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まず一人目はレディース服売り場のお姉さんたちを手紙でナンパしてみた
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レディース服売り場のお姉さんたちは、朝から晩まで女性の相手ばかりしている。男日照りな職場ランキングでは断トツの一位だ。そこに恋文を 携えた爽やかな笑顔の 男が1人。トキメかな いわけがないでしょう。というわけで、今回はデパートやショッピングモールのレディース服売り場で手紙を撒いてきました。さて反応は…………
1通の返信が来た。

週末の夜、待ち合わせに少し遅れて現れたのは、何ともセクシーな5番の女の子だ! ミニスカでちょっとギャル風な感じでいかにもエロそうだ。
「スイマセン、仕事終わるのが少し遅くなってー」
「いえいえ大丈夫ですよ! 会えて嬉しいです!」
メールでワインが呑みたいと聞いていたので予約しておいたスペインバルへ。まずはスパークリングワインで乾杯だ。
「あんなちゃんとした手紙もらったの初めてだったので嬉しかったです」
ちゃんとしてるかどうかは別にして、手紙作戦なかなか好印象だったみたいだ。
「みのやさんはよく○○(デパート)に来るんですか?」
「いやー、あの日はたまたまですね。友達とプレゼントを探しに行って、その時に素敵な人だなーと思ったので」
この手の質問は何度もされてるので、スラスラと言葉が出てくる。
「いつくらいにお店に来たんですか?」
「大体2週間くらい前かな」
「そうなんですねー。結構こういう事ってあるんですか?」
これも毎度の質問だ。
「いや〜、手紙なんか書いたの中学以来ですよ。恥ずかしいです」
「そうなんですか〜!」
なんだか嬉しそうだ。でも危なっかしいので話題を切り替えよう。
「二宮さんは、下の名前なんていうの?」
「れいこ(仮名)っていいます」
「そうなんだ、可愛い名前だね!れいこちゃん、彼氏は?」
「春くらいに別れました…。ハハハ」
「春だと3カ月くらい前だよね。結構長い付き合いだったの?」
「去年の秋に付き合ったので半年くらいですかねー」なぜこの子は時間軸が季節単
位なのだろう。

