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電車で見かけた美人さんにターゲットを広げてみた。通勤中など、電車で素敵な女性を見かけるたびにお近づきになりたいと夢想する男は多いことだろう。こういうときもやはり、頼るべきは手紙パワーだ。

1、電車の中で立って携帯を見ていた大柄な女の子だ。彼女と同じ駅で降り、改札を抜けたところで声をかけると、とてつもなく怪しんでいた。受け取るだけでいいのでと強引に手渡す

2、たぶんお仕事の移動中。つんとした美人。ターミナル駅で降りた彼女の後をつけ、ホームで呼び止め手紙を渡す。「ああ、どうも」と、すげぇあっさり…。捨てないでく
ださいね

3、電車で文庫本を読んでるモロタイプの子を発見。なんだこの可愛い子は!! 改札の手前で声を掛けると、笑いながら受け取ってくれた。笑顔がすげーチャーミング

4、沖縄の子かなぁ? と思うくらい濃い顔の美人が目の前に座っていたのでロックオン。改札手前で手紙を差し出すと「えー私にですかー?」と彼女。「是非連絡ください」と笑顔で紳士的に去ってみた

5、ちょっと影がありそうな美人が電車の窓から外を見ていた。こういう子ぜったいエロい!! 改札を抜けた直後に呼び止め「さっき電車の中でみかけて~…」と言うと
「はぁ? ありがとう」と何が起こったかわからない様子

6、電車の中で見たときはおっとりした子だと思ってたのに、ホームに降りた途端にものすごい早足に。急いで追いかけ駅ビルの入り口でようやく追いついた。
「今から友達と会うので~」と何も言う前に断られたが、「受け取っていただきたいだけなのでー」と無理矢理渡した

