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経費天国などと呼ばれていたバブル華やかなりしころ、海のものとも山のものともわからない学生相手に、しゃぶしゃぶ、寿司、焼き肉ばかりか、ソ—プランドまで「接待」した企業があった——。
もはや、そんな話も都市伝説にしか聞こえないほど不況が蔓延した昨今、夕刊紙の三行広告に、いまだ「接待にも最適」などの煽り文句を掲げる風俗業者がいる。高級性感デリヘルだ。
『高級』とは何ぞや。やっぱあれか。相手の女性が、モデルだの、タレントの卵だのと言いたいのか。実は、オレも一時期、とにかくイイ女とやりたいと、この手の店を何度か利用したことがある。
確かに水準以上の女が来た。ドアを開けた瞬間にハイテンションになる確率も高かった。が、数十分後には、早く出ていってくれとばかりにドアから追い出したことも二度三度。
悲しいかな、サ—ビスが最低なのだ。こちらからの責めにはマグロ。逆は、おざなりなフェラに、愛のない手コキ。時に、キレイに塗られたマニキュアの爪で、如意棒を傷つけられたことさえある。それでいて値段は高級ソープ並とあっては、大いに疑問を感じる。高級性感なんて、女のレベルが高いだけで、内容はボッタクリに近いではないか、と。だがしかし、それでも気になって仕方がない店が一軒だけある。オレの知る限り、バブル期のころより夕刊紙に「ゆったり2時間」「迎賓の館を貸し切り」「優雅な剌激」というコピ—を載せ続けているMM
新陳代謝の激しいこの業界で、デリヘルが届出制となり合法化される前から、場所も店名さえも変人すに営業している事実は、何を意味するか。素直に考えれば、ただ高いだけの店と異なり、女、サービスともに質が高く、リピー夕ーも数多く抱える優良店といぅことになりはしないか。
行ってみたい。ぜひ実態を確かめてみたい。オレの勘が正しければ、そこは真に高級と呼ぶにふさわ
しい『大人の接待場』であるはずだ。丁寧ながらもちょい高圧的なロ調のやり手ババア風が出た。
「それではシステムをご紹介しましょ。まず2LDKから3LDKのマンションを訪問していただき、高級なお飲物などを飲みながらゆったりと優雅な時間をすごしていただけます。女性は22才から27才まで、容姿に自信のあるコだけ…」
セリフを読んでいるというよりは、もうすでに何回も同じ言葉を発しているので条件反射のように出てくるといった感じだ。こちらから質問する余地もない。料金は同じ2 時間で5万5千円と6万5千円の2 種類あるという。その違いは、「お部屋の豪華さです」
女のレベルではなく部屋の違い。1万円も差がある部屋ってどんなんや?俄然興味が沸くが、大1枚は大きい。さて、どちらのコースを選ぶべきか。悩む…。
「それでは完全予約制となっておりますので、興味がありましたら、またご連絡ください」
躊躇している客にかまっている暇はない、とでも言いたげにオババは電話を切った。客に媚びないその姿勢、潔し。
翌日、改めて電話。「予約したいんだけど」「コースは?」「6万5千円で」「時間は?」
あくまで高圧的な物言い。愛想のかけらもない。6時に予約を取り、オババの指示どおり、30分前の5時30分、高田馬場駅前から電話をかける。
「ビッグボックス脇の坂道を上り、50メートルほど歩くと、ローソンが見えます。その前から再びご連絡ください」
この後、ロールプレイングゲームのようにヒント、電話、ヒントを繰り返し、ようやく煉瓦張りの低層マンションにたどり着いた。高級感漂いまくりである。ドアは当然のようにロックで、オババに教えられた部屋番号を押す。
「はぃ」数十秒後、女性の声が聞こえた。「川原です」「どうぞ」
自動ドアがすっと開いた。「どうぞ、中へ」妙に丸いお尻に導かれ、リビングに案内される。モデルルームのように家具が配置され、革張りのソファは太股から腰までググッと包み込まれそう。棚にはズラリとブランデーやらウイスキーの高級酒が並んでいる。
「お飲物、何にします?」
ソーなどではHの前に決してアルコールを口にしないオレだがこの雰囲気でウーロン茶とは言えない。じゃ、「響」の水割りで。ラブチェアと呼ぶには広すぎるソファに並んで腰掛け、グラスををロに運ぶ。
「今日はお仕事の帰りですか?」「ぁ、ま—ね」「マスコミ関係の方?」
ドキリ。な、なんでそう思うんだよ。
「スーツじやないから」
「今日は、仕事中からエッチなこと考えてたんでしよ」「え?」
いきなり話題が変わって、りさ子がイタズラっぽく笑いながら、左手でオレの股間をまさぐってきた。早くもプレイ開始か。
「どうなの?エッチなことで頭いっぱいなんでしよ」「あ、ああ」
ここはスケベ中年オヤジになりきるしかない。グラスを置き、彼女の細い腰に手を回す。そして下
乳を探ると、
「そこはまだダメ。ゆっくり楽しみましよ」
軽く頰にキスされ急に恥ずかしくなった。焦りすぎてるぞオレ。世間話にエロトークを交えて数十分間、彼女の手はずっとオレの股間を撫でていた。ジ—ンズじゃなくてチノパンにすべきだったと思いながらもすでに半勃起状態だ。水割りを飲み終えたのを見計らったように、彼女が跪き、ベルトを外す。そして、そのまま即フェラ…ではなく、バスル—厶へと移動する。ワンピースを脱いだ彼女の肌は白かった。胸はそれほどでもないが、お尻は大きく、丸い。ムチムチ感が実にソソられる。
首筋から足先まで、ヘチマタオルでゴシゴシと彼女はオレを洗ぅ。お返しとばかりに、オレも彼女の体を洗う。キスを挟みながらクリトリスも刺激した。正直、最初は彼女のゴージャス感に萎縮していたオレだが、今やラブラブな恋人気分だ。シャワーを終え、再びソファで水割りを飲む。ただし、今度はお話ではなくイチャイチャプレイだ。彼女は氷をロに頰張り、乳首を責めてきた。懐かしの映画「ナインハーフ」に、こんなプレイシーンがあったっけ。続いて彼女はペニスをロに含み、どぅ?とばかりにイタズラな笑みを浮かべた。つ、冷たい。でも気持ちいい。本格プレイの開始だ。床に置かれたやさしいライトのに照らされた彼女の肌が、実に艷めかしい。まずは、オレが情熱的に愛撫を施す。舌で全身を舐めあげた後、中指でG スポットを、舌でクリトリスを剌激。さらに四つん這いにさせ、丸い尻を両手で揉みしだきながら、アナルからクリトリスまでを舌先で往復する。最初に彼女の尻を見たときから考えていたプレイだ。彼女は、敏感に反応した。腰はもちろん、内股までも小刻みに震わせ、いやらしいアエギ声を漏らす。いいぞ。時間はたっぷりある。しかし、ここで彼女は体勢を変え、ペニスをロに含んだかと思うと、根本までズボズボとディープスロー卜を開始した。息子がアッという間に完全勃起していく。さらに玉袋のシワを伸ばすように舌で転がされ、サオも袋も唾液
でベチョベチョ。同時に裏スジを親指の腹でさすられれば、早くも爆発寸前である。結局、最後は仁王立ちフェラで、彼女のいやらしい目線を浴びながら口内発射。ふ〜つ。服を着て、玄関ロでキスし、部屋を出るときの気分は、ラブラブの新婚か、愛おしい愛人か。正直、後ろ髪を引かれる思いだった。
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