「いつも付き合うと長いの?」
「一番長くて2年ですかねー。後は半年とか、もっと短いのもありますけど」
「そっか、2年付き合ったのっていつぐらい? て言うか今いくつ?」
「やっと歳聞きましたねー! 今は24 です。この前友達と10 人くらいで海に行ったら、サプライズで誕生日祝ってもらってすごく嬉しかったです〜」
その時の写メを見せてくれた。
なんともまーギャルだらけである。
「みんな仕事つながり?」
「いえ、地元の友達です」 みんな可愛いくて軽そうな子
ばかりだ。彼女一本釣りじゃなくて合コン狙いでもいいかもな
いかにも軽そうに見える彼女だけれど、もう一軒ハシゴして様子をみよう。
「れいこちゃん結構飲めるんだねー。もう一軒行こうか?」
「そんなに強くないですよー、でもまだちょっと飲めま〜す」
よし、次の店で終電間際までもっていって勝負をかけるぞ!近くの居酒屋に入り、恋話の続きを聞く。
「その2年付き合った昔の彼は、振ったの振られたの?」
「最初は私が積極的だったのですけど、最後は私が他の人を好きになっちゃいまして…」
「恋多き女ですか〜!」
「違いますよー! たまたまですー!」
「積極的ってどんな感じに?」
「その彼、途中から地方に転勤になっちゃったんですけど、追いかけて行ってそのまま同棲しちゃいました! へヘ」 そりゃたしかに積極的だ。
「実家だったんでしょ?」
「はい、親もカンカンで…」
「そりゃそうだよー」
「みのやさんは同棲とかは?」
「いやー一度もないんだよねー」
「だって三十半ばですよねー、バツイチとかでもないんですよね?」
「うん、なんか問題ありそうにみえる?」
「ちょっと(笑)」
レモンサワーを何杯か飲み、こっちも相当酔いが回ってきている。
「さっき誕生日祝ってもらったって言ってたけど、誕生日はいつなの?」
「明日ですー!」
「ええ?明日なの?マジっすか!?」
今はもう23時だからあと一時間で誕生日ですよね?なんでそんな日にここにいるのだろう?一緒に誕生日を過ごす気だったのか?
うん。これはビッグチャンスともプレッシャーともとれる状況だ。
「25 才祝わないとね!」
「祝ってくれるんですか〜?」
「もちろんだよ!」
さてどうしよう? もうそんなに飲みに行く元気残ってないしなー。
「誕生日だったら、ケーキが必要だよね」
「そうですね〜」
「じゃあロウソクとケーキ買って食べようよ!」
「わ〜ありがとうございます〜」意味通じたかな〜? ホテル行こーって意味なんだけど。ケーキ屋を探したけどさすがにこの時間じゃ見当たらず、コンビニを覗いてみる。
「ホールのケーキじゃないけどいいよね?」
「はい」
「ローソク仏壇用のしかないけど、しかたないよね?」
「はい…」
なんとか誕生日セットをゲットして、ホテルに向かう。
意外な展開だったけど、ずいぶん素直にホテルについて来たなぁ。こんな適当な作戦でいいのか?
0時になったところで、れい こちゃんがロウソクを吹き消す。
「おめでとう!」
「ありがとー」
その勢いで、手を引き寄せて体を密着させる。ぜんぜん嫌がらず、向こうからキスを求めてきた。舌を絡ますと向こうもレロレロしてくる。
「ちょっとシャワー浴びてきますね」
「うん…」
シャワーを浴び終えた彼女をベッドに寝かせ、バスタオルをはぎ取る。おっぱいはCカップぐらいだが、水着の日焼け跡がなんともエロイ。とりあえずやさしく舐め回す。
「は〜〜あああん」
しばらくオッパイに没頭し、 身体全体もくまなく舐め回すと、かなり大きめの声で感じ始めた。
ゆっくり指をアソコへ。わお、もうグチョグチョ 下の毛も
ちゃんと手入れしてるみたいで、舐めがいがあります。
「あ〜。うぅぁぁん〜」「あん〜、は〜ぁ〜はあ〜、だめ〜〜〜、舐めすぎ〜」

酔ったせいか、思わず15分くらい舐め続けてしまった。
「代わってあげる〜」
おぉぉー、自分からなんていけない子だね〜〜。と、このフェラがなかなか!
気持ちよさそうに寝息をたてる彼女を見て思った。誕生日の前の晩にアポるなんて、この子、最初からお泊まりセックスのつもりだったんだろうな。レディース服屋ってとこは大胆な子が働いているもんだ。

2人目は家電量販店のお姉さんが可愛くてナンパしてみた
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最新テレビやカメラなど、どれだけいても飽きない空間だと思う。そこで気になるのが女性店員である。ハキハキと丁寧に説明してくれる彼女ら、ずいぶん威勢はいいのだけれど、どこか無理してる気がしてならない。体育会系のノリをむりやり押しつけられてる感と言うか。相当ストレスが溜まってると見た。甘い手紙に心を動かされるのでは。うん、きっとそうだ。

いつも夜に待ち合わせるため、居酒屋での数時間だけで勝負するハメになり、結果的に終電で逃げられることが多い。なので今回は、昼間からじっくり攻める作戦に打って出た。待ち合わせは昼の2時だ。
「こんにちは」「あー、こんにちは」
待ち合わせの駅前広場に爽やかな笑顔で現れた彼女は、カジュアルな雰囲気で、お店の制服とは違った可愛さがある。まずは近くの喫茶店に入りランチを食べることにした。
「ここ、お酒も飲めるね。いっとく?」
「んー、まだいいかな。でもお酒、好きなんですよ。昨日も上司に誘われたんですけど、さすがにと思って久しぶりに断りました。ハハ」