約束したターミナル駅にやってきたのは、沖縄娘のように目鼻立ちがハッキリしている4番の女の子だ。足下が悪いのでなるべく近くの居酒屋に向かう。コートを脱ぎ席に座る。背はちいちゃめだが意外と胸はあるみたいだ。CとDの中間くらいか?悪くない。急にテンション上がっちゃいました!
「清美ちゃん、何飲む?」
「私はレゲエパンチで!」
レゲエパンチ…?なんだそれ。
「この前友達と頼んで美味しかったんですよ〜」
まあ、アルコールが入ってれば何でもいい。がぶ飲みしてくれないかなー。
「結構お酒強いの?」
「いいえ〜軽めのカクテル系しか飲めないですけど、飲むのは好きなんですよ〜」
前から疑問なんだけど、女の子ってなんで甘いカクテル系ばっかり飲むのかなぁ〜? 食べ物に合わない気がするけど。謎だ。
「酔うとどんな感じになるの?」
「よくしゃべりますかね」
まぁたいがいそうだよね「淫乱になります」なんて真顔で答えてくれるわけがない。
「この前は急に声掛けてびっくりさせちゃってごめんね」
「ほんとですねー! 駅でなんか声かけられたの初めてですよ!」
「俺、怪しかった?」
「ん〜そうでもなかったですよ。しつこくなかったし。でも連絡するのは少し考えましたね。アハハ」
なんかサバサバしてるなーこの子。でもこうやって連絡くれて会えたってことは、印象は良かったということだろう。
「ねぇ、歳聞いていい?結構若いよね?」
「当ててみてください」
よくあるねーこの展開。メールで最近転職したと書いてたから、働き始めて2、3年は経ってるはず…。って、なにを真剣に考えてるんだろう。
「23か、24くらい?」
「あーすごいですね。23です。みのやさんはいくつなんですかー?」
「32さい。9才離れてるんだね〜」
2才だけサバを読むというビミョ〜なウソをついてしまった。だって10才も離れてると印象悪そうだし。
「転職したって言ってたけど前は何してたの?」
「空港の宅配カウンターで働いてました」
「あーだから○○の近くに住んでるんだね」
「そうなんですよ」
「今の職場は遠いの?」
「○○なんで一時間かからないくらいですかね」
「事務とか?」
「外回りの営業です」
「じゃあ仕事で男性と知り合ったりするでしょ」
「なくはないですけど、仕事だからそこから2人でとかはないですねー」
ふ〜んそんなものかな…。
「彼氏は? 今いないの?」
「2カ月前に別れちゃいました!」
あっけらかんに言う清美ちゃん。意外と尻軽で、すぐに付き合ったりしちゃうタイプなのかな?
「どんな彼氏だったの?」
「普通にやさしい人だったんですけど、なんか優柔不断というか、しっかりしてないというか…」
「年下だったとか?」
「同い年でした、なんか少しなよっとしてたのがいやでしたね」
そっか、結構男らしいのがいいのかな、今夜はわりと強引に攻めた方がいいのかも。彼女いいオッパイしてるし、できれば今夜揉みまくりたいものだ。そのためにはある程度酒の力を借りなければ。
「清美ちゃんもう一杯レゲエなんちゃら飲む?」
「はい、いただきます」
さぁ、ここからゆっくり口説いていきましょう!と思った矢先、ちょっとした問題がおきた。少し前から俺の後ろの席で飲んでいるサラリーマン2人組が酔っぱらって店員と取っ組み合いのケンカになってしまったのだ。仕方ない、別の飲み屋に移動するとしよう。二軒目はカシスウーロンとレモンサワーで仕切り直しだ。さぁどうやって口説いていこう? この子、受け答えが真面目すぎてあんまり隙がみえないんだよな。でも外は大雪でダイヤも乱れそうだから、チャンスと言えばチャンス。グイグイ攻めてみるか。
