11時に間に合えば大丈夫かな」
おぉーだいぶ余裕があるじゃないですかー。
「この後ワインでも買って俺の家で軽く飲もうよ」
Yesって言って〜〜!
「うん、いいけど!」よっしゃ〜〜!
「なんか私、軽くない〜? フフフ」
いやいや、めちゃくちゃ軽いでしょ!!でも嬉しいでーす。
「軽いなんて思わないよ! 俺が強引に誘ってるんだし、結構俺真剣にミドリちゃんのこと考えたいと思って…」
あんまり長いと言い訳っぽいな。やめておこう。さぁ、早く服を脱ぎに行こうよ!コンビニで酒とデザートを買い込み、自宅に向かう。とりあえずはいったん座って、グラスにワインを注ぎ乾杯だ。
「は〜、このワインも悪くないですね〜」
しかし、この子よく飲むね…。さぁ、ワインもいいけど、そろそろ口づけの続きをしよう!軽く抱き寄せキスをすると、ミドリちゃんの方から舌を絡めてきた。なかなかエロいではありませんかー!
「ねぇ、シャワー浴びていい?」
匂いフェチの俺としては、あんまりシャワーを浴びて欲しくない。なのでそのまま無視してベッドに押し倒した。服を脱がせてちょっとぽっちゃりめの身体をまさぐっていく。このぽちゃ体型もまた俺好みだ。乳首はかわいいピンク色だし! 久しぶりのおっぱいをたっぷりと堪能しよう。ではアソコに指を…もうぐちょぐちょだ。「んんっ…」と色っぽい声が漏れたところで、パンツを脱がせてクンニ。甘酸っぱい匂いが鼻を突く。う〜んいい匂いだ。ペロペロ…レロレロレロ〜。美人だと味も美味しく感じるな〜。続いてシックスナインの体勢に。と、フェラがなかなか上手い! けっこう仕込まれた感じの舐め方だ。しかもなんと、ケツの穴まで舐めてくれるとは!もうたまらん!こっちも負けてはいられないので、丁寧にアソコを攻め続ける。
「あ〜あん〜あああ〜〜」
たっぷりしゃぶってもらったところでバックで挿入だ。勢いでケツを軽めにスパンキング!ほれ! ほれほれ!
「あん、あん〜ダメ〜イヤ〜ン」
我慢できなくなって、お尻に射精!あぁ~~~。久しぶりのエロイ体だったな~。ホントに気持ちよかった。酔っていたせいか、ミドリちゃんはすぐに俺の横で眠ってしまった。寝顔も可愛いぞ。今回は久々の大成功でした!

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