上司の誘いを断るほど今日のデートに気合いを入れてるってことか。いいぞいいぞ。
彼女の日常はほとんど、職場と自宅の往復と、仕事付き合いの飲み会で構成されていて、遊びにもほとんど行ってないらしい。
「やっぱり、よくお客さんにデートに誘われたりするんでしょ?」
「いやいや、ないですよ。本当は最初クレームかと思ったんですけど、ああいうお手紙だったんで、会社の先輩に相談したんですよ。どう思いますって」
「なんて言われたの?」
「そんなに重く考える必要ないんじゃない?って言われて、それもそうだなと思って」
お陰でこうしてデートすることができたのだから、先輩に感謝しなきゃならない。
「いま彼氏はいないの?」
「うーん…微妙な感じなんですよね。よくわかんないんですよ」
どういうことだ。なんとなくソレっぽい男はいるってことか。
「私と遊んでるのかなーみたいなことが何回かあって、そしたら、なんか知らない番号から私の携帯に電話がかかってきて。多分、別の遊んでる女の子だと思うんだけど」
「修羅場だね」
「はい。でも電話には出なかったんですよ。そのときその男の人と一緒にいたんですけど、私の携帯取り上げて番号消しはじめて」
「微妙っていうか、真っ黒じゃん」
「はい。なんで消してんの?って聞いたら、そいつと関わるなって」
たぶん遊ばれてるんだろう。確固としたカレシじゃないから、こうして俺とも出かけてくれるのだ。食事が終わったので外に出ることにした。まだたっぷりと時間がある。じっくり攻めていこう。恋人気分を高めるためにも人気のない場所に移動したいところだ。
「紅葉が綺麗な公園があるんだけど、行ってみない?」
「あ、いいですね」
紅葉した公園に到着すると、彼女は「東京にもこんなとこあるんですねー」と笑顔を覗かせた。よしよし、いい感じだ。手でも繋いでみようかと、歩きながらさりげなく距離を縮めてみる。が、すかさず、ひょいと一定の距離を開けられてしまう。まだ早いか。彼女がつぶやく。
「いいなー。ここでお昼寝したいな。仕事休んで」
「また休みの日に一緒に来ようよ。酒もって」
「いいですねー。晴れた日に。ぜひぜひ」
雰囲気は悪くない。でも次の休日まで待つのも億劫な話。今夜キメるためにも、この公園である程度のスキンシップを終えておきたいところだ。ベンチでキスが無難か。
「ちょっとそこで休もうか」
「はい」
ベンチの落ち葉を払って彼女を先に座らせ、その隣りへ密着するように腰をおろす。瞬間、彼女が脇へヒョイと逃げるようにズレた。また逃げられた。
「なんか落ちそうだよ。もっとこっち来れば?」
「あははは」笑いながらも動こうとはしない。ギラギラしすぎたかしら?
結局、微妙な距離を保ったまま世間話をするうちに日も落ち始めてしまった。
「お腹空いた?」「うーん、そうですね」「近くで飲もっか」「はい」
結局、酒の力を借りるしかないようだ。あとはガンガン飲ませていい気分にさせ、どさくさでホテルに誘うしかない。レストランで2杯目のビールを頼み終わったところで、彼女の携帯が鳴った。
「すみません、会社からなんで、ちょっといいですか?」「どうぞ」
壁際で電話を終えた彼女が、申し訳なさそうな顔で戻ってきた。
「すみません、これから会社に行かないとダメになっちゃって」「あらら」
エコポイント絡みの仕事で上司から緊急要請が入ったらしい。本当にすみませんと何度も頭を下げる彼女に文句を言うことも出来ず、結局デートはここで強制終了となった。