「清美ちゃんは今まで何人ぐらい?」
「って、何がですかー?」
「付き合った人数というか…エッチした人数というか…」
「なんですかそれはー!言えませんよ!」
ストレート過ぎたかと思ったが、笑ってる。大丈夫そうだ。
「じゃあ付き合った人数は?」
「みのやさんは何人ですか?」
「俺はもう歳いってるからね。10人以上いってるけど」
「へ〜、やっぱり多いんですね」
「やっぱり?」
「なんか慣れてそうだから…」
「全然慣れてなんかないよ。ただ清美ちゃんのことすごくいいなーと思うから、どうにか仲良くなりたくて」
「まだ4人くらいですよ付き合ったのは」
「じゃあエッチは?」
「言えませんよーフフフ」
ちょっと笑ってる。言えないってことは、お付き合いなしでもエッチしちゃう子なのかも。そうであってくれ、お願いだ。
「清美ちゃん色気あるから、男がほっとかないんじゃないかなーと思ってさ」
変な褒め方だけど、悪い気はしないでしょ。
「ほんとに4人しかいないですよー」
あ〜そうですか、残念。攻め方を変えよう。
「清美ちゃん、カラオケとか行ったりする?」
「はい、好きですよー」
「いま調べたら電車も止まってるみたいだし(ウソ)、行ってみない?」
「え、止まってるんですか? そうですね、行きましょうか」
よ〜し、カラオケボックスに籠もって密着作戦だ!近くのカラオケに入り、一杯ずつ酒を頼む。
「じゃ、みのやさ〜ん、福山歌ってくださいよ〜」
すでに4杯目だけに、彼女も酔ってきた感じだ。居酒屋にいたときよりも距離を感じない。そろそろ勝負に出よう!トイレから戻ったと同時に密着するように座り、安室奈美恵を熱唱中の清美ちゃんの腰に手を回す。びっくりしたのか、目を見開いて俺の顔を凝視してきたけど、嫌がってはなさそうだ。回したその手を安室のリズムに合わせながら、自然に自然にオッパイの方に上に上に。
「ダメ〜ですよ〜〜♪」
マイクを通して怒られてしまった。でも女の子はだいたいダメっていうもんだし、敏感な子は触られるたびに、じわじわ感じてくるはず。これでくじけちゃ女なんか口説けん。行けるのか? 行けないのか? どっちだ!もう一度腰に手を回してみる。ここまでは嫌がらず許してくれるので、しばらくそのままさわさわしつつチヤンスを待つ。今度は冒険して耳を舐めてみよう。ペロッ。
「あっん…、もぉ、ダメだっていってるでしょ〜!」
さっきよりも強めに怒られたけど、どうやら彼女、感じやすいみたい。でもあんまりしつこいと本気で怒られそうだしな。次にダメだったらホントにダメかも。でも強引路線で行くと決めたんだ。行くぞ!再び腰に手を回して少しずつキスをしようと顔を近づけていく。顔を背けられたが、そのまま強引にキス! おっ、少し力が抜けた。受け入れてくれたか?と思ったがまたすぐに力が入り、強引に離されてしまった。
「もぅー。みのやさんやめてください。エッチしたいだけでしょ。私無理です!」
あーあ、ダメでした。最終通告受けてしまった。やっぱり簡単にはいかないもんだな。今回は行けると思ったんだけどなー。もったいないなー。