3人目ファッションビルのものすごく暇そうで可愛い女の子

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ファッションビルには、ものすごく暇そうで可愛い女の子たちがたくさん働いている。そんな彼女たちに片っ端から恋文を配っていけば、簡単にお近付きになれそうではないか。鎌倉駅で待ち合わせた。「こんにちは〜〜」
現れたのは6番の子だった。小柄でお下げ髪がかわいい。髪型のせいで昭和の高校生のようにも見える。まぁ最近ロリの趣味も出てきたのでこれはこれでいいかなとも思う。
「暑いですね〜、みのやさん大丈夫ですかぁー?」
確かに今日は暑い。俺もだいぶん汗をかいている。
「汗止まらないよねー!ぷらぷら散歩でもどうかと思ったけど、どうしようか?」
鎌倉散歩とランチの計画だったが、この暑さだとしんどいかも。
「どっちみち暑いなら海の方に行ってもいいですよね!」
 海なら少しは涼しいかもな。デート場所としてもロマンチックだし。
「江ノ島行ったことある?」「ないです〜行きたい〜!」
ということで、笑顔のかわいい芽衣ちゃんと夏休み江ノ島デートだ。俺も行ったことがないので楽しみだ。2人で江の電に乗り込み、世間話をする。
「芽衣ちゃんは学生って言ってたけど、あのお店はアルバイトなの?」
「そうなんですよ、このまま卒業してもあのお店で働きたいんです。まだわかりませんけど」
現在21才の彼女は、都内某所の実家で両親と一緒に暮らしているそうな。
「姉はもう家を出てますけど、私はまだで。卒業して仕事が落ち着いたら出ようか思ってますけど」
「彼氏はいない感じ?」「今はいないです、6カ月前に別れちゃいました! ハハハ」
笑うと顔がいっそうあどけなく見える。なんでもその付き合っていた彼は、2才年上の大学時代の先輩で、女癖が悪く3股を掛けられてたらしい。
「最悪でしたよ〜!一人は私の友達ですよー!あの野郎ゆるハハハ」
結構散々な目にあったようだ。騙されやすい子なのかな?そうこうしてるうちに窓の外に海が広がり江ノ島駅に着いた。外へ出て歩き出すと一瞬で汗が噴き出す。島に通じる橋を渡り、中腹の神社に通じる参道の細い階段をゆっくりと登っていく。両脇のお土産屋や飲食店は大勢の人で賑わっている。
「ナニあれ、食べてみたい!」芽衣ちゃんがたこせんべいを食べたいというので買って歩きながら食べることに。さて、こんなに歳の差がある女の子とエッチするにはどう口説けばいいのだろう?日中は仲良くデートして、日が沈んだあと、お酒でも飲ませていいムードにしてホテルに連れ込む。これがベストパターンではないか?でもそんなうまくいくのか?酒だって飲めるかわからないし。まぁ、今やるべきことは楽しく過ごし、少しでも距離を縮めておくことだろう。
「山の上に灯台ありますよ〜!行きましょう!」
案内マップを見ながらマイペースな芽衣ちゃんが言う。こんな暑いのに登山なんてしたくなかったが、途中エスカレータがあったので助かった。灯台も近代的なタワーになっていてエレベータで上まで行ける。そこで海を見ながら手でも繋いでしまおう!夏は大胆になる季節である。少々無理しても大丈夫だろう。「涼しいね〜」「ですね。気持ちいい」
灯台の上は涼しい風が吹いていた。海を見ながら芽衣ちゃんの手を何気なく握ってみる。
「えっ、え? 急に、ですね」確かにいきなりすぎたか? でも握った俺の手は払いのけられず、彼女は楽しそうに遠くを見ている。すごいぞ夏マジック!心の中でチューブの「ビーチタイム」が流れはじめた。まさしく恋がはじまる、そんな予感じゃないか。
「みのやさん彼女はいないんですか?」「もちろんいないよ。3カ月前に別れてから」
「どんな彼女さんだったんですか?」
しつこくそんなこと聞いてくれるなんて、結構俺に興味が沸いてきたのかも。これは上手くいけば今夜最後までイケちゃうかも…!ひと通り江ノ島観光を終え、お茶をしながらこの後どうするか相談する。「もう外は暑すぎて無理ですね…フフフ」「確かに外はもう歩きたくないよねえ」
これはひょっとして『涼しいホテルでも行きましょう!』と誘っているのかぁ!?とも思ったけど、そんなこと言ったら絶対引かれる気がする。でも室内でいちゃいちゃした方がヤレる可能性は上がる。室内というと、カラオケかなぁ?
「映画はどうですか? 私、観たい映画あるんですけど!」
映画かぁ…。まぁクーラーも効いてて中は暗いし、結構いちゃいちゃできるかも。ということで、横浜まで電車で移動し、映画館へ入った。端っこの席を取り準備万端である。途中、芽衣ちゃんの手を握ってみると、クーラーが効きすぎてるせいで冷たくなっていた。温めるフリをして手をさわさわと握ってみる。たまに腰のあたりも触ったりしたけど、全然嫌がる素振りはない。嫌だったら手を払いのけるはずだ。しかも芽衣ちゃんが握り返してきた!これはいけるでしょ!そうこうしてるうちに映画が終わってしまった。
「なかなかよかったね」「ですね。久々に映画館で映画観ましたよ。やっぱりいいですね〜」
 ずっと隣の芽衣ちゃんを触っていたので映画の内容はこれっぽっちも頭に入ってこなかったが、彼女は楽しんでくれたみたいだ。さぁこれから一杯やりながら、本腰を入れて口説くとしよう。
「芽衣ちゃんお酒は飲める?」「ほとんど飲めないですけど、梅酒くらいは…」
そっかー!あまり飲めないのはかなり残念だ。あとは勢いでホテルまで連れ込むしかないな。などと考えていたら彼女が言う。
「今日あんまり遅くなれないんですよ〜。兄の家族が実家に来るんで。あと1時間くらいしかいれないんですけど。ごめんなさい」
そんな予定あるなら早めに言ってくれよ!もしかして俺が映画館でさわさわし過ぎたのが原因だったりして?急いでご飯食べるよりもお茶にしようと、近くの店へ移動した。
「本当にごめんなさ〜い。でも今日はすごく楽しかったです!また遊んでくださ〜い」
お世辞なのかわからないが、また会いたいアピールが結構ある。
「じゃあ今度は家に遊びに来てよ!DVDでも借りてゆっくり観ようよ!」
「うん、いいですね〜! 結構マニアックなもの借りましょうね!」
ホントかよ! 家に来てくれるのか? こういう展開でその後パッタリというのが俺の人生、結構あるんだけどな…。