再び電車で会う可愛いお姉さんにラブレターを渡してナンパしてみた

ときめく女性に出会う場として、最も多いのは電車内のような気がする。なんとかお近づきになりたいけれど話しかけるのはちょっと…。
というわけで朝の通勤時間帯に、某私鉄の終着駅から出てくる可愛い女性をターゲットにする。文面の変更点は『何度か電車内で姿をお見かけして〜』の部分のみだ。

手紙を渡したときと同じラフな服装と優しそうな笑顔だ。
「お疲れさま〜」「ああ、どうもーお疲れさま」
歩きながら世間話を交わしつつ、近くのカラオケに行かないかと提案する。カラオケに個室居酒屋を足したような店で、お酒を女のコに飲ませやすいのだ。
「実はお店予約しといたんだ」「カラオケ?」「あ、でもご飯もおいしいんだよ」「わかった〜」
会って即個室という流れにも平気で付いてくる。ガード甘めの子なのかも。ではとりあえずカンパーイ。「この前はいきなり手紙とか渡してごめんね。ビックリしたでしょ?」
「ちょービックリしたよ! 失礼かもしれないんだけど、私、あなたのこと見たことなかったんだけど。車両はいつも変えてるし、女性専用車両も使うし…」
非常にマズい方向に話が向かってしまった。そりゃ乗ったことがないんだから、見たこともあるはずないわけで。
「なんか俺、存在感ないんだね」
「え、別にそんなことないけど。てか電車の中で人なんか見なくない?」
「そうだけど、オレは恵子ちゃん可愛いから印象に残ってたんだよね。よく見てたよ」
「だから、可愛くないってば!あのときもいきなり話しかけてくるからさー。キャッチかと思った。しかも手紙とかさー。いつもこんなことしてんの?」
「そんなわけないじゃん。でも普通に話しかけてもナンパみたいになっちゃうじゃん」「まあね」
「だから手紙書いたんだよ。初めてだよ、ラブレターなんて書いたの」「ははっ、ウケる」どうにかゴマかせたようだ。危ない危ない。酒が進むにつれ、彼女のテンションも少しずつ上がってきた。口数が多くなり顔がやけに赤い。
「介護もねー、お給料安いし、結構体力仕事だし、大変なんだよ」
「そっかー。でもさ、人のために仕事ができるって、すごく尊いことだと思うよ。応援してるから、嫌なことがあったら何でも相談してよ」
「ありがとー。優しいんだね」
さりげなく近づき、ピッタリ寄り添ってみたが、警戒される素振りはない。どころか彼女もこちらに身体を預けてフニャフニャだ。酒の力ってホント素晴らしい。「でも嬉しいよ。憧れの人とこうして飲めるなんて」
「フフ。正直、最初は怪しいと思ったけどねー」
「恵子ちゃんは彼氏とかいるの?」
「いないよ〜。いたらさすがにここには来てないよ」
「どういう人が、タイプなの?」「えー。男らしい人かな」
「じゃあさ、正直、俺のことどう思う?」
「んー、…会ったばっかでわかんないよ」
彼女のように流されやすそうなタイプは強引に話を進めてしまえばどうにかなるものだ。このまま勢いで告白してしまえ。「あのさ…彼氏に俺とかどう?」
ここぞとばかりに真剣な表情を見せる。
「えー、会ったばっかじゃーん」
やっぱり早すぎたか。でも笑ってるし、まんざらでもなさそうだぞ。
「なんか酔っぱらってきちゃった」
「マジで? 俺も酔っぱらってきた。キスしていい?」「……付き合ってくれなきゃヤだ」
来たーーーーーっ! さっきまで会ったばっかとか言ってたのに、付き合ってくれって、どんだけ酔いやすい子なのよ!
「もちろん。付き合おうよ」そのまま顔を近づけキスをする。目をつぶってそれを受け入れる彼女。つい数日前に、駅で見かけた女の子の唇がいま、俺の唇と重なっている。感動的な瞬間だ。しばらく恋人ムードでチューチューしたところで、もう一押し攻めこんでみよう。無言のまま服の上からおっぱいタッチだ。
「恥ずかしいよ…」
「おっぱい何カップ?」
「D」
「見ていい?」
「やだ、恥ずかしい!」
「じゃホテルでならいい?」
「えー。恥ずかしいけど…」
ほぼ無言のまま近くのホテルに入り、ベッドの上に倒れこんだ。本当は速攻で服を脱がして全身舐めまくりたかったが、一応付き合ったばかりの恋人なので、紳士的に振舞わないと。
「シャワー浴びれば?」
「わかったー」
バスタオル姿で出てきた彼女は、通勤時の真面目な印象が嘘のようで、髪の毛を上げ、むき出しになった白いうなじが妙に色っぽい。スっと細い鎖骨の下には、思ったよりも大きいオッパイの谷間が見える。足も太からず細からず絶妙だ。
「何見てんの〜」
「いや、可愛いなーと思ってさ」
「えー、ホントかなー」
甘えるように、しなだれかかってきた彼女の肩に手を回し、今度はゆっくりとしたキスをする。恋人同士がするような濃厚なキスだ。それにしてもDカップのおっぱいは揉みごたえがある。すでに勃起している乳首を軽く摘むと「あん…」と色っぽい声がこぼれた。「乳首感じるの?」
「うん、…恥ずかしいこと聞かないでよ」セックスに慣れてないのか、本当に恥ずかしがっているようだ。自分から股を開いてくるような女より、これくらいのほうが興奮する。立ち上がらせて尻を触ると、適度な弾力が手に伝わってくる。なんかすごくいいかも。チンポも完全勃起状態だ。
「ねえ、俺のチンポ、介護してくれない?」
「えー、恥ずかしいよお…」 
と言いながらも、彼女はオレの股間に手を伸ばし優しく上下にしごきだした。そして自分から顔を近づけ、カリ先をチロチロ舐めてからカポっとくわえてくる。口の中で舌がゆっくり優しく動いている。介護士ならではの思いやりフェラだ。かと思えば突然スピードを早めたり、金玉を手で揉んだりと、なんというフェラ上手。しかも長い。永遠にやってくれそうだ。させてばかりでは悪いので、ベッドに寝かせ、アソコに指を突っ込みながらクリトリスを舐めてやる。「あ…あん…」
すでにグチョグチョの洪水状態だ。
「こんな濡れてんじゃん」
「うん…気持ちいいもん」
ゆっくりとチンコを挿入すると、いい感じにキュキュっと締め付けてくる。そのまま正常位で発射しそうな勢いだったが、せっかくなので騎乗位に移行する。と、自ら腰を動かしながら、こちらの乳首を指先でいじってきた。もうダメ、イッちゃいます!

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