4人目彼氏と別れたてはやはり狙い目か!美容部員とナンパ即エッチに成功

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デパートの美容部員さんたちは、その辺の店員さんに比べると綺麗な人が多い。他人を美しくしてあげる仕事なんだから当然かもしれない。そんな美容部員のお姉さんたちが僕は好きです。心を込めて書いたお手紙(印刷だけど)、受け取ってください。

待ち合わせ場所で10分ほど待っていると、ワンピースに黒ジャケットの20代後半くらいの女の子が現れた。
「みのやさんですかぁ〜?」「はい、サチさんですね」確かこの子は…1番の美容部員さんではないか?手紙を渡したときはバッチリメイクを決めていたはずだが、今日は薄めのメイクで多少印象が違う。大人の色気が出ていていい感じにエロい雰囲気だ。すぐ近くの中華居酒屋へ入店した。
「何飲みますかー?」「じゃあ私はビールにしよっかな!」
瓶ビールと適当なつまみを頼んで乾杯。
「や〜ぁ、やっぱり美人ですね!」
お世辞ではなく本当にタイプなのでテンションもあがる。
「そんな風に誰にでも言ってるんでしょ」
ありがちな初対面の敬語ではなく、ため口なのが嬉しい。男慣れしてるようにも感じるが、いいスタートだ。
「サチさんは結構お酒いけそうだね」「えっ、なんで? たしかに好きだけど。ハハハ!」
お酒が苦手な子は最初からビールなんて頼み方はまずしない。色気があるし酒好きだし、しっぽり飲めたら今日は楽しくなりそうだ。
「仕事は大変でしょ、立ち仕事だし」
「まぁ、いろんな人がくるので結構疲れますかね!」
「ノルマとかはあるの?」
「毎月の売り上げ目標はあるけど、個人ノルマはないから気持ちは楽かな〜。でもある程度は売らないといけないから、メイクしながら上手く持ち上げていろいろ買ってもらうけど。ふふふ」
「彼氏はどうなの? いてもおかしくないよね?」
「付き合ってはいないけど、一緒に住んでいる人はいるんだよね」
え〜〜どういうことだ?
「それは男だよね?」一応聞いてみた。
「前の彼氏なんだけど、なんだかズルズル」
「そうなんだ、でも別れてから一緒だと微妙じゃない?」
「でも、男の人がいると便利だし…」
はたしてどのように便利なのだろう。切れた電球でも替えてもらってるのか?いや、性欲を満たしてもらえるからかな。
「ちなみにエッチの方はあるの?」
当然な質問をぶつけてみた!「まぁ時々は…」
あんのかよ! う〜ん、結構乱れた生活してるのね。
「最近だといつ?」「昨日…かな」別れた彼氏と未だに一緒に住んでいて、昨日もよろしくやったが、今日は別の男と会っている。…これは考えるまでもなくビッグチャンスですねぇ〜。軽い
でしょ! この子絶対!そろそろ次の店に移動しようかな。
「店変える? サチちゃん何飲みたい?」「日本酒飲みたいけど、みのやさんは?」
「うん、俺も日本酒好きだから付き合うよ」
路地に入った居酒屋へ移動した。カウンターに座り、冷やの吟醸と馬刺で2度目の乾杯だ。
「サチちゃん、ところでいくつなの?」「いまごろ〜〜! ハハハ」
歳はすぐ聞くよりこれくらいに聞いた方がいいんです。
「30です」「結構いい歳だね!」「みのやさん失礼! フフフ」酔いもあってか、これくらいのジョークは問題なさそうだ。「彼氏から結婚の話とかでないの〜?」
「だ・か・ら〜、別れてるって〜」「じゃあ俺と住もうよ」「それはダメー!」
まぁいきなりそれはないよな。
「じゃあ、口説くのはいいんだよね?」「さぁ〜それはどうでしょう。フフ」
やっぱりまんざらでもない感じだ!
「今日は時間大丈夫なの?」「うん、明日は休みだし」
あらら? なんだか本当にイケそうだぞ? 今のはOKサインだよね? こんなに簡単でいいのかな。「ちなみにサチちゃん」「ん?なに?」「昨日はどんなエッチだったの?」
日本酒も2杯目。もうこれくらいは聞いてもいいだろう。
「何がちなみになのー!ハハハ!普通ですよーみのやさん酔ってるでしょ!」
「俺も酔ってるけど、サチちゃんも結構酔ってる感じだよ!」
などと言いながら手を腰に回してみたが、嫌がる素振りはない。ちょっと手を上に持っていき脇乳を触る。「もぉ〜〜だめ!」
笑いながら手を払われた。怒る感じではない。これは本当の本当にいけるぞ! しかもこんなに早く!実は、今日の待ち合わせの前にラブホテルの位置は確認済みなのだ。「あのさ、少しだけホテルいかない?」
何が少しだけなのか意味不明だけど、ストレートに言うのが正解なような気がした。と、サチちゃんが、こっちを見てうなずいてくれた。おぉ…。いいのか。こんなにあっさりと…。何だか勃起してきたぞ。もう我慢できない。すぐに勘定をして足早にホテルへ移動だ。エレベータでいきなりベロチューをかまして腰を押し付けると、サチちゃんの目はすでにとろ〜ンとしているではないかぁ〜! このエロ女〜! と心の中で罵倒して、さらに興奮を高める。部屋に入るなりシャワーも浴びず抱き寄せて胸を揉みしだく。はぁ〜と色っぽい吐息が漏れた。小振りなオッパイだが反応は敏感だ。下の方はいかがな具合かな?ソファに座らせ、指をパンツの中へ。
「あっん、あっあ〜」
やっぱりもうたっぷり濡れているではないかー。パンツを脱がせM字開脚にさせ、毛をかき分けてゆっくりやらしくクリを刺激する。
「あぁぁ〜ん、恥ずかしぃ〜〜」
なんとも甘い声を出すサチちゃん。うっしっし、かなり卑猥な格好だ。この子、普段はすました顔で化粧品を売ってるんだよなぁ。
「すごいねーもうべちょべちょだよ〜」
AV男優のような言葉を浴びせマンコを舐め上げる。なんだか少し小便臭いが、かまわず舐め回す!と、サチちゃんが小声で言う。「ベッド…いこう〜…」
このエロ女めぇ〜! と心で叫びながら、服をすべて脱がせてベッドに運ぶ。オッパイを強めに揉み、強引にフェラチオをさせると、涙目になりながら自らくわえ込んでくれた。はい、ドM決定ですね! ありがたや。10分くらいたっぷり舐めさせてから、挿入はずっと騎乗位で腰を振ってもらった。

5人目パチンコ屋の店員にも手紙を渡してナンパ

パチンコ屋のコーヒーレディに手紙を渡してナンパしまくったが、大勢に受け取り拒否を食らったあげく、ドタキャンまでされる最悪の結果に終わってしまった。が、パチンコ屋で働く女の子はコーヒーレディばかりじゃない。むしろ出玉を持ち運ぶ本家本元のパチンコレディのほうが、忙しすぎて男を作るヒマがないんじゃないか。

パチンコ屋の店員に手紙を渡してナンパしまくった。

いったいどこの誰がやってくるのかわからぬまま新宿へ出向いた俺だったが、本人が現われてもまだ思い出せなかった。かなりカワイイ。こんな子、いたっけな。ま、誰だっていっか。とりあえず喫茶店に入って様子見だ。
「いやー、急にメールくれたんでビックリしたよ」
「部屋の整理してたら、いただいたお手紙が出てきたんですよ。すみません」
そんなこともあるんだな。手紙ってのはいつ効果があらわれるかわからないところが面白い。もらったときは連絡しなかったくせに、今こうやって会ってくれてるんだから、心がぽっかり空いた時期に違いない。掃除して出てきたとか言ってるけど、彼氏と別れたばかりってとこじゃないのか?
「普通はもらっても捨てちゃうんですけどね」
彼女の職場には、同じように手紙アプローチしてくる男が他にもいるようで、フロアの同僚が同じ男から同じ文面の手紙をもらったこともあるらしい。ドキリ。まんま、竹中流じゃん。目の前の男が、何百枚もコピーして配り歩いてることは、当然知らないよな。俺のヨミは当たっているのか。軽く確認しておこう。
「彼氏さんとか、どんな感じなの?」
「実は、最近別れたんですよ。いつも短いんですよね。1年以上続いたことがなくて」
 やっぱり。てことは、この対面、次なるカレシ候補探しととらえて間違いなかろう。なんたるラッキー、すごいぞ手紙!
「じゃ、これからは遠慮なくデートに誘わせてもらうよ」
「はい。仕事ない日は暇してるんで」
もらったも同然である。どこかの段階で、マジメに、強く押せば、このカワイコちゃんが彼女になってくれるのだ。しかし今日は最後まではムリっぽい。今夜、家族と約束があるというのだ。まあよい。爽やかなキャラを演じておいて、後日改めて攻め落とすとしよう。ライバルがいないうえに、時間はたっぷりあるのだから。

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